ジョン・セイルズ 最新情報まとめ
"ジョン・セイルズ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ジョン・セイルズ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『ウンタマギルー』 監督:高嶺剛 出演:小林薫、青山知可子、平良進、戸川純、ジョン・セイルズ、照屋林助、エディ (1989年/日本/120分) youtube.com/watch?v=KEgBGo…
10代の時、 観ていて、やたらとドキドキした作品、数本を並べてみた。 脚本家は、全作品、ジョン・セイルズだった。 彼の脚本は、なぜ僕の情動を刺激したのか。 改めて考察する、良い時期なのかもしれない。
ジョン・セイルズは「(『ムービー・オージー』は)<キャンプ>とするには意味がありすぎるし、学校で教えるには楽しすぎる」と書いている。で、ダンテ自身は「僕はそれ(フェアユース)を押し付けたくはないんだ」とインタビューに答えている。(続く)
早稲田松竹でジョン・セイルズ『セコーカス・セブン』鑑賞。アメリカで一番背の高い監督と呼ばれる?ジョン・セイルズ。あまり日本で紹介されない監督だが会話劇の心地良く巧みな編集、擬音を用いたりハンバーグの空気を抜く動作にカントリーを絡ませるセンスが映画を重く沈ませない。とても軽やかに。 pic.x.com/BVymTyk2sx
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
ジョン・セイルズの『希望の街』『真実の囁き』はマジで傑作でしょ。 この二作も含めてセイルズの映画今全然見れないっぽいんだよなぁ。『真実の囁き』にいたっては日本語版wikipediaにも載ってないという。 セイルズって今何やっているんだろうと思って調べたら一応2010年代に映画三本撮ってた
『希望の街』(ジョン・セイルズ監督)、 撤退する前に再放送してくれないかな。
恒例のクローゼット・ピックにウィノナ・ライダーが登場。 これはホント、私のお気に入り映画リストの筆頭ね、と最初に「メイトワン1920」(1988 ジョン・セイルズ)を紹介したのに続き、これも傑作、と言って彼女が情熱的に語るのは「ワンダフルライフ」(1998 是枝裕和)。 x.com/criterion/stat…
ジョン・セイルズのセコーカス・セブンが好き。この作品は観ていないがチラシは持っていた次第。 pic.x.com/ChQaRy0zvd
『アリゲーター』『ハウリング』など、サスペンス・ホラーの脚本家の面で観客としては接することが多いジョン・セイルズが、監督として製作した、妥協のない人間ドラマの代表作的など真ん中の印象がある、まさしく人間スペクタクル。小さなドラマを持つ人間たちのうねりは複雑なパズルのキーのよう。 pic.x.com/8hyi7JKXmG
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
奇想天外映画祭2024「セコーカス・セブン」 ジョン・セイルズ監督、1980年作品。学生運動をしていたメンバーが10年ぶりに集まって過ごす週末。なるほどこれはテーマ的に優れた映画。ただし観客を引っ張っていくための仕掛けをあまり入れておらず、取っ付きにくい印象ですね。。
他にもルイ・マルの「さよなら子供たち」やジョン・カサベテス&ジーナ・ローランズ(共演してたね)作品、ジョン・セイルズ「メイトワン」、ゴードン・パークス「知恵の木」などウィノナの選択がしびれるのだけど、中でもアルバート・ブルックスの「ゴー・ゴー・アメリカ」は驚いた。見ないと! x.com/criterion/stat…
ジョン・セイルズは分かるとして是枝作品出してくるとかウィノナ・ライダーやるなと…というかやっぱ役者連中にしろ映画監督にしろ数観てるよなあ
ウィノナ・ライダー今こんな顔になってるのか。好きな作品の中にジョン・セイルズの名前を久しぶりに見た。 x.com/Criterion/stat…
『HOW TO BLOW UP』。アナログシンセがうねる劇伴と16㎜フィルムによる泥臭いテクスチャーも相まって、80年代のインディペンデント映画への憧憬を感じる。破壊工作への参加者達の事情を表すパートが其々用意された凝った物語構成からは、一部のジョン・セイルズ作品が想起された。
「宇宙の7人」 ロジャー・コーマン大先生追悼③ 脚本ジョン・セイルズ他 コーマン製作総指揮 宇宙船映像(画像3,4)は秀逸で「これでB級?」レベル、Blu-rayで見てみたくなります。 1960「荒野の七人」に「〜侍」の黒澤·橋本·小國のクレジットはナシですが、題名the Magnificent Sevenには暗示が。↓
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
ジョン・セイルズ監督「希望の街」(1991)が米国で遂にブルーレイに。第四回東京国際映画祭グランプリ作品。ロバート・リチャードソンの撮影が素晴らしく、セイルズの監督作品では今でもベストだと思う。
アイルランド関連の映画、おれジョン・セイルズの「フィオナの海」が好きなのよね。日本ではDVD化もされてないようだけど。
