ジョーン・ベネット 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1995年5月24日(水) 「無謀な瞬間」 マックス・オフュルス監督 バーネット・ガフィ撮影 ハンス・J・サルター音楽 ジェームズ・メイソン ジョーン・ベネット ジェラルディン・ブルックス ヘンリー・オニール シェパード・ストラドウィック アテネ・フランセ文化センター 19:00
ラオール・ウォルシュ「金髪乱れて(Me And My Gal)」(1932.)、いいね、これ。YouTubeで字幕付きで見られるし「名作映画コレクション・或る夜の貴婦人」にも入ってる。下品だけど。笑。ジョーン・ベネットがガム噛んだままスペンサー・トレイシーとキスする。こういうのがウォルシュなんだよね。
昨日はシネマヴェーラ渋谷でサミュエル・フラー特集、勝手に3本立て🎥 と 共にジョーン・ベネットが綺麗😍💕 「領事館での殺人事件も描いたプレミンジャー作品」と「通信社デスクの仕事っぷりと恋愛ドラマが本当に楽しい娯楽作」で、楽しかった🤗 はついでに観た🙂 pic.x.com/eimWMwxuvj
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ジョーン・ベネット
@ZEb8hlafn23他1人この頃が「リズの容姿が最も綺麗だった」と言えましょうか? 母親役のジョーン・ベネットも、かつては美人でした。 スペンサー・トレイシーを最後に見たのはシネラマ映画だと思っていたら、「招かれざる客」がありましたネ。
1995年2月11日(土) 「マンハント」×2 フリッツ・ラング監督 ダドリー・ニコルズ&ラマー・トロッティ脚本 アーサー・C・ミラー撮影 アルフレッド・ニューマン音楽 ウォルター・ピジョン ジョーン・ベネット ジョージ・サンダース ジョン・キャラダイン 三百人劇場 15:00 17:00
「扉の陰の秘密」映画観賞メモ、ブログ記事UP。フリッツ・ラング監督、ジョーン・ベネット主演! bojingles.blog3.fc2.com/blog-entry-440…
2本目は同じくジャン・ルノワールの『浜辺の女』(1948) ハリウッドにいた時期の作品だが、しょうもないメロドラマでつまらなかった。ジョーン・ベネットのファム・ファタルな存在感や助演のチャールズ・ビックフォードの気難しい盲人の演技はなかなか良かったものの、ストーリーの脈略がなくて疲れた
1994年6月11日(土) 「飾り窓の女」×2 フリッツ・ラング監督 ミルトン・クラスナー撮影 エドワード・G・ロビンソン ジョーン・ベネット シードホール 3:00 5:00 「奥様は魔女」 ルネ・クレール監督 フレドリック・マーチ ヴェロニカ・レイク ロバート・ベンチリー テアトル西友 9:10
ジョーン・ベネット主演『金髪乱れて』('32ウォルシュ) を見ていた。 ラストシークエンスが少し長過ぎると感じたが、かなり面白い映画だった。
『金髪乱れて』常にガムを噛む金髪のジョーン・ベネットと帽子を斜めにかぶるスペンサー・トレイシーのコンビで送る楽しいコメディ。ソファでの心の声を交えた会話場面は約半世紀前に『アニー・ホール』を先取り。釣具を持った泥酔老人とか、この時代のアメリカ映画って奇人変人がめちゃくちゃ多い。
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ジョーン・ベネット
@ark_to69ジ、ジョーン・ベネットが微笑んでいる! 確かパンフに「自身のシーンの撮影以外は個室に引きこもり、一歩も出てこなかった」と書かれていたはず。それほどの大女優の、共演者とのスナップ…奇跡ですね。
悪女を演じないジョーン・ベネットは物足りないって? いやいや日本語字幕付き「マン・ハント」(1941)だって魅力的。 この橋の別れの場面だけでも拾い物。帽子に付いてる矢の飾りが泣ける。怖い映画だ。
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ジョーン・ベネット
その3。主人公の仲間役(と言うことはこいつもファシストか)で出演したのがリチャード・ベネット。で、クレジットを見ると彼の娘のジョーンの名が。当時13歳。 ジョーン・ベネットが子役で出演していたようです。ムッソリーニも出てるしやたらと豪華だなこの映画。
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ジョーン・ベネット
Father of the Bride (1950)
映画詳細
娘を嫁がせる父親の切実な思いをユーモアを交えて描く
監督 ヴィンセント・ミネリ
主演 スペンサー・トレイシー
ジョーン・ベネット
エリザベス・テイラー
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ジョーン・ベネット
『サスペリア』を初めて観たのは中学生の時で、しかもそれが映画ファンになったきっかけの一つだった。
なので鑑賞当時はわからなかったけど、後年、タナー先生(アリダ・ヴァリ)と校長(ジョーン・ベネット)のキャスティングがいかに豪華だったかを知った。
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ジョーン・ベネット
『緋色の街/スカーレット・ストリート』1945年
「誰も罰を逃れられない」
傑作『飾窓の女』の監督主演コンビが贈るフィルム・ノワール。
前作以上に、苦く陰鬱な展開でジョーン・ベネットの悪女ぶりも凄まじい。
エドワード・G・ロビンソンの演技に胸が締めつけられる。
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ジョーン・ベネット
『スカーレット・ストリート』
同じくルルの書籍関連作品
ルノワールの''牝犬''と同じ原作ですが骨格は同じなれど特に悪女役の女性の描き方とラスト、全く違う印象で面白かったです
※ジョーン・ベネットの美しい悪女役も必見です
ハリウッドでまだスタジオシステムが活きていただろう贅沢、完璧な
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ジョーン・ベネット
『飾窓の女』1944年
「我々の理想の女だ」
フリッツ・ラング監督のフィルム・ノワールを代表する一本。
心の闇が生み出す悪夢のドラマが無駄のないスピーディな語り口で描かれる。
"ファム・ファタール"ジョーン・ベネットが登場する魅惑のショットは何度観ても息を呑む。
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ジョーン・ベネット
いつもながら流麗な移動撮影が見事。揺れる葉の影で不安を表す等、映像による心理表現も見事。ちょっとした描写で心情の変化を示したり、脇キャラの個性や存在感を出したり、繊細なディテールの数々も見もの。表現面の見所が多々。主人公の主婦を演じるジョーン・ベネットも、ほぼ出ずっぱりで好演。
ブログ更新。オフュルスの視覚的な冒険に溢れながらも物語をしっかり綴るカメラワークもみごとだし、主演のジョーン・ベネットとジェームズ・メイスンの芝居も圧倒的です。すごい!
