デヴィッド・ボウイ インタビュー 最新情報まとめ
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坂本龍一1
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『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』観た!! 膨大なアーカイブを組み合わせて創作者としてのボウイの人生を描く 本人以外の関係者へのインタビューが一切ないのは音楽ドキュメンタリーとしては極めて珍しい、いやこれってドキュメンタリーなのか? なんか途中隕石落ちてたけど……
本日まで上映だった『デヴィッド・ボウイ ムーン・エイジ・ドリーム』を観ました!
映画全体がデヴィッド・ボウイのインタビューやライブ、MVやさまざまな映画などのコラージュで出来た実験映像みたいな感じで表現者としての葛藤や哲学、人生観も込みで刺激的でした。
劇場で観れて良かった…😭
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デヴィッド・ボウイ
デヴィッド・ボウイ ムーンエイジドリームを見てきました。ライブ、インタビュー映像等で構成されたかなりアートな作りでしたが、いつの時代もこんなかっこいい人っているんだ‥!Changesの、時は僕を変えていくけれど過去には戻れないという歌詞に泣いた。改めて唯一無二の存在だと思った。
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デヴィッド・ボウイ
モット・ザ・フープルの解散の危機を救った曲「すべての若き野郎ども」。この曲を提供したのはデヴィッド・ボウイでした。バンドのフロントマン、イアン・ハンターは新しいインタビューの中で、ボウイとの関係について振り返り、2人は友人ではなかったと語っています
<インタビュー>ブレット・モーゲン監督、映画『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』を語る「この映画はボウイそのものだ」 | Daily News | Billboard JAPAN
私の人生、「反骨精神」「破壊と創造」がテーマだったりするから、私がやるべきなのは今の時代においてタブーのようなことだったりするのかもな
このデヴィッド・ボウイのインタビュー動画がとてもヒントになった
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デヴィッド・ボウイ
観終わった。2時間以上の作品だけど映像とインタビューの繋ぎ方が上手くて退屈しなかった。ってか97年ぐらいまでの本人映像が出てくるけど今の私の年齢ぐらいかな。やっぱ綺麗な男はおっさんになっても綺麗なおっさんだわ。デヴィッド・ボウイ!
デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム 109シネマズ二子玉川IMAXで。彼が言葉の歌詞の人であることがよく分かるインタビュー(ウイットに富む)と独白の連続。ジギー・スターダストが鮮烈な原点なんだな。またMajor Tom も何度も登場する。ライブ映像はIMAX スクリーンの重低音にしびれる。
デヴィッド・ボウイ
ムーンエイジ・デイドリーム
観ました。
音楽とデヴィッド・ボウイの生声インタビューのみで展開するのが新鮮。
完全にIMAX推奨だわこれ。
素晴らしいサウンドと素晴らしい映像美に完全に魅了されました。
坂本龍一さんへの追悼も込めて、絶対観たほうが良い。
素晴らしかった。
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デヴィッド・ボウイ
@torichi 監督のインタビューで今回の映画はあくまでデヴィッド・ボウイのドキュメンタリーだと言っていて、
チラッと写真が写ってはいましたけど下積み時代はデイヴィ・ジョーンズと名乗っていたと記憶してるので、ボウイとして扱わないという事だったのかもしれないです
AIを外部から訪れる「エイリアン」と捉えることのポジティブさに満ちているのも心地良く、デヴィッド・ボウイが1999年インタビューでインターネットを評した「エイリアンのようなものだ」って感覚と共振すると思います。平沢進は初音ミクを「外から来た何か」みたいに言ってた
📽️「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」も観てきた。
これは思いのほか大作で素晴らしかった🤔
ジギー以降から亡くなるまでのライブ映像、インタビュー映像、日常を切り取った映像、イメージ映像で構成されている。
特にライブ映像はIMAXの効果も相まって大迫力だった😲
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デヴィッド・ボウイ
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」をIMAXで観ました。
音楽とインタビューのドキュメント。色鮮やかな映像にときめき酔いしれ、ボウイの知的で穏やかな語り口調に惹き込まれる。帰り道、色んな場面がじんわりと心に染みて泣きそうになりました。😌✨
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デヴィッド・ボウイ
