バーバラ・スタンウィック 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
バック・トゥ・ザ・フューチャーにも出てくる、アラン・ドワンの『バファロウ平原』ってバーバラ・スタンウィックが最強で、撮影がジョン・オルトンという質の高い映画だった気がするのに如何せんあまり記憶していない。 インディアン内部の分断を描いていた良作だった気がするが…
映画『鍬と星(The Plough and the Stars)』(ジョン・フォード監督、1936年)。スタッフロールの主演バーバラ・スタンウィック(Barbara Stanwyck)の名前が、「バーババ(BARBABA)」になってる。そして、邦題の plough (plow) の訳を見て、「鋤(すき)」と「鍬(くわ)」の違いを調べてしまう……。 pic.x.com/IGAbxPY8yb
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バーバラ・スタンウィック
レディ・イヴ(1941) プレストン・スタージェス バーバラ・スタンウィックが角度によっては吉高由里子さんにそっくりに見える件を議題にあげたい。だから何案件なのでやっぱり取り下げたい。 【死ぬまでに観たい映画1001本(第五版)】 422/1001 pic.x.com/oTL3dvM4Gv
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バーバラ・スタンウィック
映画「レディ・イヴ」 プレストン・スタージェス監督によるスクリューボール・コメディの代表作 ヘンリー・フォンダの徹底したドジっぷりに(笑) バーバラ・スタンウィックの峰不二子的魅力全開 C・コバーンら傍役たちも、セリフも絶妙 1941年作にも関わらず今も十分に面白い! 不滅のラブコメ Amazon pic.x.com/4ByZojwtpq
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バーバラ・スタンウィック
「これがフランク・キャプラ監督作?」と思ってしまう一風変わった映画👲 戦時中の中国で婚約カップルが離れ離れになり、綺麗なバーバラ・スタンウィックは、野蛮で残酷な将軍に助けられて、将軍の愛を感じる。しかし残酷な運命が……という見応えあるドラマ🙂✌️ なかなかの佳作✨ pic.x.com/hkybaU95wV
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バーバラ・スタンウィック
『KIDDOキドー』の母親は昔のハリウッド映画が好きで、いつもルイス・マイルストン監督『呪いの血』 The Strange Love of Martha Ivers (1946年)を観ている。バーバラ・スタンウィックとカーク・ダグラス共演の奇妙なメロドラマ。このチョイスが渋すぎる。 youtube.com/watch?v=mBz2bL…
アニメの赤毛のアンが放送されてるのか へぇー '79年のアニメを見たことが無い私は'34年のAnne of Green Gablesでアンを演じたアン・シャーリーを思い浮かべてしまうのですが実はその映画も見た事無いのでうんたらかんたらやっぱりシャーリーとバーバラ・スタンウィックの共演作ステラダラスはいいよね pic.x.com/ffOa5GG7kl
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バーバラ・スタンウィック
『シネクラブ時代』(1990年,フィルムアート社) の松浦寿輝の「映画史の負の中心にニコラス・レイがいる」や『淀川長治映画塾〈講談社文庫〉』(1995年) の「ハリウッドの名花 バーバラ・スタンウィック」は会員のみの番組だったわけだ。それは兎も角、アテネ・フランセ文化センターの講演集がこの二冊 x.com/okataeganeka/s…
『私は殺される』1948 米 Sorry,Wrong Number バーバラ・スタンウィックいいッス そしてこの映画ほど白黒が似合う映画があるだろうか……いやあるが(第三の男とか) えっ、まあとにかくよく出来てるぞ(動揺中) だが邦題はダメだな( •̅_•̅ ) pic.x.com/Az5XF7xZA8
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バーバラ・スタンウィック
ドラマとしては、一つの家族を軸にしたプロット自体は悪くないが、描きこみが足りない感。ディザスター要素も同様で、悪くはないが特に良くもなく、同時代なら58年の『SOSタイタニック』の方が見応えあり。主演はバーバラ・スタンウィック。モリー・ブラウン相当キャラのセルマ・リッターが良い味。
@tagagenてっきり、バーバラ・スタンウィックの映画かと(・∀・) youtube.com/watch?v=dj3-yq…
バーバラ・スタンウィック映画祭とか、やってほしいですよ。割と本気で。
映画『熱い夜の疼き』(フリッツ・ラング監督)のバーバラ・スタンウィックは、どう見てもおとなしい専業主婦に納まるとは思えないので、夫の立場に立って見ると、本当に心苦しい…。また、初期のマリリン・モンローが初々しい。あと、冒頭のドキュメンタリー風の映像はネオレアリズモの影響だろうな。
バーバラ・スタンウィックが出ている映画を見ていると、ハリウッド映画を観ているんだなという気分になれる。
【映画の中の詩】『わたしの願い』(1953)|ぺしゃんこ。 @pesyankoitigo note.com/pesyankoitigo/… ダグラス・サーク監督。バーバラ・スタンウィック主演。 スタンウィックが朗読する、エリザベス・バレット・ブラウニングの「ポルトガル語からのソネット」の43番。
