トビー・ジョーンズ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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裏切りのサーカス2 キャプテンアメリカ1 同期のサクラ1 マザー1 アトミック・ブロンド1 スキャンダル1 蒼ざめた馬1 アカデミー1 アレックス1 ハリー・ポッターと秘密の部屋1 ファーザー1 シャーロック1 ミステリと言う勿れ1 日曜の夜ぐらいは1 ミスター・ベイツvsポストオフィス1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
裏切りのサーカス3/5衣装や雰囲気がすごい。キャストが豪華すぎる。別のドラマの影響でトビー・ジョーンズが怪しすぎるんじゃ!って偏見の目で見てた。ごめん。
@nervous0713原作が「アガサ・クリスティの『検察側の証人』」なので、どうしてもリメイクされがちですよね。 2016年版では弁護士役が「トビー・ジョーンズ」で、BBC制作の前後編ドラマでした。 ラストは全く異なりますよ。
ちょっと前は何見ても出てるのは濱田岳だったけど、今は岡山天音だ。 無二の個性で映画にドラマに引っ張りだこ。和製トビー・ジョーンズだな。『同期のサクラ』『ミステリと言う勿れ』『日曜の夜ぐらいは…』あたり、忘れがたい。 で、彼が演じる恋川春町、サイコーです。 pic.x.com/pRXEcX7xSv
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トビー・ジョーンズ
電気って映画でもあるよね、とか思えるのも良いんだなー。 そういえばアンドレア・ライズボローとトビー・ジョーンズって『検察側の証人』だった! この二人は検察側〜の方が確実に良いなーメインだし。
出演はルーシー・ボイントン、トビー・ジョーンズ、ローリー・デイヴィッドソン、マーク・スタンリーほか。ルースが労働者階級、シングルマザー、夜職、性に奔放だったことから、彼女への偏見が判決に影響を与えたといわれ、判決のわずか22日後に死刑執行。ドラマはこの辺りをどのように描くのか期待。
あとはトビー・ジョーンズと妻のヘイレー・カーマイケルとのドラマ部分が作品に大きく影を落としていたのが印象的だったし、物語の着地点は二人の物語になっていた。1923年8月を時代設定にしたのも作品的には良かったんだと思う。プロローグ、戦場の描写、タイトル、1923年8月ロンドンの部分も重要。
【新作ドラマ情報】実話をもとにしたITV局の犯罪ドラマ『A Cruel Love: The Ruth Ellis Story』。1955年のロンドンで恋人を殺害し、イギリスで絞首刑になった最後の女性、ルース・エリスを描くもの。出演はルーシー・ボイントン、トビー・ジョーンズほか。全4話。 x.com/ITV/status/189…
トビー・ジョーンズ、この映画で良い役だし原作読むと一番イメージに合っているキャスティング。ただ、私はこの人を見ても「この人、ブラウン管の中で黄緑の顔して出てきそうだな…」と頭の中をよぎってしまう。何気にゾラ博士、気味の悪さでいえばMCUヴィラントップ級で好きなんですよね…。
〜わからず最後まで緊迫感があり、つづくトビー・ジョーンズ氏が弁護士を演じた「検察側の証人」では残り数分で原作短編とも戯曲版、過去の映画とも違うどんでん返し…本当に愛し合っていたのは誰なのかという悲劇的なエンディングにビックリした。原作は未読の「無実はさいなむ」「蒼ざめた馬」は〜
〜文章を読んで更に驚いて見返して、あの結末はもしかして…とまた見方が変わったりと何度も驚いた作品。近年英国の放送局BBCでクリスティー原作ドラマが現代的な趣向などでドラマ化されているけれど、サラ・フェルプスさん脚本、トビー・ジョーンズさん主演で再映像化されたけれど、脚本家は〜 pic.x.com/kPnR05c6Yd
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トビー・ジョーンズ
実家に父親のお供えに行ったら、ベテラン英国ドラマオタクの母親に勧められて1話だけ観てきた。主演はシャーロックやドクター・フーでもおなじみトビー・ジョーンズ。 全英で郵便局長が次々に横領で逮捕される。実は郵便システムホライズンのエラーであり冤罪だった。実話 mystery.co.jp/programs/mr_ba…
イギリスで放送された過去1年間のすぐれたテレビ番組に贈られる毎年恒例の『National Television Awards』授賞式が行われました。『Mr Bates vs The Post Office』が、新作ドラマ、インパクト・アウォード、ドラマ・パフォーマンス(トビー・ジョーンズ)の3部門で受賞! x.com/OfficialNTAs/s…
