ジョン・カサヴェテス×フェイシズ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
夫婦の危機を描いた傑作映画選(監督/作品) 成瀬巳喜男『めし』 ミケランジェロ・アントニオーニ『夜』 ジョン・カサヴェテス『フェイシズ』 マーク・ライデル『わかれ路』 デヴィッド・フィンチャー『ゴーン・ガール』 どれも見事な作品だが、私は『フェイシズ』が絶品だと思う。
今年見たベスト3 『裸のキッス』(1964) サミュエル・フラー 『ミークス・カットオフ』(2010) ケリー・ライカート 『フェイシズ』(1968) ジョン・カサヴェテス 日本映画は思い出せない。 それで来年は米国作品を見る機会が増える気がします
ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズ共作たち。 フェイシズ こわれゆく女 オープニング・ナイト グロリア ラヴ・ストリームス 2人が巡り会わなかったら。歴史が少しズレていたらこの作品群は無い。 なんてつまらない映画史だっただろう。 これからも永遠に観続けます。 pic.x.com/v4lyqu8w9r
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ジョン・カサヴェテス
フェイシズ
「アメリカでは物質的な豊かさに比べて感情的には貧しいね。社会は、つまらない偏見や誤った偶像崇拝を捨て、男も女も他人にやさしくすることから新しくやり直すべきだ」(自身の監督作品『フェイシズ』(1968年)をめぐるジョン・カサヴェテスの発言)
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ジョン・カサヴェテス
フェイシズ
『フェイシズ』(1968)の前年、ジョン・カサヴェテスが主演したロジャー・コーマン製作、AIP配給のバイカー映画。 m.imdb.com/title/tt006156…
映画『マイキー&ニッキー』★★★3.0点。 ジョン・カサヴェテスとピーター・フォークが送る狂気の一夜 カサヴェテスの『フェイシズ』みたいだったぁ… filmarks.com/movies/11820/r…
ジョン・カサヴェテスの映画「フェイシズ」(1968年)を鑑賞。延々と続く会話と大げさな笑い声。やたらに顔がアップになる。前半はやや苦痛だった。人間の不完全性や喜怒哀楽の描き方は自分の好みではないが、これも一つの作風と割り切って最後まで見た。自分にとって異質な作品も後で糧になるだろう。
映画の日! シネマリンで一本 ジョン・カサヴェテス祭りも折り返し地点 今日は「フェイシズ」 cinemarine.co.jp/john-cassavete…
ジョン・カサヴェテス「フェイシズ」観た。夫婦間の卑猥な冗談、過剰な笑い声、食器の割れる音に少し消耗した。最後は妻の浮気が発覚し(夫もしてたけど)、和解することもなくお互いタバコとライターを物憂げに投げ合い、妻がその煙に咳き込んで終わる。リアリティーの極み。
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ジョン・カサヴェテス
フェイシズ
6/30㊎ シアター・イメージフォーラム
11:00~ ラヴ・ストリームス
14:00~ アメリカの影
17:00~ フェイシズ
20:00~ こわれゆく女
私は自分のことを映画監督だと考えたことはないよ。もし私が映画監督だとしたら、世界で最低の映画監督だ。
― ジョン・カサヴェテス
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ジョン・カサヴェテス
フェイシズ
東京渋谷 シアター・イメージフォーラムで《ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティヴ・リプリーズ》『フェイシズ』鑑賞。"Faces"のタイトル通り、登場人物の顔アップを多用した撮影が印象的。ラストシーンのフィックス撮影もおしゃれで素敵(監督:ジョン・カサヴェテスの自宅で撮ったらしい)
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ジョン・カサヴェテス
フェイシズ
フェイシズ/ジョン・カサヴェテス
身体が作り出す演技を削ぎ落として、タイトル通り顔のクローズアップで役者の感情を切り取る。笑いや怒りが極端かつダイレクトに発露して、映画の中の演技の歪さが露呈する。物語以上に、表情が語る瞬発的なアクションが次第にドラマ性を感じさせる。
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ジョン・カサヴェテス
フェイシズ
いま知ったんだがU-NEXTはジョン・カサヴェテス作品をがっつり網羅してるじゃないか!フェイシズにオープニングナイトにこわれゆく女…。チャイニーズブッキーもある。なんで俺は探さなかったんだろ。Amazon、ネトフリでは探してたのに😭
特集上映「ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ」が、6月24日から東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムほか全国で順次開催される。上映作品、アメリカの影/フェイシズ/こわれゆく女/チャイニーズ・ブッキーを殺した男/オープニング・ナイト/ラヴ・ストリームス。
【映画】ジョン・カサヴェテス監督『フェイシズ』('68・米) https://t.co/1fdP1i4wVD ∥面白いかっつうとそんなことはないが、とてつもなく地味なそれが人生の最大の悩み、みたいなテーマを映画の素材にしてもいいんだとか、そういう反抗的アティテュードのお手本のような作品なのではないかと想像
TLに #ジョン・カサヴェテス の名が繰り返し現れるのは『ドライブ・マイ・カー』の #濱口竜介 監督が卒論の研究対象に選んだ映画監督だからだろうか
『ハズバンズ』『フェイシズ』『こわれゆく女』が特に好きな作品なんだとか
『フェイシズ』(68・ジョン・カサヴェテス)を久々に再見。不安定なハンドキャメラと顔のアップが連続する撮影スタイルは、『顔役』(71・勝新太郎)を想起してしまう。今ではインディーズ映画の古典とされ当時アカデミー賞にもノミネートされた本作だが本邦公開はかなり後で勝新は観てたのかな? https://t.co/YXxwr5NqRV
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ジョン・カサヴェテス
フェイシズ
証明写真機の利用(後々のマーティン・パーや澤田知子らの営みにつなげてもよい)、ジョン・カサヴェテス『フェイシズ』、デイヴィッド・リンチ『インランド・エンパイア』、はたまたシンディ・シャーマンの作品群等々、ここからいくらでも展開して考えることが可能(ダグラス・ヒューブラーなども)。
U-NEXTにジョン・カサヴェテス作品がだいぶあるのを見つけたので、GW中にひとつずつ観てる。
人が何かを「演じること」を通じてカメラに映し出される、他者の分からなさと不穏さ、もっと言えば人生の予定調和のなさ。今だとどうしても濱口監督を思い浮かべてしまうなあ。「フェイシズ」素晴らしい!









