フレッド・アステア 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
個人的な激推しは、フィア/ギブと夏川りみ様コラボの『'S Wonderful』
フレッド・アステア主演のミュージカル『ファニー・フェイス』で歌われた、軽快なナンバーです
夏川りみ様のハイトーンボイスが、とても可憐な印象を与えてました❣️
ブロードウェイミュージカルNice Work If You Can Get Itも
フレッド・アステアのTOP HATも宝塚バージョン(どちらもれい君のダンスが麗しい✨)で観てから英語バージョン観たら何となく分かったからとりあえずマクベスの文庫本買ってみた。
いろいろ知りたがり人間です。
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フレッド・アステア
☆オイラの好きな名曲名演シリーズ30He Loves and She Loves/G.Gershwin オードリー・ヘップバーンとフレッド・アステアのVer
ミュージカル映画『パリの恋人』の中のガーシュインの1曲。曲自体がすごい名曲だが、編曲と言い、雰囲気と言い、すばらしいVerだ。
じゃあフレッド・アステアのミュージカル映画。何も考えなくて良い。ジンジャー・ロジャースが相手役のやつがいいと思う。テクニカラーならバンドワゴンが楽しい。
@gontiti_house あ~そうなんですね!
教えて戴き有難うございました🙏
ずっと(うん十年)
Deep Purple のオリジナルとばかり思っておりました😅
ミュージカルの曲だったんですね
主演:フレッド・アステア、アデール・アステア(姉)と知り
ブロードウエイでは姉の方が人気があったという話を思い出しました
坂本昌行さんのフレッド・アステア&ジーン・ケリー、MGM時代を彷彿とさせる、往年のミュージカル好きすぎるオタク。しかも歌って踊れるミュージカル兼ミュージカル俳優なところ大好き。日本人では稀有な存在だなぁ
「ノッポさん」のことは知らなかったけど、
フランキー堺と雪村いづみのミュージカルコメディ『君も出世ができる』には、たしかにタップダンサーが、フレッド・アステアのように踊るシーンがある。
あれが「ノッポさん」だったのか。
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フレッド・アステア
1899年の今日、ハリウッドミュージカル界のスター、
フレッド・アステアさんが生まれた日です。
「スウィング・ホテル」「ベルオブニューヨーク」や、あのオードリーヘップバーンと踊った「パリの恋人」など、数々の名作を残した名俳優です。
#ミュージカル
#俳優
#映画
#ハリウッド
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フレッド・アステア
@Apple0513chan お気遣い下さりすみません。実は高校の時にフレッド・アステアが好きになり→ガーシュイン→レヴァントと辿ったので、本当は舞台自体もストライクなのですけど、広げすぎるとキリがないので迷っているのです。。。笑
フレッド・アステア(Fred Astaire、1899年5月10日 - 1987年6月22日)
ハリウッドのミュージカル映画全盛期には俳優として活躍し、日本での人気も高く、マイケル・ジャクソンなど後のスーパースターに影響を与えました!
歌手としても一流だった彼の作品をご紹介!
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フレッド・アステア
ジーン・ケリーからミュージカル映画に入ったので、アステアもMGM作品が最初でした。「恋愛準決勝戦」の”壁天井関係なしダンス”とこの”パートナーは人に限らないよダンス”にしてやられ、「バンドワゴン」のセルフパロディに笑顔、その後RKO作品で堪能。
5/10生誕のフレッド・アステアは華麗にして繊細
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フレッド・アステア
@yoiinago417 剛のジーン・ケリー
柔のフレッド・アステア
どちらのダンスも好きでした。
2人の共演も素晴らしかったものしかない!
天才ミュージカルスター。
踊ると言うより舞ってましたよね。
こちらの写真でも舞い上がってます。
「お姉さん」、MGMミュージカル全盛期ならフレッド・アステアの相手役に抜擢されててもおかしくないレベルだ。
「Night And Day」(夜も昼も)作詞、作曲:Cole Porter。1932年のミュージカルのために書きおろされ、フレッド・アステアが初演しました。私の大好きなコール・ポーターの名曲です♬😊✨
ヅカ以外も、私も白黒時代のミュージカル映画が好きなもんだから、フレッド・アステアもマリリン・モンローも打てば響くように「良いよね〜っ!!!」と盛り上がる。
マジで今まで生きてきた中で一番映画と演劇の趣味が合う。最高すぎる。
フレッド・アステアさんやジーン・ケリーさんが出ているミュージカル映画であり、ジョン・ウェインさんが出ている西部劇映画。
鞍馬天狗や時代劇六大スタアが出ている時代劇。
フレッド・アステア シド・チャリシー/バンド・ワゴン1953年
ミュージカル作品を集めた映画『ザッツ・エンタテインメント』でフレッド・アステアのダンスにただ驚いた。シド・チャリシーとのこのシーンはとてもエレガントの一言では言いきれない。
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フレッド・アステア
@tademaru1990 傑作が多すぎるね。これは、昭和初期のRKOのフレッド・アステアとジンジャー・ロジャーズによるミュージカル。な〜〜いたんで〜〜い。☺️
『イースター・パレード』みた。フレッド・アステアのダンスをたっぷりみられて贅沢。クラシカルなミュージカル映画は豪華でいいね。ジュディ・ガーランドもチャーミングでみてて飽きない。
そういう意味ではかなりミュージカル的な作りになっていると言えるかも。フレッド・アステアとかがでてるRKOミュージカルのおもちゃのような微笑ましさと、どこか通底するところがある気がする。
我が家にあるミュージカルのありとあらゆるサントラとフレッド・アステア
シャッフルで聴きながらおやすみなさい
しかし フォエプラの某曲でお手手が反応してしまうという弱点が(いーから寝ろ)
黄金期の大げさなミュージカルシーンにしても悪夢みたいなこってり濃厚具合だし、回転木馬の馬が生きているのもスケールでか☆
>♪ Here's to the Girls - 「Ziegfeld Follies」of 1945
フレッド・アステアの歌で、踊りはシド・チャリシー、ルシル・ボールら
@ten_factory @haku_mokuren4 ジーンケリー😍
もしや、タップダンス、ミュージカル好きですか??
