ジーン・ケリー 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
このアカウントは「雨に唄えば」などで知られる往年のミュージカルスター、ジーン・ケリーの3番目の妻、パトリシア・ワードによるもの。マシュー・ボーンが最大のリスペクトを捧げるアーティスト、ジーン・ケリーの遺志を継ぐパトリシアが「ロミオ+ジュリエット」を絶賛!
生きてらっしゃらない方だとハリウッド黄金期ミュージカルが大好きなのでフレッド・アステアがとても好き。ジーン・ケリーも好きだけどダンスの優雅さ等々でアステアの方が好き。女優さんは昔の方々美しいがすぎてな...好きな人いっぱいいっぱいいる。
『ロシュフォールの恋人たち』を見ている。な、なんと❗ジーン・ケリーとジョージ・チャキリスが一緒に出ている🎵 主役はド・ヌーブだし。 1966年のフランスのミュージカル。そう言えば若い時にこの映画の事を聞いたような気がウッスラしてきた。 ジョージ・チャキリスの上げた脚がやはりカッコいい❗
@Taku_Furuyamaこちらのレビュー、未読でした。すみません🙏。しかし、タップダンス15年もやられていたとは! 学生時代仙台の映画館(中央通の)でMGMのミュージカル特集でジーン・ケリーやアステア見たのを思い出しました。
今日は1940年のミュージカル「夜の豹」でジーン・ケリーとレイラ・アーンストが歌ったこの曲を👍作者はリチャード・ロジャースとロレンツ・ハート🎼🖋️ダイナ・ワシントンからスタート😄 Dinah Washington–I Could Write A Book youtube.com/watch?v=_3O7Sx…
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ジーン・ケリー
ジーン・ケリーのミュージカル映画のような、モノクロとカラーの狭間のような世界観や演出がめちゃくちゃ良かった…。一般人が「ミュージカル」といえばを想像するものの一つって感じする
サウンドエディター マーク・ストーキンジャー「一貫性が出すぎないように、リズムとペースが出るようにサウンドを作ったつもり」 スタエルスキ「そう。ミュージカル映画のように撮っている。ジーン・ケリーやフレッド・アステアがステップを踏むことでビートを作り出す。我々はキアヌの殺陣で」
終演後も雨が降り続いていたけど、いい舞台を観たあとで気持ちが高揚し、気分はまるでジーン・ケリー「雨に唄えば」の状態だった✨ やっぱりリアルな舞台の感動は持続性があり、人に充実感や生の喜びを与えてくれる💫
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ジーン・ケリー
@sudachikun02221枚目のポーズも確かにジーン・ケリーですね!😄💕ミュージカルはたぶんですがいずれズタさんが一度は通る道なんじゃないかなあと思います。適性がありすぎる。
『踊る海賊』だと、ジュディ・ガーランドのヒロインが幻の大悪党に惚れていて、彼女に惚れているジーン・ケリーとウォルター・スレザックが、「我こそは大悪党!」と、それぞれ無理を押してアピールをやらなければならなくなる、という展開で「メロドラマ」が「ミュージカル・コメディ」に転じる
『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』を観た。 『雨に唄えば』の引用から始まる。現実の厳しさも前向きな明るさでかき消す姿がジーン・ケリーと重なる。つまりこれは古き良きハリウッド・ミュージカルの最良なのだ。夜空を風船と共に駆け抜けるシーンなんて最高!スーツケース、板チョコも!
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ジーン・ケリー
@sakura_lemon__ジーン・ケリーが出演しているミュージカル映画はどれも面白いです。 『踊る大紐育』とか『巴里のアメリカ人』とか、これを気にイッキ見おすすめ。
7日間映画チャレンジ94日目 「雨に唄えば」 往年の名作ミュージカル映画です! 素晴らしいダンスはミモノですよ! ストーリー ドン・ロックウッド(ジーン・ケリー)とコスモ・ブラウン(ドナルド・オコナー)の2人はヴォードヴィルの人気者、切っても切れぬ仲の良い友達同志だった。
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ジーン・ケリー
…ミュージカル🎞️『錨を上げて』 ジーン・ケリー&フランク・シナトラ🎶
ティモシー・シャラメ、ちょっとハスキーで台詞も歌もよく通る声とハットとステッキが似合いすぎるノーブルな身のこなしでアステアやジーン・ケリーの時代から抜け出してきたミュージカルスターかと思った。凄かった
@swan_rubikscubeオールナイト舞台打ち上げからの流れで新宿でよく観に行った🐾🐾 マルクス兄弟とかジーン・ケリーのミュージカルとか あの頃体力馬鹿みたいにあったわぁ
クリスマスのジャズを聴いてると、ジーン・ケリーの雨に唄えばや巴里のアメリカ人とかミュージカル映画を観たくなる🎺🎹
マイベスト映画10位 雨に唄えば テレビで放送されたことがないので、ずっとジーン・ケリーのナルシスト的ダンスの映画と思っていた。ところが、50歳頃にビデオをみてびっくり。ハリウッドミュージカルの頂点。
@fukazume____ミュージカル映画なのですが "雨に唄えば" はいかがでしょうか☂️ ジーン・ケリーが雨の中 傘を持って歌い踊るシーンがとても印象深いです あとは "オーシャンズ8" ハラハラドキドキする かっこいい女性達が活躍する映画です もしよければ!☺️ (ご存知でしたらすみません!)
