フレッド・アステア 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
はほとんどミュージカルと言えるのね。あの身のこなし、 がフレッド・アステアに見えてきた!
大学の時に見たアステアバイマイセルフという舞台が私が初めて亜門さんを知ったきっかけだったなー。フレッド・アステアが大好きで行った舞台だったんだけど、アステア愛に満ちあふれて素晴らしかった。
@tomoon521さすがtomoさん、詳しい情報ありがとう(^人^) 母は大昔の人なので、ハリウッドミュージカル映画のファン。で、私も影響受けてます😅 (ジ-ン・ケリーより、フレッド・アステアのしなやかさが好き)
今日のショー「スウィング・タイム」の芝居は昔のミュージカル好きには楽しい時間だった。触発されて今夜はフレッド・アステア、ビング・クロスビーの「スイング・ホテル」を見る。
「奴らはうまくやった。だがひとつミスを犯した。俺を怒らせたことだ」 (映画『バンド・ワゴン』でのハードボイルドものミュージカルの中のフレッド・アステアのセリフ)みたいな状況だな。
昨夜はフランク・シナトラのライブとフレッド・アステア、ジュディ・ガーランドの「イースターパレード」を見て、アメリカのエンターテイメントに浸かった時間をすごした。「イースターパレード」、ストーリーはよくあるいつもどおりのパターンで歌と踊りの名人芸を楽しむ王道のミュージカル、
@kiku5445チャールズ・ヴィダー監督「カバーガール(1943)」は、ジーン・ケリーとリタ・ヘイワースのいわゆるミュージカルだけど大名作 スタンリー・ドーネン監督「恋愛準決勝戦(1951)」もフレッド・アステアとジェーン・パウエル主演のいわゆるミュージカルだけど、これも映画史に残る作品
フレッド・アステアやジーン・ケリーらの映画が好きなのでここでのミュージカル仕立ていいね。
@cataricataricat昔のミュージカル映画って素敵でしたよね💕 フレッド・アステアの踊りの素晴らしさよ✨ レスリー・キャロン、ジュディ・ガーランド…女優さんもキュートでした🩷 ただフレッド・アステアが1番踊りやすかったと真っ先に名前をあげたというシド・チャリシーとの共演の映画はまだ観たことがないのです…
TOHOシネマズ日本橋で「グリーンマイル」。フレッド・アステア「トップ・ハット」しかも名曲「チークトゥチーク」が効く…。もっとも美しいミュージカル映画のひとつであることが更に泣かせる。スタインベックの「二十日鼠と人間」をどうしても考えないわけにいかないが、そこは暗黙の了解…だろうか。
月 127-15 <参考> "Finian's Rainbow"(1968)フィニアンの虹 Trailer 1947年に初演されたブロードウェイ・ミュージカルの映画化。 監督:フランシス・フォード・コッポラ 出演:フレッド・アステア、ペトゥラ・クラーク、トミー・スティール
youtube.com/watch?v=ziNmd7…
テヒョンのジャズコンボシリーズに続く、グクのビッグバンドジャズに乗せたミュージカルなような1シーン。タップダンスとスーツのいで立ちが、ちょっとフレッド・アステアっぽいなぁ
親友とミュージカル映画鑑賞会した。 見事フレッド・アステアの沼にハマらせることに成功しました笑 踊るニュウヨークを劇映画として鑑賞する彼の映画眼には感動した😭👏✨
フレッド・アステアとミュージカル映画が好きな人間だからだいぶ感想長くなってしまった
元来渉「踊る大ハリウッド」読了ー 第一部はジーン・ケリーの人生とミュージカル映画の成功と衰退の話 第二部は常にトップスターであり続けたフレッド・アステアの話 どうしてもミュージカル映画の歴史と人ひとりの人生を語る分、第一部が長くなってるなーという気はしたが ハリウッドの歴史含め↓
ミュージカル映画がなぜあそこまで盛り上がったのか、という研究書みたいな一面もあって面白かった。わたしはフレッド・アステアの方が好きなのでジーン・ケリーについてはあんまり知らなくて彼自身のプロデューサーとしての才能とか、映画俳優引退したあとの話とか興味深く読んでた。↓
「セカンド・コーラス」(1940年)を見ました。 フレッド・アステアさん主演のミュージカル映画です。 しかも、ビックバンド・ジャズの巨星アーティー・ショウと彼の楽団がご本人として登場しています!! 最高のダンスと最高のジャズ、見ていて楽しくないわけがない!!
