ジム・ジャームッシュ 最新情報まとめ
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ブロークン2 ブロークン・フラワーズ2 君へ。1 セットアップ1 オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ1 デッド・ドント・ダイ1 わたしの叔父さん1 ブリック1 手紙1 コーヒー&シガレッツ1 ファニーゲーム1 サイレンス1 ゴースト・ドッグ1 ドッグ1 バビロン1 アステロイド・シティ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【本日発売】
『POPEYE 23/8』
今日観る映画が決まらないという君へ。
表紙はウェス・アンダーソン最新作『アステロイド・シティ』(9/1公開!)
「あの人の映画リストを君へ。」のコーナーではジム・ジャームッシュ、是枝裕和、ミシェル・ゴンドリーらへインタビュー!
映画、カルチャー、男性誌の棚◎
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ジム・ジャームッシュ
そもそも入口はヴィム・ヴェンダースやジム・ジャームッシュで逆なんですけど、
どこに彼らが影響受けたのか見つけてやろうと思ってましたが、それ以前に普遍的なホームドラマとして感動的でした。
以前スクリーンで観た時は観客は地元のおじいちゃんおばあちゃんばかりだったのを思い出しました。
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ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュ「Dead don't die」。ポンコツな住人たちによるポンコツなゾンビ物語。でも、見終わって数日後に「あのゾンビって今ごろ何してるんだろう…」ど考えてしまう、いつものジャームッシュ映画。役者ひとりひとりの味を存分に楽しめる【珍味の船盛り】のような映画でした。
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ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュ作品はオレが18〜22.23歳の頃サブカルとパンクにどっぷり浸かってた時期に観たから思い出深い
トムウェイツやジョンルーリー、ロベルトベニーニを知ることが出来たのも大きかったし
監督名だけで作品を観るのは、
ジョン・カーペンター
サム・ライミ
ジム・ジャームッシュ
ウェス・アンダーソン
ヴィム・ヴェンダース
この辺りっす、ヴィム・ヴェンダースは最近に役所広司を主演で映画を日本で撮ってたので期待してますよ
オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴは本当に吸血鬼が永久的にお互いを愛し合っていて甘々でオシャレでユニークな映画だったな。ジム・ジャームッシュって感じだったな
@MikofreeuQ そのスタイルにするにはパーマをかけないと、って感じかな?
私も経験あります💦
しかも中学生だったので親に怒られました😂
『ストレンジャー・ザン…』はジム・ジャームッシュ監督の作品で前編モノクロ(1984年)です。
@bar_jungleish Rionaさんのツイートも見ての鑑賞です。
ジム・ジャームッシュは『コーヒー&シガレット』の監督ですよね。禁煙歴10数年ですが、タバコを吸いたくなりすぎて20分くらいで断念したトラウマ映画です(笑)
ジム・ジャームッシュ『パターソン』【映画評】|既視の海 @dejavudelmar
ジム・ジャームッシュ(Jim Jarmusch、1953年1月22日 - )は、アメリカ合衆国の映画監督、脚本家、俳優である。
本名
James R. Jarmusch
生年月日
1953年1月22日(70歳)
カンヌ国際映画祭
グランプリ
2005年『ブロークン・フラワーズ』
芸術貢献賞
1989年『ミステリー・トレイン』
A24が放つ作品は『ヘレディタリー』はじめ面白かった作品は幾つかあるけど大半は鑑賞後にスカスカした余韻を覚えて、その隙間をググって補完しても大した楽しみを僕は感じない
渋谷系の音楽もしかり
ジム・ジャームッシュは、単純に合わない
A24作品、ジム・ジャームッシュ作品、渋谷系の音楽を推してくる人は一定の距離を保って接します
ジム・ジャームッシュ「ナイト・オン・ザ・プラネット」、ウィノナ・ライダーかわいすぎるっしょ。共演のジーナ・ローランズも素晴らしい。他の賞もユームア溢れる素晴らしいオムニバス映画。ジム・ジャームッシュ「デッドマン」、ウィリアム・ブレイクは存在しか知らないからなんとも言えん。
ジム・ジャームッシュ「パターソン」を観る。NY近郊の田舎町パターソンで暮らすバス運転手の日常をこまやかに描いていく。ジャームッシュの映画の人々は、みな放浪者にみえる。街から街へ流れながら、つかの間のふれあいがある。味のあるストレンジャーたちの心の交流がいとおしい映画。
ジム・ジャームッシュとかウェス・アンダーソンとか、どちらも凄いんだけど、コスタに比べてサイレント映画の読み込みが甘いんだよね、、、なんというか、、微妙な感覚なんだけど、、でも決定的、、というのかな。
こないだ行ったホルモン焼き屋のオヤジ「昔は映画よく見てたんだけど、最近は全然見てねぇなぁ」オレ「へー、どんな映画見てたんですか?(まぁ、有名作品だろうな...)」オヤジ「んー、監督だとジム・ジャームッシュとか...」オレ「!?」オヤジ「映画秘宝、毎週買ってた」オレ「!?!?」
@1999_12_31 あのコンビの醸し出す雰囲気はサイコーですね。
続編のブルー・イン・ザ・フェイスもタバコの持ち方についてジム・ジャームッシュが語るシーンとか面白い。
HAGAKURE!
