ジーン・ケリー 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【映画音楽編】
ロック・ミュージカル大好き 「ロッキー・ホラー・ショー」とか「リトルショップ・オブ・ホラーズ」とか… でも人生で一番鬼リピしたのは「オペラ座の怪人」とディズニーの「三人の騎士」かも
ジーン・ケリーにハマったおかげでタップダンスも好物だぜ
@Koume4444pompom 「雨に歌えば」
ジーン・ケリーが街路灯に登って歌います。楽しいミュージカル映画です。
ジーン・ケリーの時代のミュージカルスターのしなやかな筋力と屈強な体幹が好き。
「雨に唄えば」で、主役のジーン・ケリーが土砂降り雨の中で歌うシーンはすんごい。
ジャンプした時にはねる水しぶきも、彼にとっては舞台演出の一種。彼の前では、雨はスポットライトですよ。
@Mari60544751 おー💦ウエストサイド…確かに😎
私は、雨こそ降ってませんでしたが…ジーン・ケリー『雨に唄えば』が浮かびました。ミュージカルして欲しいですよね✨
『雨に唄えば』
悲しい恋と結びつけられがちな雨の中、ただ幸せな恋心を幸せな顔で歌い踊るジーン・ケリーに惹きつけられる。
甘い歌声、迫力のあるタップ、素敵な衣装とセット、魅力的な俳優陣……
これを見て、ミュージカル映画を好きにならない方が難しい。
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ジーン・ケリー
ジーン・ケリーといえば、坂本くんに「ブリガドーン」をやって欲しいなーと、ずーっと思ってる。
ムリだろうけど。ロマンチックで素敵なミュージカルだけど、ちょっと地味なんだよね~。
@KIMuPO4 やっぱり雨に唄えばですかね~
オコナーにやられました笑
元々マリリンが好きで、オコナーとマリリンの共演作があるとか、ジーン・ケリー以前にとんでもなくすごいミュージカルスターがいる(アステア)とか、そこからどんどん知識を蓄え、沼っていって…っていう感じでした
キムリン酸さんは?
坂本くんのミュージカル、もっと見たいなぁー😊
坂本くんなら、ジーン・ケリーでもフレッド・アステアでも、どっちもいける感じだしなぁ。ダイナミックとエレガント、両方兼ね備えてる😊
ミュージカル映画史上、最も有名で不朽の名作「雨に唄えば」
この作品のオマージュでオーソレミオさんのイラスト展『My Song展』の隅っこで参加させて頂きます♪
雨に唄えばと言えばここのジーン・ケリーのこのシーンが思い浮かぶのでは?
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ジーン・ケリー
唐突に
松平さんが昔コンサートで歌ってた
雨に唄えばが聞き馴染みがあったから
ジーン・ケリーを調べて
聞いたらまた知ってるのあったんだけど…
うち、洋画観ない家なんだよねぇ…
ミュージカルも観ない家庭なのに
なんで知ってるのwww
どういうことw(私も観たことない)
《ブリガドーン》’ 54(Brigadoon)ですね!…ジーン・ケリー、シド・チャリシーの共演なのに、美しくも哀しいミュージカルでした…
(続き)僕が見たインタビューで他に挙げてた映画は「巴里のアメリカ人」。
京劇という舞台から映画界に入ったジャッキーは、舞台では表現できない演出・振り付けを映像で見せるミュージカル映画から映画を学んだんだなと思った。
「僕は中国版ジーン・ケリー」になりたいって語ってたのも印象的だった
@oginohana 自分にとってはジーン・ケリーのミュージカル『雨に唄えば』ですね
合唱部の演奏会でみんなでミュージカル再編して色々振り付け考えながら歌ったので思い出深いです
今でも英語で歌える
ステージに傘を持ち込んで危険物扱いされないためには?とか衣装の色はどうする?とか真面目に相談したなあ
坂本昌行さんのフレッド・アステア&ジーン・ケリー、MGM時代を彷彿とさせる、往年のミュージカル好きすぎるオタク。しかも歌って踊れるミュージカル兼ミュージカル俳優なところ大好き。日本人では稀有な存在だなぁ
慣れないフォーマットといえば、ミュージカルもやっぱり苦手だな。アステアやジーン・ケリーの作品やら、『ラ・ラ・ランド』も見たけど、ミュージカルはどうも踊ってないシーンがむしろかったるい。アクション映画でドラマ・パートが足引っ張りやすいのに似てる。
え、勝利さんソロの雨に唄えばってどゆこと!?
ジーン・ケリーの!?