(2024) 6/2 4:00pm 今年のお正月に特番としてITVで全4エピが4日連続放送されたドラマ。放送後すごい反響で英国議会でも問題が取り上げられることに。トビー・ジョーンズ、アレックス・ジェニングス、イアン・ハート、他にも英国ドラマでおなじみの俳優さんたちが総出演されてます
🎬ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ(2021英) 主演 ベネディクト・カンバーバッチ/クレア・フォイ/アンドレア・ライズボロー/トビー・ジョーンズ 実在の画家を描いた作品 彼がネコを絵の題材とした理由 ネコを擬人化した事でイギリスのネコブームをもたらした 天才と狂気は紙一重
『ミスター・ベイツvsポストオフィス』(Mr Bates vs The Post Office)は、2024年1月に英国ITVで放送されたドラマ。富士通も関連した英郵便局スキャンダルを描いており、放送直後から大ヒットとなりました。脚本はグウィネズ・ヒューズ、監督はジェームズ・ストロング、主演はトビー・ジョーンズです
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トビー・ジョーンズ
一時期、狂った様にスパイ映画観てた時期があったんですけど、その中でもアトミック・ブロンドは好き。 後は裏切りのサーカスとか。 別にトビー・ジョーンズが好きな訳ではない。
『Mr Bates vs The Post Office』はトビー・ジョーンズ主演の全4話ドラマ。1999年から2015年の間に富士通の会計システムが原因で英国各地の郵便局で損失が起こり、700人以上の郵便支局長(サブポストマスター)が不正経理・横領・詐欺に問われ、イギリス史上最大の冤罪事件と呼ばれた事件をドラマ化。
ファースト・カウを観ました オールドファッション的なドーナツかサーターアンダギーが食べたくなるな いい映画を観たあとのいい映画を観たなぁ…とじんわりする感じがする そしてトビー・ジョーンズはやはり素敵な役者だなあ
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トビー・ジョーンズ
2作目はやっと見られたファースト・カウ。ケリー・ライカート見たかったんよー。好きなトビー・ジョーンズが出ていて、貴族みたいな役似合うなあ。主人公のジョン・マガロは脇役で出てる映画観てるけど全然印象なくて…人の良いお人好し。めっちゃドーナツ食べたくなります。笑
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トビー・ジョーンズ
映画『ファースト・カウ』ライカートの映画、『ミークス・カットオフ』でも思ったけど、終わりの切り方が絶妙なんだよな。あとトビー・ジョーンズがめちゃハ… filmarks.com/movies/86718/r…
@961kuroaドラマ版はジェシカ・チャスティンと、キャプテンアメリカシリーズでもお馴染みのトビー・ジョーンズが出てます🤭結末は同じですが、ドラマにはドラマの良さがあり、ポワロの癖はかなり強めです😂
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トビー・ジョーンズ
あの小柄で個性的な顔の俳優はトビー・ジョーンズっていうのか… 映画でよく見かけるけど名前を認識していなかった…
ドビーは『ハリー・ポッターと秘密の部屋』の映画版と『死の秘宝 PART1』に登場する。どちらの作品でもトビー・ジョーンズが声を担当した。
#キラピク
コールマンは職務中に一切上映に立ち会ったことがなかった。ウォードの映画愛に触発されたコールマンは閉館後にトビー・ジョーンズに何だろうといいから映画を上映するように頼む。スクリーンにただ一人映画を見る彼女は感極まるのだった。
彼女は生真面目さ故に職務中に一切上映に立ち会ったことがなかった。詩などに造詣が深く、知的な彼女はトビー・ジョーンズに閉館後、何だろうといいから映画を流すようお願いする。急速に映画好きになったウォードのことを思い出しながら、コールマンは映画に感極まるのだった。
大怪我する以前からウォードは捥ぎりだけじゃなく、映写技師トビー・ジョーンズのアシスタントを務めるなど映画や映画館の魅力に惹かれる一方、コールマンに夢を諦めるなと言われたことにより前向きな明るい性格になり、遂には建築学部に合格し、ブリストルに移住することになる。二人は離れ離れになる
マイケル・ウォードも勿論だし、自分はトビー・ジョーンズが素敵すぎて…!!!
