ビニ×シカゴ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
直接的に関わった作品だけでなく、Electrical Audioを通したシカゴ音響派やAACMなどの古くからのジャズの流れとの距離感についても触れています。アルビニの仕事についてやや捻った視点から取り上げたものにはなるかと思いますが、それだけにあまりピックアップされない作品が出てきたりもします。
ちなみ ピーターセテラは、日本ではシカゴの「素直になれなくて(ビニ本手に持って去る)」とか、映画のタイアップとかのAORシンガーで有名になったが、60年代末のシカゴの初期作で弾いてるベースが超絶である。フィルコリンズと並んで2大「歌で売れてしまった凄腕ミュージシャン」
SMASHING PUMPKINSのインタビュー 1992年 ビリー・コーガン「アルビニって人目をさけてるような人だから、個人的には誰も知らないな。BIG BLACKは、どこかのインディにとっては大きな意味があったのかもしれない。でもシカゴには、あんまり関係なかったね。」
スティーヴ・アルビニのインタビュー 1993年 シカゴのワーストバンドとベストバンド(この時点でTORTOISEを高く評価)、日本のベストバンド(山塚アイ、GISM、LIP CREAM etc.)等について話してます 「RAMONESは完璧なロックバンドだね。16才の時に聴いて以来、今でも最高のバンドだと思っている」
【音楽と人.com】 〈インタビュー〉 CRYAMY、スティーブ・アルビニとのシカゴレコーディング終了。その経験を3人に聞く @cry_amy_creamy ongakutohito.com/2023/09/23/cry…
ウォルフォードはSpiderland作成時にはもうルイビルにいなくてシカゴに住んで大学通ってたみたいな情報を以前海外記事で見たような気がするのでよく考えたらそこでSlint解散後もアルビニとかジェームス・マーフィーとの交流が深まったんじゃないかという気がする
