ジョン・カサヴェテス 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画の日! シネマリンで一本 ジョン・カサヴェテス祭りも折り返し地点 今日は「フェイシズ」 cinemarine.co.jp/john-cassavete…
「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」 ジム・ジャームッシュ作品の師匠な雰囲気を感じさせる少人数長回し撮影。 いいシーンも沢山ありました。 はじめての感覚を発見できました。
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス「フェイシズ」観た。夫婦間の卑猥な冗談、過剰な笑い声、食器の割れる音に少し消耗した。最後は妻の浮気が発覚し(夫もしてたけど)、和解することもなくお互いタバコとライターを物憂げに投げ合い、妻がその煙に咳き込んで終わる。リアリティーの極み。
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ジョン・カサヴェテス
2本目はジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ『グロリア』観た。 ずっと気になってて劇場で観れるの嬉しかったけど、猫の行方が気になって集注力が… 猫はあの後大丈夫だったろうか。
@cinemasalon_ この、strangerでの〈ジョン・カサヴェテス特集〉と、 をセットなら、東上🚄してでも、鑑賞する価値があるかなあ、とふと思っていますが、さて?🥱
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ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス【オープニングナイト】。舞台上でジーナローランズが、俳優のカサヴェテスにビンタをされる場面がある。演出家のベンギャザラは、リハーサルから本気でいけと、鬼の指導。対するジーナは、芝居というフェイクの世界で、何故本気で暴力を受けないといけないのかと、再三拒否する。
『グロリア』(1980)。 ジョン・カサヴェテス監督。ジーナ・ローランズ主演。以前に一度TVで観てあまりの素晴らしさに衝撃を受けた作品をついに劇場でかつノーカットで鑑賞。 まさにハードボイルド。映画史に残るグロリアのかっこよさには痺れるしかない。情感溢れるラストに思わず涙。
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ジョン・カサヴェテス
シネ・ヌーヴォで、ジョン・カサヴェテス監督版『 ジーナ・ローランズ扮するグロリアが時折見せる迷い。この感情の揺れの表現こそカサヴェテス節だ。そして吹っ切れたグロリアが拳銃をぶっ放す様が滅法格好良い! エンド・クレジットの出し方にも痺れた。
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ジョン・カサヴェテス
今日も映画 シネマリンでカサヴェテス祭が始まれば夏もいよいよ酣というもの ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ 今日は 「オープニング・ナイト」 「ラブ・ストリームス」 の2本だぞ cinemarine.co.jp/john-cassavete…
下高井戸シネマで20年以上ぶりにジョン・カサヴェテスの『ハズバンズ』を観た。主演の三人が生き生きとしていて、楽しんで作っている感があって面白いが、彼らの女性の扱いの酷さには、50年前の映画とはいえゲンナリさせられた。たちの悪い絡み酒として描かれているとはいえねえ…。
と見られても不思議ではないはずで、その作品同士の乖離あるいは通底するものに、作家の個性や時代性、大袈裟に言えば人生や芸術の意味みたいなものが感じられるかもしれない。以下、『ジョン・カサヴェテスは語る』(遠山純生・都筑はじめ訳、ビターズエンド)より。
ジョン・カサヴェテスの『ハズバンズ』が最悪のホモソ映画と酷評されるのを見て、ひさしぶりにその映画を観たくなってしまった。カサヴェテスにはジーナ・ローランズという傑出した役者がいて、女性を主人公にした作品もよく知られている。むしろフェミニズムの作家 twitter.com/richeamateur/s…
8/19(土)〜モトエイ的JAZZ映画特集はじまります! 現在上映中の『ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ』内の『アメリカの影』も、大のジャズ好きだったカサヴェテスが依頼したというチャールズ・ミンガスの即興演奏がとてもクールな作品です!🎷
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ジョン・カサヴェテス
@pondemasao🎦ファンのCoCoLoリスナーの皆さんの中には、「ジョン・カサヴェテスの🎦は観たい!でも、京都シネマは遠い⁉️」という方も?😵 そういう方には、19日からのシネ・ヌーヴォのスクリーンでの鑑賞をオススメ❗(上映スケジュールは👀📷️✨参照)➰👋😃
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ジョン・カサヴェテス
2023年8月15日 『ジョン・カサヴェテス レトロスペクティブ リプリーズ 』 フォーラム山形 今日『アメリカの影』鑑賞し、ゴダール、マールタ、アケルマンの特集上映に続き、ガザヴェテス6作品コンプリートできました。西欧東欧ロシア、アジア映画に魅了されていたがアメリカ映画にも挑戦できて良かった
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ジョン・カサヴェテス
WOWOW今晩9時~オンエアの「ローズマリーの赤ちゃん」(1968 ロマン・ポランスキー監督・脚本/ミア・ファロー主演/原作もの/136分)、なんとも物悲しい傑作スリラーだが(音楽も素晴らしい!)、役者ジョン・カサヴェテスを堪能できることもまたこの映画の大きなポイントなのだ。必見。
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ジョン・カサヴェテス
〈特集上映〉ジョン・カサヴェテス レトロスペクティブ 上映6本中、これで5作品見れましたわ。