ジョエルさん出演作の「星を持つ男」裏話。ジョエルさんの話には時々スペンサー・トレイシーの名が出てくる。この映画も彼に譲られたとか。トレイシーが断ってジョエルさんに役が来た作品は、バーバラ・スタンウィックと共演したTrooper Hook、星を持つ男。。他にもあるかもね。
事件を調査しているエドワード・G・ロビンソンと主人公のフレッド・マクマレイ、ドアの影に隠れているバーバラ・スタンウィック。共同住宅の玄関ドアは内開き(外開きだと開けたとき誰かいたら鼻が折れる)なので、これは映画でしかありえないショット。
朝っぱらから手持ちのコズミック箱でハワード・ホークス『教授と美女』ビリー・ワイルダー『深夜の告白』という2本立てバーバラ・スタンウィック映画祭をお菓子食いながら見てたんだが、ほんともうむちゃむちゃ面白いな。なんでこんなに面白い映画が作れたもんかね。
実に楽しい作品。輝くようなバーバラ・スタンウィックの美貌と茫洋としたヘンリー・フォンダの取り合わせでこんなロマンティック・コメディに仕上がるとは。 出会いのシーンの林檎を齧るB・スタンウィックはまさにイブ。エール(ビールではない!)会社の御曹司に扮したH・フォンダを何度も転ばせて
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バーバラ・スタンウィック
マーティン・スコセッシ バーバラ・ストライサンド、スペンサー・トレイシー、バーバラ・スタンウィック、マーロン・ブランドと仕事がしてみたかったと明かす マーロン・ブランドとは一緒に映画を作る話し合いはあったが最終的にはうまくいかなかったという justjared.com/2023/10/29/mar…
「深夜の告白」のバーバラ・スタンウィックはアンクレットで脚線美を強調していた。この映画で私ははじめてアンクレットを知った。「昼下りの情事」ではオードリー・ヘプバーンがゲーリー・クーパーに、大人の女に見られたくてバイオリンケースのキーを付けた鎖をアンクレットにするシーンがある。
片親で赤ん坊を育てる伝手がない不安と負い目を持つ女をバーバラ・スタンウィックが見事に演じているだけで観る喜びに値する。 劇中、手切れ金として4つ折りされた紙幣が封筒からこぼれたが、床に落ちた時には折りも目立たず開かれていた。スタンウィックにはそっと映画の神が舞い降りるのだ。
昨日=土曜日は、昼間に映画2本観て🎥、夜は埼スタでサッカー観戦(SS指定席)⚽
🎥死者との結婚……バーバラ・スタンウィック主演の「なりすましものサスペンス」
🎥暗黒の鉄格子……ドン・シーゲル監督の冤罪ものサスペンス
⚽浦和の選手は頑張っていたが、相手12人&中東主審に勝てず…(^^;♦️
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バーバラ・スタンウィック
アンティキティラ島の機械はともかく、フィービー・ウォーラー=ブリッジが何をバーバラ・スタンウィック風にしたかったかはわかったんですが、この種の映画でロマンチックな展開なしにバーバラ・スタンウィックを真似るのは困難でしょ…
バーバラ・スタンウィック、ロバート・ライアン共演のアラン・ドワン作品、『辺境の追跡』を観賞。ハリウッド製の古めかしい冒険活劇の域を出ないが、捻りのあるストーリー、あるもので熱帯の雰囲気を出そうというギリギリの工夫、俳優の存在感など思ったほど悪くない出来で結構楽しめた。
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バーバラ・スタンウィック
1937年版『ステラ・ダラス』に個人的に引っかかるポイント、カヴェル先生と結構かぶっている、と思いつつ、結局『涙の果て』を読んでも、バーバラ・スタンウィックのステラ・ダラスの謎が解明された感じはあまりしない。数多の作品論を読むほどに、わからなくなるステラ・ダラス
ジョン・フォード監督「鍬と星」劇場鑑賞。とにかくバーバラ・スタンウィックが美しい。美しい女優を美しく撮れば映画になる。基本中の基本。決起集会のバグパイプも良かったし、公園のシーンも素晴らしい。屋根の上の銃撃戦なんて名シーンだらけ。で、ユーモアもある。やっぱりフォードすげえよ。
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バーバラ・スタンウィック
ブログ『映画へ』でジャック・ターナー監督の西部劇を、続けて取り上げました。
『バーバラ・スタンウィック・ショー』(1960~61)の西部劇
ジャック・ターナー『インディアン渓谷』(1946)
ジャック・ターナー『硝煙』(1956)
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バーバラ・スタンウィック
→の妻バーバラ・スタンウィックを描く映画。このアイルランド独立派の蜂起は英国軍の圧倒的な物量の前に惨敗した戦いでしたので、結果はわかっているものの、その渦中にいた者たちの思いをアイルランド出身のフォードが万感の思いを込めて描いているとは思います。蓮實氏の書物では、独立派の集会で→
きょうのBSPの映画は西部劇『復讐の荒野』1950年・アンソニー・マン監督。
バーバラ・スタンウィックが男勝りなヒロイン、彼女はこういう役が多い。
昼のBSPはアンソニー・マン『復讐の荒野』(1950)。バーバラ・スタンウィックとウォルター・ヒューストン。スコセッシも讃える暗く心理劇的な西部劇。BSPはマンとラオール・ウォルシュの西部劇を実によく放送してくれる。怖いところがあって面白い。次は彼らのギャング映画やノワールも放送してほしいな
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バーバラ・スタンウィック
ブログ記事ふりかえり。ミッシーことバーバラ・スタンウィックの代表作の1本で、おきゃんな娘時代から人迷惑な中年女性までを大熱演。娘役は『周遊する蒸気船』のアン・シャーリーだぞ!
