バスター・キートン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
…立っているのはバスター・キートン(映画🎞の中と同じく無表情💦)
『ザブングル』、ロボがバスター・キートンやトムとジェリーみたいに動くのも最高なんだけど、たくさん出てくる女性が銃やロケット砲や重機で生き延びるために戦いながらもイケメンにはメロメロになるってのもよかった。人間や生命力を讃えるアニメだと思った。1982年には早すぎた内容ではないか。
検索したらここいらの事情がネット記事に。
記憶では無国籍によるコメディ特集上映(元町映劇だったか?)で、選定作品に『カトマンズの男』『ローマで起った奇妙な出来事』などがあった。『ローマ~』でバスター・キートン(伝令役)が登場すると拍手する外人客がいたなあ。
『ONE WEEK』(1920)
バスター・キートンが独立し、自ら監督・主演し、自分の撮影所で撮った最初の短編作品
新婚祝いとして親戚から自分で建てるポータブル・ハウスを貰ったが、かつての恋敵の悪戯で出来上がりがとんでもないことに......
ハロルド・ロイドとバスター・キートン。新文芸坐で。「ロイドの用心無用」初めて観たけど、すっごいちんさむ映画だった。(バスター・キートンは超人だと思ってるから口あんぐりにはなるけど、そこまでハラハラしない。)
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バスター・キートン
あの時代に文字通り生き残った人が、名前が残った。
ちなみにジャッキー・チェンもジェット・リーも映像では登場するけどインタビューには登場しない。ほんとスタントではなくスタントマンの話(タイトル間違ってない笑)。
バスター・キートン的な、ジャッキーのスタント制作秘話を聞きたかったな。笑
新年初笑いを新文芸坐さんにて。
【無声映画活弁付き2本セット上映】
ハロルド・ロイド主演作「ロイドの要心無用」
バスター・キートン監督・主演作「セブン・チャンス」
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バスター・キートン
鼻喉の調子がなかなか良くならず座って映画ばかり観ている。バスター・キートンが面白くて、笑ってしまって咳が出る。『ライムライト』以外にもチャップリンとの絡みを見たかったな。
そういえばバスター・キートンはMGMミュージカル『In the Good Old Summertime』(1949)でも派手にバイオリンをぶっ壊していたっけ。
バイオリンを壊させるなら彼、というような定評?でもあったのだろうか。
昨年はテアトル梅田の閉館月にやったバスター・キートン特集のパンフレット作ったり、そこで宇多丸さんにインタビューできたり、ことばの学校一期生の烙印の有志による展示したり、盛りだくさんでしたが、今年はさらにいろんなことができればと思います。皆さん遊んでください。
ピエール・エテックスはよく言われるように、ジャック・タチを始めチャップリンやバスター・キートンが好きな人は間違いなく彼の作品も好きだと思う。短編はミスター・ビーンが好きな人にもおすすめしたい。言葉の壁を超えて伝わる可笑しさにお腹がよじれた。
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バスター・キートン
バスター・キートンの映画を初めてちゃんと観たんだけど、飄々とした感じ、顔つきで草彅剛を思い出した。観たのはOur hospitality.
子どもらと一緒に前情報なく観たので、最初、想定外に英語字幕もスペイン語字幕も分かりづらく焦った。でも、子どもらも大満足のコメディだった👍
世界三大喜劇王はチャールズ・チャップリン、ハロルド・ロイド、バスター・キートン。2023年新春、無声映画活弁上映会の幕開けは1/7(土)。ロイドとキートンの最高傑作でハラハラしながら大いに笑ってください!
『ロイドの要心無用』弁士:坂本頼光
『セブン・チャンス』弁士:澤登翠
※11時上映開始
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バスター・キートン
@FrTaxz 街の灯のラストではいつも泣いてしまいますし、ライムライトのバスター・キートンとの共演には感慨を持ちます。
ロスコー・アーバックル監督主演作、デブ君の女装 (1917)を見る。雑貨屋勤務のデブ君はヘマこいて仲を引き裂かれた店主の娘を追って女子寄宿学校へ。設定のみの即興演出ということだが、勢いのある大技小技の連発にサイレント喜劇の醍醐味を見る。寄席芸人だったバスター・キートンの映画デビュー作。
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バスター・キートン
@atalisawali ぼくがコメディアン系の映画監督・俳優として最初にハマったのはバスター・キートンでしたねー
彼,あんなにかっこいいのに,あんなに面白い,なんかすごいな,なんて思って食い入るように観てました.
