ジム・ジャームッシュ 最新情報まとめ
"ジム・ジャームッシュ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ジム・ジャームッシュ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂口愛美にジム・ジャームッシュを見せるの可愛そうだよ。分からないと思う。そしてジャームッシュもつまらない認定とかされたら困るから観ないでほしい。
何処でどう知ったのか覚えてないのだけど、20代の頃とにかく好きだったのがジム・ジャームッシュだった。彼が製作に携わった奥さんの映画も一本だけ観たことがあるのだけど、やっぱりとてもチャーミングな映画だった。
やっぱりジム・ジャームッシュの映画好き
私は喫煙者じゃないけれど映像作品の喫煙シーン結構好き。最近の作品では失われつつあるけど。ジム・ジャームッシュ監督のコーヒー&シガレッツとか。
・・・大昔の、いかにも頭悪そうな女はべらかすための、どんがらばかりでかい頭悪そうなアメ車。
ただ何百キロも続く真っすぐな道を何時間もノタノタ走るには、欧州車・日本車みたいな優秀だが小粒な車より、こういうのの方が適しているとか。
ジム・ジャームッシュの映画にこんな車がよく出てきます💛
【Row&Row/村山 由佳】もう大変です大人の大恋愛小説を読んでしまいました。いままで読んだ恋愛小説の中でアダルティックな表現もあり最高傑作です。作品私の好きな映画監督のジム・ジャームッシュの… →
@kenya_pu 「映画 ジム・ジャームッシュ パーカー」で検索してみました
@hikari_3houses ぎゃくにおすすめを教えて欲しいです!!
映画「パターソン」ジム・ジャームッシュ
小説「老人と海」ヘミングウェイ
映画『ゴースト・ドッグ』★★2.8点。 ジム・ジャームッシュは、普段の生活に息苦しさとか眩暈とかを覚えた時に見ると、このテンポ感がぐーっと脳に染み…
🖍人生論的映画評論: ストレンジャー・ザン・パラダイス('84)
(記事抜粋)
グローバルな近代文明社会の支配力の圧倒的快楽の文化システムに呑み込まれ...私たちの文化から、いつしか「間合いの精神」への同化力が削られていってしまった...
ジム・ジャームッシュ
「コーヒー&シガレッツ」という、出てくる人たちが珈琲と煙草喫んでる素敵な短編映画。
ジム・ジャームッシュ監督はコラージュ作品も創るそうで、某百貨店でポスターもらってきました。
すごくカッコイイんだけど、部屋に飾ったら、病んでる人に見えてしまう……。
画像をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
あと今日『パターソン』観ました、ジム・ジャームッシュの作品は良いですね
ジョン・ルーリー
「フィッシング・ウィズ・ジョン」
ジム・ジャームッシュにはまってた影響で
大阪シネ・ヌーヴォーで
俺と嫁さんともうひとりのみ鑑賞
ディープな映画体験
画像をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュのゾンビ映画・・・・
なんだけど、ジム・ジャームッシュの集大成
ゾンビ映画として普通に楽しいから気づきにくいよねーー😅
レオス・カラックスでいう「ホーリー・モーターズ」的な。
マテリアル主義もしっかり否定しとる
画像をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
あと、お試し中のU-NEXTが優秀すぎる。ウォンカーウァイ、ジム・ジャームッシュ、ヴィムベンダース、ジャンピエールジュネなどなど。昔のはネトフリもアマプラも弱いのよね。アニメも好きなのは全部揃ってるし、ネトフリとdアニメから乗り換える😁あとレオスカラックス作品があれば最高なのになー。
10カルチャー×ジム・ジャームッシュの第3弾コラボTシャツ、象徴的なシーンや作品ロゴをプリント
映画監督ニュース
10カルチャー×ジム・ジャームッシュの第3弾コラボTシャツ、象徴的なシーンや作品ロゴをプリント
きのうは恵比寿ガーデンシネマでジム・ジャームッシュのNight on Earthを観てきた。1991年作品。当然、映画の中は1991年のままで、何だか自分の居場所に戻ってきたみたいな錯覚、いろんな感情が交錯してストーリー関係なくボロボロ泣いてしまったわ。
孤独を感じたら古い映画を観るといいね。
ジム・ジャームッシュの映画が好きなんだけど、まさにその努力とは関係ないところで棚ぼた的に手に入る幸運があったりなかったりするところがいい。物語そのものも作品によってあるようなないようなってのがまた良い。どうであっても観終わったあとちょっと楽しい気持ちになる。
#病室シアター6
#ミステリートレイン (1989年)
#ジム・ジャームッシュ 監督・脚本
#永瀬正敏
#工藤夕貴
#ニコレッタ・ブラスキ
#ジョー・ストラマー 主演
#映画好きと繋がりたい
#音楽好きと繋がりたい
ジム・ジャームッシュ4作目の映画で、メンフィスの安ホテルを利用することになる↓
画像をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
@BOOKSRUHE 一瞬、ジム・ジャームッシュかと思いました。シーラッハは映画で「コリーニ事件」を見たのみ。面白かったです。本でも読んでみたい。まずは「犯罪」「罪悪」または「刑罰」から。
