ジーン・セバーグ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
月曜にヌーベルバーグみて 今日は勝手にしやがれ やっぱりこの作品すきですわぁ。 目の輝きがピカイチ、ジーン・セバーグ♡ 感動して目がてん👼 あれ、こんな色っぽい作品だったっけ。 年月を経て感じ方が変わる。わくわくするなぁーやっぱり愛です。 pic.x.com/45qxW4nHTL
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ジーン・セバーグ
やはり(?)新しい波を感じることはできず(現代においては普通に見えるのよね)。ただ映画「ヌーヴェルヴァーグ」での履修が吉と出て「これかー」ってカンジで楽しく観れた。ジーン・セバーグのチャーミングさよ 4Kレストア版 @cineswitch pic.x.com/M5vhXuRGhv
『ヌーヴェルヴァーグ』 『勝手にしやがれ』を見直すのはもちろん、 『友よ映画よ』『影の部分』『ジーン・セバーグ』『映画伝説ジャン=ピエール・メルヴィル』なんかを読み返したくなった。
『ヌーヴェルバーグ』原典の『勝手にしやがれ』は未見で、ゴダールって晩年の難解路線を何本かしか観ていなくて。でもこれは純粋に楽しかった。型破りな撮影に苛立つジーン・セバーグやスタッフがいれば、受け入れるベルモンドやスタッフも。ゴダールはそんなの知ったこっちゃないと、突き進む。 pic.x.com/7RYykUujcq
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ジーン・セバーグ
リンクレイターの「ヌーヴェルヴァーグ」。気持ちのいい映画でした。しかし、パリは凄いね。「勝手にしやがれ」のロケ地が1960年のままだし、再現度の高さに感激! ジーン・セバーグ役のゾーイ・ドゥイッチが素晴らしく、「勝手にしやがれ」のセバーグにしか見えない。 nouvellevague-movie.com
パンフのインタビューにて、ジーン・セバーグ役ゾーイ・ドゥイッチ 「ご存知のように、演技は反応することです。」 「だから、私がフランス語を話すことが怖いのではなくて、「待って、今の言葉は何だっけ?」という感じでした。」 演技とは反応すること。沁みる
大好きで、今までに何度観たか分からないほど繰り返し観た「勝手にしやがれ」が形を変えてスクリーンに ジーン・セバーグが噴水で戯れる場面に流れるのはユタ・ヒップ&ズートシムズによる傑作大名盤 驚くのは通行人や走行車、衣装の細部に至るまで50~60年代を醸す再現度の高さ..年ベス3位以内決定! pic.x.com/pgglopIA3l
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ジーン・セバーグ
「 フランス映画界に新しい大波を起こすべく奮闘する若き日のゴダール。 その型破りな撮影スタイルに刺激を受けつつも、製作やスタッフ、キャストも相当ピリついてんなー。中でもジーン・セバーグとの衝突が特にヒリつく。これは「勝手にしやがれ」をもう一度観なくては!
伝記物好きには堪らない題材。映画史におけるレジェンド達が次々登場するある意味アベンジャーズな一本。ゴダールとは反りが合わず彼の仕掛ける型破りな撮影に翻弄されながらも、俳優らと共に映画作りに取り組むジーン・セバーグ(ゾーイ・ドゥイッチ)が印象的だった。 pic.x.com/0ptySUiMiW
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ジーン・セバーグ
最大の関心事は、ジーン・セバーグ役の再現度。セシルカットの永遠のアイコンをゾーイ・ドゥイッチが好演していた。ジーン・セバーグは撮影時20歳。後年、黒人解放運動に参加し、FBIの迫害を受けるなどして精神を病み自殺。「勝手にしやがれ」を初めて観た時はそんなこと知らなかった。。
にしても映画「ヌーヴェルヴァーグ」のジャン=ポール・ベルモンド、ゴダールの気まぐれ即興演出や、慣れない作劇にピリついたジーン・セバーグに対峙しても、ひょうひょうと乗り越えていくその精神的タフネスさはマジで見習いたい。後に国際的スターになるぐらいだから人としての器が違うのかもだが😊 pic.x.com/xrHIW63f6n
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ジーン・セバーグ
「 フランス映画界に新しい「大波」を起こすべく奮闘する若き日のゴダール。 その型破りな撮影スタイルに刺激を受けつつも、製作やスタッフ、キャストも相当ピリついてんなー。 中でもジーン・セバーグとの衝突が特にヒリつく。これは「勝手にしやがれ」をもう一度観なくては!
