パイパー・ローリー×キャリー 最新情報まとめ
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米国ニキネキに聞きたいんだけど、『キャリー』って1976年の映画版と2013年の映画版、結局のところ皆はどっちが好きなの? 私はどっちも好きではあるんだけど、総合点で言えば1976年版の方が高い シシー・スペイセクのキャリーとパイパー・ローリーのマーガレットの組み合わせが良すぎたので……
「キャリー」、1976、アメリカ、(監)ブライアン・デ・パルマ(原)スティーブン・キング、シシー・スペイセク、パイパー・ローリー、エイミー・アーヴィング、ウィリアム・カット、ジョン・トラヴォルタ、NFAJコレクション 2026 春――いま観たい!アメリカン・シネマ、国立映画アーカイブ
@raccanaoそれだ! >スティーヴン・キングの小説の映画化 17歳の女子高生キャリー(シシー・スペイセク)は、さえない外見と気弱で内気な性格から、学校ではいじめの標的に。家でもキリスト教原理主義者の母、マーガレット(パイパー・ローリー)が何かにつけて厳しく当たります。…
まだあどけなさが残るのにボインなアーシアは瞬時にルーマニア語を使い、ハイスピード嘔吐となかなかの曲者。"キャリー"の母親役パイパー・ローリーは毒親が板に付きすぎ。東洋人が出てくるダリオ作品ってサスペリア以来?ホテル受付場面で籠もった音声になるのは素材由来なんでしょうか?続く↓
パイパー・ローリーといえば、「キャリー(1976)」での母親役に強い衝撃を受けたが、それ以外にも「愛は静けさの中に(1986)」「死海殺人事件(1988)」「トラウマ/鮮血の叫び(1993)」「パラサイト(1998)」など数多くの作品で目にしている。 ホラー映画ファンにとっては忘れられない女優だった.....合掌
パイパー・ローリーといえば、子供の時観た『キャリー』の狂信的な母親役があまりに強烈すぎてしばらく脳裏に焼き付いて離れず… どのシーンよりもこの母親が出てくる場面が一番怖かった キャリーが辿る運命があまりに切なくてクライマックスで大泣きした 私の中ではホラーより人間ドラマの印象が強い
パイパー・ローリーが亡くなった。70年代型映画少年&少女にとっては「キャリー」のママ。その後、ビデオで「ハスラー」を観て、あまりの違いに驚き、50年代のアイドル女優時代の写真にまたまたびっくり。ジーナ・ローランズやアン・バンクロフトと同じく消耗品の美女から演技者に進化した人。RIP
キャリー Carrie (1976) 原作 スティーヴン・キング 超能力少女の運命を描く 監督 ブライアン・デ・パルマ 主演 シシー・スペイセク パイパー・ローリー ナンシー・アレン ウィリアム・カット エイミー・アーヴィング ジョン・トラヴォルタ 映画詳細 thatsmovietalk.com/carrie/
@mwjsince1947 『キャリー』
あれだけ虐められれば町ぐらい焼き尽くしてOK
マーガレットが娘を出産した経緯も悲惨
映画ではマーガレットと義父の関係を思い切って省略しているがパイパー・ローリーの演技力は説得感があった
ブライアン・デ・パルマ監督・脚本1976年の「キャリー」を。スティーヴン・キング原作、シシー・スペイセク主演のスリラー。美しい音楽はピノ・ドナッジオ。イジメ、超能力、宗教、性と恋、自立心、母と娘の関係性。ムダなシーンの一切ない凝縮された98分だ。パイパー・ローリーがまた素晴らしい。