劇中に上映されていた映画、まだ観たことがない作品もあるしこれから観ていきたい。
これこそ映画館で観る映画だとしみじみしつつ、パンフレット読みます……
あと、単純にエンパイア劇場の食べ物売り場が好き………
最近の映画でトビー・ジョーンズをよく見る気がする。
あと『ウィザードリイ:隣り合わせの灰と青春』を実写映画化してはどうか。スカルダをルディ・リンにしたりシルバーにイアン・マッケランを当てたりハ・キムにトビー・ジョーンズを当てたりする。
@postermantoru 素晴らしいですよね。トビー・ジョーンズも、オリビア・コールマンと二人、劇場裏での会話場面とか、胸に沁み渡るような滋味深さでした。そして、それらの人間模様を抱擁するように、ただ黙って映画館はそこにあって。ポスターもたくさん出てきましたね! エンドクレジットで確認しきれず…(笑)。
『エンパイア・オブ・ライト』
劇中で“映画を観る”シーンがエモーショナルに描かれていたらすぐ喜んじゃう問題がありますが、本作はちょうど良い距離感だった気がします。トビー・ジョーンズがよかった。
『エンパイア・オブ・ライト』
新作映画 ツイート数ランキング…2位
coco映画レビュアー 満足度…98%
監督/サム・メンデス
キャスト/オリヴィア・コールマン、マイケル・ウォード、コリン・ファース、トビー・ジョーンズ、ターニャ・ムーディ、トム・ブルック
@RABBITran306 「エンパイア〜」はひいきのトビー・ジョーンズが善人トビーだったのが良かったです☺️ピーター・セラーズ「チャンス」も好きな映画です。コリン・ファースは1人悪役受けてたってて、涙ぐましかった。ここまでゲス野郎をよく演った😆
「エンパイアオブライト」を観る。映画館愛が溢れる映画だった。どうしようもない生きにくさを抱えてそれでも前を向く人たち。映写室でてきぱきと作業するトビー・ジョーンズのシーンが好きだった。静止画と静止画の間は闇。恋愛には発展しなくても良かったかなと私は思うけれど良い映画だった。
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トビー・ジョーンズ
「エンパイア・オブ・ライト」で、いちばん好きだったのは映写技師役のトビー・ジョーンズ。彼が出てくるシーン、彼が話している言葉、そのすべてに映画とフィルムへのリスペクトと愛にあふれていた。アカデミー賞助演男優賞にノミネートされてもいいのに。。。
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トビー・ジョーンズ
@daratdarada エンパイア・オブ・ライトめちゃくちゃ良い映画でした😭ヒラリーの気持ちすごいわかるしトビー・ジョーンズ素敵でした😭オリビア・コールマンは心情を表情に出すのが上手すぎますよね😌
エンパイア・オブ・ライト、ヒラリー役のオリヴィア・コールマンのその時々の感情で移り変わる表情や仕草が流石。
でも一番グッときたのはトビー・ジョーンズ演じるノーマン。ヒラリーと裏階段で子供の話をする時の表情…あれだけでもこの作品を観られて良かったと思えた程素晴らしかった。
ていたんだとか!
