トム・ウェイツ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
若きトム・ウェイツに大いに影響を与えた、最低で最高の酔いどれ作家チャールズ・ブコウスキー
その作風は、彼が脚本を手がけミッキー・ロークが主演した映画『バーフライ』
彼の自伝的小説の映画化で、中年期を迎えたマット・ディロンが主人公を演じた『酔いどれ詩人になるまえに』
でも窺い知れます
@sayzee_hgpg 映画は決まりましたか?🎞️
この間、世治さんの大好きな映画「ダウン・バイ・ロー」観ました。
すごくすごく好き!トム・ウェイツ最高ですね。😊
ホワイト・ストライプス、ケイト・ブランシェット、イギー・ポップ、トム・ウェイツ、ウータン・クラン、ビル・マーレイが同時に観られる映画なんて、他にない。
ジム・ジャームッシュ監督『コーヒー&シガレッツ』
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トム・ウェイツ
「すっかりリロイの存在を信じてた人らを滑稽に見せてしまった」とは彼女の談だけど、トム・ウェイツ、ガス・ヴァン・サント、アーシア・アルジェント他錚々たるメンバー。「サラ」の映画まで撮っちゃったアーシアは相当キレている。そんな中でコートニーだけが「www」みたいな態度で最高だったな
『ショート・カッツ』のトム・ウェイツ宛らに、本作では本筋に一切絡んでこないティム・ロビンスとジュリア・ロバーツのエピソードも良かった
そもそもファションに興味が無いと退屈しそうなシーンが処々あるのと、他の群像劇作品と比べるとやや質が劣ってる気もするので評判が芳しくないのも分かる
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トム・ウェイツ
これも大好き。何度見てもいい。そしてTOKYOかYOKOHAMAナイトも見たかったなあ、と毎回思う。ナイト・オン・ザ・プラネット〜トム・ウェイツの歌声が心地いいジム・ジャームッシュ作品 @TAPthePOPより
「ナイト・オン・ザ・プラネット」という映画はトム・ウェイツが音楽やってて、ウィノナ・ライダーが出てて、監督がジャームッシュで…ということで期待して観たが、あまり面白いと思わなかった。
遠野遥さんも同じようなこと言ってて、佐々木中氏は肯定派なんかねえ?
ダウン・バイ・ロー アメリカ映画
ロベルト・ベニーニが有名になったとされる映画
脱獄映画だけどひたすらゆるい、ロベルト・ベニーニ、うるさい
悪態をつきながらだらだら歩く
主演と音楽はなんとトム・ウェイツ
マーティン・マクドナー「セブン・サイコパス」観た。イカれた連中ばっかり出てくるクライム映画。常軌を逸した登場人物と物語に頭が良い痛くなるけど 笑、観終わったあと何か妙に爽やかな気持ちになるという不思議な映画体験。キャスト陣も豪華。少ない出番ながら印象を残すトム・ウェイツが最高!
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トム・ウェイツ
ど,本作のいろんな場面でその要素が出てきて面白かった.町の名前とか.ホラーなんだけど,いつもの心地よいコメディな雰囲気もありって楽しめた。後半はしっかりゾンビで,最後もNOTLD的で好きでした。ゾンビ映画にお決まりのエンディングなのかな。トム・ウェイツの最後のセリフは勉強になりました.
自分が映画により深くハマるきっかけを作ってくれた作品。ジャームッシュの映画にはジョン・ルーリー、トム・ウェイツ、ジョー・ストラマー、スクリーミン・ジェイホーキンス、イギー・ポップ、ニール・ヤングなど、様々なミュージシャンが登場し音楽にもさらに深くハマるきっかけになった。
@mackychan17 Remeo is bleeding🥀トム・ウェイツも大好きだからこの題名を知ったときは震えました!それもあって好きなのです🥰
mackyさんはこの映画好きだろうなと思いました🤭レナ・オリンの足の動き見てると私までゲーリーのようにボーッとしてきます💗😳💗
トム・ウェイツとイギー・ポップが出てるから仕方なくジャームッシュ監督「コーヒー&シガレッツ」観た。予想はしていたが、クソほども面白くない。「ゴースト・ドッグ」みたいな方向性の作品をまた観たいんだけどなあ。
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トム・ウェイツ
SLM刻印 (Sheffield Lab Matrix) 10インチ USオリジナル RICKIE LEE JONES Girl At Her Volcano/'83年リリースのライヴ・アルバム。 ジャズ・スタンダードほか、元恋人のトム・ウェイツが映画『KING OF COMEDY』の為に書いた "RAINBOW SLEEVES" 等を収録した素晴らしい内容。
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トム・ウェイツ
フィッシャー・キング観てきた!涙じょぼじょぼ。ギリアム作品にしては珍しい後味のよいエンド!…そういや、トム・ウェイツ居ましたよね?
