バスター・キートン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"バスター・キートン 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"バスター・キートン"の口コミを作品で絞り込む
|
ヒッチコック3 喜劇王2 ジョン・ウィック:コンセクエンス2 ミッション:インポッシブル1 スターウォーズ1 ターミネーター1 華麗なる一族1 悪人1 軽蔑1 シン・ゴジラ1 落穂拾い1 ブリス1 これは経費で落ちません1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
バスター・キートン大好きでした!ロンドンでキートン特集の無声映画で当時のままのピアノ演奏の再現上映観に行った思い出!チャップリンより断然キートンが好きです💙
@mogura2001特に無声映画時代のチャップリンとバスター・キートンは漫画やアニメの創作・演出を目指す人にとっては必須科目だと思います。 いや勉強しろとかではなく、まずは見て楽しめと。楽しんだ後にその面白さを分析なさいと♬
バスター・キートン、ジョン・ブリストーン監督『荒武者キートン』を観た。1923年公開の映画で1830年頃のアメリカを描いている。家の間の殺し合いというシリアスな設定がある分、ギャグよりはスタントの比重が大きい印象。とりわけ終盤の滝と崖のスタントが異常。ジオラマでの特撮も興味深い。
10/4はアメリカのサイレント映画時代を代表する喜劇俳優の一人で映画監督 バスター・キートンの生誕日!(1895/10/4 - 1966/2/1)
10月4日はバスター・キートンの誕生日。 サイレント映画時代に3大喜劇王の一人として活躍。 「キートン将軍」「蒸気船」「文化生活一週間」なども名作で今見ても間違いなく面白いはず。 さらに見たことがあるシーンが見つかるはずです。 身体をはってあらゆるアイデアに挑んだ喜劇王の作品は不滅!
画像をもっと見る:
バスター・キートン
字の練習315日目 知ってた今日生まれの有名人 上田竜也(残り組)、巨人の仁志、辻仁成(未読)、北島三郎、福井謙一(受験で習った)、バスター・キートン(無声映画)、ミレー(落穂拾いの人)
画像をもっと見る:
バスター・キートン
特に作品を限定せずとも映画が成し遂げられるアクションはバスター・キートン、ハロルド・ロイド、チャップリンがサイレント期にほぼやり尽くしている。 体を張った肉体芸とトリックで見せるアイデアの合せ技が今日の映像表現の礎を築いたのだ。 感謝しないといけない。
画像をもっと見る:
バスター・キートン
10月28日にミッドランドスクエアシネマで弁士の説明付き無声映画上映会。バスター・キートンとハロルド・ロイド。弁士に澤登翠と門下生の尾田直彪、ピアノ演奏は柳下美恵。第1回ということは、定期的に開催される? midland-sq-cinema.jp/topics_detail/…
バスター・キートンらを敬愛したタチらしい、喜劇映画へのオマージュを感じる。
『ジョン・ウィック:コンセクエンス』がオマージュした作品についての記事。 バスター・キートンやチャップリン、黒澤明の時代劇、アジアのアクション映画、ノワール映画、マイケル・マン監督の作品、『続・夕陽のガンマン』など。 collider.com/john-wick-chap…
バスター・キートンの『The General』をみた。面白い。キートンの身のこなしが軽すぎる。のらくろを映画化したような感じ。史実が元ネタってのがまたすごい。笑いの基本は時と場所を超える。
とはいえバスター・キートンの映画はさすがに古すぎて、通して観た事はない、YouTubeの動画でみるのだけど、かなり凄いアクションしてて、しかし凄いアクションなのにジャンルはコメディ映画という、昔の人の笑いのツボはハード過ぎてやべえなって思う。
バスター・キートンの短編『鍛冶屋』はテックス・アヴェリーのアニメのような構成で(特に冒頭がアヴェリーぽい)、ギャグの数珠繋ぎでストーリーが紡がれるという不思議な作品。最近になって発見された、後半追っかけに終始する別バージョンも面白い。
