ジム・ジャームッシュ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【本日発売】
『POPEYE 23/8』
今日観る映画が決まらないという君へ。
表紙はウェス・アンダーソン最新作『アステロイド・シティ』(9/1公開!)
「あの人の映画リストを君へ。」のコーナーではジム・ジャームッシュ、是枝裕和、ミシェル・ゴンドリーらへインタビュー!
映画、カルチャー、男性誌の棚◎
そもそも入口はヴィム・ヴェンダースやジム・ジャームッシュで逆なんですけど、
どこに彼らが影響受けたのか見つけてやろうと思ってましたが、それ以前に普遍的なホームドラマとして感動的でした。
以前スクリーンで観た時は観客は地元のおじいちゃんおばあちゃんばかりだったのを思い出しました。
ジム・ジャームッシュ「Dead don't die」。ポンコツな住人たちによるポンコツなゾンビ物語。でも、見終わって数日後に「あのゾンビって今ごろ何してるんだろう…」ど考えてしまう、いつものジャームッシュ映画。役者ひとりひとりの味を存分に楽しめる【珍味の船盛り】のような映画でした。
共演はルー・リード、ミラ・ソルヴィーノ、ジム・ジャームッシュ、マイケル・J・フォックス、マドンナ、リリー・トムら豪華な顔ぶれ。音楽デヴィッド・バーン。
HAGAKURE!
「ゴースト・ドッグ」!
ジム・ジャームッシュ監督作品
私が大好きな俳優さん、フォレスト・ウィテカーが「葉隠」を愛読し、侍の心を持つ殺し屋を演じます
なんと通信手段は伝書鳩!
ある行き違いからマフィアとの抗争に巻き込まれてしまい・・・
フォレスト・ウィテカー最高です
『
【ジム・ジャームッシュ
レトロスペクティブ】
目黒シネマ
レトロスペクティブ版のパンフや作品タイトルのプリントTシャツなどのグッズが出ていて、ロビーをウロウロするの楽しい☺️🚕💙
この特集は6/23(金)まで
24日からは「ファニーゲーム」が!
ジム・ジャームッシュの『ブロークンフラワーズ』はズルい映画だ。興味を引っ張るだけ引っ張り、その微妙な展開も実に面白いのだが、最後の最後で「えっ、何コレ⁉️」梯子をはずされたかのような気分にさせられた。あの手紙の真相、誰か教えて‼️😁
自宅名画祭、第一夜。 色々観ています/ジム・ジャームッシュ「ストレンジャー・ザン・パラダイス」1984。
初めて観てから30数年、この一塊のフィルムが影響及ぼしたものは映画に留まらない。ジャームッシュも映画作りの立ち位置は変わることなく、彼にとってのバビロンは未だ遠い。
自宅名画祭、第一夜。
色々観ています/ジム・ジャームッシュ「ストレンジャー・ザン・パラダイス」1984。
初めて観てから30数年、チームは変わってもジャームッシュの作品立ち位置は変わらない。80年代に世界中が見た映画の幻。この映画を観ることは映画史に片足突っ込むことにもなる。
松下育男『これから詩を読み、書くひとのための詩の教室』の内容を具現化したような映画。松下さんが講座でよくお話しされるのも納得。詩のある日常。詩情ある言葉。「詩を生きる」ことを知る映画だった。
ジム・ジャームッシュ『パターソン』【映画評】
「第79回目黒ゆたか会」。今日はジム・ジャームッシュの『ブロークンフラワーズ』と私の『華麗なる中年男の見比べ会。名古屋の津口君がこの2作品非常に似ている、また主演男優同士もそっくりだ(方や、私😁)なんて言うもんだから見比べたいなとなりました。ちなみにコレはパクっていません(笑)
アンダーザシルバーレイク観た
いろんなヒット曲に暗号を隠していたソングライターが登場するシーンはすごく良くて震えたけど、そこからはそんなに意外性もない展開。
