トム・ウェイツ 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
シネマリスで「スモーク デジタルリマスター版」を。 何度見てもオーギーのクリスマスストーリーに涙する。そしてトム・ウェイツの歌声にも。 嫌煙派だけど、煙草の出てくる映画は好き。 pic.x.com/XVj9nSYW4V
「Father Mother Sister Brother」ジャームッシュのオムニバス映画。トム・ウェイツとケイト・ブランシェットがいつも通り最高。まあまあだったけど、最後まで楽しめた pic.x.com/VRVNA68tri
再び風邪で静養中。 昨日貰った薬で咳が止まり大分楽になった。 先日観たセオ・パリッシュのmixmagでトム・ウェイツ【step right up】のハウスバージョン掛けてて、萌えたな〜 下手すると20代であのトーキンブルース演ってんの早熟過ぎ! ウッドベースでスウィングしてるバンドのLIVEが観たくなる。 pic.x.com/9IBJZ3YQiJ
ジム・ジャームッシュの映画に出てた俳優トム・ウェイツが好きで曲を聴いたら『ヒャ〜!めちゃくちゃカッコイイ!!』てなった高校生の頃でした🫠 @fotwradio トム・ウェイツのWhistlin' Past the Graveyard shazam.com/track/376201?r… pic.x.com/Ktq1Jbehw0
@ponymachineぺんチャーワゴンなんてイーストウッドと一緒になって歌ったりしますよ。ミュージカルだから。まるでトム・ウェイツみたいな歌い方です。イーストウッドはさすがにきれいな声。 pic.x.com/EExyz8bf6W
「コーヒー&シガレッツ」再上映 MOVIX京都 観るたびに好きなエピソードが変わるオムニバス映画 今回は不機嫌なトム・ウェイツと気まずい会話をするイギー・ポップがとても可愛い(!?) 「カルフォルニアのどこかで」 さて、コーヒーを飲んで寝ますかね pic.x.com/uR7HgjpEoi
スタリーンの監督第一作、つまんない映画だったと記憶していたが、つまんないのはつまんないんだけど、今見たらそこまで悪くはなかった。すごくつまらないが。 でもまあトム・ウェイツが出てるのに自分が主題歌を唄ったのは完全にどうかしてる。 pic.x.com/8vrtd3rsIu
ROSTO追悼上映<存在証明>に協力助っ人が登場! 『四つの悪夢』+ドキュメンタリーに加え テリー・ギリアム、トム・ウェイツが参加した伝説のミュージカル・アニメ『ニクスの怪物』を追加しました。 8/16(土)より シアター・イメージフォーラム ROSTO.JP pic.x.com/8qM7O0AmXJ
テリー・ギリアム、トム・ウェイツ、ザ・レジデンツが声優参加! 伝説のパペット・ミュージカル・アニメーション『... prtimes.jp/main/html/rd/p… pic.x.com/LbhkkoQdO7
(佐古) 『トム・ウェイツが語るトム・ウェイツ アルバムべつインタビュー集成』 ポール・マー・ジュニア編 村田薫|武者小路実昭|雨海弘美 訳 株式会社うから刊行 @ukarainc 今日のBGMはトム・ウェイツです🔈 pic.x.com/DDvmbaKLGN
ハーヴェイ・カイテルつながりでスモークやブルー・イン・ザ・フェイスを観て、ジム・ジャームッシュ監督を知り、トム・ウェイツやニール・ヤングを再確認し、自分の趣味を豊かにしてくれた😃 「タクシードライバー」はハーヴェイ・カイテルが出演しているからという理由で観た俺は少数派か? pic.x.com/KXikYMZflK
→それぞれ別の相手(ナスターシャ・キンスキーとラウル・ジュリア)と初デートをすることになった主人公ふたりの心の揺れを描いた作品で、ヴットリオ・ストラーロの撮影が美しく、トム・ウェイツとクリスタル・ゲイルの歌声も魅力的。 pic.x.com/IYiYoJ6izD
