ピーター・フォーク 最新情報まとめ
"ピーター・フォーク"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ピーター・フォーク"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
#好きな監督作品5作
ジョン・カサヴェテス
即興演出等を用い、インディペンデント映画の父と呼ばれる。妻ジーナ・ローランズや親友ピーター・フォークも彼を支えた。
「アメリカの影」
「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」
「オープニング・ナイト」
「グロリア」
「ラヴ・ストリームス」
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
『刑事コロンボ/ビデオテープの証言』(1975年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、オスカー・ウェルナー、マーサ・スコット、ジーナ・ローランズ。電子機器メーカー社長のヴァン・ウィックは、資産家の娘エリザベスの婿養子であるが、道楽三昧。会社からおっぽりだされる前日、資産家会長のミダスを…
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
『刑事コロンボ/祝砲の挽歌』(1974年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、パトリック・マクグーハン、トム・シムコックス。陸軍幼年学校の校長のラムフォード大佐が、犬猿の仲の理事ヘインズを、祝砲の事故に見せかけて殺害。コロンボ警部が現場で見つけたのは、焦げたぼろ切れ。清掃係の不始末?
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
好きな映画のセリフ。『ラジオタウンで恋をして』で、ピーター・フォークがキアヌ・リーブスに「人生は嵐だ。でも芸術は傘になる。」
ここ数年のコロナ禍、自分の好きな絵画や音楽、ラジオ、テレビの番組に心救われている。(私の場合、テレビよりラジオが先にくる)そしてうちの庭の花にも。
『刑事コロンボ/逆転の構図』(1974年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、ディック・ヴァン・ダイク、アントワネット・バウアー、ドン・ゴードン。夫婦仲の悪い生活にうんざりした写真家ガレスコは、別荘として買った農家で奥さんを殺害。事務的な協力者として立ち回っていた男に犯行を押し付ける。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
@kinnikumatyoman 「うちのカミさんがねえ」のセリフでお馴染みの、ピーター・フォーク演じる刑事。犯人が最初から分かっているタイプの推理ドラマの主人公。
ジョン・カサヴェテスは普通にハンサムなのがずるいですし、ピーター・フォークやベン・ギャザラを素敵に撮影してくれますし、何なら俳優として彼らと映画の中でキャッキャしてる姿はチャーミングですし、しかも奥さんはジーナ・ローランズって、批判する所がないです
『刑事コロンボ/自縛の紐』(1974年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、ロバート・コンラッド、フィリップ・ブランズ、グレッチェン・コルベット。スポーツクラブのオーナーのマイロは、自身の悪辣な財務処理が支店長のジーンにばれ、殺害。バーベルが首に落ちた事故死に見せかけるが…。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
『刑事コロンボ/権力の墓穴』(1974年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、リチャード・カイリー、マイケル・マクガイア。殺人を犯した男コードウェルの良き友人が、ロス警察本部次長であり、本部次長が自分の妻を殺すための交換条件として、コードウェルを利用するという悪質な犯罪事件。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
ポール・ニューマン主演『スラップ・ショット』(1977年2月)は、地方都市のアイスホッケー・チームを題材にした人間ドラマ。ピーター・フォーク主演『カリフォルニア・ドールズ』は、女子プロレスを題材にしたロードムービー。色気と体臭が心地よく漂う。(中野充浩)
『刑事コロンボ/毒のある花』(1973年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、ヴェラ・マイルズ、マーティン・シーン、ヴィンセント・プライス。化粧品会社の女性社長が、商品の極秘研究に関わる研究員に恐喝侮辱され、かっとなって殺害してしまう。例によってコロンボ警部がしつこいが、手がかぶれ…。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
名探偵登場(1976)★★★☆豪華キャストで描いた、探偵コメディ映画。ピーター・セラーズの中国人探偵(怪演!)盲目執事(笑)アレック・ギネス!ピーター・フォーク他往年のスターたちが真面目に演ってるのが最高です、あくまでもコメディ主体で観ないとイカンですよ~。脚本ニール・サイモン。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
「名探偵登場」
the cinemaで変な映画やっとる?!😅
刑事コロンボ役のピーター・フォークの地声、初めて聞いた。
こんな声してたんだ?!
