ビニ 最新情報まとめ
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ラキ1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ありがとうハンビニ よかったねゴヌク
@wader4123オレはこれで当たった事あるわ~🌂😓 ビニ傘で先がプラスチックやったから良かったけど…🌂😓 オレもこれは本当に止めてほしいわ~🌂😓
アルビニ氏には現世では会えなかったけど!彼の言葉はユーモアと示唆に富んだ実にユニークなもので最近よくシェアされてる過去のインタビューなど観ても学ぶことが多い。残念です。
会社まで歩いてたら一吹きの風でビニ傘が一瞬で壊れて10分くらい雨に打たれながら歩いたからびっしょびしょ☔ 最高の週初めだなおい
@baren_arohaこのドラマ最近見て、ビニで想像💭したやつ〜٩( ᐛ )و笑 タンコンvar.可愛い♡゛
気になってた近所のインドカレー屋にいってみる ビニヤリに初挑戦したら好きな料理が増える アウトレットで普段買わないような服を買う 知らねえチェーンの焼肉丼を食べる 踊るインド映画見たくて、primeビデオで適当にピザって映画みる。普通に社会派で考えさせられた 良い日曜日だった
Cloud Nothingsはアルビニ録音作品後に完全に曲の作り方を掴んだようで3rd〜5thアルバムはいい曲しかない
「Nevermind」革命の真っ只中にあって、インタビュー前文の冒頭にあるように「若くして伝説になった男」スティーヴ・アルビニがNirvanaを酷評したのは本当に衝撃だった。その後「In Utero」を手がけてまた驚かされたわけだが。クロスビート1992年6月号より。
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ビニ
数年前、大阪で一度だけ生でアルビニ(シェラック)を見たことがある。体育会じゃないのに何かの間違いでツェッペリン好きになってしまったオタクのお兄さんがやってるような音楽だった。ベルト締めてるようなギターの持ち方で、ファンの質問やサインの求めにも気さくに答えていた。
スティーヴ・アルビニの作品で好きなのはBig Black『Big Pile』。Twitter検索したら、30年以上前の事なのに買った店とその時一緒に買った他のバンド数組のアルバムのことまでしっかり記憶していた。地元の店と違う品揃えに興奮したからだ。
くそ〜アルビニ関連の作品がめちゃくちゃ高騰してる
@n_ikm76カメラに抜かれたけど最後ラキと被っちゃった🤣❤️しゃがんだ時のダンスの動きがサナとピッタリいい感じに合ってた🙋❤️みょんさんのウェーブみたいな手の動きが可愛くて面白かった😚❤️とか色々考察しちゃったわ😤なんであろうとビニが幸せならオッケー🥳👌笑
SMASHING PUMPKINSのインタビュー 1992年 ビリー・コーガン「アルビニって人目をさけてるような人だから、個人的には誰も知らないな。BIG BLACKは、どこかのインディにとっては大きな意味があったのかもしれない。でもシカゴには、あんまり関係なかったね。」
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ちゅーしようとするピリと満更でもないビニ(最高)
ビニ→ピリ はほっぺちゅーしたの見たことあるけど逆はないな どっかある?笑
もしこの先スティーヴ・アルビニ総括本が出るのならば、ミュージシャンとしてのアルビニさん参加作品全網羅をお願いしたいです。 ELE-KINGさん!お願い!
@626shinエンジニアとしてのアルビニの仕事で最も有名な作品は、ニルヴァーナ『イン・ユーテロ』(→マスタリングで勝手に音を変えられてアルビニは納得していないそうですが)、ピクシーズ『サーファ・ローザ』、PJハーヴェイ『リッド・オブ・ミー』辺りでしょうか。いずれもUSオルタナの歴史的名盤です。→
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ビニ
@b_moon_skzまたまた見たことないビニが🥰
出てきた メットガラ 恒例 トイレで撮影😂 ビニとジニだね
Lose My Breathよすぎる…自分でも意外なんだけどすごく好き、歌詞も好きだしビニの歌が良すぎるあと映画のようなMV最高にいいMVあるの大きいよね、WHY?はMVないからちょっと物足りないのよ Lose My Breathは早く全体のダンスビデオ見たい個々の動画も嬉しいけどまとめたのください🙏
ある海外の雑誌に載っていたインタビューがあまりに知的な口調と痛快な主張に貫かれていたところから興味を持って聴き始めたアルビニ録音だったが、それらのアナログ盤から聴こえてきた、インタビューの印象を裏切らない鮮烈なサウンドにはたちまち魅了された。
Plushのアルビニ録音の作品前にチョコジケさんに勧めてもらったけどサブスクになくて買おうとしてまだ入手できてないの思い出した
@TT27879408おかえりくうちゃん😆 私も何度リピってるよ♡わかる〜ビニはラップの時と声色が違うから💗みんな歌もダンスも上手くてほんと最高❣️
@tanpopo__moonたんぽぽちゃんアンニョン♡ ウヌのインタビューから泣きっぱなしで毎日瞼腫れてるよ💦でもビニの事話してくれてるウヌを観たくて観ちゃうのよね〜今日も泣くよね😭(笑)
ブッチ・ヴィグがスティーヴ・アルビニを語る ソニック・ユース制作中の逸話/大好きなアルビニ作品/ニルヴァーナが『In Utero』でアルビニを迎えたこと等 - amass amass.jp/175055/ @amass_jpから
🐹“(リムジンサービスの撮影の時風邪引いちゃって心配だけど) ハスキーボイスでよく撮れたはずだよね…?むしろ良い!ラッキービニじゃん😊” ウォニョンちゃんが英語名で言うラッキービキと掛けてラッキービニでウォニョン的思考を実行するハンビンさん☺️🍀