今日はスウェーデンのドキュメンタリー写真家 アンデルス・ペーターセンのベスト の中身を全て動画撮影した 表紙の写真「LILLY AND ROSEN 1968」は、トム・ウェイツの代表的なアルバム『レイン・ドッグ』のジャケットにも使用されている 現在、中野区の「スタジオ35」で写真展が開催されている pic.x.com/bwpRwcF233
マーティン・マクドナー監督、サム・ロックウェル、ジョン・マルコヴィッチ、パーカー・ポージー、スティーヴ・ブシェミ、Mariana di Girolamo、トム・ウェイツ、Ailín Salas、Paola Giannini共演の新作"Wild Horse Nine"が撮影に入った模様。 pic.x.com/RUAAUj0Hgd (Rotten Tomatoes)
『ワン・フロム・ザ・ハート リプライズ 4Kレストア版』(1982) 〈70/80年代 フランシス・F・コッポラ 特集上映 ―終わらない再編集―〉 興行的に大失敗した作品として有名だが、凝った撮影技術、トム・ウェイツによる音楽、愚かしくも愛おしい男女のロマンス劇としても決して悪くない出来だと思う。 pic.x.com/ckM6WxlCtK
以前読んだ正平さんのインタビューの中に 【髙橋真梨子さんとデュエットした時に 髙橋さんの旦那様に『日本のトム・ウェイツだ』って言われたのが その年いちばん嬉しい出来事だった】 と、あったのを思い出しました😊 pic.x.com/EGRUWSEiIK
トム・ウェイツ『土曜日の夜(原題:The Heart of Saturday Night)』 1974年作品 pic.x.com/kTm8EgWFPO
常々「良質な作品レビューは、それ自体もまた作品であり二次創作のようなものである」と思っていまして。 好きなAmazonレビューのひとつにトム・ウェイツの『Foreign Affairs』のやつ(添付画像)があるんですが、『本なら売るほど』もまたそんなような手触り・趣きのある一品だなあと。 pic.x.com/MQcPl2ih73
『ダウン・バイ・ロー』 2025 16本目 白黒が映える作品。脚本的な面白さはない、派手さも意外な結末もない。だけどそれでいい、それがいい。ジム・ジャームッシュの中でもトップクラスに好きなオフビート映画。トム・ウェイツはもちろんだが、やっぱりロベルト・ベニーニの演技はいいなあ pic.x.com/uviRyZSDwi
トム・ウェイツ映画への提供曲 映画一作に一曲とかなので、全部集めたい、と思う(私のような愚か)者にとって大変なのです。 シー・オブ・ラブのパチーノ背後って炎にも見える仕掛けなのかとずっと思ってますが、私だけですか?あの心理学の、向き合う顔か花瓶か、みたいな。調べたら「ルビンの壺」と。 pic.x.com/ikYrkzbMsC
興味深いポジションにある映画。「エメラルドを埋め込んだから最悪それを売ればなんとかなる」との言葉付の人気馬を運ぶ、奇妙な仲の男2人と女1人の先の読めぬ道中。89年製作。『ダウン・バイ・ロー』後のトム・ウェイツ、彼の中で最も大人しくない役柄だ。と、モテる男キース・キャラダイン。 pic.x.com/lXuzqJBFzi
多分もう奇跡が起こらない限り、国内DVD化はないだろうなぁ。 出演者、凄いのに…🤔 映画「CANDY MOUNTAIN」1987年 監督:ロバート・フランク 出演:トム・ウェイツ、ケビン・J・オコナー、Dr.ジョン、デビッド・ヨハンセン…他 pic.x.com/wRzlva939K
コーヒー&シガレッツ イギー・ポップ&トム・ウェイツ ホワイトストライプス ウータンクランのGZAとRZA 脚本がつまらないとキレるトム・ウェイツに気を使いながら撮影していたイギー ポスターの女性はメグ・ホワイト ビル・マーレイを酷い目(?)に合わせるウータンの2人 pic.x.com/PlLG04B2Tg