ジーンケリーも好きだけど、私、フレッド・アステアが大好きで!!
@Munch5555 この時代のジーン・ケリーやフレッド・アステアはやばいですね!
ついこの2人と比べてしまい、最近のミュージカルに物足りなさを感じてしまいます。無いものねだりなんですけど笑
この作品の陰の部分をチャゼル監督は描きたかったそうです。
そう聞くと、バビロンの描き方もしっくりきますね。
深堀さんの文章は歌のように流麗で、50年代のMGMミュージカルを想起させる。きっと書いている時、頭の中ではフレッド・アステアかジーン・ケリーが踊っているのだろう。
読むのが楽しみなり。
落ち込んでる時にはバンドワゴンの(That's Entertainment)を聴いてます✨
有名な曲なので皆様も聴いた事はあるのかな?
フレッド・アステア、ジーン・ケリー、ドナルド・オコーナー、ジュディ・ガーランド。
私が愛してやまない古き良きミュージカルスター達。
名前を上げればもっと沢山います❣️笑
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フレッド・アステア
映画「踊る騎士」(1937)貴族令嬢アリス(ジョーン・フォンテーン)が誰と結婚するか、使用人達の賭けに巻き込まれたスター、ジェリー(フレッド・アステア)のミュージカル・コメディ。劇中1曲だけアステアと踊ったジョーンは猛烈バッシングを受け、原題「Damsel in distress」(悩める乙女) そのものに。
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フレッド・アステア
トムホランドくんがフレッド・アステアを演じる伝記映画が少しづつ動いてきていて本当に楽しみ...!
ミュージカルBilly Elliot でデビューしタップダンスが原点とも言えるトムホが、ダンスの神様と称されるアステアを演じるなんて本当に素敵な巡り合わせですよね🎩
歌って踊るトムホがはやく観たい🕺
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フレッド・アステア
🎬Fred & Ginger 欧州映画マーケットから、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャース伝記作📌1933年-1949まで10作品で共演した聖林の伝説的ミュージカル・デュオの初期に焦点をあわせ、ジェイミー・ベル+マーガレット・クアリー共演で。🎬ラ・ラ・ランドのPDが製作👀
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フレッド・アステア
フレッド・アステアとオードリー・ヘップバーン主演の映画、「パリの恋人」(原題は Funny Face 「おもしろい顔」)は、ミュージカルの黄金時代が去り、少し年をとったフレッドと、若さにあふれるヘップバーンのラブストーリー。もちろん、歌も踊りもあります。#映画
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フレッド・アステア
ララランドはダンスの素人がミュージカルの真似事してるだけ、あんなもんを見るくらいならフレッド・アステア作品を見る方がいい、みたいな感想が流れてきたときのわたしのお気持ち↓↓
映画の魅力って完璧なモノにだけ宿るわけじゃないのになあ、あまりにもナンセンスだと思いましたね。
『ザッツ・エンタテインメント』は、ハリウッドのMGM社で制作された約200本のミュージカル映画から75本の名場面、125人のスターたちの至芸を厳選・再編集した2時間12分。ナビゲーターはフレッド・アステア、ジーン・ケリー、ビング・クロスビーなど。(中野充浩)
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フレッド・アステア
今日は、LDでミュージカルを「Royal Wedding,恋愛準決勝戦」
1951年のミュージカル🎶💃🏼🕺 踊りまくるフレッド・アステア😄有名な壁、天井を踊るシーンは、これぞエンタメ😊Wesの名盤「Wes Montgomery Trio」で演奏される”Too Late Now”はこのミュージカルで歌われていたんだ😅いい曲🎶😄👍
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フレッド・アステア
ベイジル・カーチンのこのシーンの音楽はメインスコアとなり別テイク満載のサントラ盤もあるが、MGMミュージカル🎥バンド・ワゴンの♪ガール・ハント・バレエをイメージさせる曲調だ。実際第一作はフレッド・アステアの🎥青空に踊るの♪One for My Baby and One More for the Roadが使用されている。
映画『ダンシング・レディ』(1933年/アメリカ)
ロバート・Z・レナード監督によるミュージカル映画。フレッド・アステアの"Heigh-Ho, the Gang's All Here"と"Let's Go Bavarian"が良いです。
