トム・コートネイ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドレッサー 老俳優と付き人が巡業を続ける中で崩れていく関係 舞台上と現実の境界 アルバート・フィニーとトム・コートネイの主従関係と共依存の関係の演技は素晴らしい 虚勢と献身という対比での関係性の成立 「演じる者」と「支える者」で成立する関係の最後までを描いた興味深い作品 pic.x.com/umjeiixuPP
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トム・コートネイ
しかし、最初の映画化「ドレッサー」(1983 ピーター・イエーツ監督/アルバート・フィニー&トム・コートネイ)が名作すぎたからなあ(役柄陣の素晴らしさを含め)。仕方ない話として2度目はなかなか不利だと思う。本作はイギリスのTV映画というところで、その『らしさ』がよかった。 pic.x.com/E29EtifrsV
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トム・コートネイ
🏆 『QUEEN AT SEA』が 第76回ベルリン国際映画祭で銀の熊審査員賞および アンナ・カルダー=マーシャルとトム・コートネイへの最優秀助演賞銀の熊を受賞しました x.com/TheMatchFactor…
「カルテット!人生のオペラハウス」鑑賞 「トスカの接吻」思い出していたら、「トスカ〜」を原案にした舞台が原作とか(wikipedia) 「トスカの接吻」も、トム・コートネイ(ドラマ「やすらぎの郷」の石坂さんぽい空気?)が印象的だった「ドレッサー」も pic.x.com/9Da7Vao3vs
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ランス・ハマー18年ぶりの新作、ベルリン国際映画祭コンペティションに選出! 主演はジュリエット・ビノシュ&トム・コートネイ! うおおお x.com/toumeir1/statu…
「ドクトル・ジバゴ」 1965年、197分、伊/米、配給MGM。 監督デビッド・リーン、原作ボリス・パステルナーク、脚本ロバート・ボルト、撮影フレディ・ヤング、音楽モーリス・ジャール、出演オマー・シャリフ/ジュリー・クリスティ/ジェラルディン・チャップリン/ トム・コートネイ/ アレック・ギネス pic.x.com/ZSj8F4W1EO
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『ラストオーダー 最後の注文』を観ている。マイケル・ケイン主演+トム・コートネイらが脇を固め、原作はブッカー賞作品だし、味のある会話劇っぽい雰囲気が感じられはするのだが、何しろ字幕が台詞の内容を全然拾えてなくて魅力が伝わってこない! だけど私はコックニーがろくに聴きとれない! 悲劇!
ランス・ハマー(Lance Hammer)監督の新作"Queen at Sea"で、ジュリエット・ビノシュ、トム・コートネイ、アンナ・カルダー=マーシャル(Anna Calder-Marshall)、フローレンス・ハント(Florence Hunt)が共演するようだ。(Deadline)
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1928年の今日は、英国の作家、アラン・シリトーの誕生日。『長距離走者の孤独』の作者として知られる。トニー・リチャードソン監督、トム・コートネイ主演で「長距離ランナーの孤独」として映画化された。
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トム・コートネイ
『ドレッサー』主演2人の若かりし頃、
フリーシネマ時代の映画、
『土曜の夜と日曜の朝』(アルバート・フィニー)も、
『長距離ランナーの孤独』(トム・コートネイ)も、どちらも良かった!!
時代の は名作多し!!
ずっと見たかった映画『長距離ランナーの孤独』を見る。ちょっと首傾げるところがあったが、久しぶりに原作を読んだら腑に落ちた。ただの記憶違いだった。主役トム・コートネイの目が強い。ただ生意気なだけでなく、矜持を持った目というのか。痺れる。
映画版『長距離ランナーの孤独』、主人公がトム・コートネイなのか。『ドレッサー』でアルバート・フィニイの付き人やってた俳優だよね。観たいけど、DVD買うしかないのかな。