豪華なホールケーキをまるごと食べるようなこの映画が、食あたり起こさずに観ることができるのは、本当はかなり主役クラスであるトム・ウェイツとクリスタル・ゲイルの甘い甘いジャズ・ヴォーカルの歌曲のポップさにあるなと。メンツを改めて確認すると、ピアノにピート・ジョリー(この時ま49だ)が。 pic.x.com/WJuTuhgtAZ
再会コッポラ『ワン・フロム・ザ・ハート』。スタジオ手作り感強調の恋する男女達の悲喜交々を謳い上げるミュージカルが当時不入りという時代の不幸なる巡り合わせ。チャゼル監督らの再評価の普遍性は先日旅立たれたガーら故人の快演に負う所も。ボッカチオ70な巨大化ナスターシャに絶品トム・ウェイツ pic.x.com/yI4dIyMX0k
「大人の恋の」おとぎ話。ラスベガスの街や砂漠等、贅を尽くしたセットが素晴らしく、実験的なオーバーラップも意欲的。ミュージカル調のシーンも、テリー・ガーとラウル・ジュリアの練れた踊りが抜群。トム・ウェイツのがなり声が全編彩るのも贅沢! pic.x.com/6ewSpBoAh2
Tom Waits - Franks Wild Years Island Records, 842-357-2 トム・ウェイツのアイランドレコード時代の作品。ミュージカルに基づいた作品とのことだが、全くその通りの印象。音楽の面白さを損なわない録音も嬉しい。手頃なうちにこの時代もしっかり集めておきたい。 8/10 pic.x.com/1qJtPwFtRf
クルミラって車との相性が最高にいいと思う。 東北から関東まで5時間運転してきたけど、疲れない、眠くならない。 うっすら暗くなってきたさみしい夕方にはトム・ウェイツが合うね。 クルミラと私の車、ありがとう。 pic.x.com/ikRFgiYU4s
良好!! 手書きANDREA刻印 USオリジナル RICKIE LEE JONES Pirates ('81 Warner)西海岸らしい最高に軽快な"Woody And Dutch On The Slow Train To Peking"、元恋人のトム・ウェイツと別れニューヨークへと向かう心情を歌った"Pirates (So Long Lonely Avenue)"まで素晴らしい。waxpend.com/items/27533 pic.x.com/6RIMVVKP56
「ブルー・リベンジ」 トム・ウェイツの9th &ヘネピン歌詞にblue ruin出て来る記憶あり調べたらジンベースカクテルと。又はジン単独の別称。それが原題のこの映画、青いruinとは、主人公のえらくボロい青色自動車か、主人公自身を指してるか。細部こだわるもライフル銃の反動なくて残念。緑部屋も見た. pic.x.com/adtc02qvtl
大田原にいます。 今日も朝っぱちから忙しく映画をつくっていますよ。 トム・ウェイツ『ナイト・オン・ザ・プラネット』で一日がスタートしていますよ。 pic.x.com/1hyhg1fx9z
映画の中でトム・ウェイツが口ずさむ歌の数々は、この世に存在している曲だと莫大な使用料を払わなければならないので、即興で本人が作った。 ダウン・バイ・ロー~トム・ウェイツの歌がもとで撮られた“悲しくて美しい世界” tapthepop.net/scene/30350 pic.x.com/4gbdciuwom
分かれ道。道と言えばこの映画も外せない♡ トム・ウェイツ初主演映画♡わたしにとっては初ジム・ジャームッシュ監督作♡ 「アイスクリーム、ユースクリーム・・・」のロベルト・ベニーニもお忘れなく♡
この有名なアルバムジャケットを撮影したのは写真家のジョエル・ブロツキーという男。たとえ彼の名を知らなくても、トム・ウェイツ、ロッド・スチュワート、ヴァン・モリソンなどのアルバムジャケットやアーティスト写真を見ればきっと膝を打つはずだ。(佐々木モトアキ)tapthepop.net/news/31823
大田原にいます。 映画づくりは続く。 今夜も深夜作業組。 トム・ウェイツ『フランクス・ワイルド・イヤーズ』を聞く。