「KILL!」(1971)麻薬戦争で撃たれて死んだ人たちがみんな楽しそうに青い顔して宙を舞う変な映画。なんでかジーン・セバーグが出ている。 youtube.com/watch?v=9J_9B9…
勝手にしやがれを観た。 ジーン・セバーグさんの格好がお洒落で、思わず、私も短髪にしてワンピースを着たいと思ったよ。(私と彼女では外見に大きな差があるので断念したが。) なお、1960年の作品のため、息をするようにセクハラシーンがあるので、覚悟の上で観るべし。
@tsumu_planet私も昔、読んだ。。映画も観てみた。。 ジーン・セバーグが素敵だったんだけど、、内容はすっかり飛んでるー😂
@moekaizumiジーン・セバーグはアメリカ人なのに、パリに生きてパリに死んで、今はモンパルナス墓地に眠っていますね。この映画は未見ですが、何か彼女を象徴しているよう。
『ささやかな反乱』で鍵になる映画は架空のものだけど、アンドロイドのジェリの容姿などを見るに『勝手にしやがれ』のジーン・セバーグあたりのイメージなのかな。結末もちょっとそれっぽいし。
上映後には大寺眞輔さんの講義が開催。脚本のフランソワ・サガンといえば『悲しみよこんにちは』を観たゴダールが、ジーン・セバーグを『勝手にしやがれ』に起用したエピソードを思い出す。「ある種の傾向」の常連女優が次々と殺されるという、ヌーヴェル・ヴァーグの思想を体現した映画だともいえる。
『悲しみよこんにちは』オットー・プレミンジャー監督 ジーン・セバーグ 過去がカラーで現在がモノクロの作品 x.com/Mas97646Masia/…
@yukikonosu知らない作家ばかりですけど、ロマン・ギャリーの『ペルーの鳥』は大好きです。ぶっ壊れた女の話。幻想的な舞台設定が素晴らしい。ギャリー本人が監督し、奥さんのジーン・セバーグを主演にした映画版は、村上龍監督の映画『限りなく透明に近いブルー』と同じくらいダメでした。 pic.x.com/35U7tVYlMb
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ジーン・セバーグ
ジョディ・フォスター主演の「白い家の少女」を撮ったニコラス・ジェスネール監督はハンガリーの出身 ジュリアン・サンズ主演の「テネシー・ナイツ」 チャールズ・ブロンソンの「扉の影に誰かいる」などのサスペンス作品 ジーン・セバーグの「盗みのテクニック」 pic.x.com/uLzFK5tOkr
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ジーン・セバーグ
そろそろ髪切らなきゃな〜と思うのだけど、セシルカットくらい短くしてワンピース着たくなってきた、ジーン・セバーグみたいになりたい 昔の人に聞いたきりだったのだけど、「勝手にしやがれ」を自宅映画館で観た時の動いて喋ってるのはまじで可愛かった、いずれ「悲しみよこんにちは」も観たいな
『勝手にしやがれ』ジーン・セバーグ伝記映画の米予告編が公開 ─ クリステン・スチュワート主演、アンソニー・マッキー&ザジー・ビーツ、「デススト」女優も | THE RIVER share.google/hU9hKO6siGZp1S…
救いのない古いフランス映画ばかり観てジーン・セバーグに憧れてた白黒の18歳の頃
ゴダール『勝手にしやがれ』(1960) の好きなシーン 映画監督メルヴィル演じる著名な作家(サルトルがモデル❓)に対するジーン・セバーグの問い 「人生の野望は何ですか❓」 「永遠に生きて、それから死にたい」 x.com/DannyDrinksWin…
@xJoeUIQQFRzcdpoその映画 懐かしい!そしてジュリエット・ビノシュも!ジーン・セバーグも良い! そうですよね ベリーショートって欧米系の女性がよくやってて 頭とお顔が小さく 長身でないとなかなか バランス的に似合わないのかな? だから 咲ちゃんはパーフェクトなんですよね そこに シンプルなドレス姿👏👏👏