え!違う!?!?
一人ミュージカルなの!?
SING'N THE RAINてまさかね☔
ジーン・ケリーからミュージカル映画に入ったので、アステアもMGM作品が最初でした。「恋愛準決勝戦」の”壁天井関係なしダンス”とこの”パートナーは人に限らないよダンス”にしてやられ、「バンドワゴン」のセルフパロディに笑顔、その後RKO作品で堪能。
5/10生誕のフレッド・アステアは華麗にして繊細
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ジーン・ケリー
@yoiinago417 剛のジーン・ケリー
柔のフレッド・アステア
どちらのダンスも好きでした。
2人の共演も素晴らしかったものしかない!
天才ミュージカルスター。
踊ると言うより舞ってましたよね。
こちらの写真でも舞い上がってます。
クレイジーフォーユー楽しかった!ストーリーとかどうでも良くてただダンスナンバーを堪能するミュージカル。子供の頃に大好きだったブロードウェイミュージカルみたいな。ジーン・ケリーが主演するような、そんな舞台。
6月のラ・ストラーダ 1/2
6/7(水)ヤマザキヤマト, 四倉由公彦 ライブ
6/11(日)森香,ランブリン前田 ライブ
6/15(木)&6/17(土)MGMミュージカル/ジーン・ケリー主演『巴里のアメリカ人』『雨に唄えば』上映会
6/18(日)鈴木亜紀,ムーラ村重,藤野恵美 ライブ
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ジーン・ケリー
エッフェル塔バックに、
ミュージカルでもしてるような猫さん。
巴里のアメリカ猫?!
ムチムチして、ジーン・ケリーみたい
@seishinnohazama 試合を見た事はない。『空手バカ一代』は好きだが、リアルな極真空手は全く知らないという(^_^;)
ジャッキー始め香港アクション映画は、ジーン・ケリーやアステアのように天才のダンスをじっくり引きで見せるミュージカルと同じ、と思ってます。つまり編集で誤魔化さず体技を見せる。
【日生 THE MUSIC MAN 4/18ソワレ】古き良きアステアやジーン・ケリーの地代のミュージカル映画を観ているようでした。コメディーだけど、最後にほっこり…というか号泣させてくる。
ストーリーもだけど、カテコ!!ワーン泣ける〜😭ある意味、本編からのエピローグ。
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ジーン・ケリー
フレッド・アステアさんやジーン・ケリーさんが出ているミュージカル映画であり、ジョン・ウェインさんが出ている西部劇映画。
鞍馬天狗や時代劇六大スタアが出ている時代劇。
歌も芝居も巧いイヴ・モンタンが「芸事はまったく素人の大富豪」を演じて舞台に出ることに。金にあかしてビング・クロスビーに歌を、ジーン・ケリーにダンスを、ミルトン・バールにユーモアを学ぶシーンなど当時の人たちにはたまらない楽屋オチだったんだろう。フランキー・ヴォーンの歌も楽しめる。
『雨に唄えば』
ミュージカル映画の最高傑作とすら謳われるジーン・ケリー主演の名作です。
内容としてはサイレント映画からトーキー映画に移り変わるにつれての役者達の苦悩と興行側の苦悩を描いたもので、有名な雨の中傘も差さずに踊るシーンも良いアイデアが出て嬉しさのあまり踊っている場面です
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ジーン・ケリー
「雨に唄えば」
ジーン・ケリー、 スタンリー・ドーネン監督作品。気が沈んでる時にこれを観ると良いと思います。とにかく明るく楽しく幸せになるミュージカル。曲は知ってても観たことない方は是非。(そのパターンで明日に向かって撃て!もどうぞ、西部劇です)
【映画紹介ブログ】
『私を野球に連れてって』
ジーン・ケリーとフランク・シナトラの2人が、
うら若きチームのオーナーを巡って火花を散らす。
野球×ミュージカルのクラシック映画です。
#ブログ
#Webライター
#野球
#ミュージカル
#映画
「私を野球に連れてって」
フランク・シナトラ初観賞
“雨に唄えば”のジーン・ケリーとw主演
ほぼミュージカルで歌
野球シーン少なくて残念だったけどアメリカ万歳の陽気な雰囲気が楽しかった
後楽園駅の発車メロディーに使われてるらしい
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ジーン・ケリー
❤︎ 踊る大紐育(ニューヨーク) ❤︎
観ていて明るい気持ちになれるミュージカル映画🎶
このドタバタ感も好みです!!