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ。映画に愛され、映画を愛した稀代の夫婦。そんな二人によって描かれる、愛、孤独、そして家族。「米インディーズ映画の父」鬼才カサヴェテスの集大成的傑作。ブルーレイ好評発売中! 🔸『ラヴ・ストリームス』(83) HD
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ジョン・カサヴェテス
当時はまだ無名であった役者も多いがまさにオールスターキャストである。そして当時の映画が、いかにそれぞれの役者のキャラをたたせたものか再認識する。しかし、ジョン・カサヴェテスかっこいいな…。
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ジョン・カサヴェテス
これから行きたい特集上映 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー傑作選 特集上映「みんなのジャック・ロジエ」 スペイン・メキシコ時代のブニュエル ジョン・カサヴェテス×ジョナサン・デミ 8/12~ ジャン・ユスターシュ映画祭 8/18~ ウルリケ・オッティンガー「ベルリン三部作」 8/19~
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ジョン・カサヴェテス
@cinemasalon_ジョン・カサヴェテスの〈至高の6作品〉をコンプリートした今、一方で、ここまで三作品を鑑賞し、ハマりかけているのが、 特集‼️ で、31日には、👀📷️✨の三作品を一気に、 で鑑賞しようかと❗😀 🎦『 監督作品だし、見逃せない‼️😀
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ジョン・カサヴェテス
シネマテーク、きょうまで。最後の月はジョン・カサヴェテスと原一男の特集上映を観た。どちらもなかなかの人の入りで、あぁ終わるのだなと。いままで観に来て、整理券はたいてい一桁。私が30分前には来てる主義なのもあるけど、観客でいっぱいなのは数えるほどしか体験したことなかった。さみしい
🚨7/27(木)上映終了 『PLASTIC』『大いなる自由』『ランサム』『遠いところ』『探偵マリコ…』『小説家の映画』『プー あくまのくまさん』『ジョン・カサヴェテス…』『ラース・フォン・トリアー…』『ロバート・アルトマン…』『マルセル…』『裸のランチ』 お観逃しなく! ttcg.jp/cinelibre_umed…
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ジョン・カサヴェテス
バート・ランカスター、ジュディ・ガーランド、ジーナ・ローランズの豪華キャスト競演の感動作。ジョン・カサヴェテス初期傑作。製作は『招かれざる客』の名匠スタンリー・クレイマー。複雑でいて現代的な繊細さに満ちた至高の人間ドラマ。ブルーレイ好評発売中! 🔸『愛の奇跡』(63) HD
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ジョン・カサヴェテス
イメフォで『ラヴ・ストリームス』『こわれゆく女』。ジョン・カサヴェテスの幅の広さが分かる二本。前者の"相当ダメな大人っぷり"と、後者の"夫婦愛でさえ救えない狂気と憔悴"。どちらもスクリーンで見ると、一瞬も目が離せない。後者なんて現代の作品ならアカデミー賞総ナメ確実。やっぱり凄すぎる。
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ジョン・カサヴェテス
『ラヴ・ストリームス』 1984年/141分/ジョン・カサヴェテス 劇場にて。遺作ともいわれる本作… モチーフや技巧などこれまでの作品群で見られたものの集大成的内容、に新たな要素もプラスされた安定と混沌のバランスが良い… 最も感銘を受けた撮影を筆頭に色褪せない一言に尽きる… 69
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ジョン・カサヴェテス
濱口竜介監督『ハッピーアワー』に影響を与えた作品として有名な(最近知りました)『ハズバンズ』(未見)‼️ 愛してやまない『グロリア』😎 プラス6作品。 こんなにもたくさんのジョン・カサヴェテス監督作を同時期にスクリーンで観られるタイミングは今後訪れるかどうか…。 絶対に見逃せないW特集👍
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ジョン・カサヴェテス
映画を観た記録80 2023年7月17日 ジョン・カサヴェテス『フェイセス』|Hidekazu Asai @hidekazuasai note.com/hidekazua1/n/n…
ジョン・カサヴェテスの「グロリア」が福岡でも上映されると知ってこのページにきたら、ジョナサン・デミの作品も観たくなった キノシネマ天神にまた連日通うことになるのか? 気持ちに余裕あれば行きたい gucchis-free-school.com/event/cassavet…
オープニング・ナイト(1977)【B】 ジョン・カサヴェテス ジョン・カサヴェテスがジーナ・ローランズに捧げるお節介なラブレターみたいな映画。若かりし自分に執着してしまう女優の神経症的な苦悩という色んな映画で観させられてきた題材。後半、即興劇と化す舞台のシーンが2人だけの天国で尊い。
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ジョン・カサヴェテス
な、な、なんだって!?ジョン・カサヴェテスのリーブルで今やってる特集上映に入っていない2作と、ジョナサン・デミの未見作品をヌーヴォでやるって!これは何がなんでも見なくちゃ。夏休みの一週間限定上映、見逃さいでか。(でも多分夜遅かったりするのかな)
個人的にジーナ・ローランズは『オープニング・ナイト』が一番、印象に残ってる。アル中の酩酊状態で、精神的にもズタボロになりながら、舞台に立つ女優の姿は、忘れられない。あれは本当に凄い映画。もちろん監督はジョン・カサヴェテス。
ザ・シネマでジョン・カサヴェテス映画を連続放送。家族、夫婦を描き続けた彼の異色作『グロリア』(80)もまたそのバリエーションとしてあった。女性の自立、離婚、母子家庭が増えてきた時期の作品で、多人種・多文化のニューヨーク型犯罪ドラマの中で人種・血縁を越えた新しい「母子のかたち」を描いた https://t.co/TL6TpR9can

