ジョン・ウォーターズ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジョニデはシザーハンズと初期のクライ・ベイビーは何回も見てた。クライ・ベイビーはジョン・ウォーターズの作品で彼の作品の中では感じが良い方だったような。
90分尺の話。ジョン・ウォーターズ監督も徹底して90分に収めていたなあと思いだし、当時に買った「セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ」のパンフをひっぱり出してきた。B級カルトの神様だしポンポさんのモデルかな?
「セシルB」も映画好きの為の映画です(震え声)
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ジョン・ウォーターズ
なんかさあドラッグクイーンとかで体大きいけどプリチーな魅力な人いるやん、ジョン・ウォーターズの映画に出てきそうな...そういう人に私はなりたい(何を目指してる?)
@ZPZqsttK8wvoOvl ジョン・ウォーターズ映画の中でも特に好きな作品です
アダム・リーマイヤー『ディナー・イン・アメリカ』鑑賞。ジョン・ウォーターズが2022年ベスト7に挙げておりようやく観たのだが後半、涙流れるくらい面白い!トッド・ソロンズ『ウェルカムドールハウス』のオマージュかなぁと思いきや、それを軽く超えるほどに愛すべきLOSER達の幸福なPUNK映画❗
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ジョン・ウォーターズ
@ranpan21 『ピンクフラミンゴ』や『シリアルママ』のジョン・ウォーターズ監督の作品ですね。奇才とか悪趣味とか言われるけど、それは初期のイメージで、『ヘアスプレー』などコミカルな作品が多くて見やすい。
ジョン・ウォーターズ映画ベストテン2000-2022|CHE BUNBUN @routemopsy
ジョン・ウォーターズ『 I LOVE ペッカー』を見る。DVDで。
同世代の北野武『キッズ・リターン』にも似た青春ノスタルジー。こちらは、かなりハッピーだけども。成功譚ゆえ。
アメリカの家族、そこにゲイ・カルチャーとカトリック、など。アート業界、田舎と都会。クールかつユーモラス。1998年作品
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ジョン・ウォーターズ
12月13日の映画、ジョージ・クッチャー『Symphony for a sinner』鑑賞。太陽でなく光り輝くミラーボールの下、地下の狂った住人達は初期ジョン・ウォーターズ、よりもヴェルナー・シュレーダーみたいな狂騒な音楽とともに濱口竜介よりも棒読みで不毛な人間関係の果てに…
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ジョン・ウォーターズ
@Michomino0130O こんにちは。
「愛の戦士レインボーマン」で一度リブートされたので、今度は「恥の戦士レインボーマン」でジョン・ウォーターズ監督作品でしょうか。
@norikokohara あ、柳下毅一郎さんの本の?
いいなぁ。
おれもたまに読むよ。
すっごく爽快さを感じたりして。
柳下さんの翻訳した本はめっちゃ持ってる。
ジョン・ウォーターズの本とかめっちゃ面白いよ。
たしか古澤監督もいつかの皆殺し映画通信で柳下さんと対談してたね。
ジョン・ウォーターズの今年のベスト映画の7位『ディナー・イン・アメリカ』(「ショーン・ベイカー以外、米国では誰も気づいてない」 )、9位『タバコは咳の原因になる』(「ハリウッドの大作映画の退屈さを凌駕するイディオットたちのためのスーパーヒーロー映画」)。
「ジョン・ウォーターズ監督の年間ベスト10」って何かこう……冷静に一般的に客観的に価値基準として意味あんのかって感じなんだけど、好きな映画がノミネートされてたら嬉しくなったので……分かんないけど意味あるな!と今さら思いました。
『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』
カルト映画監督のヒッチハイクでの「最高の旅」と「最悪の旅」と「現実の旅」。
作者がとことん酷い目に遭う「最悪の旅」が最高。
ただ「途中で作者が殺されて終了」という打ち切りの様な結末ではなく、目的地まで完走してほしかった。
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ジョン・ウォーターズ
【読了】『ジョン・ウォーターズの悪趣味映画作法』ジョン ウォーターズ ☆5
ジョン・ウォーターズの市民道徳を考慮しないコメディー映画というのも、伝統を破壊したウォーホル以降の、廃棄物としての作品として登場している。
@haidaroken @misterhiropon 『シリアル・ママ』(原題:Serial Mom)は、1994年のアメリカ映画。ジョン・ウォーターズ監督のブラック・コメディ。はどうですか?
なんかすっごい久しぶりに映画版のジャッカス観たらジョン・ウォーターズが手品(手品でもなんでもない死ぬほど荒いやつ)やっててて、高校生の時分かんなかったギャグ今理解できてちょっと嬉しかった。
ハネケの映画はジョン・ウォーターズの言うところのgood bad taste (=いい悪趣味)の最上級という感じがする。と思ったらやっぱりJWがThe Piano Teacherを2002年のお気に入りベストに入れていた。「『ソドムの市』以来の衝撃。イザベル・ユペールは神。」
映画のそういう場面をポラロイドで撮った写真を集めて渋谷パルコで展覧会を開いたのが、”プリンス・オブ・ピューク”ことジョン・ウォーターズでした。もう20年以上前のことですが、その時インタビューしました。
ショーガールはキャンプ映画として最高峰の作品だと思う。ジョン・ウォーターズが絶賛したのは納得できる。
ジョン・ウォーターズ作品にしては下品度はかなり抑え目の自伝的作品、しかしながらほんのり効く程度の毒はアリ。なんだかんだでハッピーになれちゃうヒネたおもちゃ箱のような作品。
何よりキャノネットのフィルムを巻き上げてシャッターを「パシャッ」押す感触は最高だ(持ってる)
朝見たデヴィッド・リンチ『砂の惑星』に出てた救世主の妹アリアが、昼見たジョン・ウォーターズ『セシルB』ではポルノ女優チェリッシュ役で出ててびっくりした!