Tom Waits - Nighthawks At The Diner
Asylum Records, 7559-60620-2
トム・ウェイツを。輸入盤の古いヤツを格安に。
MCや詩も1曲と割り当てられて収録してたり、全曲新曲をライブ録音した不思議な作品。内容はジャジーでウェイツらしさ満点♪
8/10
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トム・ウェイツ
女の子が妙にロックすぎる、と思ったら…
ロサンゼルスのバンド"ハイム"のメンバー(達)だったのか。
ショーン・ペンと、トム・ウェイツはあの映画にも。
流れる音楽が最高でした。
独特な雰囲気の映画でやや名作。
永久保存するか迷ったけど、やめました。w
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トム・ウェイツ
シュリンク付き USプレス TOM WAITS Foreign Affairs ('77 Asylum) しゃがれ声にも拍車がかかった酔いどれ詩人トム・ウェイツの'77年発表作品。ジャズ路線が好きな方にも是非オススメしたい絶品の内容です。
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トム・ウェイツ
アニー・ホールも観たいし、アダム・ドライバー主演の映画も観たい。風と共に去りぬも蒲田行進曲も観たい。生きるも観たい。道も観たい。コーヒー&シガレッツも。トム・ウェイツ主演の映画も。ジム・ジャームッシュ作品をたくさん。小津安次郎も。カウボーイ映画も。
@tomochie315 曲に気を取られて、その後の展開の記憶がぐずぐずですが😅良い雰囲気だった気がします。
日本人を吊り眼で表現した部分だけどうにもひっかかったけど、トム・ウェイツとイギーも愉快で、全体にとても好きな感じの映画でした。
そのまんま放送して金取れるメンツw>また、彼はロブ・ゾンビ、ジョニー・ラモーン、メタリカのカーク・ハメット、トム・ウェイツ、パール・ジャムのエディ・ヴェダーとホラー作品について語る会も開催していると明かしている。
Norah Jones
Feels Like Home
前作の世界的な大成功のプレッシャーがあったかと思いますががリラックスしたサウンド、アレンジが素晴らしいですね。ギターがアレンジの中心となる曲も多くロック寄りのリスナーも聴きやすい作品だと思います。トム・ウェイツのカバーLong Way Homeも素晴らしいですね。
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トム・ウェイツ
Tom Waits - The Heart Of Saturday Night
Asylum Records, 7559-60597-2
酔いどれ詩人トム・ウェイツの2ndをブコフで救出。
とんでもない完成度の高い作品。もっと早くから聴いていれば人生変わったと思えるほどの傑作。
9/10
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トム・ウェイツ
脇を固める役者陣も豪華。
ショーン・ペンやトム・ウェイツ、中でも怪演を見せるのはブラッドリー・クーパー。完全に楽しんでるな。
この人、テレビドラマの「エイリアス」で知ったんだけど、今や大スターで驚く。
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トム・ウェイツ
#薔薇の名前 映画編のサルバトーレを見たとき、思わず「わっ、トム・ウェイツが出てる!」と思いました(ロン・パールマンです)。
深夜にトム・ウェイツ聴きながら煙草吸ってると大学の頃を思い出す、よくTSUTAYAで映画レンタルして一日に3本くらい見てたあのときのおれはもうどこにもいない
お勧め映画15
「フィッシャーキング」
主人公のラジオDJの一言で1人の人生が狂ってしまう。
そんな2人が人生の底から絡み合う。
2人の名俳優の怪演も絶品。
周りを固める俳優達も凄い。
特にノンクレジットの傷痍軍人のホームレスを演じるトム・ウェイツのほんの一コマの演技が光る。
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トム・ウェイツ
テイラー・スウィフト→アムステルダム
セレーナ・ゴメス→レイニーデイ・イン・ニューヨーク
アリアナ・グランデ→ドント・ルック・アップ
トム・ウェイツ→ダウン・バイ・ロー
こういう「ミュージシャンが役者として(音楽作品ではない)映画に普通に出てくる」の良いな
商品の紹介◼️ポーランドから届いた新しいフォルクローレ。トム・ウェイツやニック・ケイヴをゆるやかに参照した美しくミニマルで先鋭的なフォーク作品笹久保伸やキャット・バグのファンにもレコメン。TulejeはGosia Zagajewska(ボーカル)、Ksawery Wojcinski(コントラバス)、Wojtek Kurek(ドラムス)
@Tayori_1108 そういうのいいよね。私の場合、大学時代、隣のアトリエで制作していたツレですね。トム・ウェイツが聴こえてくると集まってコーヒー&シガレッツでした😊だから映画のコーヒー&シガレッツを見た時もトム・ウェイツ出てきて妙な気分に😅
@waqwaq_j Pamさんのトム・ウェイツが好きなのも意識して上げました🤭
嗄れた声…イイ🫠ですよね~
件のCDも、探すにあたり
最初はルイ・アームストロングを聴きあさったんですよね~
トム・ウェイツはソノ翌年に映画「シー・オブ・ラブ」を観に行って知り…
自分でもマセたガキだった😏と思います
これすごく良い映画だよ。観た方がいい。トム・ウェイツが流れるエンドロールも良い。
#映画【ダウン・バイ・ロー】鑑賞!