刑事コロンボはいつも吹替版でしか見てなかったからなぁ~
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
『刑事コロンボ』は元々舞台『殺人処方箋』の登場人物で『駅馬車』で有名なトーマス・ミッチェルが演じていた。レインコートの愛用やイタリア系移民などの設定はピーター・フォークが演じるうちに創り上げたもの
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
『刑事コロンボ/二つの顔』(1973年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、マーティン・ランドー。紳士的な態度で振る舞う銀行家。テレビ番組で大人気の料理家。二人は一卵性双生児。彼らの叔父が殺された。コロンボ警部は、犬猿の仲である二人のどちらにも殺人の動機があることを突き止める。しかし。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
@okachan729 他の作品もご覧になっているんですね(*^^*)!ピーター・フォークのコロンボ以外の作品を見ると素晴らしい俳優であることはもちろん、怪優であることが分かりますね!本当に素晴らしい俳優さんだなと思います(*><*)
@enokoro1999 ピーター・フォーク好きで他の映画とかも観てますが、長い期間コロンボやってくれて、本当に感謝です。手放せない作品です。
BSシネマでピーター・フォークとミミ萩原が共演してた「カリフォルニア・ドールズ」を放送してほしい📺
『刑事コロンボ/アリバイのダイヤル』(1972年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、ロバート・カルプ、ディーン・ストックウェル。フットボールのチームを抱える企業の2代目社長は不得手で、ゼネラルマネージャーのハンロンは、苦々しく計画殺人を決行する。用意周到なアリバイに、コロンボは…。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
『刑事コロンボ/悪の温室』(1972年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、レイ・ミランド、ブラッドフォード・ディルマン。資産家で浪費家で浮気をしている妻から、信託財産を引き出そうと、夫とその伯父が結託して誘拐事件を企てる。見事、身代金を引き出すことに成功したが、そこに魔の手が…。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
「名探偵再登場」(1978)見た。「名探偵登場」の姉妹編だがストーリーは関係ない。「サスペリア」みたいな。ピーター・フォークが出てるのは一緒。途中でロシア語と英語の違いが出てくるの「オリエント急行の殺人」にもあった。「カサブランカ」は昔見たけど「マルタの鷹」は未見だからパロディが
『刑事コロンボ/パイルD-3の壁』(1972年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、パトリック・オニール、ジャニス・ペイジ。建築家マーカムと反りが合わない事業主は行方不明。コロンボ警部はマーカムを疑う。建築中のビルの基礎工事を一時中断し、埋めたパイルを掘り起こす。しかし…。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
ウディ・アレンの奥さん役のエレイン・メイって人滑舌悪いなと思ってたらもう90近いのか。
ていうかこの人、カサヴェテスとピーター・フォーク共演の『マイキー&ニッキー』の監督なのか
エレイン・メイ『マイキー&ニッキー』(76)。既にメイと共演していたピーター・フォークは、一世を風靡したコメディアン出身のこの才人が書いた犯罪者ものの脚本を読んで感激。自らカサヴェテスを誘ったが、その時、逆にフォークがカサヴェテスから誘われたのが『ハズバンズ』だったという話が面白い
動画をもっと見る:
ピーター・フォーク
@shibayu_utaheta わたしは半分以下でした。アラ還だし、”声優”というとアニメとテレビの海外ドラマや映画の”ふき替え”世代ですね。アラン・ドロン=野沢那智、刑事コロンボ(ピーター・フォーク)=小池朝雄のように。声で聞き惚れたのは若山弦蔵です。日本での声優はテレビ以前のラジオドラマ(放送劇)が始まりになるかな。
『刑事コロンボ/ホリスター将軍のコレクション』(1971年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、エディ・アルバート、スザンヌ・プレシェット、ケイト・リード。美しい女性がボートから殺人の現場を目撃。その家の主は退役軍人のホリスター将軍で、後々、その女性はホリスター将軍に惹かれてしまい…。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
@jigokunogozmez あ、僕も刑事コロンボは吹替えで見ます。
DVD買ったら小池朝雄も石田太郎の日本語吹替えが無く、字幕のみでしたが、ピーター・フォークの声は高いから違和感あるんですよね。本人なのに😅
海外でもデカプリオはタイタニックのイメージ払拭に苦労したらしい。ピーター・フォークは最後までコロンボを払拭できなかった。どっちが幸せか? 実力のある名優ほど、テレビや映画の当たり役は災いでしかないのかもしれない。一方、杉村春子や森光子のように、舞台の当たり役はウェルカムのようだ。
