ニコラス・ホルト 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"ニコラス・ホルト 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ニコラス・ホルト"の口コミを作品で絞り込む
|
ミッドサマー2 ユダ2 ウォーム・ボディーズ2 華麗なる一族1 死霊のはらわた1 エターナル1 女王陛下のお気に入り1 ショーン・オブ・ザ・デッド1 ザ・ハント1 交渉1 グロテスク1 モンスター1 アバウト・ア・ボーイ1 シャドウ・オブ・ヴァンパイア1 ドント・ルック・アップ1 ノースマン1 ドラキュラ伯爵1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ニコラス・ホルトの他、ケヴィン・スペイシーやゾーイ・ドゥイッチ、ルーシー・ボイントンといった俳優陣も素敵だった。JDサリンジャーという作家に興味を持てるいい映画。
ザ·メニュー面白かったー!
不思議な映画には違いないけど、ニコラス・ホルトのクズっぷりはトテモヨカッタネ
理解できると思っちゃったのは言いにくい感じw
ロバート・エガース監督による『吸血鬼ノスフェラトゥ』再リメイク映画に『シャドウ・オブ・ヴァンパイア』『ライトハウス』『ノースマン 導かれし復讐者』のウィレム・デフォーが出演交渉中。リリー・ローズ=デップ/ビル・スカルスガルド/ニコラス・ホルト共演
私、ホラーとかグロ系の映画とかアニメダメなんやけど
ウォーム・ボディーズっていうゾンビ映画は大丈夫だったの
これさ、ニコラス・ホルトが主演だったから説あるな
『ザ・メニュー』のニコラス・ホルトに惹かれた諸君。
『ウォーム・ボディーズ』を観るんだ。人間に恋したゾンビを演じるニコラス・ホルトがキュートですごく素敵なんだ!!
ゾンビ映画だからちょっと血もあるよ🧟♂️
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
ザ・メニュー
2023初見映画3本目。
様々な点で「ミッドサマー」の二番煎じ感が否めない。
ただアニャ・テイラー=ジョイの演技は美しかった。
レイフ・ファインズの天才料理人っぷり、ニコラス・ホルトの変態っぷりも秀逸。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
あと、「ザ・メニュー」はオタク的にも刺さる映画で、料理オタク役のニコラス・ホルトは「これはワイや、いや、ワイはこれ以下の半端者や!」ってなる。
映画館で見逃した『ザ・メニュー』観てニコラス・ホルトってほんといいな〜と思った yes chef聞いてるとThe Bear観たくなるんだよな
「アバウトアボーイ」のメンタル病んでる母親役もよかった。
子役だったニコラス・ホルトにキリグミーソフトリーを歌わせちゃうくらいの病み闇っぷりで笑ってしまった。
日本は気候も作品も湿度が高いのが自分には合わないんだなと思った。
レイフ・ファインズとアニャ・テイラー=ジョイの名前ばかりがあがるけど、昨年の映画で最も情けない男を演じたニコラス・ホルトは面白すぎて存在感は主人公並!ご注目あれ!
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
この間ニコラス・ホルト戦争(砂の城)映画みたんだけど今まで戦争映画のなかでも私のBEST 3はいるくらい良かったので報告◎
ニコラス・ホルト主演、ニコラス・ケイジがドラキュラ伯爵を演じるコメディ・ホラー映画『レンフィールド』ポスター。クリス・マッケイ監督によれば、『狼男アメリカン』『死霊のはらわた2』『ショーン・オブ・ザ・デッド』のような作品だとか。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
@linafilmx3 ニコラス・ホルトとニコラス・ケイジが主演する米ユニバーサル・ピクチャーズのモンスター映画「Renfield(原題)」が、2023年4月14日から全米公開らしいです!
ニコラス・ケイジ、ニコラス・ホルト、オークワフィナ共演のドラキュラ映画『Renfield』たのしそうだな🧛
動画をもっと見る:
ニコラス・ホルト
『ザ・メニュー』
ニコラス・ホルト君の役の自分勝手さもすごかった。一番の狂人と言えるな!