モノクロ映画にこの衣装がすごく映えていて素敵🛳️✨
ジーン・ケリーかっこいい…🥹🖤
ストーリーの薄さが気にならない程のダンスの良さ😂👍🏻🖤🖤
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ジーン・ケリー
【 特選予告編2703 】 雨に唄えば
無声映画からトーキーに移行し始めた頃のハリウッド。人気スターのドンとリナは何度も共演し結婚を噂される間柄だったが…。
「踊る大紐育」のジーン・ケリーとスタンリー・ドーネン監督によるミュージカル映画の傑作。
雨に唄えば(ジーン・ケリーの曲)
映画カクテル「雨に唄えば」
ジーン・ケリー演じるドン・ロックウッドが同名の楽曲に合わせて踊る有名なミュージカルシーンを表現したカクテル☔
白ワインをベースに、ブルーベリー風味の甘く爽やかな味わいに仕上げました🫐
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ジーン・ケリー
『ロシュフォールの恋人たち』(ジャック・ドゥミ) 1966年
ジーン・ケリー、ジョージ・チャキリスを召喚しての、ハリウッド製ミュージカルへのオマージュ。なんだけど、オールロケ(ヌーヴェルヴァーグ!)で、歌も踊りも決まり過ぎず、どこか大らかと言うか、何ともユルうい感じ。そこがいいのだ。
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ジーン・ケリー
無良崇人さんと本郷理華さんのコラボ、ミュージカル映画『雨に唄えば』のジーン・ケリーのダンスが所々にオマージュされていて素晴らしい!
@koukouyayobi ミュージカルのトップスターは優秀なアスリートである、という側面は非常に重要なのですが、それに当然エンターテインメント性と芸術性が必須。そういう意味においてジーン・ケリーとシド・チャリシーは完璧なのですね💃
@Munch5555 この時代のジーン・ケリーやフレッド・アステアはやばいですね!
ついこの2人と比べてしまい、最近のミュージカルに物足りなさを感じてしまいます。無いものねだりなんですけど笑
この作品の陰の部分をチャゼル監督は描きたかったそうです。
そう聞くと、バビロンの描き方もしっくりきますね。
ジーン・ケリーの踊る大紐育の続編映画、未だお目にかかれていないのでU-NEXT様どうかお願いいたします。
噂のローラー・スケートのミュージカルシーンがみたい!!
英語版Wiki(Google翻訳の力で読んだ)によると元々ジーン・ケリー主演のミュージカルとして企画されていたらしいけどこれはこれで満足です。エリノア・パーカーのコメディ演技やジャネット・リーの可憐さ(紫ドレス姿が美しい!)良かったなあ。
ジョン・ノイマイヤーの世界、本当に観れて良かった。ひとつひとつの演目が美しかったのだけど、バレエの巨匠とみなされ、おそらくは自らも任じているノイマイヤーが、自らの原点として、バーンスタインやジーン・ケリーのミュージカルへの敬愛の情を表現していることがとても素晴らしいと感じた
私ノイマイヤー先生のことは稀代の鬱バレエ師だと思ってますがジーン・ケリーのミュージカルが好きなアメリカの片田舎の少年だったっつうのがなんとも泣けるポイントなんだわ
三銃士(1948)
意外なことにミュージカルではないけどジーン・ケリーがしっかりジーン・ケリーしている。ぴょんと飛び跳ねたりお尻振ったりのコミカルな切り合いから普通に凄いアクションもあって面白い。屋根を転がる→縁につかまるとか階段無しで二階に駆け上がるとかサラッとやる。
深堀さんの文章は歌のように流麗で、50年代のMGMミュージカルを想起させる。きっと書いている時、頭の中ではフレッド・アステアかジーン・ケリーが踊っているのだろう。
読むのが楽しみなり。
『ザナドゥ』
40年代、80年代のミュージカルを融合した超大作。
名優ジーン・ケリーのタップダンスは必見!
そして、ミューズ役のオリビア・ニュートン・ジョンの歌は最高!
興行収入は失敗したが…最高なミュージカル映画だぜ!!
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ジーン・ケリー
落ち込んでる時にはバンドワゴンの(That's Entertainment)を聴いてます✨
有名な曲なので皆様も聴いた事はあるのかな?
フレッド・アステア、ジーン・ケリー、ドナルド・オコーナー、ジュディ・ガーランド。
私が愛してやまない古き良きミュージカルスター達。
名前を上げればもっと沢山います❣️笑
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ジーン・ケリー














































