ジュリー・クリスティ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【昭和レトロ】映画スチール写真 ダーリング ジュリー・クリスティ/ローレンス・ハーヴェイ 1966年 剥し跡や書込み等、加工跡有り ジャンク pic.x.com/oJzPzf2YSC
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ジュリー・クリスティ
大好きだったデビッド・リーン監督の映画。ジュリー・クリスティがセクシー。 x.com/thong676733/st…
ロジャー・ムーアがボンド就任前に主演していた伝説(?)のTVドラマ「セイント」には、数多くの007関係者以外にも、若手時代の大物俳優がゲスト出演していました。 ・ジュリー・クリスティ ・オリバー・リード ・ドナルド・サザーランド pic.x.com/6oJNqq5qqv
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ジュリー・クリスティ
「ギャンブラー」…ジュリー・クリスティ、当時31歳…インド生まれのイギリス人…1961年映画デビュー、1965年イギリス映画「ダーリング」でアカデミー主演女優賞を受賞…当時、ベイティとは恋人同士で1975年「シャンプー」、1978年「天国から来たチャンピオン」でも共演している… pic.x.com/HwaYqEYr6V
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ジュリー・クリスティ
懐かしい映画のチラシその161 🎬天国から来たチャンピオン(1978年制作) 原題:Heaven Can Wait 監督:ウォーレン・ベイティ バック・ヘンリー 出演:ウォーレン・ベイティ ジュリー・クリスティ 音楽:デイヴ・グルーシン 現在に至るまで他のビジュアルが使われていない… pic.x.com/0genLRmj5T
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ジュリー・クリスティ
英語の映画という意味では、華氏451もそうなんだけど、これはイギリス映画。ジュリー・クリスティが英国女優として、それまでのトリュフォー女優とは別の輝きを魅せる。あと、音楽がバーナード・ハーマン! pic.x.com/r33IKB75Sd
映画「ドクトル・ジバゴ」 ロシア革命前後の騒乱に翻弄される医師で、詩人のジバゴとその家族、恋人ララの人生を壮大なスケールで描く。 ロシア革命の時代に生きる人々が描かれ新鮮。 柔らかくハンサムなオマル・シャリーフ、激しく美貌のジュリー・クリスティが見事。 ラーラのテーマがロマンチック。
ドリス・レッシング『生存者の回想』の映画化作品。何かトンチンカンな邦題が付いて居たが忘れた。ジュリー・クリスティ。登場する動物が、映画でブルドッグかブルテリヤになつてゐたことに不満があつたやうだ。ブラームスの?子守唄と浮浪児の群れ。風力発電の風車がカラカラと回る。等々。
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ジュリー・クリスティ
長女さんといえば『ドクトル・ジバゴ』(1965)での主人公の正妻役だが、その時は21歳だったのか。対する愛人役のジュリー・クリスティは25歳。作品上では長女さんの方が年上の雰囲気なのだが。
パステルナーク原作、デビッド・リンチ監督の映画「ドクトル・ジバゴ」(1965年)をDVDで観た。ロシアの歴史に翻弄された男女を描いた感動の大河ドラマ。ジバゴ(オマー・シャリフ)の恋人役をジュリー・クリスティが好演。
引用「1960年代:独特で美しく彼女の演技は確かで当時の他の女優とは非常に異なっていました。ジュリー・クリスティ、シャーロット・ランプリング、ヴァネッサ・レッドグレーヴといった同時代の女性とは異なり、ホワイトは大衆の記憶に埋もれており、英国映画史への貢献も知られざるままになっている」
マルカム・ラウリーの火山の下、映画ギャンブラーのジュリー・クリスティ、コン・ティキ号探検記、ケネス・ブラウアーの宇宙船とカヌー、サミュエル・バトラーのエレホン、ジョージ・バーナード・ショーのメトシェラへ還れ、2001年宇宙の旅、メアリー・シェリーのフランケンシュタイン…などなど面白い
ロジャー・ウォーターズのソロツアーでフランクフルト公演は初めてだったな。
>ブライアン・イーノ、ピーター・ガブリエル、ソフト・マシーンのロバート・ワイアットも賛同者となっていて、女優のスーザン・サランドンやジュリー・クリスティ、映画監督のケン・ローチも支持を表明している。
観たい映画。実話ベース。監督は『Away From Her』(←ジュリー・クリスティ主演のこの映画も素晴らしい)のサラ・ポリー。
Women Talking Embraces the Drama of Difficult Conversations<i>Women Talking</i> Embraces the Drama of Difficult Conversations
ジュリー・クリスティがオスカー受賞した恋愛映画🎥
主人公が自由奔放な生き方を楽しんでるようで、愛する人を探し続けた結果、自分だけ傷ついてるように見えて単純に楽しめない。
もっと主人公に小悪魔的な破天荒さがあれば、感情移入しやすかったかなって思いました。
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ジュリー・クリスティ
「ラーラのテーマ」ラーラ役の、
ジュリー・クリスティの芯の強い
息を呑む美しさ。
この映画は、「アラビアのロレンス」
とは違う映像美が、いたるところに
散りばめられている。
指パッチンで、騒がしい民衆を黙らせるボリシェヴィキのアレック・ギネス
(絶対ルーカス観てる)は、フォースを行使🌟
「ラーラのテーマ」の、ラーラ役の
ジュリー・クリスティの、芯が強く
息を呑む美しさ。
「アラビアのロレンス」ては違う
映像美味が、この映画には溢れている
YouTubeでもその片鱗は観れる💞
ジュリー・クリスティが美しすぎるな…
この作品はヴェネツィアの陰鬱な雰囲気と併せてとにかくモンタージュが怖すぎる
そして何気にインランド・エンパイア…





