デヴィッド・ボウイ インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
土曜にデヴィッド・ボウイのムーンエイジ・デイドリーム鑑賞。ライブの映像と本人のインタビュー映像がたくさん。伝記を読むような映画だった。溢れ出るものをどうにかどうにか表に出すことで生きてるような感じ。グラム時代の音楽が好きだけど、それを抜けてからの方が本人はかっこいいなー。
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』観た。ボウイのライブ映像、インタビューやモノローグ、関連する映像のコラージュでその足跡を辿る135分。ボウイの頭の中を覗くような、ドキュメンタリーとはちょっと違う作りになっていた。ファンは是非。
デヴィッド・ボウイ、インタビューとライブ映像シーン以外見るのが辛かった
ホント制作の意図を汲み取れてないだけなら申し訳ないけど、カルトチックというか、意味のないチカチカした映像が続いててめちゃ具合悪くなっちまった。。
映画『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』すべてボウイのライブ映像。こんなに見たことない。そしてインタビュー音声がかぶさり断片的に彼…
デヴィッド・ボウイ:ムーンエイジデイドリームをIMAXで観てきました‼︎
グラムロック期からブラックスターまで、デヴィッド・ボウイとして活躍した期間の話を本人のインタビューなどの映像を使いつつ振り返る、伝記映画のようなそうでもないような映画です
デヴィッド・ボウイを永遠の中二病と言い切るコラム読んだりして。そう…なのか?キャラ付けして成り切って楽しそうだったけど、30代中盤頃から別物になるのがすごいとは思った。晩年はあんまり表に出てなかったから、その頃のインタビューが残ってないのが残念かなぁ。
朝イチで「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」を。インタビュー映像・ライブ映像などをふんだんに使用したドキュメンタリーではあるもののアート感が強くて振るい落とされそうになる瞬間が…。
しかし目から耳から全身でボウイを浴びる多幸感。これは映画館で観るからこその作品だよね。
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デヴィッド・ボウイ
字幕IMAX デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリームを観てきた。
初期から中期のLiveシーンあり、インタビューの名言や哲学的なコメントに実験的な映像がスクリーン全体的に流されるマルチ芸術ムービー。個人的には大変面白い作品だ!
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デヴィッド・ボウイ
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」観た。関係者インタビューなどはなく、過去の映像・曲・ボウイのインタビューのみで進む。変わり続けることを恐れなかった彼の創造的世界を追体験するような135分。有りがちな例えだが、ロックスター・スターマンは宇宙へ還ったのだろうね…。
デヴィッド・ボウイの人なりを考察するために、本人の過去映像やインタビューをかき集めて編集したドキュメンタリー?
所々ライブシーンも入ってきて、生で経験出来なかった者としては、疑似体験、追体験が出来て良かったです。ぶっちゃけ、2時間丸々ライブ映像でも良かった気が…😅
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デヴィッド・ボウイ
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」IMAXでいつもより前方の席を取って大正解!音と映像と光をガツガツ浴びまくってきた。インタビュー音声・映像とパフォーマンス映像を細かく編集しててカオスのようでいて哲学的にも見える(とはいえ話す内容は時によって変化するのが人間らしい)
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デヴィッド・ボウイ
ずっと観るのを躊躇っていたBBCのドキュメンタリー「デヴィッド・ボウイ 最後の5年間」を観た。晩年の作品製作の関係者インタビューを中心に最後の日に至る奇跡を辿る。
彼の飽くなきクリエイティビティに感服すると同時に、日に日に弱っていく姿に覗いてはいけない深淵を観ている罪悪感も感じた。
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デヴィッド・ボウイ
<インタビュー>ブレット・モーゲン監督、映画『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』を語る「この映画はボウイそのものだ」 | Daily News | Billboard JAPAN
デヴィッド・ボウイ「ムーンエイジ・デイドリーム」をIMAXで鑑賞。以前、ビートルズのルーフトップコンサートをIMAXで観て音の生々しさに驚いたけど今回も音は素晴らしかった。映画は膨大なアーカイブ映像とインタビューを時代ごとにコラージュした内容でファンなら満足出来る内容かなと思いましたよ!