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バスター・キートン
バスター・キートンマジで面白い。
昔なのに、あのスケールの撮影してコメディも最高なんだ!アクション映画としておすすめされたけどこれはアクション映画で良いと思う!
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バスター・キートン
なり、テリーとは離れ、大道芸人に落ちぶれる。
そんなカルヴェロに、テリーはもう一度舞台に立たせるべく、特別な公演を準備するが・・
既に老境を迎え、アメリカでの人気凋落と国外追放の自分と重ね合わせ、3年も脚本に取り組み、サイレント映画時代のライバルであったバスター・キートンと共演↓
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バスター・キートン
『セブン・チャンス(キートンの栃麺棒)』(バスター・キートン) 1925年
サイレント喜劇の大傑作。映画の後半においてキートンは、ストーリーの要請を遥かに超えて、フィルムの運動そのものと化して駆け抜けてゆく。その純粋な美しさは忘れられない。
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バスター・キートン
ヴァービンスキーの『ローン・レンジャー』、どちゃくそに退屈な90分をバスター・キートン的アクション30分×2でサンドしてるからなんだかんだ良い物を見たと騙されそうになる。あと現代西部劇はもう全部のシーンが何かのオマージュに見えて仕方ない。
キートンの探偵学入門(1924)【A】
バスター・キートン
レイトショーに間に合わなかったので家でキートンに手を出してみた。すごい。スタントなしのアクションは命の危険を感じるほどでトム・クルーズも目じゃない。映画の中に入り込んだりこちらを覗き込んだりと撮影もかなりトリッキーで面白い。
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バスター・キートン
いしいしんじの「禅語」
いしいさんおすすめの無声映画のこと バスター・キートンのこと 観たものの話に頷き、未見のものを観ておきたいと思う✨
小津安二郎強いな……と思いつつ、雨月物語とバスター・キートン作品入っててにっこりした
無声映画ですごく印象に残ってる物があります!
バスター・キートンのキートンの船出!
家族で船旅行を計画するキートン一家。だが、嵐に巻き込まれ、船は難破してしまうのだが…という話。
救難を求めるのだけど、船名を聞かれて「知るもんか!」なんと船名が知るもん!笑えましたよ〜
@souhakurumi ベスト3
むずい
トム・ハンクス「ビッグ」
バスター・キートンの各作品
スタンリー・キューブリック「博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか」
孤高のコメディの作り手、チャーリー・バワーズの上映でフル稼働中のいいをじゅんこさんの興味深さの底が見えないバスター・キートンについてのインタビューや、ピアノ演奏付き上映のパイオニアの柳下美恵さんの、上映会が楽しくなっちゃう! インタビューなど盛り沢山。おすすめです!(編集主幹談)
バスター・キートンの映画、どうやって撮ってんのか見当付かないシーンがいっぱいある。それこそ奇術的
さて、本作はフランク・キャプラの「ポケット一杯の幸福」と「一日だけの淑女」を元にジャッキー流にアレンジした作品。アクションシーンは毎度そうなのだが今作はバスター・キートン流のコメディアクション多め。古いハリウッド映画好きなジャッキーらしいクラシカルな優しさに溢れてる。↓
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バスター・キートン
ミッキー、ミニーのスクリーンデビュー日ということで蒸気船ウィリーネタ!
