ヘンリー・フォンダ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ジェーン・ダーウェル2 ジョン・ウェイン2 ヴィクター・マチュア2 ウィリアム・ホールデン1 ウォルター・ブレナン1 ウォルター・マッソー1 シャーリー・テンプル1 ジェーン・フォンダ1 ジム・キャリー1 テキサス1 バート・ランカスター1 バーバラ・スタンウィック1 ポール・ニューマン1 ユル・ブリンナー1 リンダ・ダーネル1 ロック・ハドソン1 ロッド・スタイガー1 ヴェラ・マイルズ1 三國連太郎1 三谷幸喜1 勝新太郎1 北村匠海1 渡瀬恒彦1 高畑淳子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
思いがけず図書館で見つけた『わが緑の大地』もう一度観たいと、長い間 NetflixやAmazonビデオに来るのを待っていた(レンタルビデオ屋にはもう何年も行ってない)。主演のポール・ニューマンが監督もやっていたことは知らなかった。ニューマンの父親役がヘンリー・フォンダ。古き良きハリウッド映画。
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ヘンリー・フォンダ
「十二人の怒れる男」1957年 殺人罪の裁判で12人の陪審員のうちたった一人の男が無罪を主張するが、他の陪審員を説得する事が出来るのか・・ 主演:ヘンリー・フォンダ 元祖密室劇で、全編陪審員室の中での映像に「映画は脚本が面白ければ場所など関係ない」が実感できます。
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ヘンリー・フォンダ
「12人の怒れる男」をAmazon primeで鑑賞。 1957年の白黒映画。主演はヘンリー・フォンダ。 2022年にイレブンナインが上演したのを初めて観て以来。 またイレブンナイン版を観たいなぁ。怒りの圧と人間の持つ先入観や偏見、思い込みで人を裁いてしまう怖さ。
ヘンリーとジェーン、やっぱり実の父と娘ですから、良く似てます もう40年以上前の作品になるんですね 今だったらヘンリー・フォンダの目線で楽しめそうだから、もう一度観てみようか
コメディータッチだが中身はしっかりしたいい映画でした。2008年、韓国で陪審員制度が導入された時の実話ベースらしいですが、なんやあの名作「十二人の怒れる男」に似てるなあ~と調べてみたら、あの映画でヘンリー・フォンダが演じていたのも「陪審員8番」。なるほどね! netflix.com/watch/81639627…
たとえ思いっきり憤慨したい時こそ、冷静になってみようと思う。 「十二人の怒れる男たち」という映画の、ヘンリー・フォンダ演じた陪審員の一人の男のように。
1939年の今日は、ジョン・スタインベックの小説『怒りの葡萄』が発刊された日。大干ばつと耕作機械によって土地を奪われた農民たちの旅を描いた壮大な作品。1940年ピューリツァー賞、全米図書賞を受賞。ヘンリー・フォンダ主演で映画化。器のShun。
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ヘンリー・フォンダ
ワイアット・アープ・追記)彼の伝説は、荒野の決闘(ジョン・フォード監督、1946年:ヘンリー・フォンダ)OK牧場の決斗(ジョン・スタージェス監督、1957年:バート・ランカスター)他、数多く映画化。器
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ヘンリー・フォンダ
苦渋の決断を迫られる大統領ヘンリー・フォンダ、タカ派の政治学者ウォルター・マッソー他、キャスト迫真の演技と緻密な画面構成でサスペンスを盛り上げる。『十二人の怒れる男』同様に、密室のディスカッション・ドラマでもあり、ルメット演出は冴えに冴えている。結末の絶望感には打ちのめされる。
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ヘンリー・フォンダ
宇宙大国ロシアの黄昏、衛星打ち上げ9割減 インドなど代替 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… "黄昏"!? こういうのに使うんだ ふ〜ん 1981米映画『黄昏』 名優ヘンリー・フォンダが その"黄昏"を背中で演技してると言われた 知らないだろな〜
主演のヘンリー・フォンダは『テキサスの五人の仲間』も面白い。この映画も「見た」という人に遭遇しないけど大好きな作品。>RT thecinema.jp/program/01682
未知への飛行、超痺れた 厭戦の空気と反骨精神ある映画がウケ始めた時代の産物かもしれないが、ヘンリー・フォンダを合衆国大統領に配役しての肝の据わった容赦ない幕切れは、冷戦というものを扱う創作において実に誠実なアプローチです ここぞとばかりに多用される顔面ドアップのシャープさはどうだ?