@marigu7850他1人バスター・キートンとかの映画みたい
<これは経費で落ちません>に登場する3人の部長たちがドラマに与える柔らかい骨格。彼らを(親しみと軽蔑を含む)おじさんではなく、カメラと被写体の距離のような敬意をもって大人と呼び、どこかバスター・キートンを想起させる角田晃広のフォルムや、存在の微睡であるモロ師岡の猫背、そして
『アンダルシアの犬』を見た。 これは、すごい。 バスター・キートンとジャン・コクトーが出会ったような無声映画だと思った。 前衛映画として有名な作品だけど、蓮實重彦がこの映画をオールタイムのベスト144だかベスト141だかに入れてるのも納得した。 ただの前衛映画じゃない。
@toochanpokerお待たせしました。2,200本以上の映画を見てる30代男性の小5へのオススメです。 ターミネーター2 スティング シン・ゴジラ ジュラシックパーク キッド、モダン・タイムス(チャップリン) セブン・チャンス、キートンの大列車強盗(バスター・キートン) グロいのOKなら エイリアン
『デッドレコニング』 バスター・キートン作品を観たことがない人でも、トム・クルーズを通してそれを楽しみ、笑い、涙している。 100年前に映画の神様がやっていたことを一人の男が命懸けで甦らせている。 彼が伝え、守ろうとしているのは映画の歴史そのもの。 スケールの大きさに堪らなくなる
画像をもっと見る:
バスター・キートン
バスター・キートンは違いました。 彼はすべてのスタントを自分で実行しただけでなく、それらが本物であることを確認しました。キートンはすべてのスタントを自分でやっただけでなく、必要に応じて映画の中で他の俳優のスタントダブルとしても活動しました。
三代喜劇王のバスター・キートン観てきました。 『海底王キートン』 おとぼけ富豪カップルが繰り広げるドタバタ船上デート。白黒ミッキーが出てくるディズニーアニメのノリで楽しい。幽霊船パートの肖像画ギャグが印象的。終始なにかと勢いで笑わせてくるけどキートンが美形で眼福でした🙏🏻
画像をもっと見る:
バスター・キートン
『ミッション:インポッシブル』というタイトル通り、「老いる肉体の超越」の達成のために、走り続ける姿をドキュメンタリー的に刻みつけ、自身の身体性をもって作品のクオリティを底上げしていくトム・クルーズの姿はまさしく現代のバスター・キートンなんですよね。
画像をもっと見る:
バスター・キートン
楽士・鳥飼りょうさんによる
サイレント映画の生伴奏付き上映
『SILENT FILM LIVE』
🟡『キートンの大列車追跡』
監督:バスター・キートン/クライド・ブラックマン
🟡『三悪人』
監督:ジョン・フォード
🟡『猫とカナリヤ』
監督:パウル・レニ
今回は以上3作品を日替わり上映!🎹
画像をもっと見る:
バスター・キートン
もしかして、映画好きがバスター・キートンを観てないって、人生で小麦粉を食べたことがないみたいなレベルの話なん・・・?
@tMorishima43 無声からトーキーになっても演技者でありたいと努力していたそうですね。凄い役者だったのだなーとしみじみしています。
あ、私も昔は無声映画は映画通が持ち上げてるんでしょーと斜めに見ていてバスター・キートンで驚愕しました(;´∀`)これから阪妻を追いかけたいですね。
『コンドル』レッドフォードの政治劇は名作『大統領の陰謀』と続いていくが、本作も影響を与えた作品やオマージュが多いと再認識。『M:I/デッドレコニング PART ONE』の初期レビューで、バスター・キートンと『コンドル』の融合のようだ、というのを見かけたがどのへんだろう。毎回そうとも言えるが笑
画像をもっと見る:
バスター・キートン
アクション映画のさらに細かい潮流に確かにある。ジャッキー・チェンとかが殴り合い・大立ち回りと“バスター・キートン”の両方をこなすからあまり意識したことがなかった......
8月11日(金)石巻「ラ・ストラーダ」
「日活パールシネマ清野太兵衛氏追悼/古い映画とピンクスの夜」
上映作品
1. 『文化生活一週間』(1920年)
2. 『探偵入門学』(1924年)
※バスター・キートン二本立て!