✨上映中✨ 『 Ep.12: 世界の映画製作と抗議』 3/8(金)〜3/14(木) 12:00-13:10 Morcシタ 1980年代、世界各国の革新的な映画人が権力に対して抗議する。ポーランドの鬼才クシシュトフ・キェシロフスキが登場し、アメリカのジョン・セイルズが当時について語る。
米国盤Blu-ray新作情報:支配階層を白人が占めながらも街の住人の大半は有色人種というテキサスの国境の街リオで白骨死体が発見されるが…!群像社会派サスペンス・4Kリストア! ジョン・セイルズ監督『真実の囁き』クライテリオン・コレクション 1/16/2024発売予定 fantasium.com/detail.phtml?I…
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
ヒトラーを殺し、その後ビッグフットを殺した男 ジョン・セイルズが製作総指揮なので「出オチ映画にはしてないだろう」とは思ったが、このタイトルやパッケージに反して、やはりしみじみと落ち着いた良い映画 それだけにビッグフットとの戦闘シーンが浮き過ぎてる
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
@fujitsuryotaあの少年の言葉はスポーツ記者のねつ造だったらしいですが、多くの人の心情を代弁していたのでしょうね。 『フィールド・オブ・ドリーム』も名作ですが、事件そのものを描いた『エイトメン・アウト』も良品です。アメリカインディーズ映画の良心、ジョン・セイルズ監督。
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
ジョン・セイルズ監督は一本ぐらいは他人に任せずに、自分でホラー映画を撮ってもよかったんじゃないかな? ハウリングが、ロブ・ボーティンのリアルな狼男の特殊メイクが生きる、巧みに伏線を貼り、夫婦の倦怠期にまで踏み込んだドラマ性が高い脚本だったんで、そう思った。
リバイバル上映された『アリゲーター』(1980)もジョン・セイルズ脚本だけど。セイルズはシンプルなジャンル映画のプロットに独立系アート映画で培ったリアルな人間描写を入れるので、映画にコクが生まれる。ジャンル映画の脚本執筆は、自分の真面目な映画の制作費捻出と割り切ってるのかもしれないが
ルイス・ティーグ監督「アリゲーター 4Kレストア版」@シネマート新宿。ジョン・セイルズ脚本、ロバート・フォスター主演。1980年の作品。抜群に面白かった!突っ込みどころはあるが至福の91分だ。セイルズの脚本の妙。残酷描写は容赦ナシ。ワニの表現がいちいちイイ。『力作』の 見本。必見。
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
今週末から続編と共にスクリーン上映がある『アリゲーター』を見直す (海外盤みたいなDVDですが日本盤です) 映画を見始めた時にスクリーンで観たので強い印象及び愛着ある映画で、トイレに流されたペット用ワニが下水道で巨大化しているという都市伝説をアイデアにジョン・セイルズの巧みな脚本が
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
『アリゲーター』脚本、ジョン・セイルズなのか。この方の映画もっと評価されるべき。
野球映画も、ジョン・セイルズが取り組むと。
基本的に著名な監督の映画は皆さんフィルモグラフィーを何度も見ておられるだろうから完全に忘れ去られることはないでしょうけれど、これは結構不遇なような気がします。『リアンナ』ジョン・セイルズ監督。非常に忘れ難い作品。
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
@ichiro_sakaki そういえば、昔ジョン・セイルズ監督が手がけたテレビドラマシリーズ『弁護士シャノン』(1990)というのがありました。
主人公がジャック・シャノンという男性で、姓の方ですが、そう言われれば響きが綺麗で、女性名に充てたくなるのも分かる気がします。
ジョン・セイルズ『メイトワン1920』(1987) 。炭鉱夫と炭鉱会社が武力衝突した労働運動史に基づくこの重厚な独立系映画もまた、アレックス・コックス『ウォーカー』(87) 同様、反主流的な史実ドラマで、いわゆるアクション映画ではないが、80年代に最もクリエイティヴな銃撃戦を見せてくれた作品だった
それとジョン・セイルズ監督作品。
『ブラザー・フロム・アナザー・プラネット』や『メイトワン1920』、『真実の囁き』などどれも気になるが、これまたどうして見かけない。
というかジョン・セイルズ監督作がどこもやってない。
頼むよUNEXT君、こりゃ力の見せ所だぞぉ
「ブラザー・フロム・アナザー・プラネット」
何が面白いのかと伝えるには難しい不思議な作風なんだけど、ジョン・セイルズを知り大好きになるきっかけとなった映画
この監督の、淡々としてるがどことなく愛嬌もある人間模様の描き方が好きだ
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
映画『ピラニア』
本日 2/16 (木) 18:00 ~ 19:50 BS12 トゥエルビ
肉食魚ピラニアが襲来!
