ジョエル・グレイ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ダンサー・イン・ザ・ダーク ② ビョークの弦楽器や管楽器を思わせる抑揚の美しい歌唱と独特のメロディを往年のミュージカル調と見事に融合させたのはカトリーヌ・ドヌーヴとジョエル・グレイとアレンジと振付の力が大きいかも、と調べたら振付はゴリゴリのマイケル・ジャクソン系の方で惚れ直した! x.com/makiko226/stat…
MC役のジョエル・グレイ、白塗りの道化師姿が、あやしい存在感であります。基になったブロードウェイミュージカルでは、最後は囚人服を着ていおり、 今までナチス、ユダヤ人、同性愛者をおちょくっていたが 実は当事者であったのが衝撃的。ナチス・ドイツは強制収容所で 同性愛者も沢山殺しております
司会(MC)のジョエル・グレイは舞台版でも初演で司会を演じました。Master of Ceremonyを省略してMCといいます
懇親会はベルリンだったのかしら?Kit Kat Klubと書いてあるみたいだしこれは多分ミュージカル "Cabaret" の一部を切り取ったショーと思われるけれど若い世代は知らない人が多いんだろうね。ライザ・ミネリとジョエル・グレイが出る映画版"Cabaret"も素晴らしいのでまだ観てない方はぜひ! x.com/na_germany/sta…
相手役のイギリス人青年を演じるのはマイケル・ヨーク、そして作品で狂言回しとなる司会者を演じるのは怪優ジョエル・グレイ。グレイは舞台版初演・再演でも同じ役を演じています。
このツイートを観て久々にDVDで「キャバレー」を観ました。ミュージカル映画の金字塔でありながら異色の作品です。僕もライブでカバーするのですが、ライブ・ミネリの「Cabaret」「Maybe This Time」ジョエル・グレイの「Willkommen(キャバレーへようこそ」は歴代ミュージカルソングの中でも殿堂入り。
「キャバレー」(1972)ミュージカル映画の金字塔でありながら異色作です。怪しげな設定が満載なのに妙にリアルな質感です。年を経るごとに傑作としての存在感が増しています。
ライザ・ミネリの「Cabaret」とジョエル・グレイの「Willkommen」は歴代ミュージカルソングの中でも殿堂入りだと思います。
キャバレー(午前十時の映画祭)
ライザ・ミネリ主演、ブロードウェイミュージカルを映画化した名作。破天荒な主人公のラブロマンスと1930年代初頭のベルリンの歴史的背景ナチズムが絶妙に絡む。個人的には物語と歴史を風刺しながら舞台で歌い踊るMC(ジョエル・グレイ)が見どころ。
あとずっと舞台に出てた白塗りのおじさんめちゃめちゃいいな。歌も踊りも女装もなんでもこなすしイイ味出してる。役者のジョエル・グレイはこれでアカデミー助演男優賞取ったらしいけど納得だわ。
ちょっとメタい視線も向けてたしもしかしてこのキャバレーの妖精か何か?
映画『キャバレー』(1972年/アメリカ)
ボブ・フォッシー監督によるミュージカル映画。ライザ・ミネリも素晴らしいですが、ジョエル・グレイが強烈な印象を残します。
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ジョエル・グレイ
エンドロールで気付いたけど、ジョエル・グレイも出てて(ダイナーのシーン)ほほ~となった ミュージカル知識が無いのでダイナーシーンは後で補足します