@nyanya_bowerフレッド・アステア、いいですよね~😋 映画にハマってミュージカルで最初に見たのが、このお方の作品でした! 優雅な別世界に連れてってくれるので、もう虜になっちゃいましたね✴️
浩大くんのタップは若さがあふれ出して元気いっぱいでよいねぇ 坂本くんのタップをあんなにたっぷり観たのは久しぶりだったけどまぁじでかっこいい〜歌もダンスも完璧なミュージカルスター!まさに現代のフレッド・アステアじゃん
ジャッキー・チェン的アクションっておっしゃってる方をお見かけして関係ないけど私はたまに岸くんがリー・リンチェイに似てると思ってました。そして踊ればフレッド・アステア(ゴリゴリのヒップホップ等も上手いけど) 今後アクションもミュージカル物もまだまだたくさん出て欲しい!
cinemacafe.net/article/2023/0… バスビー・バークリーへのオマージュ…いいですね!!!! 学生ん頃、教授にミュージカル映画の醍醐味をめちゃめちゃ叩き込まれた記憶が蘇る…万華鏡ビジョンって言ってたような フレッド・アステアとバークリーとジャック・ドゥミは神扱いだったな
インスタでジーン・ケリーやフレッド・アステアなどのミュージカル動画を集めたアカウントを観ていると、五関さんの背中やとっつーのターン、はっしーのジャンプや塚ちゃんの手の動きや河合くんの顔の動きなんかが無意識に思い浮かんできて、そういうA.B.C-Zのダンスが好きだなと再確認している。
ハリウッドのミュージカル映画黄金期のMGMの看板スターだったジーン・ケリーはもう一人の大スター、フレッド・アステアとは親しい仲だったが共演したのは『ザッツ・エンタテインメント PART2』(1976年)ぐらい。もっと2人が並んで踊るシーンを見たかったねえ。
フレッド・アステアは舞台出身者でありながらこういう、合成とかスローモーションとかといった「映画でしか表現できないダンス」をRKO時代から模索していた人で、ある意味バスター・キートンと志向が似ているなぁ、と感じていた。
この映画を観る前後の何方でも良いけど、フレッド・アステアのミュージカル主演映画『恋愛準決勝戦』を絶対に観てね👍
こんなんあります。 野口久光「ミュージカルを楽しむ法」。1997年晶文社。 イラストレーション 和田誠。 カバーはフレッド・アステア「トップ・ハット」。
12位はオランダ/ドイツ出身のタコのデビュー曲。元曲は1927年に作曲されたもので、同名のミュージカルで歌われたハリー・リッチマンという歌手のバージョンで知られるもの(後にフレッド・アステア版も有名に)。これをシンセポップとして料理したのが本曲で、日本を含む全世界でヒット。
@hacomaricoそれもフレッド・アステアやジーン・ケリー主演作みたいなエレガントでクラシックなミュージカル映画であって欲しい✨✨>ラジャンさん
しかし作中で「映画」の象徴に置かれているのがフレッド・アステアのミュージカルと『カサブランカ』っつうのは色々面白いよなぁ。 ちなみに未来用語?とかSF設定はわりとぶっ飛ばして読んだけどそこがメインの話じゃないから別に問題ない気がしている。
@osy1701ミュージカルではなく、この映画でフレッド・アステアのファンになりました。この映画が無かったら「バンドワゴン」も「有頂天時代」も見てません。
1938年のジンジャー・ロジャース。フレッド・アステアとのコンビでミュージカル映画の大スターだったが、1939年の『カッスル夫妻』でコンビ解消。 翌年の『恋愛手帖』でアカデミー主演女優賞を受賞している。
@redbonbon22ね。のえるくんはフレッド・アステアみたいなミュージカルやってほしー
TLで今日は細野晴臣さんの誕生日と知りました🎂
Eテレの対談で知り、たまたま図書館で借りていた「映画を聴きましょう」。こういう映画や音楽がお好きなのね。面白かったです。
一番ほお!と思った一節は「やはりミュージカルはフレッド・アステアが最高峰なのである」✨✨✨
Primeで『踊る騎士』(1937年、ジョージ・スティーブンス監督、アメリカ)。フレッド・アステアのミュージカル。遊園地やドラムセットなど周囲の物を取り込んだダンスが楽しい。音楽はガーシュウィン。
ミュージカル映画「踊らん哉」を鑑賞。
良い邦題ですなあ。
ストーリーは とてもつまらないのですが
唯々 フレッド・アステアのソロ・ダンスが凄い。
これだけでも観る価値有りですわ。
古いミュージカルも好きで
「なまえ教えて」とか
「踊るように人生を」は
懐かしい感じがして好き
フレッド・アステア
ジーン・ケリー
ジョージチャキリスetc.
