バスター・キートン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
朝の映像鑑賞の時間です。バスター・キートンのスタント集。
ウィリアム・ウィルフォート著『道化と笏丈』にバスター・キートンの『大列車追跡』についての考察が一章を割いて載っている。
兵士・将軍でもないのにそう振る舞う愚か者。キートン演じる機関士ジョニー・グレイはその名のとおり「灰色/グレイ」な存在のまま、英雄になってしまう話との分析。
植田まさし先生やサトウサンペイ先生の作品が特に顕著だけど、あの世俗的でありながらも泰然としたキャラクターでしか味わえないファニーな魅力ってあると思うんですよね。喜劇俳優だとバスター・キートンみたいな、無表情の面白さ。
CGの無い時代ですから、本当に高架橋を崩して機関車もろ共落とす、一発勝負の撮影をしたんでしょうね🤔
バスター・キートンの1926年の映画「将軍」から、無声映画史上最も高価な撮影シーン。
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バスター・キートン
ライブの声出しとかが解禁されつつあるので無声映画の応援上映とか面白いんじゃないかなと
主にバスター・キートンとか キートンとか
実はぼく、まだバスター・キートンの作品を観てないんです…(赤面)
『ジョン・ウィック:コンセクエンス』チャド・スタエルスキ「台詞過多だった脚本をキアヌがどんどん切っていった。ルックスで表現できるからと。悲しいと言う必要ない。バスター・キートン、チャップリン、ハロルド・ロイドの無声映画。いまなら色でも表現できる」
【出演情報】
来月、片岡一郎 弁士の独演会に前座で出演致します✨今回、私は『キートンの強盗騒動』を担当。
片岡弁士は、アルフレッド・ヒッチコック監督の『下宿人』を担当されます。
私は初のバスター・キートン作品に挑戦!ヒッチコックにキートン♪面白いですよ〜(^^)
是非、お越し下さいませ。
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バスター・キートン
@oomurasaki_imo 徹底してチャップリンを研究してたんでしょうね? チャップリンやマルクス兄弟やバスター・キートンらのサイレント映画時代のコメディアンの芸は、当時の映像作品がカメラワークなども含めてそうなのですが、今でも教科書のような存在であり続けるのでしょうね?
『ライムライト』@TOKYO MX2。チャールズ・チャップリン監督、主演の人間ドラマ。老道化師とバレリーナのふれあいを描く。チャップリンが劇中で披露する見事な芸、名台詞、バレリーナ役クレア・ブルームの美しさ、老道化師の悲哀、バスター・キートンとの共演と、胸がグッとなる名作。
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バスター・キートン
テアトル梅田さんにはマジで良い映画たくさん観させてもらったので、閉館の最後の最後で、最高に楽しいバスター・キートン特集というかたちで関わることができて本当によかった。パンフレット作る途中でコロナに罹ったり、めちゃくちゃ大変だったけど、苦労した甲斐があるってもんですよ。
【保存版】バスター・キートンのスタント大全!
ロスコー・アーバックルとの共演時代から、監督長編作品までの過激過ぎるスタントを背景知識と一緒にランキング形式で紹介している神動画
映画史で初めてお金をもらってスタントした人の名前も、サラッと紹介されています!
月刊連載のコラム、今回は先月観た映画『バビロン』に触発され、サイレント映画がテーマです。
バスター・キートンのレコードの音楽クロード・ボーリングは、クラもジャズもこなす才人。1920年代アメリカ音楽へのオマージュが素晴らしい!
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バスター・キートン
バスター・キートン監督「キートンの大列車追跡」アマプラにて鑑賞。なるほど。キートンは笑いとアクションとロマンスか。列車絡みのシーンは凄いな。そして「偉大なる無表情」というキートン評を知る
バスター・キートンは最高です!漫画映画のエンタメの基本は身体を張ったアクション。しかし当時のアナログ技術でどうやって撮影したのだろうか、恐るべし🎊🎊🎊🙌🙌
バスター・キートン)だとか、それでこそ。晩年作品も素晴らしい!
すっごく奇妙な気持ちにさせられるんだけど、最終的にバスター・キートンの映画で雌牛に恋をしている男の話があったなって、そういう感じなんだよねって思いました。性欲の話ではぜんぜんないんだよな。世界に奇妙な映画があるのはよいことだ。
雨に唄えば
歌うシーンは言わずもがな有名。時代はサイレントからトーキーに映画が変わっていったのだが、作品の音は正反対になっていて膝を打った(気のせいかもしれない)。バスター・キートンが活躍した少し後の映画なので、映画史的なのも相まって面白かった!