オフュルス最後のアメリカ映画『無謀な瞬間』(1949) - 映画へ
かつてのハリウッドはジョーン・ベネットがウェンジャーとラングとプロダクション立ち上げるとか、ジョーン・フォンティンがオフュルス招いてツヴァイク原作で映画撮らせるみたいな、インテリジェンスがあったんだがな。
厳つさと可笑しみを兼ね備えた父親役のスペンサー・トレイシーが文句なしに良い。子役から娘役に成長したエリザベス・テイラーの美しさで有名な映画だが、確かにお人形さんのように綺麗。母親役のジョーン・ベネットも印象的。フリッツ・ラング作品や『サスペリア』とのギャップもあって、尚更。
ジョーン・ベネットいうたら、お嬢さんのくせに芸者みたいなとこがあるのがクセモノ。(映画千夜一夜)
ジョーン・ベネットを好きな人は、ちょっと怪しいよ笑。女に苦労した人じゃないのに、女をすごく知っている人が多い。ジョーン・ベネットが好きというのは、女の感情にくわしい人よ笑。(映画千夜一夜)
「マン・ハント」フリッツ・ラングの戦中プロパガンダ映画だけどいまひとつな感じ。主人公が飄々…ではなくただのマヌケ。だから大尉止まりなんだぞと。これヒッチコックが撮ったらずっと面白く洒落た感じになったんじゃないだろか。ジョーン・ベネットのトレンチコート姿はいい
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ジョーン・ベネット
『魔鬼雨』 <コレクターズ・エディション> [Blu-ray]
こんな映画がこんなちゃんとした形で見られる日が来るとは。アイダ・ルピノが出てるのもすごい。『サスペリア』のアリダ・ヴァリやジョーン・ベネットのように、大女優は結局ホラーに行き着く、のか。
さらに言えば、アリダ・ヴァりとジョーン・ベネットとジェシカ・ハーパー、共演しないでしょう。
などという視点で観たら、『サスペリア』、一層愉しめるでしょうね。
『サスペリア』は別の見方をすれば「アリダ・ヴァりとジョーン・ベネット」が共演している凄い映画、ということになります。
だって普通アリダ・ヴァりとジョーン・ベネット、共演しないでしょ。
#アメリカの恐怖
ラウォール・ウォルシュ監督による「犯罪・ラブロマンス・コメディ映画」🎥
色んな要素を盛り込んだ娯楽作が生まれたのは奇跡的で、主演のケーリー・グラント&ジョーン・ベネットの2人の恋のかけひきも見事‼️
とっても楽しい映画😄🍀 https://t.co/ydO87FyUot
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ジョーン・ベネット
#花嫁の父 Father of the Bride (1950)
映画詳細 https://t.co/MfZ0yy5HUk
娘を嫁がせる父親の切実な思いをユーモアを交えて描く
監督 ヴィンセント・ミネリ
主演 スペンサー・トレイシー
ジョーン・ベネット
エリザベス・テイラー
#映画好きと繋がりたい #映画 #BSシネマ #NHKBSプレミアム
ジョーン・ベネットの恐ろしいほどの美しさは、完璧な光の設計によって現れ、幻の女になることによってさらに強化されている。
再見、ネタバレとして構造を知ってると、この映画の細かな演出の奇妙さがより際立ちが、面白みを増す。そういうこともあるのよね。
緋色の街/スカーレット・ストリート(45🇺🇸)
監督フリッツ・ラング
主演エドワード・G・ロビンソン, ジョーン・ベネット
さえない中年男が若い女に恋をした
女は男から金を巻き上げ若い彼氏に貢ぐ典型的な悪女だった
傑作「飾り窓の女」へのアイディアが詰まった佳作
ロビンソンの表情が切ない
評価A https://t.co/EV3Coleltl
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ジョーン・ベネット
マン・ハント(41🇺🇸)
監督フリッツ・ラング
主演ウォルター・ピジョン、ジョーン・ベネット
戦時中に製作された反ナチス映画
プロパガンダ色もあるけどサスペンス映画として出来がいい
傑作「絶壁の彼方へ」(50)を彷彿させる緊迫感溢れる逃走劇
くせ者役者ジョージ・サンダースが敵役で好演
評価A https://t.co/RYVUwFbEnU
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ジョーン・ベネット
@cinemalange 特定の作品とかではないんですけどジョーン・ベネットという俳優さんです!
