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ヘンリー・フォンダ
@rnawaruあのおっちゃんも良かったですね…うまーく色々な話をまとめてますよね ヘンリー・フォンダが好きっていうのもありますけど、ほんと一度は見て損はない作品だよなって思います
@3mi36u8お疲れ様です。 あ~、仕事で行けません。ごめんなさい。 ヘンリー・フォンダ主演の映画が最初に見ました。 頑張って下さいね。
映画制作における監督と役者の激突 「ミスタア・ロバーツ」 ジョン・フォードVSヘンリー・フォンダ 「影武者」 黒澤明VS勝新太郎※降板 「セーラー服と機関銃」 相米慎二VS渡瀬恒彦 「カンゾー先生」 今村昌平VS三國連太郎※降板
ゴッドファーザー 昼下りの情事 黄昏(ヘンリー・フォンダがでてる映画) ニキータ デューン砂の惑星 あぁ、もう世の中には素晴らしい映画が多すぎると思うの
『夜の大捜査線』に於けるシドニー・ポアチエとロッド・スタイガーの文字通りの真剣勝負は、『十二人の怒れる男』に於ける ヘンリー・フォンダを始めとした名もなき男たちの真っ正面からのぶつかり合いに相通ずるモノがある。男と男のいる映画に駄作無し。RP
実に楽しい作品。輝くようなバーバラ・スタンウィックの美貌と茫洋としたヘンリー・フォンダの取り合わせでこんなロマンティック・コメディに仕上がるとは。 出会いのシーンの林檎を齧るB・スタンウィックはまさにイブ。エール(ビールではない!)会社の御曹司に扮したH・フォンダを何度も転ばせて
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ヘンリー・フォンダ
@Tori_Corleone僕にとってライデルと言えば『黄昏』ですね。日本公開が1982年で、さらに名画座落ちした時に観たはずなので、既にヘンリー・フォンダは亡くなっていた。『十二人の怒れる男』で何よりも信頼をおいた俳優の晩年が封じ込められていて、万感胸に迫る映画でした。
確か池波正太郎先生の他の映画エッセイ本だと池波先生は『テンタクルズ』を評価していなかったねf^_^; 何かヘンリー・フォンダの使い方が勿体ない的な事を記していた記憶😅
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ヘンリー・フォンダ
このヘンリー・フォンダがナイフを机に突き立てるシーン、これで一挙に展開が変わるシーンなんだけどホント名シーンだよね。 この映画とてつもない低予算でしかも予算を余らせたという逸話もあるけどこんな歴史に残る大作ができるってのもすごいよな。
ジョン・フォード『荒野の決闘』1946年より、ヘンリー・フォンダ&ヴィクター・マチュア…初見でしたが、想像よりもドラマ性に満ちた印象でした。脚の長いヘンリー・フォンダがスマートで、カッコ良かった👍です…私如きが多くを語れる映画ではないので、この辺で😅
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ヘンリー・フォンダ
@kotaeastwoodこの映画はがんばって最後まで観ましたが、ストーリーをつかめてなかったので、きっと起きてるようで寝てたんでしょうね。😁 ヘンリー・フォンダの歯並びがあまり良くなかったという記憶しか残ってないのですが、本当にヘンリー・フォンダの歯並びが良くなかったのかも、確めてみないと自信ないです。
ワイのジョン・ウェイン。 『駅馬車』が入ってへんし、『エル・ドラド』までになっている。 同じ箱にヘンリー・フォンダの『怒りの葡萄』と『荒野の決闘』を入れようとしたらこうなった。 ところで『アパッチ砦』はアメリカ論にもってこいの映画やと思うんやけど、あんまり言う人がいなくて不思議や。
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ヘンリー・フォンダ