「ゴースト・ドッグ」!
ジム・ジャームッシュ監督作品
私が大好きな俳優さん、フォレスト・ウィテカーが「葉隠」を愛読し、侍の心を持つ殺し屋を演じます
なんと通信手段は伝書鳩!
ある行き違いからマフィアとの抗争に巻き込まれてしまい・・・
フォレスト・ウィテカー最高です
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ジム・ジャームッシュ
@banbal_bang ジム・ジャームッシュの作品の中でいちばん好きです。美しくてカッコ良くて本当に素晴らしい。ニール・ヤングのギターもたまりません!
@78oZsRZMxJ57317 今上映してるんですね!最高です!ジム・ジャームッシュの映画に出会ってから映画に対する考え方が変わりました。お話しできる方と出会えて嬉しいです〜😊✨
『
【ジム・ジャームッシュ
レトロスペクティブ】
目黒シネマ
レトロスペクティブ版のパンフや作品タイトルのプリントTシャツなどのグッズが出ていて、ロビーをウロウロするの楽しい☺️🚕💙
この特集は6/23(金)まで
24日からは「ファニーゲーム」が!
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ジム・ジャームッシュ
@kizu_neco430 ジム・ジャームッシュ監督作品の中のトム・ウェイツは最高ですね。
ダウン・バイ・ローをまだ観てなかったらぜひ。
素敵すぎる映画です。
@on_another_call キューブリックやデビッド・リンチ、ジム・ジャームッシュetc,,,、特にビクトル・エリセ監督は私も大好きです。何よりACTミニシアターさんの空間を体感されたお話はとても懐かしく思い出されました。色々な映画のお話とても参考になります。フォローさせて頂きました。宜しくお願い致します。
別に本当はどうでもいいことのはずなんですけど、クリープハイプの曲を聴いてナイトオンザプラネットを知り、おしゃれな気持ちでジム・ジャームッシュの映画を見て以降もう二度と見なくなってる人が量産されているであろうことがもう…なんすかね…
@FPwriter_tbk え、ヤバいほどツバキさんと趣味が近い‼️
上の5本は全部見てます。下は『ザ・エージェント』と『コーヒー&シガレッツ』は映画館で観ました。
挙げている監督もみんな好き。+ジム・ジャームッシュとヴィム・ヴェンダース。
フランス留学時代は1年間映画学科で勉強してたんで当時かなり観ました!
ジム・ジャームッシュの『ブロークンフラワーズ』はズルい映画だ。興味を引っ張るだけ引っ張り、その微妙な展開も実に面白いのだが、最後の最後で「えっ、何コレ⁉️」梯子をはずされたかのような気分にさせられた。あの手紙の真相、誰か教えて‼️😁
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ジム・ジャームッシュ
自宅名画祭、第一夜。 色々観ています/ジム・ジャームッシュ「ストレンジャー・ザン・パラダイス」1984。
初めて観てから30数年、この一塊のフィルムが影響及ぼしたものは映画に留まらない。ジャームッシュも映画作りの立ち位置は変わることなく、彼にとってのバビロンは未だ遠い。
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ジム・ジャームッシュ
自宅名画祭、第一夜。
色々観ています/ジム・ジャームッシュ「ストレンジャー・ザン・パラダイス」1984。
初めて観てから30数年、チームは変わってもジャームッシュの作品立ち位置は変わらない。80年代に世界中が見た映画の幻。この映画を観ることは映画史に片足突っ込むことにもなる。
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ジム・ジャームッシュ
松下育男『これから詩を読み、書くひとのための詩の教室』の内容を具現化したような映画。松下さんが講座でよくお話しされるのも納得。詩のある日常。詩情ある言葉。「詩を生きる」ことを知る映画だった。
ジム・ジャームッシュ『パターソン』【映画評】
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ジム・ジャームッシュ
「第79回目黒ゆたか会」。今日はジム・ジャームッシュの『ブロークンフラワーズ』と私の『華麗なる中年男の見比べ会。名古屋の津口君がこの2作品非常に似ている、また主演男優同士もそっくりだ(方や、私😁)なんて言うもんだから見比べたいなとなりました。ちなみにコレはパクっていません(笑)
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ジム・ジャームッシュ
虹郎くんは友人にジム・ジャームッシュの『パターソン』(Paterson)とグザヴィエ・ドランの『マミー』2本の映画をすすめました。『パターソン』は私の一番好きな映画の一つだし、そのことを聞いて嬉しいです。
お前いらんだろと言いたくなる人物がやたら出てきがちな低予算ゾンビ映画の世界ですが、そんないらない人を通して見えてくるものもあるんです!
