ヘンリー・シルヴァ 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
アリゲーターのBlu-ray見てたらヘンリー・シルヴァの手伝いのバイトする人ゾンビのTシャツ着てる!と思ったらどうも自分でペイントした「ZOMBIES」だった。 pic.x.com/c6Dhlz3V2b
最近見直したいと思ってた 「刑事ニコ 法の死角」 500円で中古Blu-rayゲットです😄 セガールオヤジの映画第一作ってのもありますが、個人的にゃパム姉さんとヘンリー・シルヴァを愛でるモノかとw ソフト版吹替でオヤジは屋良さんですが、ヘンリー・シルヴァが青野武さんってだけでも価値アリ👍 pic.x.com/hz5bdSlatE
9月23日は故ヘンリー・シルヴァの誕生日(1926年9月23日) アクション映画、ハードボイルド作品、西部劇などの悪役でお馴染み。 🔘代表作 オーシャンと十一人の仲間 復活の日 アリゲーター キャノンボール2 野獣捜査線 キングソロモンの秘宝2 刑事ニコ/法の死角 ゴーストドッグ 他多数 pic.x.com/JFoskfxrKU
アマプラで (‘80) リアルワニワニパニックです 都市の下水道に潜む巨大ワニ ワクワクします 迷い込んだ人間はもったいぶらずにきっちり喰らいます ラストはパーティ会場で人間ビュッフェだ♪ 中盤、偉そうに現れて勝手に喰われるB級映画の旗手ヘンリー・シルヴァがいいスパイスです pic.x.com/ZuBgmtE95A
映画に出てくると絶望感を感じる俳優、みたいなスレ?お題を見つけたのに、画像探しに行ってたらリセットされて、それが出てこないので仕方なく… この冷徹感がたまらない、蛇のような男 ヘンリー・シルヴァ!
「シャーキーズ・マシーン」(1981) 映画における窓ガラスは割られる運命にある。エンドロールの一番最後に割られたガラスが修復されてる空撮カットが映るけど、このあたりが主演・監督を務めたバート・レイノルズのセンスが光る。ヘンリー・シルヴァの狂いっぷりも良かった。
The Manhunt (1984) ファブリツィオ・デ・アンジェリスが サンダー(1983)の姉妹編として製作した本作。主演はジョン・ウェインの息子イーサン・ウェイン、脇にはヘンリー・シルヴァ、アーネスト・ボーグナインなど豪華キャスト。派手なカーチェイス、豪快なアクションの連続で飽きさせない作りだ。
今日の一本。
途中からでも観ちゃう鬼リピ作品。ご存知、我らがセガール様。まだスリムで植毛もしてません。話の内容など必要ない(嘘。大事なのは無敵のセガールとヘンリー・シルヴァの殺し屋だけ。若きシャロン・ストーンもパム・グリアも出てますよ~ #刑事ニコ法の死角
しかしなにより強烈な印象を残したのは、やはり、と言うべきかヘンリー・シルヴァだ。シルヴァはこの映画では、黄金都市の心優しい住民たちを言葉巧みに操る大司祭アゴン役で、そのヘンな髪型だけでも充分に異様だったが、突然「アーッ!」という奇声を上げびっくりさせることで映画を攫っていた。
🆕近日上映決定🆕
『パリ警視J』
フランス最大の犯罪シンジケートを追う警視ジョルダンの活躍を描いたポリスアクション💥『オーシャンと十一人の仲間』のヘンリー・シルヴァ共演🎬『ボルサリーノ』のジャック・ドレーが監督を務めた🎞
『シャーキーズ・マシーン』1981年
「化け物だ」
バート・レイノルズが監督と主演を兼ねた刑事アクションの渋い佳作。
レイチェル・ウォードの美しさ、ヘンリー・シルヴァの悪役史に残る怪演!
音楽もいいし、全篇に漂うB級な雰囲気もたまらない。
毎日でも観れますな。
フランス映画『キリング・イン・ザ・サン』観た
マフィアの一員がアメリカ人と手を組み、船の積荷を強奪。しかし裏切り行為にあった事から、血で血を洗う復讐劇に発展
ミシェル・コンスタンタン、ヘンリー・シルヴァという渋めの配役
悪くない出来だが、終盤が地味
日本版VHSは字幕が適当過ぎて見辛い
R.I.P. Henry Silva.
ヘンリー・シルヴァの髑髏のような顔はやはり記憶に残る。「ディック・トレーシー」(1990)でメークされた彼の顔を初めて見た時は、失礼だが笑ってしまった。あの映画は演じる俳優の顔の極端なカリカチュアをキャラクターの顔として設定していたけど、特にヘンリー・シルヴァは……
(=-ω-) ヘンリー・シルヴァと言えば・・・
(*゚▽゚) 若人に見てほしいよね、アウターリミッツ。
(*゚▽゚) これを36年ぐらい前に深夜再放送関テレ偉い。
ソースは分からないけどヘンリー・シルヴァが亡くなったとの事。自分的にはチャックの「野獣捜査線」、バート・レイノルズ「シャーキーズ・マシーン」、「メガフォース」等80年代作品の強烈なインパクトの悪役で特に忘れ難く永遠です。先日観たばかりのベルモンド「パリ警視J」にも出てた。RIP
『パリ警視J』を観た。(ベルモンド映画祭3)
CG無しアクション活劇は今まさに新鮮だが、白人男性ばかりの刑事達、マイノリティへの目線、女性描写の酷さに80年代初頭という時代を感じる。ヘンリー・シルヴァが紙ペラみたいな存在で残念。しかし、この刑事、犯罪者やないか。
★★☆☆☆