デヴィッド・ボウイの映画を観てきたんだけど、インタビューでボウイが「強く愛情を求める人は、愛情を与えるのが下手だ」てお話していて、オガタのことやん…と思うなど。
先日は、デヴィッド・ボウイの👕を着て、デヴィッド・ボウイの映画『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』を観に行って来ました🎥
私が子供の頃から特に見た目が完璧にカッコいいと思っていた人はQUEENのロジャー君とデヴィッド・ボウイなので、ライブやインタビュー面白かった😍
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デヴィッド・ボウイ
デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム
特に熱心なファンじゃないんだけどボウイのことは知りたくて観てきた
少しでも彼のことが理解できるかなと思ったら逆に謎が深まったので即Amazonでインタビュー集をポチった
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』ブレット・モーゲン監督。関係者のインタビューなど一切ないボウイの肉声で綴られた妥協なきドキュメンタリー。変化する外見、音楽と彼の言葉を浴びる様に堪能し「スターマン」で放心状態に。ボウイという表現者の精神を改めて知る。傑作。
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デヴィッド・ボウイ
映画『デヴィッド・ボウイ
メトロもAMBIENT KYOTOで盛り上がる昨夏にQosmo徳井直生さんの展覧会と連携したり、デヴィッド・ボウイ写真展の関連イベントでお世話になったり、最近はNight Camp Kyotoでもお世話になっているHOTEL ANTEROOM KYOTO支配人の上田聖子さんの「+5」インタビューが公開されました
アントワネットがコミックス9巻の表紙、オスカル様は週刊マーガレットの全プレの絵皿の絵柄かな?
作者はTVのインタビューで「ベルばらを描いたお陰で儲けさせて貰ってます」なんて言っちゃうアレレな方ですけど、初心だった私にデヴィッド・ボウイを教えてくてた事に関しては心から感謝してますよ。
デヴィッド・ボウイの話し方って囁き癒し系だからか?
隣の男性、インタビューシーン爆睡してたww
ライブになるとビクついて起きるという分かりやすさ🤯
「ムーンエイジ・デイドリーム」
膨大なデヴィッド・ボウイの映像を凄まじいスピードでカットアップ、コラージュ、サンプリングしてて情報量がやばかった。
時系列のバイオグラフィーではなく、モノローグやインタビューでひたすらボウイの芸術感などのディープな話が続くので途中少し飽きた。が、
@emmejewelry 周りにデヴィッド・ボウイのファンほとんどおらんかったからよくわからないけど。。
高校生の頃、インタビュー記事はせっせと読んだけど、そんなに情報も入ってこなかったしなあ。
いまやってる映画やと、そういうこともわかるのかな。
福井にはこないんかなー
David Bowieのライブ映像、インタビュー動画、古い映画の一場面等々がコラージュになっている、アーティスティックなドキュメンタリー映画だった、「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」。哲学的というかなんというか、今迄に無いドキュメンタリー映画かも。
『 デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム 』@ キノシネマみなとみらい
観てきました。
自身のインタビューを軸にMV, ライヴにアート、日本滞在シーン, etc...
ボウイの唯一無二感をがっつり堪能。
記憶に刻みたい言葉や映像が沢山ありました✨🤗
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デヴィッド・ボウイ
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」
新規撮影のインタビュー映像なし、コンサートフィルムでもない。デヴィッド・ボウイが遺した映像の数々をコラージュし、スクリーンの音響でボウイの曲をかけることでボウイの世界観に没入するというこの方を知るには最適解な映像体験…見事だった。
友だちとデヴィッド・ボウイの映画をみてきました
よくあるドキュメンタリー映画を想像してたらぜんぜんちがって、
インタビューと音楽をコラージュしてつくった混沌としたアート作品のようで
とにかくひたすらデヴィッド・ボウイがうつくしくてかっこよかった
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デヴィッド・ボウイ
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』字幕は石田泰子さん、字幕監修は大鷹俊一さん。ドキュメンタリーなのでいろんな人のインタビューとか背景の説明があるかと思いきや、そういう作りではなかった。石田さんの訳詞を堪能できてうれしかった。
色々なデヴィッド・ボウイがいて、インタビューを編集して彼の時代背景や今、私たちが置かれてる状況なども含めて考えると感慨深いものがあったな…
31 デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム
ROCK★STAR デヴィット・ボウイの、いちばん好きな で泣く。膨大なインタビューの言葉よりもライブ映像が突き刺さりました。映画館から現実にかえりたく無くて辛かったけど速攻Playlist作って聴きながらの帰宅。 サントラも最高です🤍
