チェスター・コンクリン 画像 最新情報まとめ
"チェスター・コンクリン 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"チェスター・コンクリン"の口コミを作品で絞り込む
|
チェイス2
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
今年の再見12本目は『奥様は魔女』を観た。ビリー・ビーヴァンとチェスター・コンクリンという喜劇の巨人たちを配役しているのには観るたびに興奮させられるし、突然のミュージカル化、結婚式での過剰な歌の反復、幻想的なカーチェイス、煙・靄・霧の活躍なども、本当に惚れぼれする。
今年の再見12本目は『奥様は魔女』を観た。ビリー・ビーヴァンとチェスター・コンクリンという喜劇の巨頭を配役しているのには観るたびに興奮させられるし、突然のミュージカル化、結婚式での過剰な歌の反復、幻想的なカーチェイスなど、煙・靄・霧の活躍なども、本当に惚れぼれする。
『チェスターのキャノン砲大作戦』
(1915/米/25分)
新しい大砲の実験場に潜入する悪党チェスターは、紹介状を持って火薬会社に危険な提案をするが…。主演はチェスター・コンクリン。デタラメな爆発や水落ちギャグなど、ほんと命がけの撮影。キーストン喜劇の原点回帰を感じられる一作。
西部劇第43弾は今回も全て初ソフト化で、我がチェスター・コンクリンが出ている『ネバダの春』というのが個人的には超目玉。ジェーン・ワイマンとアーサー・ケネディの共演『復讐の六連銃』や、『ブードゥーマン』しか観ていないウィリアム・ボーダインというよく分からない監督の『決闘の黒幕』も。
今年の498本目は『チャップリンの総理大臣』を観た。チャップリンはここでも一瞬だけ、職場のキャバレーで茫然とした表情を見せる。悲しげな歌を聴いて同時に全員が沈んでいる演出もいい。いつの間にかチェスター・コンクリンのあの風貌が完成されているのも見逃せない。