カンフー映画を観る喜びって人の動きの感動な訳で、実は根底はミュージカル映画も変わらないんだよね。ジャッキー・チェンってバスター・キートンの影響語られがちだけれども、ジーン・ケリーからも多大な影響受けてると思う
@naochan09270211当時の3大テノール(パバロッティ、ドミンゴ、カレーラス)が観客席のシナトラの還暦か70歳かの誕生日を祝って「My Way」を歌ったことがありました。 シナトラのブレス(息つぎ)はポップス、クラシックを問わず天下一品ですね。若い頃はミュージカル映画でジーン・ケリーと上手に踊っていました👏。
ステージでの歌に合わせて遠く離れた車中の伊原六花がタップをふむ。ミュージカル映画のようですてきでした。ジーン・ケリーあたりのMGMミュージカルだったら、だんだんまわりの客もタップふみだして最後は全員で踊ってたかも。そしたらもっと私好みの演出だったのに。
フリーナ陛下のPVの2:50くらいのこのポーズ、不朽の名作ミュージカル映画「雨に唄えば(Singin' in the Rain)」のジーン・ケリーのポーズそのままじゃないですか!本当に全体的にミュージカル映画っぽい……なんなら私が知らないだけでもっとパロディありそう……!
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ジーン・ケリー
ちなみにOriginalの主役をジーン・ケリーが、『夜の豹』として映画にもなっていてその時は同役をシナトラが。古典ぶりを感じる…再演時の原作とのギャップ問題、オペラでは日常茶飯事で起きているけれど、ミュージカルでもついに始まったのか…
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ジーン・ケリー
J・ドミー監督の天才ぶりは、港町全体を原色で埋め尽くしたこと。そしてMGMミュージカルへのオマージュとして、ジーン・ケリーを招待したこと。それは、ドヌーヴとドルレアック姉妹の魅力を、逆説的に盛り上げる監督のフェミニンへの傾倒を促す。この流れが、今の仏映画に見当たらぬのも気になるが。
2月2日は、ジーン・ケリーさんがお亡くなりになった日。 おすすめ映画は『踊る大紐育』(1949)です。監督はジーン・ケリーとスタンリー・ドーネン。 3人の水兵さんが、それぞれ女性に出会って恋に落ちる楽しいミュージカル。3人の女性が皆仕事をしているのも、当時はそれがオシャレだったのですね。
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ジーン・ケリー
福島さんの持ち歌で セブンイニングストレッチでおなじみの曲 「私を野球に連れてって」は ジーン・ケリーのミュージカルの中の曲だったのですね ミュージカルも面白いのでしょうか? お二人は観たことありますか?
【 特選予告編2703 】 eiga.cc/2703/ 雨に唄えば 無声映画からトーキーに移行し始めた頃のハリウッド。人気スターのドンとリナは何度も共演し結婚を噂される間柄だったが…。 「踊る大紐育」のジーン・ケリーとスタンリー・ドーネン監督によるミュージカル映画の傑作。
「雨に唄えば」のジーン・ケリーとかもそうだけど、主要なダンスシーン以外の場面で、破壊的な大暴れをするシーンがあったり、昔のミュージカル俳優の運動能力は、今の観客が想像する「ダンス」の領域を遥かに超えた物であることも多い。
名画座でジーン・ケリー主演のミュージカル映画を観ているレオンの表情がまだ良いのです…。 『ニキータ』や『サブウェイ』といい、リュック・ベッソンはジャン・レノの魅力を引き出すのが上手ですね!
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ジーン・ケリー
しかしジーン・ケリー御大が出るとどうしようもなくミュージカルになるのだなあ(^_^;) ちなみに21世紀になって作られたブロードウェイ版は大好評だったそうな
@kiku5445チャールズ・ヴィダー監督「カバーガール(1943)」は、ジーン・ケリーとリタ・ヘイワースのいわゆるミュージカルだけど大名作 スタンリー・ドーネン監督「恋愛準決勝戦(1951)」もフレッド・アステアとジェーン・パウエル主演のいわゆるミュージカルだけど、これも映画史に残る作品
ジーン・ケリーが相変わらず(?)かっこよすぎる。子どものころ、初めて見たミュージカル映画が『雨に唄えば』だったからなぁ🤭久しぶりに『私を野球に連れてって』見てる!!!
