ジョン・ウォーターズ 画像 最新情報まとめ
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ヘアスプレー7 聖女1 交渉1 Waters1 タッチ1 ビートニク1 セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ1 趣味の問題1 I love ペッカー1 ジャンヌ・ダルク1 エルヴィス1 ダーク1 ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ムグワス (20xx) 鉛筆だけで作られた、非常に奇妙なアニメーション映画。コンピューターを一切使わず、色鉛筆だけで一人の人間がアニメーション制作した史上初の映画。ビル・モーズリとジョン・ウォーターズが声優を務めている。これまでに作られたアニメーション映画の中で最もユニークで奇妙な作品だ pic.x.com/iUDZ6JPZ4B
商業主義の映画界をぶっ壊せ!というテーマで展開する、ジョン・ウォーターズ監督のハチャメチャコメディ🎬️ ゲリラ的行動をする撮影グループのアホ行動はおもろい部分もあるが、いくら破天荒なお話とはいえども、安易な人殺しはやっぱり冷めるわい。 pic.x.com/F9apy2NIq9
@ee760e6f8c834a4このミュージカル、私もめっちゃ好きなのですが観た人にはジョン・ウォーターズのオリジナル版も布教してます 例の「ピンクフラミンゴ」のディヴァインがお母さん pic.x.com/Y9hz9xpwy8
ジョン・ウォーターズ『ヘアスプレー』はハッピーなヴァイブに満ちた映画だけども、ローカルのTV歌番組が世界のすべてだったティーンエイジャーたちが、60年代初頭のアメリカに根深く残る不公正(人種差別)に気づき、そこから現実の世界へと視野を広げていく成長物語とも言えるか。 pic.x.com/xzuQQgMv3j
Greaser's Palace (1972, Robert Downey Sr.) 『エル・トポ』っぽいだけど、アルトマンとジョン・ウォーターズの間みたいなテイストの西部劇風イエスの奇跡。もう、ぶっ飛んでる。 主演のAllan Arbusはダイアン・アーバスの元夫(!)で、撮影中に元妻が亡くなったんだそうだ。 pic.x.com/RfuXhqmaLD
コケティッシュゾーン Vol.3で「ヘアスプレー」(1988)鑑賞。鬼才ジョン・ウォーターズの青春ミュージカルムービー。2役を演じたディバインの遺作。2007年リメイクされたが本作は初見。 1962年ボルチモア。おしゃれとダンスで人種差別に立ち向かう主人公がかわいい。当時本当にあった、白人しか pic.x.com/C6jccFJJGM
@ee760e6f8c834a4他1人そういえばカルト映画の巨匠ジョン・ウォーターズ監督、ジョニー・デップ主演の「クライベイビー」もありました! 何度もポストしてますのでおなじみかもですが デブボルたん主演ミュージカル「ヘアスプレー」のリメイク元監督 pic.x.com/sSbs4NcZyg
@ee760e6f8c834a4元々ジョン・ウォーターズ監督作品が大好きでその流れで観てたのですが、まさかこの映画が超豪華キャストでリメイクされるとは思いませんでした ↓の2本は最高です pic.x.com/7hRO9vXtQ1
今年の始め、雪の日にタイヤスタックして駐車場から出られなくなった時のわたしもこれくらい必死だったわ🤣アリ・アスターがEddingtonのインタビューで勧めてて、こないだジョン・ウォーターズも言及していたので観たマスターピース。劇場で声出しOK応援上映会やったら盛り上がるだろうな。 pic.x.com/LsRLrqauYw
ジョン・ウォーターズが正しい。『エディントンへようこそ』が2025年のベストワンとして挙げられたのが決して趣味の問題ではない。本気に今の世界と対峙しようとした映画が殆ど作られなかった今年はこの選択しかない。ホアキン・フェニックの芝居とダリウス・コンジの撮影とも彼らの近年最高の仕事。 pic.x.com/Mfc1UDocLL
ジョン・ウォーターズ2025ベストに入ってる『Room Temperature』の監督、美少年を残虐拷問殺人するゴアゲイ小説ばっか書いてるデニス・クーパーじゃん。小説だけでなく映像方面に以前から進出しているのは知ってたけど観たことないんだよな x.com/thefilmstage/s… pic.x.com/msX9PBw6VY