蒸気船ウィリーは喜劇俳優バスター・キートン主演の「キートンの蒸気船(1928年)」からヒントを得た。この作品で使われてた曲、スチームボート・ビルをミッキーが口笛吹いてる🐭
新文芸坐
喜劇王☆バスター・キートン<活弁付上映会>
🎞️キートンの探偵学入門
🎙️片岡 一郎弁士
映写技師のキートンが上映中の画面に入って現実と劇中劇のシーンのトリックやギャグ、アクションが100年前の映画とは思えないほど素晴らしい。
🎞️キートンの大列車追跡
🎙️澤登 翠
いつまでも元気で。
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バスター・キートン
『キートンの探偵学入門』鑑賞。バスター・キートンも弁士つき無声映画も初。どうやって撮ったか分からないスリルに溢れ笑いを呼ぶドタバタアクション、特撮やユーモアたっぷりのメタ展開と約100年前の作品とは思えない。
片岡一郎氏による“大事なことは言う・余計なことは言わない”活弁も見事だった。
バスター・キートン映画アマプラにあるの知らなかった 観よう観よう
新文芸坐にて活弁士さん付きのバスター・キートン作品二本立て鑑賞。
どうやって撮影してるんだコレ!の連続で今見ても斬新で凄い!これもキートンの抜群の運動神経との調和によって成せるモノなんだろうなー。
首の骨を折ったことに1年半気付かなかったという嘘みたいなエピソードにも頷ける。
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バスター・キートン
@DarkKnight_jp ジャッキー・チェンの『香港国際警察』を観て、二階建てバスを使ったシーンで泣きました。この人は命がけで映画を撮ってる、すごいと。
ブルース・リーは武道家、ジャッキーはバスター・キートン、チャップリンを敬愛する、体を張ったコメディアンで、どちらもすごいなと思うばかり。
落下の王国が半身不随になったスタントマンの話だったなー…というのを今日バスター・キートンを見ながらぼんやりと思い出していた。舞台になってる時代的にも同じくらいだし。
『グッド・オールド・サマータイム』('49) 先程の美人劇場と同じ監督。
ヴァン・ジョンソンとジュディによる、ルビッチ『桃色の街角』のリメイク。
元の映画もこの作品も大好き。
男の方が真相を知ってる分意地悪だよね。バスター・キートンの破壊がとにかくすげえ。
年代?なんだろうな。
普遍的におもしろいと感じるものがあんまりないのかな。
中学生のとき、たまたまTVでバスター・キートンの無声映画観て、国も時代も違うけど、言葉が無くても笑えるんだなあと感動したのをおもいだしたわ。めちゃ笑ったわ。
興味深いです。スレッドごと、備忘録として。 / ジャッキー映画がバスター・キートンの作品の影響を受けている(再現している)ということは何度も聞いたことがあったけど、こんなに類似アクションがあるとは知りませんでした。……
「グッド……」はH.Pの説明ではルビッチの「桃色の店」のミュージカル版とありますが、悪役の同僚なども登場せず、少し🤔?という感じでした。バスター・キートンが登場するのですが、キートンの声が聴聴けたのは貴重かも。「サンセット大通り」ではセリフはたしかなかった気が……。#古い映画好き
『RRR』、あくまで私の思う王道の純映画的快楽とはやや異なるものだった。これを思い切り楽しめなかったからといって"王道娯楽が楽しめない人!"みたいに人格否定とかまでされたら少し辛い。ちなみにバスター・キートンのアクションやジャッキー・チェンの『ポリス・ストーリー』等は大好き。
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バスター・キートン
バスター・キートンの無声映画を初めて観たのはNHK総合でだったな。映画館で観たという明治や大正生まれがまだそこそこ元気だった頃。
どうせならサウナ内で著作権切れの映画とか流してほしい
チャップリン、ロイド、バスター・キートン、アステアの作品だってあるしワイドショーなんかよりよっぽど楽しいと思うんだけどな🎥🤔
バスター・キートンのブルーレイが日本では一本も出てないの悲しい
これは知らんかった。
というか、バスター・キートンの作品って観たことないからなぁ。
ほぼ再現とはいえ、簡単にマネできることじゃないから、
どっちもスゴい。
無声映画からトーキー初期にかけての喜劇王たちの中で、日本ではチャップリンの人気が圧倒的だったが、これは実は異端で、本国の米国ではバスター・キートンの方が人気が高かった。
米国人はチャップリンの人情喜劇や風刺劇よりキートンのスラップスティック(アクション喜劇)の方が好みなのだろう。
バスター・キートンこそファースト・アクション・ヒーロー!youtubeで昔の映画、大体観れるけど、どれもすごい。「マッドマックス怒りのデスロード」もキートン・オマージュ映画。少なくとも「喜劇王」と呼ぶのはそろそろやめたい。
バスター・キートンのDVD-BOX復活しないかな。、、
















































