デニス・ホッパー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@lala91217295 わーい🙌スピード大好きです❤何回見てもハラハラする💦あとデニス・ホッパーが怖すぎる😱ららさんの言う通りです♪トムとキアヌいつか共演とかないかなと…又もや妄想が😂朝から失礼しました🙇♀️
スーパーマリオの映画新作も気になるが、90年代の実写映画「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」のことも忘れずに生きてゆきたい。
兄よりルイージの方がイケメン枠、なんかヌルヌルしたミニ恐竜でしかないヨッシー、何よりクッパ役がデニス・ホッパー……どうしてそうなったやつ。
@ZWnqzobQBBdIMjN またやってもうたな
コロナ前の一年前くらい、友人宅に遊びに行った時、そこの長男(当時10才くらい)がお気に入りの映画って見せてくれたのが、なぜか「スピード」
一緒に見ていて、「あれ、この俳優どこかで見たなぁ」と言ったら、すかさず「デニス・ホッパー」と言われた。10才の少年にです(笑)
古いけどDVDで見てめちゃ印象に残ってる映画。。この曲がとにかく好き🤪
見どころはパトリシア・アークウェットのマフィアとの格闘シーンとデニス・ホッパーの死を覚悟してからの名演技
You're So Cool - Hans Zimmer (True Romance, 1993) @YouTubeより
「いい歌だな」と思ったら、作詞作曲歌唱が人かAIかはどっちでもいい。「これいい!と思う気持ち」までAIに奪われたらいやだけど。
昔、ウォーホルを偲ぶ映画『スーパースター』で、デニス・ホッパーが「未来のアーティストは『これいい』と指示するだけになる」みたいなこと言っていたのを思い出した
@zukicure5GOGO デニス・ホッパーのクッパ久々に見たいねw
この前デニス・ホッパー『ラスト・ムービー』を見たがつまらなかった。
ガス・ヴァン・サント『永遠の僕たち』にホッパーの息子が出ていたなと、ふと思い出した。調べたらその後ほとんど映画に出てないっぽい。日本語のフィルモグラフィーだとこれだけしかない。
ちなみに『永遠の僕たち』はかなり好き
《⚠️覚えてます歌⚠️》
📀イージー・ライダー/ワイルドでいこう
🎤ステッペンウルフ
🆙1968年(昭和43)
📂1969年公開米国映画『イージー・ライダー』といえばピーター・フォンダとデニス・ホッパー 音は冒頭に流れる本作『ワイルドでいこう』
最終突撃取材計画
デヴィッド・ザッカー監督最新作、反米監督がテロ達に騙されテロに加担してしまう
主演。レスリー・ニールセン、デニス・ホッパー。ジェームズ・ウッズ、ロバート・ダヴィ
#最終突撃取材計画
#デヴィッド・ザッカー
#レスリー・ニールセン
#デニス・ホッパー
#ロバート・ダヴィ
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デニス・ホッパー
三角市場の映画サントラしか流さないバー「南無2」が閉店してた。どんな映画が好きか問われて「地獄の黙示録」撮影中の監督を妻が撮ったドキュメンタリー「ハートオブダークネス」と答えたら『ラストムービー』を撮るデニス・ホッパーを追ったドキュメンタリーのサントラを流し始めた。そんな店だった
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デニス・ホッパー
@HAL63569686 デニス・ホッパー カッコイイなぁ😆
この映画「ザ・バンド」のウエイトが流れるところが泣きどころなんです😭
自分が見た印象だと①登場人物の体験②心象風景③劇中で撮影された映画の映像④この映画自体を撮ってるデニス・ホッパー監督の視点。多分こういう風に内容が多層構造になっててそれが説明もなく一本の映像に繋がってるってことなんだと思う。だから流れは非論理的だし各場面に確かなものは得られない。
映画「理由なき反抗」を早送りで観てた。若かりし頃のデニス・ホッパーが出てた〜一番ハンサムだったよ。15歳を演じた24歳のジェームス・ディーンよりw
@NcFxtWLG1DRGm7w 元々ハリー奪還はスチュワート・ローゼンバーグ、あとハートに火をつけてはデニス・ホッパー
事情があり2作品共アラン・スミシー名義です。
狂気、毒等何でも言ってろ
ブルーム氏が77年に米美術アーカイブに話した口述歴史記録によ ると、実際には、当時美術品を収集していた数少ないハリウッドの俳優 や監督はフランスの絵画を好む欧州出身者だった。唯一の例外は俳優の デニス・ホッパーで、ウォーホルのスープ缶の作品を60年代初頭に購 入
ひさしぶりに何もかもつらい。噛みあうということはあり得ないんじゃないか、もう全部いやだなと思うんだけど、ゆうべノルマを消化するくらいの気持ちで観た『ハートに火をつけて』のデニス・ホッパーがあまりに好きで、それだけが救いかもしれない。『アメリカの友人』に継ぐくらいすき。