たまたま見つけた画像だけど、ポケモンの生みの親の田尻智さんも乙女座でした。 それに身長体重もほぼ一緒!? 好きな映画はジョン・ウォーターズの映画かぁ。 ピンクフラミンゴも好きなのかな、、 pic.x.com/2faOOvDRGF
『愛はステロイド』 まさに“愛はステロイド!”なラブストーリー。ジョン・ウォーターズは、昨年のベスト10で本作を1位に選出し、「この陽気で血なまぐさいフィルム・ノワールは、ラス・メイヤーがステロイド中毒のレズビアン・インテリだったら作ったかもしれない。今年最高の映画。」とコメント…↓ pic.x.com/hyPD8i4RcK
1989年ジョン・ウォーターズ監督、リッキー・レイク主演のシリアスなテーマを内包しつつも楽しすぎるダンスと音楽の映画🎶 後に舞台化、映画もリメイクされてますが、最初のしか観て無いので比較は出来ませんが(•ᴗ•; ) キャスティングもかなり絶妙なので、機会があれば1989年版を是非ご覧下さい! pic.x.com/KHAKFiFQBr
とっておきのディヴァインTシャツを着てハリウッド観光してたら「ジョン・ウォーターズ好きなの?趣味いいねぇ」とか「いいTシャツ!僕はピンクフラミンゴ以前のウォーターズ作品なら好き」とか、むちゃくちゃ話しかけられて「映画の街サイコー✨」となった。 pic.x.com/55WpWocP7z
『クライ・ベイビー』(1990) “ヘアスプレー”のジョン・ウォーターズ監督、ジョニー・デップ初主演作。町で有名なワルと山の手女子のラブストーリーを50年代末の雰囲気&ミュージカルタッチで描く。音楽が楽しい、キャラだいぶん濃い(笑)。何よりエルヴィスみたいなジョニデがかわええ😆 → pic.x.com/j45NhuE004
昨日はあの天気の中、世田谷・多摩・横浜3ヶ所を移動、初めて会った若い同僚、わたしの軽自動車に同乗「汗っかきなんすよ」関東の蒸し暑い夏、助手席からわたしに届く男のかぐわしい香りのメッセージ「5才から映画ばっかり見てました」珍しくジョン・ウォーターズの話題、再確認したいシリアルママ☺︎ pic.x.com/yHKIt8w0UD
『ピンク・フラミンゴ』 ジョン・ウォーターズや俳優たちがボルチモア出身や在住だから舞台もボルチモアなんだけど、こう言うキャンプでクィアな映画が70年代にNYなどの大都市でない所から生まれてくるのもとても不思議な感覚がある。往年のハリウッド映画を背景に、ジャック・スミス的カオスが加わる pic.x.com/6bOalfuHs9
ジョン・ウォーターズ監督 『ピンク・フラミンゴ』 おすすめ出来ない最高傑作(笑) 『ヘアスプレー』 BWでミュージカルになりました。 ディヴァインがニ役で出演‼︎ 『クライ・ベイビー』 『ヘアスプレー』と共に監督の作品では珍しくおすすめ出来ます(笑) ※順不同 pic.x.com/ItGmSFazhJ
シネマート新宿で『ピンク・フラミンゴ』。まさか自分の字幕翻訳作品にジョン・ウォーターズ作品が加わる日が来るとは!今回の翻訳作業で相当耐性がついたはずなのに、映画館のスクリーンで見たら「こりゃスゴイ光景だ・・・」と、まるで初見のような気分でした。6/12までの上映、是非劇場へ🐶🐶🐶 pic.x.com/JOG3YKGXqs
『ピンク・フラミンゴ』(1972) ジョン・ウォーターズ監督、ディヴァイン主演の伝説のカルト・ムービーをついに初鑑賞。 自分こそが世界一下品(filthy)な人間であることを争うという価値観が逆転した世界。ありとあらゆるタブーが繰り広げられる噂通りの悪趣味作品。色んな意味で凄かった… pic.x.com/D3dT4pOI0z
春、新たな一歩を踏み出す人に読んでほしい「卒業スピーチ本」3冊(+1冊) 『ピンク・フラミンゴ』や『ヘアスプレー』などで知られる伝説的カルト映画監督ジョン・ウォーターズのことば さあ、世界に出ていって、 そいつをファックしてやりなさい。 美しく! filmart.co.jp/pickup/25197/ pic.x.com/hVAdV6m7M0
カナザワ映画祭2024のベスト・コメディ短編賞『ジュムリ・タライヤン』、UーNEXTで見た。呆気に取られるほどお下劣でシュールな馬鹿映画だが、目を開いた者に別次元の倫理の種をまくような感覚がある。このウトカルシュ・トゥクラル監督という人は、ひょっとしてインドのジョン・ウォーターズとかクリ… pic.x.com/lX4PukBfJ5
