ピーター・ブル 最新情報まとめ
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勝新太郎1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ホー・ツーニェン「百鬼夜行」。ピーター・ブルックの「マハーバーラタ」も上演された場所。4ヶ所にあるスクリーンを、観客は順番に鑑賞する。スパイを扱った展示で、2枚のスクリーンを使い、手前にアニメ、後方にニュースや実写映画の映像。イメージと現実の距離、作品の主題である二重性を感じる。
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ピーター・ブル
パリの北部、インド人街にある
ブッフ・デュ・ノール劇場にて観劇。ピーター・ブルックが本拠地としていた劇場。客席と舞台が一体化するような狙いで設計されたらしく、見る・見られるの眼差しが交錯する体感。フーコーの"パノプティコン"を想起させるような。
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ピーター・ブル
「あなたの作品はあなたの心を反映している。試してみることをお勧めします―感じたことを表現して、すべての心の奥底にあるもので『あなた』を表してください。」―ピーター・ブルーナ・現代美術作家
→でも、それとはまったく逆の音響・照明・舞台装置をほとんど使わない、能のようなシンプルな舞台もいいですね。ピーター・ブルックやロイヤル・シェークスピア・カンパニーのようなもの。日本の小演劇は音響・照明に凝り過ぎて自分たちの首を絞めてるような気がします。役者もそれに頼ってしまうし。
「テンペスト」(シェークスピア著)
テンペストはデュマ作品でも引用され手にしたが、現代にも通じる演劇的作品と感じた。ピーター・ブルックの代表舞台の一つでもあるが、テンペスト取り上げた意味がわかる気がする。グリーナウェイも映画化してたな。
#読了 #再読
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ピーター・ブル
@deguchihairu191 セゾン劇場は、銀座テアトル西友のあとに出来たのではなくて、同じビルの中に同時期にありました。ひょっとすると柿落としは先だったような記憶が。ピーター・ブルックの8時間に及ぶ『マハーバーラタ』を上演したり、勝新太郎が演出・主演を兼ねた『不知火検校』なども。(篠)