タイプは違うけどね
フレッド・アステア(Fred Astaire、1899年5月10日 - 1987年6月22日)
ジュディ・ガーランド(英語: Judy Garland、1922年6月10日 - 1969年6月22日)
今日は世界一のミュージカル俳優フレッド・アステアの36回忌。
そして、《ミスショービジネス》ジュディ・ガーランドの54回忌の日になります。
1987年6月22日に他界したフレッド・アステア(享年88)。1930~1950年代のハリウッド・ミュージカル全盛期を担った偉大なるエンターテイナー。天性のエレガンスと凄まじい努力で次々と新しいステップを考案。彼が踏む華麗なタップはミュージカルの象徴にもなった。(中野充浩)
cheek to cheekからのフレッド・アステアからの雨に唄えばで、テテちゃんのドンが見たいな…となっている。テテちゃんでミュージカル勝手に脳内配役はいっぱいしてきたけど、これ一番似合う案件では?ご本人の中身のキャラにとても合っている。(とはいえ悲劇とか暗いやつも見たい。)
自分がミュージカル映画にハマるきっかけになった作品
「マイ・フェア・レディ」はこの作品に影響を受けてるような気もするけど
そんなことはどうでも良くてひたすらフレッド・アステアのエレガントなダンスとジュディ・ガーランドの可憐さに酔いしれていたいMGMミュージカルの傑作
@yusuke_suzumura @ono_hiroyuki いやぁ・・・名作はあまたあったのですが。大野先生がご紹介されていたフレッド・アステアも最終的には名誉賞でしたね。オスカーはコメディとミュージカルにはなかなか厳しいものでした。
老後(もしあるとすれば)には、フレッド・アステアのミュージカル映画を何十時間も観るのだ。
おすすめ欄を眺めてたら70歳のフレッド・アステアがアカデミー賞授賞式で即興で踊る動画が流れて年を重ねても全く衰えてないダンスに感動。品があって優雅そしてお洒落。デュエットダンスはウットリするほど美しい。祖母の影響で幼い頃から観てたアステアのミュージカル映画。久しぶりに観たくなった。
相米の長回しの話と、バークレーの撮影技法、アステアの固定カメラでのダンサーの表象との話になってから興味深かった。「いつでも踊る」ミュージカルと生死のさまよい、全然違うからその比較がおもしろかったのかも
(フレッド・アステアが推しなので……。まさかここで出るとは思ってなくて……)
RTs
小・中学生のころはそんなに違和感も感じなかったし繰り返し読むほど大好きだったし、フレッド・アステアがあしながおじさんを演じたミュージカル映画も楽しく観たけれど、大人になってから思い返すと「正体を明かさずにってのはなぁ🤔」って過るようになった。
ストーリーは他愛ない、という言葉以上に他愛なく、歌とダンスの繋ぎにかろうじて筋書きがある、という代物です。
私はミュージカル映画が大好きですが、かのフレッド・アステアの映画であっても、その大半はそう言った類いの映画でもありました。
@tt1204961 雨に唄えばを見ていた母
「ミュージカルにはいい男いない。ジーン・ケリーは短足だし、フレッド・アステアは蟹だし。」
僕がミュージカルを好きになるきっかけになったのがこの映画(1953年はまだ生まれてませんが笑)
1953年なのにこんなにゴージャスなカラー映像。
音楽がいいし、フレッド・アステア他俳優さんたちがスタイリッシュでカッコいい。
@hinokaki_w フレッド・アステアではなさそうでしたけど、このヒントのおかげでだいぶ絞り込めました
「ミュージカル要素があるかないか」って大きかったです
坂本くんのミュージカル、もっと見たいなぁー😊
坂本くんなら、ジーン・ケリーでもフレッド・アステアでも、どっちもいける感じだしなぁ。ダイナミックとエレガント、両方兼ね備えてる😊