一切エレイン・メイという女性監督について知らなかったのだが彼女、ジョン・カサヴェテスとピーター・フォーク共演の『マイキー&ニッキー』の監督だったのか!いやぁ、家帰ってDVD探さないと…。しかし案外、骨太な演出家かもね。イザベル・アジャーニの無駄なオッパイの使い方には困惑したが。
【 on TV】
"△,,,△"🌼
"(^≡>ェ<≡^)"
"m"📺♥️ m"
(66)「殺意の斬(き)れ味(あじ)」
何度見ても新しい!ミステリードラマの金字塔。ピーター・フォークの妻であるシーラ・ダニーズが初の犯人役に。
:
えっ!😱His wife❗️😊👍
古畑任三郎の「殺人リハーサル」の犯人・大宮十四郎のモチーフは、「現代劇に進まず時代劇スターになったIFの田村正和」なんじゃないかと思ってるのですが、その理由は同作の作中作の撮影シーンから始まる演出が、コロンボの明らかにピーター・フォークをモデルにした犯人が登場する
NHK BSP「刑事コロンボ ピーター・フォーク主演)を。分かりやすい展開だ(犯人コンビの在り方を含め)。その分、大衆性のある回か。コロンボの捜査プロセスの細かいディテールが面白かった。来年も楽しみだ(あと数作で終わりだが)。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
『刑事コロンボ/指輪の爪あと』(1971年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、ロバート・カルプ、レイ・ミランド。新聞社の社長から妻の浮気の調査を依頼された探偵。依頼主には嘘の調査報告をし、一方の社長夫人に対しては、夫からある筋の情報を密偵するよう脅すのだが…。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
『こわれゆく女』観た。冒頭「あ!コロンボ!」って思ったけどだんだん「こんな人コロンボじゃない…」となる。顔の印象が強いから。ジーナ・ローランズがすごすぎてピーター・フォークがかすんでいた。普通と狂うの境目がない。子供引っ張られすぎて痛そう。家が素敵。スパゲッティが食べたくなった🍝
『刑事コロンボ/構想の死角』(1971年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、ジャック・キャシディ。著名な推理作家コンビの片割れが、保険金目当てに相棒を殺害。既に続編シリーズの展望がないうえの、非情な計画殺人であったが、コロンボ警部が執拗に犯人を追い込んでいく。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
映画『ハズバンズ』★★★★4.4点。 快調にレアグルーヴが流れる中で、4人の大人たちはプールで互いの肉体を誇示する。ピーター・フォークがベン・ギ…
1965年のコメディ映画『グレートレース』での、私の登場シーンだ。
役はロルフ・フォン・ステュッペ男爵。結局逃走しているが、この後、パイまみれになるコロンボ(ピーター・フォーク)よりはマシだと思うぞ。
『カリフォルニア・ドールズ』観た。素晴らしいスポーツ映画。「初め悪ければ終わり良し」というピーター・フォークの冒頭のセリフ通り、勝利の歓喜の中で映画が終わる。「勝てば良し!」というストレートさが良い。興行事情やイカサマに翻弄されても、実にシンプルなやり方で抗っていくのも良い。
ああ、ピーター・フォークの奥さんだ。
夫婦で映画やらドラマに出て演技するのってどんな感じなんだろう。
ピーター・フォークの役の外見としては、実はこの、帽子かぶったヤクザ風の作品が多いのではないか、と
コロンボシリーズは回数が多いので、回数としてはヨレヨレのレインコートの、地味なおじさん風が多数回だろうけど
『刑事コロンボ/殺人処方箋』(1967年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、ジーン・バリー。小学生の頃、この“処方箋”という字が読めず、恥ずかしながら「しょほうびし」と呼んでいた。「箋」が三菱の「菱」に似てたから。計画殺人の唯一の綻びは、皮肉なことに、愛すべき人を裏切ったこと。虚妄愛。
画像をもっと見る:
ピーター・フォーク
@cyoca1 ピーター・フォークです。
でもコロンボの声が小池朝雄さんが前の作品です。新刑事コロンボは声誰だか分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇ
このエキストラ役のエキストラ
さん達もピーター・フォークと
共演出来て嬉しかったろうな〜
刑事コロンボの一番古い作品を観ていた。ピーター・フォークがとても若い。
カスタネットを使った印象的な 踊子ロロに扮するのは、エディ・アルバート夫人のマーゴ。二人とも赤狩りに引っ掛かったが、エディだけは復権し活躍する。黒豹の飼い主を演じるアブナー・バイバーマンは、戦後は監督となりピーター・フォーク主演『泥棒がいっぱい』(66)などを監督。
『刑事コロンボ』のピーター・フォークの異なる魅力に驚いたのは、映画の彼を観たくて封切りに出かけたアルドリッチ『カリフォルニア・ドールズ』だった。さらに感心したのがヴェンダースの『ベルリン』で、劇中で彼は上手な絵を描いてみせていた。カサヴェテス『こわれゆく女』を観るのはもう少し後だ
「恋におちたコロンボ」
ピーター・フォーク脚本作品です。長年の主演俳優とはいえ正直、素人が脚本なんて書くもんじゃないですな。
何が言いたいかというと、ピーター・フォークは映画俳優としても最高の役者ってことです
「こわれゆく女」という映画👀
ピーター・フォークさん演じる
夫がガチャガチャうるせー!😣💢って感じで…これなら精神病んでもおかしくないな、とも思えたり😵💫
病院に連行される寸前の
ジーナ・ローランズさんの目などの動きが本当に病人みたいで
俳優さんて…凄いな😱と思いました…


