ロマン・ギャリ(ガリー)といえばジーン・セバーグの元夫であり、サミュエル・フラーの怪作『ホワイト・ドッグ』の原作者。自身もセバーグ主演で2本の映画を監督している。いったいどんな人物なのか興味津々。 pic.x.com/bgKs4oo2Hh
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ジーン・セバーグ
@Nuggets85527221ラズロ・コヴァクス でも、この映画の良さが私には分からないのです。ジーン・セバーグを観る映画だと思ってます笑
@emmie_bead『勝手にしやがれ』のジーン・セバーグの短髪は小粋なパリジャンの香りがした。 日本でも真似(?)をして短髪にした女の子は…モンチッチにしか見えない。😓 Wikipediaには記述が無いけど、映画会社から“短くして!”と注文されたゴダールはアトランダムに✂️を入れたら、“新しい表現!”と賞賛されました。 pic.x.com/dP9ziBoFrr
『勝手にしやがれ』を放映していた。パトリシア、ジーン・セバーグに重ねていた。誰を? 密告する、警察に突き出す、最低だ。だけど、なんでもいいんだ。どーせ、死んでしまう。というか、死んでしまえたら、よかった。 きみは幸せになる。ぼくも幸せになる。 とんでもなく、つまらないけれども。
悲しみよこんにちは … 平気 涙が乾いたあとには 夢への扉があるの♪ 素敵な歌ですね。 映画『悲しみよこんにちは』の、ジーン・セバーグも思い出したりして。 pic.x.com/hYiJEPrvsQ
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ジーン・セバーグ
JUST AN IDEAのPOP UPは5月25(日)まで。 baycrews.jp/feature/detail… 読み応えあるインタビュー&インパクト大なジーン・セバーグのアイテムが気になった。 pic.x.com/PjWLfjRkr9
@kohyu1952やはりジーン・セバーグとデボラ・カーの印象が強いですよね。 フランソワーズ・サガンは大学生でお金持ちになり経済観念が普通の学生とは違ったそうです。 私は映画と小説両方観ました。
@lajava859『勝手にしやがれ』1960 ジャン=リュック・ゴダール監督 劇中で 小説家役のジャン=ピエール・メルヴィルに 記者役のジーン・セバーグが インタビューするシーン🎬 貴方の最大の夢は? 「不老不死の薬を手に入れて、死ぬことだ!」 幻想でも良いから、何にか?を観る感性は 大事にしたいなぁ😉
@Yhtm0904雫さん✨凄い発見💡ですね👏✨この作品は知りませんでした。ジーン・セバーグは魅力的ですよね✨☺️merci ♡
@ariinbangkok最近見た短髪レア・セドゥ、なんか見覚えがある…と思ってたら勝手にしやがれのジーン・セバーグだった(のが今判明しました) pic.x.com/kjOgvx4TSp
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ジーン・セバーグ
昨日はジーン・セバーグ誕生日。キャリアは短いものの、新しい時代に生きる自由女子を演じた「悲しみよこんにちは」「勝手にしやがれ」の2本で映画史に名を刻みます。オーラで画面を輝かす「リリス」に「大空港」の大人の魅力も捨てがたい。その後反体制運動に傾倒、40歳の若さで謎の死を遂げました。 pic.x.com/DNhEWZqT4G
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ジーン・セバーグ
『ペルーの鳥』(1968年) 原作・監督ロマン・ギャリー、主演ジーン・セバーグ。未見だけど、色々と訳ありな感じでずっと気になってる作品。 pic.x.com/frutzr5rio
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ジーン・セバーグ