今日はバレンタインなので私が去年ジム・ジャームッシュの「コーヒーandシガレッツ」見ながら作ったガトーショコラのレシピのリンクを貼るぞ!映画見ながらでも失敗しない素晴らしいレシピです。ありがとうへるっぱさん。
評価は高いけど苦手意識がある監督・・・ホウ・シャオシェン、ジム・ジャームッシュ、アンドレイ・タルコフスキーなどとそろそろしっかり向き合っていきたいところではある。見てない作品もたくさんあるのだし。
ちなみにジム・ジャームッシュの映画『パターソン』はこのウィリアム・カーロス・ウィリアムズの長編詩「パターソン」に着想を得たもの。
映画『ストレンジャー・ザン・パラダイス』(1984年/アメリカ=西ドイツ)
ジム・ジャームッシュ監督による人間ドラマ。ジャームッシュ監督独特の世界観が良いです。
画像をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュ Jim Jarmusch ポッパーズMTV(1986) ピーター・バラカンがジム・ジャームッシュにインタビュー
ジム・ジャームッシュの「ミステリー・トレイン」を見た。「パルプ・フィクション」的な構成の作品だけどこっちのほうが早い。抑揚を抑えた演出が味わい深いような、ただ単に退屈なだけなような、何とも言えないジャームッシュらしい作品。画面はスタイリッシュでかっこいいんだけど。1989年作品。
ジム・ジャームッシュ監督作品
武知海青さん主演映画、誰に撮ってほしいか問われたら悩むけどわたしはジム・ジャームッシュっすね
Down by Law
ロベルトベニーニの華やかさ
陽気さや楽観的な感じで映画が一気に明るくなった
窓の落書きやウサギやニコレッタのところで、感動しながらみていた
久しぶりのジム・ジャームッシュ良かった
好きな映画監督5人最新版
川島雄三
ジム・ジャームッシュ
アニエス・ヴァルダ
小林正樹
ノア・バームバック
私が定期的に思い出して列挙するものこと"好きな映画監督5人"の最新版
川島雄三
ジム・ジャームッシュ
アニエス・ヴァルダ
小林正樹
ポール・トーマス・アンダーソン
やっとジム・ジャームッシュ監督の観たかった3作品観れた...
2月6日(月)
市川、恵比寿。長い一日。
千葉県の市川市で仕事。集合が4時半なので、3時起床で迎えに来てもらう。昼前に終わり帰宅。冷蔵庫を見て買い出し。夕方、映画「ストレンジャー・ザン・パラダイス」(ジム・ジャームッシュ 1986)面白味の有る物語では無いが、古さを感じさせない。
ジム・ジャームッシュ監督作品の中で一二を争う好きな映画『ブロークン・フラワーズ』を、一度でいいから劇場のスクリーンで見届けたい。
@betcvr ジム・ジャームッシュ作品とかみてみて
他のジム・ジャームッシュ作品もみよ〜
ジム・ジャームッシュ凄いなと。今から四半世紀以上前の映画だ。白鳥さんの本や映画を観た人にはおすすめしたいジャームッシュ作品です。まぁ、通してカッコいいわけですが、冒頭でJVC Presents と出てきて、あーこれも縁だなとも思いました。ちなみに私の叔父は半世紀タクシー運転手🚗
ジム・ジャームッシュ凄いなと。今から四半世紀以上前の映画だ。白鳥さんの本や映画を観た人にはおすすめしたいジャームッシュ作品です。まぁ、通してカッコいいわけですが、冒頭でJVC Presents と出てきて、あーこれも縁だなとも思いました。ちなみに私の叔父は半世紀タクシー運転手。
@Poet_type_M 10年前、門田さんにおすすめの映画をお伺いしたときに「ジム・ジャームッシュは鉄板」って教えてもらったの、いまでも覚えています。それからジム・ジャームッシュの映画はぼくにとってずっと宝物です。デッド・ドント・ダイはさすがに爆笑でしたけど、、、笑
金は必要だが、重要ではない。(映画『ナイト・オン・ザ・プラネット』監督 ジム・ジャームッシュ)
佳い映画で一日を終えたい気持ちでジム・ジャームッシュ監督の『ナイト・オン・ザ・プラネット('92)』を鑑賞。ジム・ジャームッシュは本当に外さないです。特に初期作品は何度でも観られます!!
並み居る名優の中、油汚れを頬につけたウィノナ・ライダーが可愛い、好きwww
画像をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
ふらっと入ったアニエス・ベー 青山店でジム・ジャームッシュのアート作品展が開催されていました。
顔の部分だけくり抜くモノクロのコラージュはダークでパンクでシュール。
やっぱりジャームッシュはカッコイイ。
画像をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
1月31日(火)
恵比寿
先日の立川、高円寺もそうだが町を歩けば、アチラコチラで工事をしている。工事施工は違うだろうが、それだけの職人さんがいるのか心配だ。
安易な建物が出来ていくのが不安だ。
映画「デッドマン」(ジム・ジャームッシュ) フェードアウトの多い作品。環境と状況で人は変わる。
画像をもっと見る:
ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュ監督の映画「パターソン」の中に「詩の翻訳はレインコートを着てシャワーを浴びるようなものだ」というセリフがある。映画の内容はすっかり忘れたけど、このセリフだけは頭に残っていて離れない。











