A24初のミュージカルことラリー・チャールズ『ディックス!! ザ・ミュージカル』はジョン・ウォーターズやロイド・カウフマン的な下品で不潔なジョーク満載&キャンプなゲイ映画。メッセージは危うさも感じるけれど、良識の境界線に挑んでこその悪趣味節。「すべての愛は気色悪い」 pic.x.com/5nN7WimtUh
第8章「映画におけるドラァグ」。筆頭にあげるべきは男性であるディヴァインを女性役として配役し続けたジョン・ウォーターズ監督作品の衝撃! 「トッツィー」でお茶の間に認知され「クライングゲーム」では当事者性が注目された。ペドロ・アルモドヴァル監督作が21世紀へと解放し導くことに…なるほど! pic.x.com/h0fyG1ezb5
ジョン・ウォーターズ作の1989年オリジナル版。リメイク版と比べると雑多な生命力がある。リメイクしたがった理由も分かる。オリジナル版にあった毒を漂白したかったのだろう。ミュージカル版のときに曲目も変わっているので本筋が同じ別物として楽しむのがよい。 pic.x.com/WiVHB9yznX
「セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ」等でハリウッドの商業主義を痛烈に批判したアート志向のジョン・ウォーターズ監督がフォリアドゥを評価するのは順当でしょう。「問題児監督の映画を変態大衆に届けてくれた配給会社に感謝」って笑 pic.x.com/aG4b9iCjHo
「ピンク・フラミンゴ」「ヘアスプレー」「シリアル・ママ」のジョン・ウォーターズ監督が選ぶ2014年映画10選に「ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ」が6位にランクイン。奇しくもヴェネツィア映画祭と同じ順位。思い返せば映画祭では結構評価されてたんですよね。ところでダンベルって誰?😅 pic.x.com/dUaS4IddXM
ドラマ チャッキーシーズン3 風呂敷広がったものの、オカルトファンタジー要素強めで好みの方向性ではあった。でも、観たいのこれじゃない感ある人もいそう。 終盤ジョン・ウォーターズ出てきたしがっつりクリフハンガーだったのに打ち切りが残念! pic.x.com/yfd4Q69gt5
次観るときは シャネルの5番持ってくわ (すいているときに) ジョン・ウォーターズのポリエステル匂いシート付上映みたいなのあっても楽しい映画と思いました。 黒パンの匂い、コーヒーの匂い、魚缶の匂い(トマト煮?)、ウオッカの匂い、花の匂い、 あとなんだ? pic.x.com/ww21MBEQBe
TRASH TRIO 著:ジョン・ウォーターズ John Waters 洋書(英語テキスト) ジョン・ウォーターズが監督した映画「ピンク・フラミンゴ」(Pink Flamingos)「デスペレート・リビング」(Desperate Living)と、制作されなかった作品「Flamingos… pic.x.com/lpnrmcd0fz
片付けてたらジョン・ウォーターズ御大のフィメールトラブルが出てきた!国内盤の新品なんて数が少ないからシュリンクを破るのにも勇気いるわ。そろそろブルーレイで出して欲しい。 pic.x.com/shr3tvgjam
クライ・ベイビー ジョン・ウォーターズ監督作 見え隠れする、アメリカの良識への憎しみと憧れ それは不良を生むために不可欠な枠組み ガワは違っても、やりたいこと、その衝動は変わらない 非難に晒され虐げられ、それでも燃え上がるのが恋の炎 舌も絡まるゴキゲンなミュージカル 水を得た魚の世界観 pic.x.com/rwg7jvdm4n
ジョン・ウォーターズの手がける『I love ペッカー』がお気に入り! 愛する映画とTシャツと ginzamag.com/categories/cul… pic.x.com/gbcnerjran
「匂いが出るレンタルビデオ」 ってありましたが知って/覚えてますか? ジョン・ウォーターズ「ポリエステル」 厚紙が付いてて「ここで5番を」て画面に出たら5番爪でこすって嗅ぐ。いい匂いとひどい匂いが。現在米国クライテリオンで出てるBlu-rayに厚紙付いてるらしいです。厚紙は検索で見られます.
「ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク」:カルト映画の帝王がジャック・ケルアックみたいな旅をする話。ユニークなのは旅をフィクション/ノンフィクションに分けて語っていることで、後者のオチがぶっ飛んでいるところにある。それにしても『WANDA』観ているんだ。
カルト教祖チャールズ・マンソン、彼の信奉者スーザン・アトキンス、ビートニクのバロウズ、映画監督ジョン・ウォーターズ……濃厚な面子の手稿やインタビューが一堂に会する「Pandemonium」。 アメリカのダークな面をぶつけてくる雑誌です。如何にもアングラといった誌面が格好いい。
ディヴァインが『ブレードランナー』の出演交渉でリドリー・スコットと会ってたとか、80年代にジョン・ウォーターズが企画した『ピンク・フラミンゴ』の続編『Flamingos Forever』の出演をディヴァインが断ったとか、初めて知った。 この映画の脚本は『Trash Trio』に収録。 cancelled-movies.fandom.com/wiki/Flamingos…
LOVE ぺっかー 久しぶりに観ました。ジョン・ウォーターズ監督ですが、どこか可愛らしい映画ですね。クリスティーナ・リッチもキュート。登場人物がみんな魅力的。おすすめです!!
Amazonプライムで「ジャネット」、「ジャンヌ」 ブリュノ・デュモンの問題作。ヘドバンする聖女ジャンヌ・ダルクの幼年期「ジャネット」とイングランドに囚われ宗教裁判にかけられるまでを描いた会話劇「ジャンヌ」 真っ直ぐな眼差しと言葉。ジョン・ウォーターズがその年のベストに選んだ作品。怪作
@Nuggets85527221いちいち公式を引用して言う事かな?😎 ➡️投資家マインドの出汁に映画を使われるのも不快だし 投資家(日本だと製作委員会方式)がいるから「面白い」映画が作られるんだけどな ➡️ジョン・ウォーターズ 映画監督養成の話じゃねーし
映画を「胸糞」の一言で片づけるな。 もっと作品と向き合え。 例えばジョン・ウォーターズの諸作。 確かに下品で悪趣味で粗雑。 だがその表層の向こうに、辛辣な批評眼と不屈の反骨精神がある。 ちなみに彼の口髭はメイベリンのアイラインペンシルで描いたもの。 4/22はジョン・ウォーターズの誕生日。
ジョン・ウォーターズは、オーブリー・プラザ主演で2024年に撮影に入ると報じられていた自身の小説"Liarmouth: A Feel-Bad Romance"に基づく新作"Liarmouth"について「製作資金がない」ことを明らかにしたようだ。(ComingSoon net)
米国盤4K Ultra HD新作情報:心優しい不良少年ウェイドは学校随一のお嬢様アリソンに一目惚れしてしまい…!鬼才ジョン・ウォーターズ監督 青春ミュージカルコメディ・4K/HDR10/DolbyVision/DTSHD2.0! ジョニー・デップ主演『クライ・ベイビー』 5/28発売予定 fantasium.com/detail.phtml?I…
ジョン・ウォーターズ原作・脚本・監督の新作"Liarmouth"が2024年後半からボルチモアで撮影に入るようだ。オーブリー・プラザが主演する模様。(ComingSoon net)
『ブラックリスト S5』 おもろいなー! シーズンを重ねるごとにリズがダークサイドへと踏み込んでいくから、そこが凄くいい! あと、今シーズンのラストの回で映画監督のジョン・ウォーターズが本人役で出てくるんだけど、めちゃくちゃ面白かった😂なんだったのあのシーン笑