アルビニは、リアルタイム世代であったがそこまでで意識したわけではなかった。アライさんは黒人音楽が好きだったから。でも当時から常に名声を耳にする存在でしたね。いつしか彼のインタビューをアライさんが訳したものをnoteにあげたことがあったけど、感銘を受ける考えも少なくなかった。時代の人。
@Kripli093015うんうん、リノからのビニのとこよね? めっちゃ良かったよねー😆💕 ほんと痺れたーーー‼️
ブッチ・ヴィグがスティーブ・アルビニを嫌う発言をしたインタビュー記事を読んだ記憶がある。 アルビニが論争好きでヴィグをこき下ろしてて嫌だとか。 死んだら死んだで、きちんと敬意を払い、評価するべきところは評価するのは立派だ。
スティーヴ・アルビニの訃報を受け、ブッチ・ヴィグが思い出を語る。ソニック・ユース『Dirty』制作中の面白い逸話、アルビニのアルバムの中で大好きな作品、ニルヴァーナが『In Utero』で自分ではなくアルビニを迎えたこと、ヴィグが考えるアルビニの美学他 amass.jp/175055/
スティーヴ アルビニ インタビュー
今のところ、スティーヴ・アルビニの最後のインタビューは恐らくこれ。十代のときに果たしたチープ・トリックとの初接触、レアなギターを売っている店の情報を伝えたら、まんまとリック・ニールセンから直電がかかってきたそう(後年リックにその件を話したら忘れていた) stereogum.com/2262790/steve-…
1993年のスティーヴ・アルビニのインタビュー。 30年以上も昔の地点で「ストーンズは合衆国より年寄り」と言われているw で、そのアルビニが亡くなった時、ミックとキースは80歳を超えて絶賛ツアー中と。
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ビニ
アルビニの訃報のツイートみてて in uteroのジャケットは羊たちの沈黙のパロディと書いてる人がいて、それは聞いたことがないなと調べたが該当する話みつけられなかった。 人体模型が好きで天使ver思いついた筈だったが。 内臓取り外せる人体模型で遊びながらインタビューうけてるし
The Wedding Presentの「Seamonsters」(1991)。バンドが最初のピークを迎えた頃に録られた作品で、そんなときに同じく第一次ピークを迎えようとしていたアルビニと組んだ名盤、です。デイヴィッド・ルイス・ゲッジのギターの高速カッティングが本当にアグレッシブです。
まあでもそもそもP.Jハーヴェイもアルビニもそういう商業主義的観点にむしろ抗おうとしていた人達だと思うので、仕方のない事だ。自分の表現の矜持というものにこだわらずに自己表現を行おうとする奴ほどつまらないものはない。
このインタビューが一番好きだな。 スティーヴ・アルビニ、ニルヴァーナとマニックスとのレコーディングについて振り返る | NME Japan nme-jp.com/news/129709/
アルビニ録音で唯一持ってる作品、暫くヘビーローテしてたな、偉大でした music.apple.com/jp/album/too-m…
ele-king.net/interviews/005… アルビニの急逝で、にわかにあの広告の話題が復活してるPowellのインタビュー。内容が、膝をポンと叩きたくなるくらい合点のいく内容で、共感しきりだった。テクノに対する感情も自分が持ってるものに近い。
アルビニがレコーディングエンジニア担当した作品はアルビニだと感じ取れるものばかり。アルビニが亡くなった事で改めて色々動画を観ていて、思ったのは『やっぱアナログが好きだわ…』です。時代の『未だにアレしとんの?』とか『周りはもうバンバン乗り換えてるよ』みたいなのは右から左となる
スティーヴ・アルビニ「この地球上で最もクラブ・カルチャーが嫌い」というメールが広告に nme-jp.com/news/5791/ Steve Albiniさんが関わった作品で一番好きなのは、BedheadのTransaction De Novoです。
スティーヴ・アルビニ「この地球上で最もクラブ・カルチャーが嫌い」というメールが広告に nme-jp.com/news/5791/ Steve Albiniさんが関わった作品で一番好きなのは、BedheadのTransaction De Novoです。…
アルビニ作品を聴いたことあるかどうかは実際どっちでもいいんですが「アルビニ聴いたことないじゃん」はワタクシの中では最大限の悪口です。 ごめんね。
●●●マンのアルバムにキム・ゴードン・パンティーズと云う楽曲収録、サーストン・ムーアがキレたという噂、彼女のほうがスティーヴ・アルビニより10歳年上でビックリ みやわき心太郎氏、逝去(スティーブ・アルビニとSonic Youthに関する続編的なアレ) - neanのブログ nean.hatenadiary.com/entry/20101016…
先日亡くなったスティーブ・アルビニにインタビューした昔の記事がSNSに上がってて、日本は物価が高い高い高い!と言っていた。今では信じられない。90年代前半の記事。アルビニと関係ないところで感慨にふける。
スティーヴ・アルビニと言えば、鼓膜をヤスリがけされるようなザラザラした触感の音である。鼓膜に触覚はないはずなのに、そうとしか言えない不思議な音楽体験。彼のプロデュース作品では P. J. ハーヴェイのセカンドを一番よく聞いた。
悲しみを分かち合うことで前進できることがあると思うので、今後もアルビニの話はしていきたい。 とりあえず今日最後にアルビニのインタビューの冒頭をシェア。 とあるバンドに少年アルビニがハマって、、現在に至るまでの初期衝動が詰まったインタビューです 続きは「Looking for a thrill」で!