ネオンデーモンとか、ジム・ジャームッシュ監督が好きな人は好きそう
@fKn97TODzfQrlxh Branded To Kill (1967)
directed by Seijun Suzuki
余りにも難解で日活社内で物議を醸し、鈴木清順解雇の原因となったとされるが、独特の映像美が炸裂するカルト作品として、ジム・ジャームッシュやクエンティン・タランティーノ監督から絶賛される
この写真集でいちばん驚いたのが、映画監督ジム・ジャームッシュが写りこんでいること。1978年、この監督の処女作が1980年大学の卒業制作「パーマント・バケイション」だった。つまりはこの時はただ学生さん。キャプションによるとこの監督はCBGBの常連だったとか、あれま。
「デッドマン」
監督ジム・ジャームッシュな上にジョニー・デップ主演で音楽がニール・ヤングなの✨最高✨
キラキラの才能達が寄り集まって作った静かで激しいロードムービー。
モノクロだからこそ際立つ生と死というか。メメントモリな映画です。「死を想え」
アダム・ドライバーのゾンビ映画を結月さんが紹介
※新作映画紹介ではないです
「デッド・ドント・ダイ」
2019年 スウェーデン/アメリカ
監督:ジム・ジャームッシュ
主演:アダム・ドライバー
↓ニコニコ動画
↓YouTube
昔、ジム・ジャームッシュの『ナイト・オン・ザ・プラネット』っていう映画でタクシードライバーの「金は必要だが、重要ではない」というセリフをなぜか今でも覚えてる。
動画をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
『コーヒー&シガレッツ』
ジム・ジャームッシュがコーヒーとタバコをテーマに綴るオムニバス
10年以上に渡って撮り溜められた11の短編は、ビターでズレたコミカルが刻まれていてにやついてしまう
ほんとになんて事ない日常っぽさの表現に笑える秀逸さ。コーヒー片手に暇な時にゆっくり見るべき映画🚬☕️
訂正、役所広司さんの映画の監督は、ジム・ジャームッシュではなく、ヴィム・ヴェンダースでした。結局、うれしかったので、まだ起きて、中継を聞いています。(^_^;)
第2位は
ジム・ジャームッシュ
「ストレンジャーザンパラダイス」
ウィリー×エヴァ
エヴァがクリーブランドに行っちゃう前の
挨拶のキス(キスというか…
なんですけどこれもすごく好きです!
その後のウィリーの「またいつか会うかもな」
ってセリフもいい…
これも大好き恋愛映画です
登場人物紹介
【ジム・ジャームッシュ】
たぶん、“映画“というものに照れがあるんじゃないですかねこの人。それか人生に照れがあって映画を撮ってしまうかだと思います。
ケイト・ブランシェットは俺の好きな
ジム・ジャームッシュの
「コーヒー&シガレッツ」
にも一人二役で出てる
売れっ子の映画スターと売れないはすっぱロッカー女の会話
どちらもその素養があって
カメレオン女優のケイトらしい
ホワイト・ストライプス、ケイト・ブランシェット、イギー・ポップ、トム・ウェイツ、ウータン・クラン、ビル・マーレイが同時に観られる映画なんて、他にない。
ジム・ジャームッシュ監督『コーヒー&シガレッツ』
「Night on Earth」
2023.05.10
真夜中に鑑賞、ウィノナ・ライダー美しい。鬱々とした時にジム・ジャームッシュ作品は助かる。
『ゴースト・ドッグ 』
Ghost Dog: The Way of the Samurai
ジム・ジャームッシュ作
独特のテンポ、憎めないキャラクター、所々にギャグを交えながらも、全編において主人公の一貫した「覚悟」を感じた。RZAのサントラも映像を引き立ていた。
「デッドドントダイ」巨匠?奇匠?ジム・ジャームッシュ監督のゾンビ映画!