60年代から70年代のアラン・ロブ=グリエの映画作品は、ゴダールとの共振があるように思います。『ヨーロッパ横断特急』のマリー=フランス・ピジェはアンナ・カリーナを、『エデン、その後』のカトリーヌ・ジュールダンはジーン・セバーグを連想させる。そして原色が氾濫する後者の画面は『中国女』を。 pic.x.com/qccspcx3cu
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ジーン・セバーグ
映画『悲しみよこんにちは』★★★3.8点。 50年代っぽさ全開のファッションが好きすぎる。ジーン・セバーグはショートカットがむちゃくちゃ似合っててか… filmarks.com/movies/3979/re…
@W400W500『赫い髪の女』と『砂の女』は大好きです。ぶっ壊れた女の話ならロマン・ガリーの短編小説『ペルーの鳥』が好きです。ガリー本人が脚本監督し、奥さんだったジーン・セバーグ主演で撮った映画『ペルーの鳥』はつまらない駄作でしたけど。
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ジーン・セバーグ
コワルスキーってコーマン印のモンスター映画とテレビのミステリ物しか見たことなかったんだけど、こういう捻ったインテリっぽい映画も作っていたのだな。同門ヘルマン意識したか。デヴィッド・ジャンセン、ジーン・セバーグにペキンパー映画常連ら出演。撮影はジェリー・フィッシャー。
*【 ... 主人公のジーン・セバーグ風のショートカットが世界中で流行した。
国立映画アーカイブ 展示室「和田誠 映画の仕事」013 ◾️フランク・シナトラ『黄金の腕』(1961年) ◾️ジーン・セバーグ『さよならパリ』(1962年) ◾️ソフィア・ローレン『ふたりの女』(1962年) ◾️ブリジット・バルドー『何がなんでも首ったけ』(1962年) […]
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ジーン・セバーグ
@ohirosoumeiそうです~ジーン・セバーグさん✨映画も大好きで何回も見ましたよ☺️ 髪質が硬いしクセ毛だから厳しいかも😅
2024パリオリンピックの聖火リレーアンバサダーでミス・フランス2024のショートヘアがジェンダーレスで性別不詳でwoke(意識高い系) だとSNSでゆわれてるそうだけれど君たちのお国の半世紀以上前の映画「勝手にしやがれ」でのジーン・セバーグは日本でも人気だったぞ。「悲しみよこんにちは」も。
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ジーン・セバーグ
@aya_totoyaイーディス・ウォートンの作品は未読ですけど、岩波文庫のフランス短篇傑作選に入っている『ペルーの鳥』が大好きです。ぶっ壊れた女性の話です。作者のロマン・ガリーが自ら監督し、奥さんのジーン・セバーグ主演で撮った映画はダメですけど、小説は見事でした。
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ジーン・セバーグ
@ragdoll_21はい、映画化のジーン・セバーグですかね♪
映画『勝手にしやがれ』★★2.8点。 ジーン・セバーグめっちゃ素敵だった。自分にはゴダールを評価し切れる素質がない😭😭 filmarks.com/movies/11253/r…
絶版だったウィリアム・フォークナー『野生の棕櫚』が中公文庫から再版。ゴダール映画『勝手にしやがれ』で、ジーン・セバーグ演じるパトリシアが読み上げる「悲しみと虚無しかないのだとしたら、僕は悲しみのほうを取ろう」という一節が気になっていました。大江健三郎やリョサにも影響を与えた作品。
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ジーン・セバーグ