キャストにはコリン・ファースとトビー・ジョーンズという布陣で新鋭俳優のマイケル・ウォード演じる夢を諦めて映画館に勤め出したスティーヴンとヒラリーの交流でドラマを魅せてくれます✨
後半は涙ぐすぐずでした🥹
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トビー・ジョーンズ
エンパイア・オブ・ライト、観ました。1980年代初頭、不況と社会不安が蔓延する英の海辺の町の映画館で辛い過去を抱えて働いていた女性と夢を諦めた青年との絆を描いたラブストーリー。映画と映画館に愛を捧げるこの作品は沁みました。圧巻のオリヴィア・コールマンにトビー・ジョーンズ。秀作!
『エンパイア・オブ・ライト』(続き)あの映画を未見の人にはどう思えるのかな。そちらの感想も聞いてみたいものだ。でもまぁ、未見でもテーマは伝わるしね。それとトビー・ジョーンズがイケメン役は初めてじゃないか。
『エンパイア・オブ・ライト』
映画館で映画を観るということは、暗がりの中で自分を見つめ直すものであると同時に、光の下でその映画について話すことで他者とつながるための行為なのだ…と思うのです。
誰かにとってトビー・ジョーンズ演じる映写技師のような存在でありたい。
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トビー・ジョーンズ
「観客が見るのは光だけだが、映写室にはさまざまなものがある」旨を語り、この映画そのものを映し出しているかの、トビー・ジョーンズ演じるベテラン映写技師のために、そしてレズナー&ロスの感情豊かすぎるメロディのエコーのために、2時間弱、自分の感覚を浮遊させられる、そんな「映画」。
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トビー・ジョーンズ
エンパイア・オブ・ライト
パンフの表紙があの屋上のシーンなのがとてもいいし、コリン・ファースとトビー・ジョーンズのふたりインタビューとかすごいご褒美感だった。(でもキャスト紹介は映画館スタッフ全員お願いしたかったよ~)
エンパイア・オブ・ライト、様々な映画でいいダシを染み出してるトビー・ジョーンズが映写技師役で添えられてたり、コリン・ファースが厭な奴枠で出てたりとか、キャスティング頑張った感はある。
で、撮影ロジャー・ディーキンスなもんで、画として堂々としたもんよなぁ。
映画『エンパイア・オブ・ライト』
冒頭テロップで撮影がサー ロジャー・ディーキンスと知り、期待高まる
彼の為のような、間をタップリ取った作風
映写室のトビー・ジョーンズ、👍
1980年の空気感、👍
主演 オリヴィア・コールマンは『ファーザー』の好演が印象的だが、ソレを塗り替えた感あり
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トビー・ジョーンズ
『エンパイア・オブ・ライト』、孤独というものを強く感じさせる映画だった。暴動以降はめそめそしながら観てしまった。映写を終えて映写室を出て行く時のトビー・ジョーンズのかっこよさ!
まだ2月なのに、年間ベスト10クラスの映画がごろごろあるなー今年は。
未だに進化を続けるコリン・ファース、恐るべし…
そしてそんなコリン氏と英国を代表する俳優トビー・ジョーンズを完全に食ってたオリヴィア・コールマン本当にヤバい
エンパイア・オブ・ライト、すごい映画だった
本日公開『エンパイア・オブ・ライト』80年代のノスタルジックな雰囲気は超好みで惹き付けられた。映画館で働く人々の苦労(ポップコーンばらまかれた館内清掃、クレーム客の応対等)にも共感する人多いのでは?コリン・ファースはコリン史上最もゲスい役かも、トビー・ジョーンズが随分丸くなったな。
『エンパイア・オブ・ライト』試写。オリヴィア・コールマンの演技が本当に秀逸で夢中になって観てしまう。海辺の町の映画館で起きる人間模様の中で彼女が演じる主人公の感情が痛いほど伝わってくる。コリン・ファースが珍しく嫌な役。トビー・ジョーンズが良い味出してる。
ビデオゲーム「テトリス」の知的財産権を巡る争いを描く、ジョン・S・ベアード監督、タロン・エジャトン、トビー・ジョーンズ、ロジャー・アラム、Anthony Boyle、Nikita Yefremov、リック・ユーン共演のApple TV+映画"Tetris"の予告編が公開されたようだ。 (THR)
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トビー・ジョーンズ
