ウォーターズ作品常連のトレイシー・ローズの後釜なんかな、と思ったら、なんかしみじみしました。
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ジョン・ウォーターズ
ジョン・ウォーターズ監督の初のメジャー配給作品がディヴァインの遺作となったヘアスプレーで、ポリエステルは未見、国内版のDVDを出して欲しいですね。John Waters Career In Film Gallery: From ‘Pink Flamingos’, ‘Cry-Baby’, ‘Serial Mom’, ‘Hairspray’ & More
鬼才ジョン・ウォーターズ、18年ぶりに監督 自身の小説「Liarmouth」を映画化
まさに鬼才!「ポリエステル」ってシーンに合わせて匂いカードを擦って嗅ぐとんでもないギミック映画だったなぁ 鬼才ジョン・ウォーターズ、18年ぶりに監督 自身の小説「Liarmouth」を映画化
@Douglas1980s 楽しくてアメリカらしい雰囲気があるとギャグがあまり分からなくても面白いなぁと思います。ジョン・ウォーターズの映画も面白いんですけど、正直どこで笑えばいいのかよく分かりません。
ピンクフラミンゴを観てない割にジョン・ウォーターズの映画割と好きで今まで4本も観てる
もしかしたらピンクフラミンゴを観てないからか?
10月4日深夜⑫
1988年の映画ヘアスプレー
監督のジョン・ウォーターズ
インタビューで
”愛してるとささやくのは”
”相手が眠っている時だけ”
”それは返事を求めるものじゃない”
星野さん
「これは僕がずっと」
「愛してるって言葉に感じてる」
「違和感みたいなもの」の答えだった
ほう。
ジョン・ウォーターズが自身の小説を映画化、主人公は「とても不愉快な人物」
ジョン・ウォーターズが自身の小説を映画化、主人公は「とても不愉快な人物」
ジョン・ウォーターズが自身の小説を映画化、主人公は「とても不愉快な人物」
ジョン・ウォーターズが20年近くぶりに新作を監督。今年5月に出版した自作小説"LIARMOUTH"の映画化。
ジョン・ウォーターズ、初期の作品はトラウマものだから決してオススメ出来ないけど、前作「アイ・ラブ・ペッカー」は万人向け(?)だから是非観てほしい。
ジョン・ウォーターズ、自作小説の映画化で18年ぶりに監督業復帰!
星野源『ヘアスプレー』とジョン・ウォーターズ作品を語る
(星野源)あとジョン・ウォーターズの作品で『ヘアスプレー』の後に撮った作品だと思うんだけど『クライ・ベイビー』っていう作品があって。それも俺、めちゃくちゃ好きなんすよ。
「I LOVE ペッカー」のDVDにジョン・ウォーターズのインタビュー映像があった。「何らかの怒りが笑いのベースになっている不満分子を笑わせるのが僕の仕事だ」という言葉があって、これは彼の映画を続けて観ているとすごくよく分かる。
私の好きな映画はジョン・ウォーターズの「シリアル・ママ」なんですけど、源さん観たかな!
ジョン・ウォーターズ作品がへレンタルに無さすぎてしんどい。買うお金は無い。
悪趣味映画が見たくなる理由として、怖いもの見たさと人間の隠された本質がそこにあるんじゃないかと期待する気持ちがある。悪趣味の帝王ジョン・ウォーターズだが本作はまだ観やすい方じゃないかな?明るくてバカ。ディヴァインの鬼気迫る演技は圧巻!オススメハシナイヨ
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ジョン・ウォーターズ
@SukidesuBucky ないです😌!!!
ちょうどジョン・ウォーターズ作品観たかったのでマイリス入れました!
『フィメール・トラブル』は『マルチプル・マニアックス』『ピンク・フラミンゴ』の流れを継ぐ、徹底的に悲惨な女の人生をディヴァインと素晴らしい仲間たちとの狂気のテンションでまとめたザ・映画でクリスマスとかにピッタリの映画ですね!ジョン・ウォーターズ映画は基本、パーティに合う!
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ジョン・ウォーターズ
日本未公開のジョン・ウォーターズ監督作「デスペレート・リビング」を観る。高橋ヨシキさんが人生を変えた一本と絶賛してるだけあってかなり面白い。こんなヤバい映画なかなか無い。犯罪者の街モートビルに逃げてきたらそこは独裁者の女王に統治されている。そこでの革命がコメディタッチで描かれる。
『ヘアスプレー』9/22昼
東京建物ブリリアホール
それにしてもメジャー作品とはいえ、あの悪趣味の帝王ジョン・ウォーターズの映画がこうもポップで多様性を押し出したミュージカルに仕上がるとは…
私はどこの世界線にいるのだろうか。
自動車事故ごっこに興じてたジョン・ウォーターズがゴダールの『ウィークエンド』な映画作ってたら…?ちなみに彼が愛するウィリアム・キャッスルの『ティングラー』は20代の頃にWOWOWで観てて、カナザワ映画祭でようやくこの映画の正解を観た感じです。あの椅子は体験できなかったが感動した。











