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フレッド・アステア
映画『ダンシング・レディ』(1933年/アメリカ)
ロバート・Z・レナードによるミュージカル映画。フレッド・アステアの"Let's Go Bavarian"と"Heigh-Ho, the Gang's All Here"が良いです。
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フレッド・アステア
『ジークフェルド・フォリーズ』より「The Babbitt and the Bromide」 …ミュージカル界の大スター…フレッド・アステアとジーン・ケリーの共演…これに勝る競演を…私は知らない…
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フレッド・アステア
映画『トップ・ハット』(1935年)鑑賞❤フレッド・アステアとジンジャー・ロジャース共演のミュージカル映画💕アステアのダンスと歌は素晴らしいが、ストーリーは出来の悪いラブコメでイライラする。ヒロインの勘違いが原因でさまざまなトラブルを生む流れが安直でイライラする。誤解が解けてハッピー
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フレッド・アステア
チャールズ・ウォルタース監督:イースター・パレード (1948年)
フレッド・アステア&ジュディ・ガーランドのW主演ミュージカル。
ジュディの歌唱が凄いのは言わずもがな、やはりアステアのダンスの素晴らしさと言ったらない。
華麗なダンサーって重力を感じないんだけど、アステアもまさにその人だ。
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フレッド・アステア
『踊るニュウ・ヨーク』(40・ノーマン・タウログ)は、『四十二番街』と並ぶ戦前ミュージカル映画の金字塔。クライマックスにおけるフレッド・アステアとエレノア・パウェルというマスター同士による火花が散るようなタップ競演は、何度観ても色あせない。ジョージ・マーフィの好助演も見逃せない。
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フレッド・アステア
唐突にミュージカル映画の話するけど!!
ジーン・ケリーがいちばんかっこいいけど、ダンスはフレッド・アステアが最高なんだよ!!
おすすめ映画は「イースター・パレード」だよ!!ていうかTDR好きには一度観てほしいお願いだから!!
古のミュージカルスターについて語ってくれる方がちらっと現れてくれて己の血が沸き立ってるんだけどジーン・ケリー、フランク・シナトラ、フレッド・アステアあたりもダンスかっこよすぎてすきです
外国語のミュージカル映画はむしろ好きだが日本のミュージカルが無理勢は私以外にもきっといるって信じてる
フレッド・アステアとジーン・ケリーは神
スイング・ホテル(1942)
ビング・クロスビーとフレッド・アステアを中心にクリスマスイヴから1年間アメリカの行事と共に展開するミュージカル作品。それにしてもこの作品の年代って戦争中なのでは??…。史実と映画の素晴らしさを照らし合わせるとちょっと複雑な気分でした。
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フレッド・アステア
ちなみに私はジーン・ケリーやフレッド・アステア辺りの時代のミュージカル映画が好きなんだけど、そこでも1番の見せ場は「人間」なんだよね。多分私も一番のエンターテイメントは人間だと思ってる。そう考えると私がエンターテイナーてしてのA.B.C-Zが好きな理由やポイントも自ずと分かってくる……
映画の中のシルエットからおぐりさんが現れたとき、鳥肌だった。ずっと見ていたい、聴いていたい音。往年のミュージカル映画へのリスペクトを感じる。フレッド・アステアを彷彿とさせる。かっこいい。
私、坂本昌行おじさんが19年に敢行したソロコンでフレッド・アステアやヒュー・ジャックマンへの敬意を表し、中でもヒューはオズ等で同じ役をやった事あるから勝手に親近感が湧いてるとおどけて見せたの今でも覚えてるし、そんな坂本くんが最新のミュージカルで再びヒューと同じ役を演じるの胸熱すぎ。
『Top Hat ; Hits From Hollywood』
輸入盤・1994年
クラシックミュージカル映画を観るきっかけがピーター・バラカン氏の音楽番組『ザ・ポッパーズMTV』だった。
フレッド・アステアのダンスに見入った。
16曲中、6曲もガーシュウィン作の曲が聴けるのは嬉しい。
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フレッド・アステア
【映画『パリの恋人』より ス・ワンダフル』】
多くのジャズシンガーが取り上げるスタンダード曲も、元を辿ればミュージカルの中の1曲だったというケースが殆んどです。
ここでは、フレッド・アステアとオードリー・ヘプバーンが歌っています。
















