ニコラス・ケイジの『PIG』と好対照な作品なので是非二本立てにしてほしい。この2本が同時期に公開されたのも運命なのか。
本当に良かったわー
『ザ・メニュー』、美しいルックでまとめきったトンチキ映画。ミステリーか狂気かどちらかを選び切った方が話の推進力があったはず。どちらかに振り切ってたらカルト映画になってたポンテンシャルある。ただ、ニコラス・ホルトの扱いには笑ったし、何よりデザートのビジュアルとレシピが笑えたからよし
某映画の実験シーンCG無しに対して「さすが〜!笑」みたいなコメントしてる人、みんなザ・メニューのニコラス・ホルトに見えてくる
久々の土日休み。ぶらっと「ザ・メニュー」を鑑賞。
いけ好かない奴らを芸達者たちの顔芸でおちょくる楽しい映画。
ニコラス・ホルトのキャラクターにはアンジャッシュ渡部を重ねて楽しんだ。
この系統の小顔はなんなんだろ。日本でいうところの小松菜奈、一昔前だと歌手の安室奈美恵とかと同じ系統の顔なのかな。
アニャ演じるマーゴの台詞「私は食べたいものを食べる」はこの作品のテーマでしょう。
そのキザ成金の美食家彼氏を演じるのはニコラス・ホルト、190cmの長身で
ニコラス・ホルト演じるタイラーに関しては招待された理由なかったと思うしなぜ彼だけ事前に…というのもわからなかった。あとシェフのお母さんもなぜあそこにいたのか。
それだけ読み解きがいがある映画なのかもしれない。
特にファンでも追っかけてるわけでもないが、映画にニコラス・ホルトが出てると何か嬉しい
映画『ザ・メニュー』★★★★4.0点。 予想外の面白さ。
ブラックジョークが過ぎる🤣
序盤はニコラス・ホルトのうんちくとか、キャラ紹介、メニュ…
11/26 観た
意識の高~い店に釣られてきた意識の高い客たちに地獄を見せる悪意満点の風刺ホラー
料理中に講釈垂れてシェフの(意味がありそうで無い)蘊蓄に感動するニコラス・ホルトが最高
某アニメと並んで、最も厭~な「ハッピーバースデー♪」の使い方には笑った もう勘弁して…🙆
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
『ザ・メニュー』
「メディア王 華麗なる一族」のマーク・マイロッドが監督、「ドント・ルック・アップ」のアダム・マッケイがプロデューサー、そしてアニヤ・テイラー=ジョイが主演のR15+作品。最後のメニュー、仕上げを観た人がいて良かった。それにしてもニコラス・ホルトよ…(胸が痛い)。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
映画「ザ・メニュー」
マーク・マイロッド監督
レイフ・ファインズ アニャ・テイラー・ジョイ ニコラス・ホルト
ジャネット・マクティア(オザークの女弁護士)
孤島の高級なレストラン
客は特別な料理を食べにきたつもり、そうでないのはマーゴだけ。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
ザ・メニュー観に行きたい。
ニコラス・ホルト可愛い。好きな映画はエターナルサンシャインと聞いてますます好感。
ミセス・ハリス、パリへ行くも観たいので時間の合う方を。
『ザ・メニュー』映像が綺麗で「映画館に来て良かった!」と思いながら観てたけど中盤からグロくなって…。レイフ・ファインズは流石の演技力。ニコラス・ホルトが面白い。アダム・マッケイらしく風刺が効いてて好き。鑑賞後にポスターよく見たらヒントがいっぱい写ってるやんって。洗脳は恐ろしい。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
【感想記事 書きました】環境活動家がアートを攻撃するなら、この映画はレストランでエスタブリッシュメント批判してやる!そんな攻撃的メニューです。有害なファンボーイ、もしくはインセル的な男性への風刺もあって、ニコラス・ホルト最高だった…
『ザ・メニュー』感想 ↓
ポスタービジュアルに惹かれて映画館へ。
料理への異常な拘り…不穏な空気を感じられずにはいられない。
レイフ・ファインズの怪演には、もう逃れることはできない絶望感があった。
ニコラス・ホルトにクセの強い役をやらせたら絶品。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
大傑作とは言わないけど、コンセプトを落とし込んで作品として見せ切っている。アニャ・テイラー=ジョイを選んだのは大正解。あの眼力の活かし方をこのチームはよく分かってるからこそ、ラストにも説得力が生まれてる。ニコラス・ホルトが演じる役は完全にユダだった。"芸術"を舐めてはならんのである
大傑作とは言わないけど、コンセプトを落とし込んで作品として見せ切っている。アニャ・テイラー=ジョイを選んだのは大正解。あの眼力の活かし方をこのチームはよく分かってるからこそ、ラストにも説得力が生まれてる。ニコラス・ホルト演じる主人公は完全にユダだったね。"芸術"を舐めてはならんのだ
りっくんオススメのザ・メニューみてきた。
A24作品かな?と思うような内容。
ただA24作品だったらニコラス・ホルトは粉砕器でミンチにされてハンバーガーになってるし、雑誌社の人は鶏小屋で燻製にされるし、レストランが燃えると同時にアニャは帰りの船が爆発されてると思うとA24よりは優しい。
今日の映画
ザ・メニュー
予告で気になっていたので観たけど
レイフ・ファインズの怪演が素晴らしかった
ニコラス・ホルトの拗らせたファンみたいな演技も良かったw
確かに、あれなんだったんだ?