ついでにバスター・キートンも検索したが、こっちはパッケージ商品は非常に少なくて、DVD がちょっとあるだけ…
バスター・キートンほどの有名人でも商品化されないんだ…
ブレンダン・フレイザーにどハマりして日本未公開作品も買い漁って観てた時期がある(どこかにしまってるはず)。ケイリー・グラントやクラーク・ゲーブルのようなクラシックスターの雰囲気あるすばらしい役者だと思ってた。バスター・キートンファンを公言してもいて共感。復活がほんとうに嬉しい。
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バスター・キートン
ついに来た。バスター・キートンとの共演
『ライムライト』(1952)観了。落ちぶれた喜劇スターと若きバレリーナの芽吹き。チャップリンの自伝的作品といわれる。自身の二男やバスター・キートンも共演している。
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バスター・キートン
RN:バスター・キートンのパンフで宇多丸さんにインタビューした人さんのおすすめは…
『推し、燃ゆ』宇佐見りん
知らない人はいないほど話題になった本ですが、未読の方、まだまだいらっしゃるのでは?
この機会に、是非!!
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バスター・キートン
バスター・キートン『海底王キートン』見た
矢継ぎ早に炸裂するギャグと その速度を可能にするキートンの優れた運動神経 そして遠近自在のカメラワーク 今なお色褪せぬ ではなく 今だからこそ一層美しい と感嘆すべき一作 あのジャック・タチもジャッキー・チェンもその源流はすべて彼にある
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バスター・キートン
おさるのジョージ(アニメーションの方)ってトムとジェリーに似てますね。個人的にはこういった「喋らない映像作品」が好きです。チャップリンとかバスター・キートンとかも然りですが。
@Nuggets85527221 ロスコー・アーバックルの「デブ君の入院 Good night, Nurse!」(1918)です。
バスター・キートンとの共演作。
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バスター・キートン
ラミ・マレック、喜劇王バスター・キートンの伝記ドラマに主演へ ─ 『ザ・バットマン』監督が手がける via @the_river_jp
3月にやること
チャールズ・チャップリン、ハロルド・ロイド、バスター・キートン三大喜劇王の映画を観る
バスター・キートンの映画では、よく雨が降る
ヴァンクーヴァー映画学校のサラ・ジョリーさん制作のショート・アニメ『Skip』が中々良い感じです。これって、バスター・キートンのネタなのかな?他の作品も観たいんですよねぇ
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バスター・キートン
@_necoze_ 「キートンの探偵学入門」
バスター・キートンさんの代表作でご覧になられてるかもしれませんが、こんなにもアクションしていて、面白くて、100年前の映画になりますがその輝きはどんなに技術が発達しても、いや発達するほど輝きをますような、純粋な映画
万人に勧めたい大好きな一本です、宜しければ
@hourou_belle @blue832007 『小説ライムライト チャップリンの映画世界』という本にもその辺の逸話が紹介されていました。バスター・キートンと競演したシーンについても詳述されており、キートンファン必読の書となっています。
@rainbowsheep925 そうそう!セック○依存症の人です!!
デビューは向こうの方が早かったから、サイレント映画の大スター、バスター・キートンから名前を頂戴して「キートン」にしたのです😉
@elly_cinema この頃のダイアン・キートンは『ゴッドファーザー』も同じ頃ですが、お洒落ですよね。
アレンはきっとダイアンがより映えるように脚本を書いたのでしょうね。
映画の世界に入る前は、スタンダップ・コメディアンだったアレンはキートンという姓にも、バスター・キートンを思い出し、惹かれたのかも。
以前も書きましたが、『マスター・キートン』は、私も何話か面白く読みましたが、無声映画で人気を博したバスター・キートンの名前をパクっている点は気になりました。『20世紀少年』もありましたね。
こうの史代さんの『夕凪の街 桜の国』を私はかなり買っているのですが、大田洋子の小説題名を↓
無音ドラマ?映画?のバスター・キートンシリーズを気軽にまた観たいなぁ
家の中で傘さす場面があるのだけどバスター・キートンの映画で似たような場面を観たことがある気がする…🤔なんの作品だったか…勘違いか……
Sweet Babooの新作The Wreckageがすごく良い。ジャケも良い。ので、このジャケ一体何なのか気になって調べた。1920年に撮影されたバスター・キートンの写真がネタ元。気になって探してる人のためにリンク貼っとく
たとえ演出して俳優が演じるものを撮影しようがその時間、場所、人を撮影している以上、その時を記録しているのには違いない。バスター・キートンの映画は素晴らしいがそれ以上に、その時代を知るための貴重な資料にもなり得ている。それを今村昌平よりもさらっと観せるイラン映画の奥の深さとは…?
初めてバスター・キートン作品を観賞しました。100年前に作られたとはにわかに信じ難い。
列車はもちろんの事、馬も素晴らしかった。コメディ、アクション、ロマンスとエンタメ盛りだくさん。
それにしてもバスター・キートンはじめ人物や物が動きまくる。これが映画か。
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バスター・キートン
2月1日は、喜劇俳優バスター・キートンの命日。
映画『ライムライト』(1952年)で、チャールズ・チャップリンと共演したキートン。
(参照:児玉数夫『キートン! キートン‼︎ キートン‼︎!』ブロンズ社、P6)
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バスター・キートン
グル・ダットのDVD-BOXか、バスター・キートンの作品が一通り入ってるBlu-ray-BOX出たら必ず買います。
どこか出してけんろ。














