@BeachSabano @B4dKDBJbyRfsg8v 映画ご覧になりましたか。
映画も小説も地味で知名度が低いですが、少なくとも映画の方は、ユル・ブリンナーやヘンリー・フォンダのおかげで辛うじて名作として残った感がありますね。
あ、モリコーネの寂しい音楽もかなり貢献してるかな。
『アドベンチャーロード』ピーター・コリンソン監督の遺作で主演は『チャンプ』の名子役リッキー・シュローダーですが実はジョン・ウェイン『ラスト・シューティスト』やヘンリー・フォンダ『黄昏』のようにウィリアム・ホールデンの晩年を飾る作品。
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ヘンリー・フォンダ
ヘンリー・フォンダの映画は初めて。良い顔をすると思った。奥さん役のヴェラ・マイルズが素晴らしい。いつものヒッチコック映画のキラキラした感じじゃなくて、やつれた感じとか、ちょっとリアルな女性に見えた。ヒッチコック作品を続けて観ると、夫婦の年の差をどうこう言うのは野暮かなと思えてくる
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ヘンリー・フォンダ
展開ネタバレあり
1つめの問題点のところ、細かいことを言うとヘンリー・フォンダにそんなセリフはないですね(フリードキン監督によるTVムービー版にはあったはず)
三谷幸喜の選ぶベスト映画「十二人の怒れる男」/好き過ぎるが故に’’3つの問題点’’を見つけてしまいました
黄昏(1981年)
1951年のワイラーの映画の方が評価も高いんですが
ヘンリー・フォンダの遺作でありフォンダ親子の和解策でもあり
こちらもいろんな意味で忘れがたい映画
ちなみに中指を立てる意味をこの映画のキャサリン・ヘップバーンで知りました
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ヘンリー・フォンダ
【映画の話】
"Classical Liberal"の本質を学びたい方は映画「12人の怒れる男」をご覧になることをお勧めします
非常に有名な映画ですので既にご存じの方も多いでしょう
若い方は特にご覧になってください
トランプへの私の立場はヘンリー・フォンダ演じる主人公と同じだと思っています(笑)…
これとか顔芸のジム・キャリーとか、『ミスター・ノーボディ』のヘンリー・フォンダの情動百面相とか、ドラマ版『ミステリと言う勿れ』での北村匠海や高畑淳子の、役者の表情筋使いの凄さに唸る。
『アパッチ砦』48年米。MISTERの声の響きも冷たく、気位が高く非寛容、独善的な突撃命令が隊を全滅に導くヘンリー・フォンダ。それが異化でなくむしろ不思議な調和を群像ドラマにもたらすジョン・フォードの世界。静と動が生む美で統一されたモノクロ映像、背筋を真っ直ぐ伸ばした男達の像が絵を描く。
西部劇をたくさん観ようと思って。
まずは名匠ジョン・フォード、ヘンリー・フォンダ主演『荒野の決闘』
ワイアット・アープのOK牧場の決闘にいたる人間ドラマ。史実とは大きく異なってるらしいけど、ワイアットよりドク・ホリデイの哀しみに焦点をあててしみじみと面白い
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ヘンリー・フォンダ
観てみました。#映画
「十二人の怒れる男」裁判における判決の難しさを描いています。12人の中で1人が判決に疑問を持ち、一人一人に説いて行くヘンリー・フォンダの演技には大拍手! ラストの爽やかさにも拍手でした。
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ヘンリー・フォンダ
今週の国会のアレやこれや見てたら、「十二人の怒れる男」を無性に見たくなった。
ヘンリー・フォンダの映画版でもいいのだけど、オリジナルのテレビドラマ版ってアマプラか何かで見れるんやろか?