バーバラ・スタンウィック版『ステラ・ダラス』(1937) - 映画へ
『ボビー・ディアフィールド』(77・シドニー・ポラック)は、エリッヒ・マリア・レマルク原作で先に『いのち短し』(47・アンドレ・ド・トス)として映画化。マルト・ケラー=バーバラ・スタンウィック、アル・パチーノ=リチャード・コンテだが初版はデヴィッド・二ーヴンの医師とのロマンスが中心。 https://t.co/1uJjLYRRjg
バーバラ・スタンウィックのファンなのに『レディ・イブ』を。観てなかったので、恥ずかしながら初見。スタンウィック様は相変わらず素敵なのだが、ヘンリー・フォンダを心の底から愛したのは『若き日のリンカーン』以来。こういう映画をたくさん観たい。
映画 『ステラ・ダラス』|日常性の地平
(2022.09.11)
監督:キング・ヴィダー、脚本:サラ・メイソン、ヴィクター・ヒアマン、音楽:アルフレッド・ニューマン、主演:バーバラ・スタンウィック、1937年、106分、原題:Stella Dallas
〔★★★★★〕
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バーバラ・スタンウィック
『北斗七星(鍬と星)』アイルランドのイースター蜂起を扱った作品。司令官として蜂起に参加するプレストン・フォスターとその安否を気遣う妻のバーバラ・スタンウィックの関係が主軸をなす。女性二人が石で窓ガラスを破壊する映画として知られる。ただし、投石はこの後全面的に展開するのだ。 https://t.co/0ITixyRQIl
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バーバラ・スタンウィック
奇蹟の処女 The Miracle Woman (1931)
映画詳細 https://t.co/YpqEBjrVLe
5作で組んだフランク・キャプラとバーバラ・スタンウィックにとっての2作目
監督 フランク・キャプラ
主演 バーバラ・スタンウィック
デヴィッド・マナーズ
#映画好きと繋がりたい #映画 #Amazonプライムビデオ
私は殺される(48🇺🇸) 2回目
監督アナトール・リトヴァク
主演バーバラ・スタンウィック,バート・ランカスター
43年に製作された30分のラジオドラマの映画化
原題Sorry, Wrong Numberのネタ晴らしになるクソ邦題
に加え、引き延ばしのため回想シーンや分かりづらい演出、無駄に煽る音楽も裏目
評価C https://t.co/oHgK2pZKf0
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バーバラ・スタンウィック
映画 『深夜の告白』(レビュー改訂)|日常性の地平 https://t.co/VWnt5b5PNj
(2022.05.08)
監督:ビリー・ワイルダー、主演:バーバラ・スタンウィック、フレッド・マクマレイ、エドワード・G・ロビンソン、モノクロ、1944年、107分、原題:Double Indemnity
〔★★★★★〕 https://t.co/EUPQoUBgCJ
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バーバラ・スタンウィック
奇蹟の処女(‘31)。フランク・キャプラ監督作品、を久々に鑑賞。この映画は初めてでしたが、、素晴らしかった。一瞬たりとも目が離せなかった。やはりキャプラ作品は好きだな。若きエヴァンジェリストのバーバラ・スタンウィックも。 https://t.co/1hJl5P155N
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バーバラ・スタンウィック
映画 『深夜の告白』|日常性の地平 https://t.co/VWnt5bnZ1r
監督:ビリー・ワイルダー、脚本:レイモンド・チャンドラー、ビリー・ワイルダー、撮影:ジョン・サイツ、編集:ドーン・ハリソン、音楽:ミクロス・ローザ、主演:バーバラ・スタンウィック、1944年、107分、原題:Double Indemnity https://t.co/uccv8sAAZS
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バーバラ・スタンウィック
奇蹟の処女(31🇺🇸)
監督フランク・キャプラ
主演バーバラ・スタンウィック, デヴィッド・マナーズ
今まで観たキャプラ作品で1番古い
もう既に後の名作の片鱗が随所に見られた
20代で知りたかったな~
B.スタンウィックは4度のオスカ―ノミネートの実力派女優で無冠なのが不思議
今年1番の映画
評価S https://t.co/4phypoXF3e
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バーバラ・スタンウィック