警官役のビル・マーレイとアダム・ドライバー2人のやりとり最高。ティルダ・スウィントンが謎の葬儀屋演じてます。"WiFi""Bluetooth"と呟きながら歩くゾンビ大笑いさせていただきました。最後の10分だけちょっと残念・・・。
久しぶりに大好きな映画🌟ミステリートレイン観ました🥰
この映画の工藤夕貴さんがめっちゃ可愛くて💗特に足でタバコつけるシーンが大好きでした🥰🚬🎵
ジム・ジャームッシュは1番好きな監督さんで学生時代も1番彼の作品を観てましたねー😊
世治さんのロンTとサイコベアのマグ可愛い。❤️🐻
今日はジム・ジャームッシュの日にする。
世治さんの大好きな映画「ダウン・バイ・ロー」を観るんだ。
ずっと観たかったの。☺️
@Natsumi_Ohishi 映画館で観たいと思ってるのは
邦画は①ケイコ目を澄ませて(シネマ・ジャック&ベティ【関内】アップリンク吉祥寺【吉祥寺】CINEMA Chupki TABATA【田端】)②そばかす(シネマ・ジャック&ベティ 下高井戸シネマ【下高井戸】)かな🥰DVDで観るなら③ジム・ジャームッシュ監督やアキカウリスマキ監督作品⭐️
昨夜観た映画
Dead don't die(2019)
デッド・ドント・ダイ(まんまやーん)
監督:ジム・ジャームッシュ
よかったらイギー・ポップのコーヒーゾンビでも見ていきなよ、だんな。
#映画鑑賞記録
「ナイトオンザプラネット」
まさかこれ知ってるとは思わなかったっしょ〜?ジム・ジャームッシュ。これ載せてるFFさん見かける度に映画愛を感じる。違う地域のタクシーの中の様子を映す唯一無二な発想が好き。誰でも違う視点で楽しめると思うからおすすめ
ダウンバイロー
ジム・ジャームッシュらしいオフビートの雰囲気にイタリア人の陽気でおおらかな性格がなぜかマッチしている奇跡的な作品
何より人々の絡みがおもしろい
彼の映画のような乾いた人間関係を築いていきたいね
🚍パターソン🚍a B
監督はジム・ジャームッシュ(よく知らない
劇中歌、せ~ん路はつづく~よ どこまでも~🎵
登場する日本人は永瀬正敏(わかる人にはわかるらしい
バスが故障した代車が来る、ダメになった ひょいと新たな物が…
そんな感じだ人生は✨
#映画 #パターソン #ジム・ジャームッシュ
パターソン
今日も一日が始まる。
バスがゆっくりと動き出すと街の景色が漂い始め、乗客のたわいもない話が聞こえる。この街はパターソン。同じ名前の運転手は今日も詩を誦じる・・
私の16年の年間ベスト1作品😃傑作揃いのジム・ジャームッシュ監督作品の中でも1番好きな作品ですね😊アダム・ドラ↓
ジム・ジャームッシュの"コーヒー&シガレッツ"でした。オムニバス映画のようで今流れてるのはケイト・ブランシェットがケイト・ブランシェットと話し続ける「いとこ同士」。なお。ジャームッシュ映画は一つも観たことありません…
公開から25年でデビュー作『π』の作品権利を取り戻したダーレン・アロノフスキー。権利が戻って来るよう最初に交渉していたのはインディペンデント映画の先輩ジム・ジャームッシュの影響とのこと(ジャームッシュは日本からの出資で製作してもライセンス期間に限りを設け、7年間で権利を自分のものに)
昨年からハマっているジム・ジャームッシュ監督の『ミステリー・トレイン('89)』を鑑賞。今回も実にらしい作品で何度も見返したくなる。と言うか、ジャームッシュ監督作品は繰り返し観てこそなのだと思われる。これで未見のジャームッシュ作品も残り一本になりました。
465. ダウン・バイ・ロー
2023年13本目。深夜のジム・ジャームッシュ作品良い~
アイスクリーム、うさぎの肉、小舟、ほぼ牢屋の小屋、最後の美味しそうな食事。ラストカット良すぎ。
今や多くのクリエイターたちを刺激する奔放なアイデアやイメージの宝庫と呼ばれるほど、世界的に再評価されている「殺しの烙印」
特にジム・ジャームッシュ監督が「ゴースト・ドッグ」で本作を参考にしたのは定説になりつつあり、時代を超えて語り継がれる見逃せない映画なのです!
ジム・ジャームッシュ監督のオムニバス映画。
ジャームッシュの何気ない日常感が好き。
ウィノナライダーが可愛すぎてウィノナになりたいと思った。
映画館で見るのも良かったけど、ジャームッシュ作品は家のソファでダラっと見たい。












