と首をかしげる所もあるが良作であったと思う
あと、チーズバーガー食べたい
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
@ChihiroCinema はい、楽しんできます☺
最近はツイッターで繋がっている人達の口コミを参考にすることが増えました。
(身近に映画の話ができる人がほとんどいないもので😢)
まずは観てみます!
ザ・メニューはうーん、好みではなかったです。
ニコラス・ホルトは「女王陛下のお気に入り」でもヤバい奴でしたね。
『ザ・メニュー』
理屈抜きで、意地悪不条理世界を楽しむ映画。楽しく見た。ニコラス・ホルトのアホぶりと落ち着きようが良かった。また、ファインズ以上にアニャ・テイラー=ジョイが主人公というべきだろう。爆発音に振り向くテイラー=ジョイへのオレンジ色の照明がいい。
映画『ザ・メニュー』EXPにアダム・マッケイとウィル・フェレルの名前が。
どうりで超ソコ意地悪いわけだ。
ニコラス・ホルトが扮するキャラのあの…
『ザ・メニュー』観た。
非常に愉快な映画だった。すごいお腹減ったからマックでダブルチーズバーガー買って帰る。
あと、ニコラス・ホルトの役が近年稀に見る程のムカツク男で見てて血管バチ切れるかと思った。
全体的にとても良い映画なんですが
ニコラス・ホルトのシーンがもうとにかく良い!
狂ってんなこいつー!って思わせてくれる奇行言動たちはかなり印象に残りました。
でも不思議と「こういうやつ、いるよね」って思ってしまってもうダメだった
彼がいるとこでスカッと感が凄い上がっている
『ザ・メニュー』観た後は『ザ・ハント』思い出した。アニャちゃんには大満足。チーズバーガー食べたい🍔ニコラス・ホルトはThe Greatまんまな感じなのでクズホルトが気になった方は是非。オザークやWatchmenなど好きなドラマに出てた俳優陣が揃ってて楽しかった。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
鼻持ちならない金持ち連中が離島の高級レストランで恐怖の一夜を過ごす『注文の多い料理店』風スリラー映画。映画自体もオサレで気取った雰囲気で弾けそうでなかなか弾けない。蘊蓄野郎で自信家のニコラス・ホルトが一杯食わされるシーンは居た堪れない。チーズバーガーは美味そう。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
『ザ・メニュー』。個人的にはシッチェス映画祭枠でもおかしくないバカミス設定もレイフ・ファインズが演じる事でサイコパスの一分の理や美学が俄然説得力を持つ。誰ひとり共感出来ない登場人物の中でもカリスマシェフの料理に淫する為に手段を選ばないニコラス・ホルトの異常性は突き抜けているかも。
画像をもっと見る:
ニコラス・ホルト
「ザ・メニュー」観てきた。面白かったよ。ほぼ全編嫌味と皮肉にまみれたエンタメとして。この映画におけるニコラス・ホルトみたいな奴の扱いは思う人結構いるだろうけど、ここまで徹底的にやれば嫌いになれるわけがない。














