@anitokuj9 当時の洋ゲーの鬼のような難度見るにつけ、ニンテンドーのゲームは親切で遊びやすかったものだなあ、などと。
こんどマリオがCG映画になるそうで。デニス・ホッパーは出てこないんだな😆
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デニス・ホッパー
小さい箱に恐怖と音楽と映像と雰囲気がギッチリと丁寧に収まっているのが前作のイメージ
この2は快楽装置としてのホラー映画 お祭りバカ騒ぎデニス・ホッパーだ
子どもの頃は圧倒的にコチラが好物だったが
最近は1のカメラってスゴかったんだなと
監督は同じでもこうも変わるものなのが映画なんですね
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デニス・ホッパー
セリカといえば故デニス・ホッパーもCM出演してたよな。80〜90年代はハリウッドスターが日本車のCMによく出てたよな。まあ21世紀になってもジャン・レノなんかは出てくれてたけど。
(つづき 2)
また彼はこうも言う「カウンセラーに扱えない領域を俺は扱える」これを聞いて思い出したのが、フランシス・フォード・コッポラ監督の作品「地獄の黙示録」。この中でデニス・ホッパーが演じる報道カメラマンのセリフ(カーツ大佐について)
「彼の頭は正常だ」
「魂がイカレている」
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デニス・ホッパー
眠れない早朝の薄明ロードショー
「 アメリカン・ドリーマー 」'71
「 ラストムービー 」製作時のデニス・ホッパーを、‘’ デニス・ホッパーを演じるデニス・ホッパー ‘’ と言う、ややこしいコンセプトで撮られたドキュメンタリー作品。
ここでも狂ったデニスさんを垣間見る事が出来ます 🎬
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デニス・ホッパー
マイルスのブルースに浸るなら、デニス・ホッパー監督の「ホット・スポット」のサウンド・トラック 'The Hot Spot' をどうぞ。共演者は、ブルース・シンガーで、「キング・オブ・ブギ」と言われるジョン・リー・フッカーと夢の共演です。
中原昌也さんの日記(2021年版)で『地獄の謝肉祭』というアントニオ・マルゲリーティの作品の珍妙さが絶賛されていて、そこでも「チャールズ・ブコウスキーという役名は一体なんなんだ?」と触れられていたが、ジェーン・ホッパー(ジェーン・フォンダ+デニス・ホッパー)とか役名からしてウケるな
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デニス・ホッパー
昼間っからデニス・ホッパーの映画またみたいね
@ZcJ8kQdVebDb9u6 デニス・ホッパーが一番好きな私は、ほとんどジャンキー状態でセリフも覚えない「地獄の黙示録」の頃の彼の演技を面白く観ているわけですが😁、カーツ大佐もデブすぎて暗くして全身を映さないようにしないといけない、まずそもそも撮影に来ない等、問題児だらけです。この映画、良く完成しましたよね😅
国立映画アーカイブ / アカデミー・フィルム・アーカイブ映画コレクションより「ナイト・タイド」を観た。
1961年のデニス・ホッパー主演作。
ワイルドになる前の若いホッパーが、人魚かもしれない女性に恋していろいろ巻き込まれる。
国立映画アーカイブのAFA特集でデニス・ホッパー主演『ナイト・タイド』(61)を鑑賞。
新米の海軍水兵が愛した娘は海辺の遊園地の見世物小屋で人魚姫を演じていた。ところが彼は、そんな娘が「実は本物の人魚ではないか?」という疑念に囚われてゆき…🧜♂️
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デニス・ホッパー
ナイト・タイド@ NFAJ。デニス・ホッパー主演のニューロティックスリラー。ナイーブな若者役のホッパーは割と良い。謎の女はミス・ディレクションだが、まさか投げ捨て状態で終わるとは思わなかった。
カーティス・ハリントン監督『ナイト・タイド』(1961)観たけど、場末の名画座カルト・ファンタジー3本立てみたいなシチュエーションが似合うB級感が堪らなかった。デニス・ホッパーが可愛くて、後のアクの強さが全くない!映画より、観に来ていた佐々木浩久監督の話の方がある意味面白かった(笑)
みうらじゅんさん「チャイルディッシュなイラストラーター」 ってコピーで売ってましたし😅三枝さんの「窓辺のマーガレット」的な、しかしみうらさん本当は清張的劇画的な…「面白可愛い💕」でモテようと…しかし風貌が昨今劇画チックにダッチワイフと暮らすリバース・エッジのデニス・ホッパーすか!