『ワン・フロム・ザ・ハート』鑑賞。 独立記念日前日、ラスベガスに住むあるカップルが別れ、それぞれの新たな恋路や胸に秘めた葛藤が描かれている。 コッポラの大ゴケ作品らしいけど、きらびやかなセットや、たまに入るトム・ウェイツの曲が良くて結構好き。 純粋に映像が凝ってて観ていて楽しい。
デッド・ドント・ダイ ジム・ジャームッシュのゾンビコメディ 次々にゾンビの餌食になって行く“ひどい結末” 森の世捨て人がトム・ウェイツだったとはね (アキ・カウリスマキの『枯れ葉』における劇中ゾンビ映画)
ドミノピザのアホ店員問題はさておき、映画「ミステリートレイン」(1989年)の劇中、ラジオのDJであるトム・ウェイツが、ロイ・オービソンの曲を流す前に放つ“Domino〜(曲名)”という声は、超がつくほど素敵。🫠
【今月の推し】こんばんは トム・ウェイツ/異国の出来事 ちょっと出だしからいつもの感じと違うぞ〜と3曲目女性とのデュエットが お〜ベット・ミドラー 意外やなあ〜ほんでまたいい曲なんだな✨ 古き良きミュージカルのような素敵なアルバム 皆さま良き夜🌃を
「ムーンリットナイト」('89伊仏) ルトガー・ハウアーとナスターシャ・キンスキー。映画の内容は忘れたがトム・ウェイツの曲「Strange Weather」が挿入されている。1961.1.24ナスターシャ生誕。
さらば愛しきアウトロー/ デヴィッド・ロウリー監督 主演のロバート・レッドフォード引退作品 まじか、 超良かった❗️ 超エレガントな映画❗️ 実在の伝説的紳士強盗なのだそう、 フォレスト・タッカー 彼の強盗仲間にうん? ちょっとそうだよね、 トム・ウェイツじゃん🥰
ビートたけしの音楽遍歴に関するインタビュー! 1988年 T.REX、THE DOORS、SEX PISTOLS、トム・ウェイツ等の名前が出てきます あとはお馴染みのジャズ喫茶バイト時代の話とか、これまたお馴染みの萩本欽一批判とか
今日の聴き比べはトム・ウェイツが1987年に発表したこの曲です👍作者は彼自身🎼🖋️アメリカのTVドラマ「The Wire」の主題歌としても有名📺ナイト・ホークスのバージョンからスタート😄🎵 The Nighthawks – Down In The Hole youtube.com/watch?v=t5W1_n…
トム・ウェイツの「バッド・アズ・ミー」入手。俺はなんでしつこくCDで聴くんだろうと思うが、癖と、物が好きという事と、向こうもそれを見越してブックレットを豪華にしてくれるから、かな。 本作とても良かった。いかにもな曲も、スルメ系の曲も混じってて、作品として良い。 音楽くらいしか俺は。
今日観た映画「ハーツ・ビート・ラウド」 元バンドマンでレコード店主の父と医者を目指す娘。父娘で曲を作ってみたら娘にとんでもなく才能があって…さあどうする?な話。 3ドルコーナーにトム・ウェイツのレインドッグを見つけた娘「こんな所に置いちゃダメだよ、ヒド過ぎる」 ナッシュ似の父の友人
ニューリマスター・リイシューアナログ盤が届いた。誰かに貸したまま返ってこなかったブツ。大枚はたいたがいろいろ思い入れあるし、これだけはヴァイナルで持っておきたいと思った次第。個人的にはこのアルバムがトム・ウェイツの最高傑作と思ってる。
良好品!! 手書きKENDUN/SLM刻印 USオリジナル TOM WAITS Swordfishtrombones ('83 Island) トム・ウェイツ LP 哀しみのソルジャー ほか トム・ウェイツのIsland移籍第一弾にして初のセルフプロデュースとなる'83年発表作品懐の深い音楽性が凝縮したバラエティ富かな傑作。 waxpend.com/items/22746
良好盤!! 初版 7E規格 雲ラベル USオリジナル TOM WAITS Foreign Affairs ('77 Asylum) Jack Sheldon, Shelly Manne, Bette Midler ほか しゃがれ声にも拍車がかかった詩人トム・ウェイツの'77年発表作品。ジャケに写ってる女性は当時の恋人リッキー・リー・ジョーンズ。waxpend.com/items/22747