My Darling Clementine。ヘンリー・フォンダ他。OK牧場の決闘が題材。西部劇の傑作として名高く、ジョン・フォード監督作品の西部劇映画の中でも『駅馬車』と並んで、最高傑作と評されている。『駅馬車』が動なら、『荒野の決闘』は静。
特にバーテンを含む3人で乾杯する場面は詩情溢れる名場面。
My Darling Clementine (1946)
が詩情豊かに描く西部劇の傑作
主演 ヘンリー・フォンダ
リンダ・ダーネル
ヴィクター・マチュア
ウォルター・ブレナン
ウォード・ボンド
映画詳細
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ヘンリー・フォンダ
ヘンリー・フォンダの名前が懐かしいと思いながら、他の作品は何だったか思い出せない🐶 やだなー白黒映画はほぼ忘れてしまった❗️
他の映画に関しては、「報酬が良かったから」「経済的に必要だったので」とか、そういう書きぶり。この辺はヘンリー・フォンダの自伝も同じだった。
@tomoki6926 @kotaeastwood ヘンリー・フォンダは役者としては好きなんだけどね…映画「ミスタア・ロバーツ」でジョン・フォード監督と演技面で対立して監督降板させた、一種の反骨精神を見せつけられたり。女性関係や家族との確執は擁護できないが😰
→に描かれているのは、例えば終盤近くに出てくる砦の下士官主催のダンスパーティでの4ショット(ヘンリー・フォンダはウォード・ボンドの妻アイリーン・リッチと手を繋ぎ、フォンダの娘シャーリー・テンプルがボンドの手を取っています)など、これから映画の中で描かれる名場面集といった趣の画面→
@hanamomo1122 未見ですが、有名な映画ですね。
ヘンリー・フォンダは怒りの葡萄が好き。
当時、牛や馬を盗むと大体吊るされちゃいます。
大事な財産ですもんね。
ジェーン・フォンダは凄い美人だとおもふ🥰
映画『オレゴン大森林/わが緑の大地』★★★★4.2点。 組合のストを無視し続けるスタンパー家の人々。粗野で頑固なヘンリー・フォンダの中指立てた腕が…
昨夜の映画は「怒りの葡萄」
社会派ドラマの傑作。監督はジョン・フォード。
彼はこの作品でアカデミー監督賞を獲っています。
主演はヘンリー・フォンダ。彼の事を「背中も名優だ」
という人がいる、私もそう思う。
彼の背中は自問し、答えを探している。
俳優さんの背中演技にも注目ですね😊
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ヘンリー・フォンダ
主な受賞歴(怒りの葡萄)
アカデミー賞
アカデミー監督賞:ジョン・フォード
アカデミー助演女優賞:ジェーン・ダーウェル
ノミネート
アカデミー作品賞:ダリル・F・ザナック
アカデミー主演男優賞:ヘンリー・フォンダ
アカデミー脚色賞:ナナリー・ジョンソン
受賞(怒りの葡萄)
発表翌年の1940年、ジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ主演により映画化され、ニューヨーク映画批評家協会賞の作品賞、監督賞、またアカデミー賞の監督賞、助演女優賞(ジェーン・ダーウェル)を受賞している。
【4月6日(木)映画】
シネマ「武器よさらば」13:00〜15:33 BSプレミアム
ヘミングウェー
ロック・ハドソン
チャールズ・ヴィダー
午後ロー「ザ・シークレット・サービス」13:40〜15:40 テレ東
イーストウッド✕マルコビッチ
映画「ウエスタン」20:00〜23:24 BS日テレBS
ヘンリー・フォンダ
@tairiku09130913 芝居後にもお話いたしましたが、この役で観客(特に日本人)に好印象を持たせるのは凄く難しいと思います
映画のヘンリー・フォンダを含めてもこれほどいい印象を持った8号は初めてでした(笑)






