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デヴィッド・ボウイ
31 デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム
ROCK★STAR デウィット・ボウイの、いちばん好きな で泣く。膨大なインタビューの言葉よりもライブ映像が突き刺さりました。映画館から現実にかえりたく無くて辛かったけど速攻Playlist作って聴きながらの帰宅。 サントラも最高です🤍
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デヴィッド・ボウイ
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』を。
デヴィッド・ボウイの入門的な内容になるかと思ったらまったく。IMAXでチカチカする世界観の映像と貴重なインタビューで割とちゃんと好きな人じゃないとやばそうだなと思ったり。パンフレットないの痛いな。
ドイツからの観光客にインタビュー。男の子に、D☆S のマントを広げた写真を見せたら、
「本当にデヴィッド・ボウイみたいだ😍」と褒められた〜❣️
映画「デヴィッド・ボウイ」観てきました。
人生最推しが敬愛するアーティストのドキュメンタリーだから…という不純な動機でしたが、ひたすら時代が反復横跳びするライブ映像とMVとインタビューと電子ドラッグな映像のコラージュを脳に注がれて、シナプスが焼き切れるかと思いました_:(´ཀ`」 ∠):
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』IMAXで堪能。カオスと断片を好み、変化し続けたゼネラリスト。ヤングおー!おー!のインタビューまで出てきて驚いた
*70年代〜2015年(album発売は2016年ですが)までの集大成とちょっとだけよ な 感じの新しい映像化と見た事が無いテレビ番組のインタビューと可愛らしいデヴィッド・ボウイ氏が見られます。
LIVEと共にコメントも聴けます。
どこの映画館も4月までぢゃない感じなので行かれる際は チェック✓
🎬『デヴィッド・ボウイ
ムーンエイジ・デイドリーム』へ
ドキュメント作品にあるナレーションや関係者のインタビューはなく、ほとんどがボウイの声でたくさんの考えていた事を聴かせてくれます!ライブの映像は迫力で、とても良かった❣️ 涙止まらずでした😭
次はIMAXへ観に行きます
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デヴィッド・ボウイ
【ライブシーン収録】『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』本編映像 “レッツ・ダンス”【3.24(fri)公開】 @YouTubeより
構成も映像もコラージュの様に様々なシーンやインタビューを織り交ぜ、アーティストなのに哲学者の様な真摯な言葉に溢れた映画…最後迄胸熱
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デヴィッド・ボウイ
TOHOシネマズ シャンテへ、映画『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』。年代を追ってアーカイブ映像と共に、インタビューやモノローグで綴られるボウイの軌跡…イメージの積み重ね。変容し続けたペルソナ、ますますボウイが判らなくなってきたよ。
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デヴィッド・ボウイ
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』サイケデリックで荒く点滅の多い映像、重低音のサウンド、インタビューに答える良い声。刺激の多さに頭が何度も処理落ちしてた。映画のシーンが何度も蘇った。今更CDが欲しくなった。
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』名前も、楽曲の幾たりかも知ってはいるけれど、デヴィッド・ボウイを知ってるかと言えば、知らない。だからめちゃくちゃ勿体なかった。往年のファンであったら、懐かしかったかもしれないインタビューの数々。ファンでありたかった。
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』(ブレット・モーゲン監督/IMAX)観てきた。ライブドキュメントだと思ってたら、インタビュー主軸のドキュメントだった。回答の随所に出てくる「地球」という単語。彼の想いと思考の立ち位置が見えてくる。そして、生き方自体が哲学。
デヴィッド・ボウイの『ムーンエイジ・デイドリーム』をIMAXで観てきた。PVのようで、ライヴ映像、インタビュー映像、イメージ映像などなど。IMAXだから音はすごくいいが、映像はもうちょっといいのがなかったのかなぁ?と思うのが結構あった。
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キラキラしたロックスターで、孤高の天才。そんなイメージのデヴィッド・ボウイだが、新作ドキュメンタリー映画『デヴィッド












