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デニス・ホッパー
『ナイト・タイド』(61・カーティス・ハリントン)は、サンタモニカのロケーションが素晴らしいホラーというよりサスペンス。デニス・ホッパーの水兵が夜の港からジャズクラブに誘われモーラ(リンダ・ローソン)と会うまでの映画的呼吸が心地いい。ラストのポーの引用はR・コーマンの影響なのか。
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デニス・ホッパー
デニス・ホッパー亡くなったとき、追悼かねて観ようと思ってレンタルビデオ屋いったら、もう借りられてて、結局観られずじまいの作品。
トビー・フーパー監督1986年の「悪魔のいけにえ2」を。デニス・ホッパー主演のスリラー。時を経てコメディテイストになった続編。『1』の面影ナシ。しかし中盤からはやはり狂っている 笑。結果、これは傑作なのではないかと血迷うなと。フーパー恐るべし。堪能した。
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デニス・ホッパー
@CBetMyN77Pdw2Uf ミステリゾーンでも同じようなテーマ扱った作品があって、差別をアジテーションする青年の話でした。主演はデニス・ホッパー。映画版でもヴィック・モローのエピソードもそんな感じでしたね。でも、・・までは行きませんでした。(^^ゞ
国立映画アーカイブにて『 』鑑賞。
デニス・ホッパーが爽やかなイケメンで新鮮。
幻想的な雰囲気の中、随所にあるホラー的演出が良い。プロットはシンプルながらもミステリー、ロマンスを盛り込んだ物悲しくもミニマルな逸品。謎を残す所も含めて不思議な余韻が残る。
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デニス・ホッパー
『ナイト・タイド』
N・W・レフンのお気に入りで、彼のもとでリストアされた作品。若きデニス・ホッパー演じる水兵が一目惚れした女性は危険な人魚だったかも…という話。ホラーとしては物足りないが、主演二人が魅力的で求心力がある。広げた風呂敷を最後まで閉じ切らないところも含めて、結構好き。
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デニス・ホッパー
『スーパーマリオ 魔界帝国の女神 』(1993年)★2つ。世界的大人気ゲームを実写映画化。テレビ観賞。デニス・ホッパーが特殊メイクでクッパ大王を演じると話題に。トンデモ屑映画作品の代表作に入ってしまったので、任天堂はゲーム作品の実写化を渋る羽目になったとか😰。
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デニス・ホッパー
『ナイト・タイド』(カーティス・ハリントン) 1961年
カーニバルの見世物小屋で働く美女は自らを人魚の末裔と信じていた‥‥というお話は『キャット・ピープル』のバリエーションか。派手な見せ場は無いが、妖しげな雰囲気だけで最後まで見せ切る。主演は若き日のデニス・ホッパー。
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デニス・ホッパー
公開されたどのヴァージョンでもデニス・ホッパーのフォトジャーナリストもスコット・グレンのコルビー大尉もいつの間にかいなくなりますが、コルビーがフォトジャーナリストを射殺し、その後ウィラードがコルビーを射殺するというシーンも撮影されています。
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デニス・ホッパー
@Devaiseth ガチ人たちは映画的な演出の速撃ちよりさらに速かったりするんですよねぇw デニス・ホッパーにも三つ穴が開くレベル。
@PTraductia 主にジェニファー・コネリーがヌードになったことで記憶されている、デニス・ホッパー監督の犯罪映画の佳作「ホット・スポット」(90)も彼が原作でしたね。
DVD FantasiumよりMad繋がりで注文したMad Dog Morgan 米国INDICATOR限定盤Blu-ray とMad God スチブ仕様が到着。
共にリージョンALLで本編SDH英語字幕付き。(Mad Godはほぼセリフないけど)
Mad Dog…はデニス・ホッパー主演、76年のオーストラリア映画で劇場版とディレクターカット版収録。未見。
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デニス・ホッパー
正月早々、アメリカで、デニス・ホッパー監督「ハートに火をつけて」のブルーレイが、ディレクターズカットの「バックトラック」と二つ一緒にリリースという凄いニュース。デニス・ホッパーが生きていたら同版に強烈なオーディオ・コメンタリー&インタビューをつけられただろうに。
正に不朽。
ポール・ニューマンの所作と表情、
ジョージ・ケネディの体躯と漢気、
落ち着いたJ.D.キャノンと
若々しいデニス・ホッパー。
何度観ても、その時の環境で感動する。
これが映画。
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デニス・ホッパー
【U-NEXTもうすぐ終了映画祭】
「永遠の僕たち」(2011)
ガス・ヴァン・サントの映画は好きな作品多いけどこれは特別な一作。
2010年に亡くなったデニス・ホッパーの唯一の息子ヘンリー・ホッパー主演作というと、おそらく字幕付きで観れる映画としては今作のみ。
ミア・ワシコウスカも魅力大。
年内迄
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デニス・ホッパー
『フラッシュバック』
キーファー・サザーランドとデニス・ホッパーW主演のコメディ映画
ただただバカみたいに笑いたいんよ
吹替は田中秀幸&納谷六朗バージョンで(◍˃ᗜ˂◍)ノ"✧ヨロシクお願ィシマス✦
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