オススメ度 ★★★★☆
1986年 / アメリカ・西ドイツ
主演 : トム・ウェイツ
コメント : ゆる~い脱獄映画!R・ベニーニのエンジン全開って感じで素晴らしい演技でした。ラストは2人も「一緒に・・・」と言い出せなくて・・・でもこんな終わり方も良いかなと♪
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トム・ウェイツ
昨夜アマプラでみた「デッド・ドント・ダイ」ってゾンビ映画、イギー・ポップとトム・ウェイツが出てたのでもう音楽映画ってことでいいよぬ
都会のアリス/
ヴィム・ヴェンダース監督
観た
22年前、CSの映画専門チャンネルで観たって記録があるんだけど、全然覚えてなかった
トム・ウェイツのソードフィッシュトロンボーンを聴くと何故かヴェンダース監督のロードムービーが観たくなって、観るならこれだと思ってて
多分、男ばっかのが嫌だっ
中村とうようは、マイケルを、テレヴィジョンを、ドアーズを、トム・ウェイツを嫌い、金もうけを嫌った。黒澤明を嫌い、テレビドラマを持ち上げた。もう二度と出ない、出られないタイプの評論家だった。
トム・ウェイツは雑に時期で分けて聴くならどんな「テンション」にも対応出来るのに、どうしたことか初期音源集の二枚とデビュー作を聴く機会が多い。あとは『酔いどれ天使の唄』を書いた本国のボンクラはまるで買ってない『娼婦たちの晩餐』が奇妙に好きで。無論ほぼ全作品が大事なのは変わりないが。
音楽を担当しているのはトム・ウェイツ。この映画、音楽もめちゃくちゃ良いんですよ‥ジム・ジャームッシュがエモーショナルな側面もある映画と言っていたらしいけど、トム・ウェイツの音楽はその側面に凄く貢献していると思う。あと雰囲気・オシャレ映画の側面にも。
トム・ウェイツが90sの作品で2枚この面子の中に入ってるけどどっちも聞いたことなくて気になる
スティーヴ・ブシェミに嫌な奴をやらせるとマジで嫌な奴にしか見えなくて好き。
ティルダ様は相変わらず人間やめてた。
この俳優のこういう所が好きが全部つまってる。
ジム・ジャームッシュ、ゾンビ映画でもコーヒー&シガレットやってたから信用できる。
イギーポップとトム・ウェイツ、最高だった!
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トム・ウェイツ
@osawagase トム・ウェイツ、懐かしい(^-^)
「ブルースへようこそ」が好きな映画の挿入歌で、昔聴いてました。
この動画、カズオ・イシグロが自身の作品のヒントやきっかけを語っていて、とても貴重。体調崩した時に読んだプルーストとか、ソファに座ってて聴いたトム・ウェイツの歌いぶりとか。
Nobel Lecture: Kazuo Ishiguro, Nobel Prize in Literature 2017
@Ocean_c55 実はトム・ウェイツ大大大好きなんです!歌手としても俳優としても!映画、音楽、こうやって自分の『好きな核』のようなものが繋がって広がっていきましたね。
途中まで面白かったのに、最後フワッと終わってしまった。トム・ウェイツやスティーブ・ブシェミがもっと活躍(?)するかと思ったのにそういう映画ではなかった。60年代風のファッションやクラシック・カー、インテリアがすごくお洒落だった。












