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デヴィッド・ボウイ
2023/03/24(金)《デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム》@ TOHOシネマズ新宿
豊富な映像でライヴを追体験、インタビューやモノローグを聞いて人生・アート活動・価値観を再認識、楽曲を聴いて多様性を再確認。身体能力と表現力の高さ、探究心の答えを具現化する能力の高さに敬服。
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デヴィッド・ボウイ
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』鑑賞。2016年に亡くなったD・ボウイのドキュメンタリーだが、この手の映画にありがちな関係者へのインタビューは一切なし。目眩く膨大な映像と彼自身が発言した音源をコラージュして、彼の思想、精神世界に迫るという画期的かつ革新的な作品だった。
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デヴィッド・ボウイ
『ムーンエイジ・デイドリーム』観てきたんだけど、ライブシーン以外は全編デヴィッド・ボウイのインタビューからの抜粋?で語り口と声が穏やかで眠くなってしまった…でも2回くらいライブシーンで泣いてしまった
そんなつもりは全然なかったのに
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』鑑賞。アンドロギュノス的な妖艶さという要素は一つの側面に留め、ライブやインタビューのほか貴重映像の渦。抜粋により誤解を受けそうな表現はあるが、多彩な姿を堪能。本人の魅力は勿論、ドキュメンタリーを超えた映画としての編集力も凄まじい。
映像も古いからガビガビだし、インタビューから取ってきたであろう彼のモノローグはラジオみたいな音質だったりホワイトノイズたっぷりだったりしたのだけれど、それが何よりデヴィッド・ボウイを直接脳に流し込む助けになっている。
デヴィッド・ボウイ、ムーンエイジ・デイドリーム、観了。2時間15分。なかなかのボリューム。思ってたよりマニアック。インタビュー要素多め。初級者にはしんどいと思う。選曲も渋め。ボウイ中上級者向き。
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デヴィッド・ボウイ
デヴィッド・ボウイ『ムーンエイジ・デイドリーム』鑑賞。
軌跡を辿るというより、思想に触れるような作品。過去のインタビューからボウイの創作への姿勢が伺え、紡がれる言葉ひとつひとつに重みを感じる。美麗な映像と音楽に彩られた唯一無二の体験。
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デヴィッド・ボウイ
デヴィッド・ボウイを知ることのできる映画というよりも、彼のことをよく知っていることを前提にした作りのような気がしました。様々な貴重な映像はありますが基本的にインタビューを中心に構成されているので昼食後に観た私は結構うつらうつら。隣のおじさんもそんな→
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」ボウイは最高だったが、映画としては正直イマイチ。IMAXの大画面と大音量で名曲が聴けるのは至福の一時だったが、インタビューとイメージ映像が多過ぎる。歌手以外の面にもスポットを当てる意図は分かるが、やはりもっとライブシーンが観たかった。
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デヴィッド・ボウイ
本日のレイトショー『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』
「僕は自由になりたい。君は違うのかい?」
ライブとインタビューで構成されてます。
すごい読書家だったみたいですけど、メモにとりたい言葉がたくさん。
右と左の瞳の色が違うのも彼を特別にしたひとつじゃないでしょうか。
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デヴィッド・ボウイ
デヴィッド・ボウイ
ムーンエイジ・デイドリーム
公開初日行きました
インタビューとライブや様々な映像で構成。タブーと思ってた兄の話も本人が語っている。
京都時代も少しあります。ボウイと阪急電車の写真も
(掲載写真は私がボウイの足跡を辿った時の正伝寺と行者橋付近)
やっぱり好きや。再認識😌
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デヴィッド・ボウイ
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」
まずはサツゲキのシアター1、大スクリーンで
すごかったなあ…見たことの無い映像、聞いた事のないインタビューのオンパレード
一応時系列に沿ってはいるけれど、いろんな時代のボウイがブレずに語ります
ブレないけど変化し続ける
素晴らしい…
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デヴィッド・ボウイ
朝からデヴィッド・ボウイのドキュメンタリー映画「ムーンエイジ・デイドリーム」観てきた、映画館でボウイの楽曲を色々聞けたのは良かったんだけど途中のライブ映像に余計なエフェクト入れる演出とか楽曲中に別のインタビューの言葉盛り込んだりでしっかり最後まで聴ける曲は少なめなのは残念
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#THETRAD #TOKYOFM
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デヴィッド・ボウイ
なんか昔のインタビューでデヴィッド・ボウイが、インターネットが発達すると作り手とファンの距離がバカ近くなるって言ってたんよ。
北海道から沖縄!みたいな物理的な距離もだけど、時間的な距離もほぼゼロになってく。やろうと思えば地球の裏側からでも即レスできる時代なのよ。
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「デヴィッドは1970年の時点で、21世紀のために曲を書いていたと思います。(中略)今日において重視されることについて描写していたのです」
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デヴィッド・ボウイ
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デヴィッド・ボウイ
これですね!
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[ニュース] 『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』監督独占インタビューをMUSIC LIFE CLUBにて掲載 (2023/03/16掲載)














