舞台が終わってすぐ、祖父が91歳で天国へ旅立ちました。 祖父はダンサー、祖母はOSK歌劇団の女優さんやった。 幼き頃、祖父の家に行くと、バレエやタップや踊りを教えてくれたのを思い出す💭笑 ジーン・ケリーに憧れていたんだとか…カッコイイおじいちゃんだな👴🏻 天国で沢山おばあちゃんと踊ってね✨
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ジーン・ケリー
【 「雨に唄えば」が、まず最初に思い浮かびます😊 雨の中で唄って踊るジーン・ケリー💃 古いミュージカル映画ですが、傘を使ったダンスがステキです🥰💕
@sumigawa96tarou 雨に唄えば(ジーン・ケリー)…雨がテーマの曲だけど明るいミュージカルナンバー🌧 これはクロさんに是非とも勧めたかった👍
ジャック・ドゥミによるミュージカル映画『ロシュフォールの恋人たち』の名場面、大きな花のついた帽子をかぶった恥ずかしがり屋のフランソワーズ・ドルレアックと、ジーン・ケリーとの胸ときめく出逢い。彼女に一目惚れした彼は、通行人に囲まれながら、いくつかのダンスステップを即興で踊ります→
元来渉「踊る大ハリウッド」読了ー 第一部はジーン・ケリーの人生とミュージカル映画の成功と衰退の話 第二部は常にトップスターであり続けたフレッド・アステアの話 どうしてもミュージカル映画の歴史と人ひとりの人生を語る分、第一部が長くなってるなーという気はしたが ハリウッドの歴史含め↓
ミュージカル映画がなぜあそこまで盛り上がったのか、という研究書みたいな一面もあって面白かった。わたしはフレッド・アステアの方が好きなのでジーン・ケリーについてはあんまり知らなくて彼自身のプロデューサーとしての才能とか、映画俳優引退したあとの話とか興味深く読んでた。↓
「ロシュフォールの恋人たち」 ドルレアックとドヌーヴ姉妹が双子を演じたミュージカル。 ジーン・ケリーやチャキリスのダンスが素敵、ジャック・ペランがキラキラした青年で、ピコリはシュッとしてます。
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ジーン・ケリー
巴里のアメリカ人 1951カラー 監督ヴィンセント・ミネリ 主演ジーン・ケリー、レスリー・キャロン(彼女のデビュー作、可愛らしい、もともとバレリーナ) パリで売れない画家のアメリカ人が友人の友人の彼女に、そうと知らずに恋してしまう。 ガーシュインの音楽を使ったミュージカル。
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ジーン・ケリー
〈広告のページ〉 ジーン・ケリーさんとオリヴィア・ニュートン・ジョンさん異色の共演にELOの音楽をジョイントさせた製作費2千万ドルのミュージカル大作。興行的には大惨敗に終わり、プロデューサーのL・ゴードンさんとJ・シルヴァーさんは以降、二度とミュージカルを手掛ける事はありませんでした😵
インスタでジーン・ケリーやフレッド・アステアなどのミュージカル動画を集めたアカウントを観ていると、五関さんの背中やとっつーのターン、はっしーのジャンプや塚ちゃんの手の動きや河合くんの顔の動きなんかが無意識に思い浮かんできて、そういうA.B.C-Zのダンスが好きだなと再確認している。
感激(そして爆笑)したのがケンたちの群舞シーン。30年代ミュージカル映画のよう。撮影スタジオのセットも何もないフロアでのダンス!2023年にまさかこれが再び観られるとは。NYタイムスの記事は読めてないけどジーン・ケリーに触れてるみたい。 twitter.com/AdriaBalletBea…
@nobutin8ジーン・ケリー最高👍 Singing in the rainは中学の音楽のテストで歌った〜 ミュージカル好きの服装がハイジ的チロリアンの先生のせい🤣
ハリウッドのミュージカル映画黄金期のMGMの看板スターだったジーン・ケリーはもう一人の大スター、フレッド・アステアとは親しい仲だったが共演したのは『ザッツ・エンタテインメント PART2』(1976年)ぐらい。もっと2人が並んで踊るシーンを見たかったねえ。
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ジーン・ケリー
@sasacatミュージカル・スターの中ではジーン・ケリーが一番好きですね~。子供の頃にゴールデン洋画劇場で放送されたThat's Entertainment で観て子供心に衝撃を受けた記憶があります。
「雨に唄えば」 ジーン・ケリー演じるドン・ロックウッドが同名の楽曲に合わせて踊る有名なミュージカルシーンを表現したカクテル☔ 白ワインをベースに、ブルーベリー風味の甘く爽やかな味わいに仕上げました🫐
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ジーン・ケリー
単純に和田誠さんが表紙画を描いている本を探していて 津野海太郎さんの「ジェロームロビンスが死んだ ミュージカルと赤狩り」に突き当たった。いや、なんで見逃していたんだ自分(2008年刊)。なんだかもやもやしてたジーン・ケリーの立ち位置が明確に書いてある。
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ジーン・ケリー