1978年制作の動物パニック映画!
監督:ジョー・ダンテ
脚本:ジョン・セイルズ
製作:チャコ・ヴァン・リューウェン(= 筑波久子)
フィオナの海を持って京都の映画祭に来たジョン・セイルズ。祇園会館のロビーの階段に腰を降ろして座ってた。カッコ良かったなぁ。
ジョン・セイルズのボルテージが沸点に達したのは『メイトワン1920』(1987) 。炭鉱夫と炭鉱会社が武力衝突した労働運動史に基づくテーマ、問題の根を焙り出したドラマ性、クリス・クーパーらの演技、ハスケル・ウェクスラーの撮影などどこを取っても反主流派の風格に溢れた名画
ジョン・セイルズ『ブラザー・フロム・アナザー・プラネット』(84) 。独立系の重鎮で先駆者。『メイトワン』『フィオナの海』など周縁の人々を描いてきたがひと味違う。ハーレムに来た黒人の逃亡宇宙人と白人の追跡宇宙人をめぐる都市コメディで、異文化の目で見た80年代アメリカ文化風刺がユーモラス
『アメリカ合衆国ハーラン郡』at NFAJ エンドクレジットのthanksにペネベイカーが。ダイレクトシネマ直系のジョン・セイルズはこの映画に「直系型」影響を受けてたんだな。もうあと水曜昼3時しか上映がないのかもったいない。米国産業史文化史が専門の方みんな観てもらってそれぞれの意見をききたい
@nahokohara 炭鉱映画といえば、フォードの『わが谷は緑なりき』とジョン・セイルズ『メイトワン1920』。
最近でいえば小田香『鉱 ARAGANE』でしょうか。
手塚治虫アニメーションワールドより「緑の猫」(1983)。ネコのしなやかさ、神秘性が手塚先生によって増幅。他生物に育てられた赤ちゃんと人間の関係はジョン・セイルズの映画「フィオナの海」↓のことも思い出したり。(切り口は違いますが。。)
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
『最後のサムライ/ザ・チャレンジ』(ジョン・フランケンハイマー)1982年
脚本ジョン・セイルズ、主演スコット・グレン、三船敏郎。ヘンな日本の描写が満載の珍品だが、アクションシーンの切れ味は鋭い。酒場の場面でジュークボックスからヒカシューが流れる。
BS松竹東急で未DVDだったジョン・セイルズ監督の「希望の街」やってる。セレクトが渋い。セイルズ監督のことを初めて知ったのは雑誌SWITCH だったかな。これは未見なんで楽しみ。https://t.co/fHyrb7I8Ip
BS松竹東急はジョン・セイルズ『希望の街』(91)。1980~90年代のニューヨークインデイーズといえば、ジャームッシュ、スパイク・リー、セイルズ。無数のサブプロットを練り込んだ脚本とカメラワーク。見事な手腕の野心的な都市映画。『メイトワン』『フィオナの海』『真実の囁き』の放送にも期待したい https://t.co/x71IsIs8Zn
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
【脚本・監督:ジョン・セイルズ】といえば『エイトメン・アウト』。
『フィールド・オブ・ドリームス』に通じる野球映画で良かった記憶あり。 https://t.co/XW9n62sAqh
ジョン・セイルズはアメリカインディーズ映画におけるカサヴェテスとジャームッシュ、スパイク・リーらの世代を繋ぐ存在としてももっと評価され、作品もキチンとソフト化されて語り継がれるべきですね。『セコーカスセブン』『ブラザー・フロム・アナザー・プラネット』『メイトワン』など。 https://t.co/YESQH7RR76
低予算で特撮なんかなくても、面白いSF映画は出来るというお手本。
監督はジョン・セイルズ。
主演は「T2」では爆死したミスター特殊部隊ジョー・モートン。
#誰も知らなさそうなでも結構面白いSF映画選手権 https://t.co/k78hkgki8O
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ
212/1221.「ヒトラーを殺し、その後ビッグフットを殺した男」
2018年アメリカ映画。
原題「The Man Who Killed Hitler and Then The Bigfoot」
馬鹿馬鹿しい邦題だと思ったら原題しかりしかも予想外にフロムNYないい映画だったジョン・セイルズ制作だからなぁベストではないけど観て損はないなぁ。 https://t.co/3T1p88o5Jj
画像をもっと見る:
ジョン・セイルズ


