1回目 14時スタート
2回目 18時スタート
2回目終了後「トーク&パフォーマンス」
画像をもっと見る:
バスター・キートン
製作が予定されているマンゴールド監督の新作、スターウォーズにDC映画、海底2万マイルから果てはバスター・キートンの伝記映画まで、とにかく並びを見ているだけでも業界の期待値の高さがわかる気がする。。
今度はバスター・キートンに「オリエント急行の殺人と言うコメディ映画」と指示して描かせる。幾ら悪戯好きのキートンだってここまでの発想はなかっただろう。これ何、ストーブ代わりなのかな。
画像をもっと見る:
バスター・キートン
『バスター・キートンの華麗なる一族』。キートン的なアクロバティック活劇成分よりも、ナンセンスさ・不条理さ・シュールさが際立つ。そういう意味では、他のキートンと一線を画すし、まるでマッケリーが演出したマルクス兄弟の映画みたいだ。そういうわけでかなり好き。
画像をもっと見る:
バスター・キートン
サカデイはアクション映画の影響が濃いとおもうし、面白いアクション映画って序盤にいきなり結構なアクションのたたみかけて一気に観客を魅了するみたいなのってジャッキー・チェン、もっと言えば全てのアクション映画はバスター・キートンに通ずで、サカデイはこの系譜だと思うんだよな
あああああ
バスター・キートンの映画はYouTubeにたくさんあるんだけど、
もったいなくて、見られないいい (>_<)
トム・クルーズの危険な撮影、昔の香港やタイのアクションみたいに痛いのを我慢方向ではなく、無声映画のバスター・キートンみたいに駄目なら即死の方向性なので……
おばちゃんたちwww
バスター・キートンはこの映画は好きじゃなかったらしいけど、なんでだろ?
第二次大戦前に台頭した映画監督Myベスト10
1:フランク・キャプラ
2:ジョン・フォード
3:アルフレッド・ヒッチコック
4:チャールズ・チャップリン
5:ウィリアム・ワイラー
6:バスター・キートン
7:フリッツ・ラング
8:ルネ・クレール
9:エルンスト・ルビッチ
10:カール・ドライヤー
役者としてバスター・キートンを引き出そうという監督がいたら、トーキー以降も代表作に恵まれてたろう
ジョン・フォードだと作風に合わないが、エルンスト・ルビッチとかヒッチコックとか
凄まじいスタント・アクションのみならず、このポーカーフェイス演技でもっと多様な映画で活躍して欲しかった
画像をもっと見る:
バスター・キートン
無声映画は法律以前に作られていました?
バスター・キートンの映画は楽しいですよ!彼が命を危険にさらしているのがはっきりとわかります!
書くことは何らかを対象化し…つまり外部化することだが、その何らかが自分の苦痛だったりすることはよくある。そして外部から見た誰かの苦痛は笑えたりする。バスター・キートンの映画みたいに。苦痛を自分から切り離すための応急措置と喜劇の記述は両立する。
8月11日(金)石巻「ラ・ストラーダ」
「日活パールシネマ清野太兵衛氏追悼/古い映画とピンクスの夜」
第一部上映
1. 『文化生活一週間』(1920年)
2. 『探偵入門学』(1924年)
※バスター・キートン二本立て!
1回目 14時スタート
2回目 18時スタート
2回目終了後「トーク&パフォーマンス」
画像をもっと見る:
バスター・キートン
ジャッキー・チェンの昔の映画も観たいな。ちょい前にバスター・キートンとの類似性みたいのも話題に上がってたし。
こういうのを見るとバスター・キートンの映画が観たくなる
バスター・キートンの文化生活一週間と
大列車強盗はホント観るべき映画。
だいたいバスター・キートンの作品ですわ
これはバスター・キートン『探偵学入門』の系譜にある作品なのでは?!
8月11日石巻での「古い映画とピンクスの日」、上映作品は、バスター・キートン2本!
1. 『文化生活一週間』(1920年)[22:27]
2. 『探偵入門学』(1924年)[44:45]
『文化生活一週間』はキートンらしい描写の作品。
『探偵入門学』は映画館や映写室が出てくるので清野さんを偲ぶのにふさわしい。
画像をもっと見る:
バスター・キートン
おっ ラミ・マレック君のファンがバスター・キートンにも興味を!いいねいいね〜😊 ラミ・マレックは伝記ドラマでキートンを演じる予定。
海外映画監督My20選
ジョージ・ルーカス
ピーター・ハイアムズ
ジョン・スタージェス
フランク・キャプラ
ジョン・フォード
チャールズ・チャップリン
バスター・キートン
アルフレッド・ヒッチコック
フランソワ・トリュフォー
ウィリアム・ワイラー




