【博多ゾンビ紀行】第16回 デモンズ2のジェイコブ、チェーホフの銃、そしてジム・ジャームッシュ。映画の「必要性」とは何か?
「ドライブマイカー」を観た。ジム・ジャームッシュが撮ったら短編映画になって「ナイト・オン・ザ・プラネット」に収まりそうな作品だった。
村上春樹の作品は喪失とセックスと抽象的な悪の存在でほぼ構成されていて、社会性を持った関係の物語が存在しないので、言葉が全てモノローグに聞こえる。
第10回映画のおともに、フラレ・ピーダセン監督作品「わたしの叔父さん」来週中にアップします。 第32回東京国際映画祭でグランプリを受賞した作品で今ならAmazonプライムで見れます。小津、カウリスマキ、ジム・ジャームッシュ作品好きな方はぜひ!
アンダーザシルバーレイク観た
いろんなヒット曲に暗号を隠していたソングライターが登場するシーンはすごく良くて震えたけど、そこからはそんなに意外性もない展開。
ネオンデーモンとか、ジム・ジャームッシュ監督が好きな人は好きそう
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ジム・ジャームッシュ
【 特選予告編2230 】 パターソン
『ブロークン・フラワーズ』などのジム・ジャームッシュが監督を務め、『沈黙 -サイレンス-』などのアダム・ドライヴァーが主人公を演じたドラマ。詩をつづるバスの運転手の日常を映し出す。
@fKn97TODzfQrlxh Branded To Kill (1967)
directed by Seijun Suzuki
余りにも難解で日活社内で物議を醸し、鈴木清順解雇の原因となったとされるが、独特の映像美が炸裂するカルト作品として、ジム・ジャームッシュやクエンティン・タランティーノ監督から絶賛される
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ジム・ジャームッシュ
完全にジム・ジャームッシュの映画の世界。
この写真集でいちばん驚いたのが、映画監督ジム・ジャームッシュが写りこんでいること。1978年、この監督の処女作が1980年大学の卒業制作「パーマント・バケイション」だった。つまりはこの時はただ学生さん。キャプションによるとこの監督はCBGBの常連だったとか、あれま。
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ジム・ジャームッシュ
ワタナベランドさんというイラストレーターさんのフリー素材サイトの手描きイラストがしこたま素敵。🥺
サイト名は【Night on the planet】
ジム・ジャームッシュ監督の映画のタイトルで素晴らし。
いつか使いたい…
「デッドマン」
監督ジム・ジャームッシュな上にジョニー・デップ主演で音楽がニール・ヤングなの✨最高✨
キラキラの才能達が寄り集まって作った静かで激しいロードムービー。
モノクロだからこそ際立つ生と死というか。メメントモリな映画です。「死を想え」
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ジム・ジャームッシュ
アダム・ドライバーのゾンビ映画を結月さんが紹介
※新作映画紹介ではないです
「デッド・ドント・ダイ」
2019年 スウェーデン/アメリカ
監督:ジム・ジャームッシュ
主演:アダム・ドライバー
↓ニコニコ動画
↓YouTube
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ジム・ジャームッシュ
映画「デッドマン」はジム・ジャームッシュ監督のモノクロ作品で主演がジョニー・デップ。
リトル・トリーは著者フォレストカーター氏の自伝的なお話し。
どちらも超オススメです。機会があったら…
ジム・ジャームッシュの『パターソン』を観た。すんごい良かったな。まさに今必要な映画だった。
@himawarisun17 ジム・ジャームッシュに憧れました
映画撮りたかったなあ♡♡
バイトに明け暮れ
大学の単位落としまくりでしたꉂ🤭
昔、ジム・ジャームッシュの『ナイト・オン・ザ・プラネット』っていう映画でタクシードライバーの「金は必要だが、重要ではない」というセリフをなぜか今でも覚えてる。
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ジム・ジャームッシュ













































