ヘンリー・フォンダ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『胸に輝く星』1957年のアンソニー・マン作品。見終わって、穏やかで暖かい気持ちに包まれます。冒頭、賞金稼ぎのヘンリー・フォンダがゆっくりと山を下りてくる。彼が町で出会う人々との人間模様や、悪人との衝突、事態の打開が、悠然としたしかし適確な運びで描かれます。
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ヘンリー・フォンダ
@bafkm ですね。
で、映画の中のクレジットタイトルでは、ジョン・ウェインがトップですよね。
彼とヘンリー・フォンダが共演した映画でも、実質的な主役だったフォンダの上にウェインが来ているのが印象的です。
彼は『ウエスタン』でもトップクレジットをクラウディア・カルディナーレに譲っています。
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ヘンリー・フォンダ
成金泥棒
ケーリー・グラント グレース・ケリー
グレース・ケリーがコピーキャットかと思った
地下鉄のザジ 見るのやめてしまった(´ε`;)ゞ
胸に輝く星
ヘンリー・フォンダ アンソニーパーキンス
アンソニーパーキンスって作品名覚えてないけど強盗に間違われる映画に出ていた人かなぁ
@coco_movie めっっちゃくちゃ好きな映画です!ヘンリー・フォンダの飄々としながら豪胆な姿勢に魅了されました❤️🔥でもどんな騙され方だったかスッカリなので、今観たら全力で騙されると思います🤣
この俳優のために作られたと言っても過言ではない。ただタバコを片手にカメラ目線で喋るだけで、人はこれほど強く印象に残るのかと、とても驚いた。最近観た映画だと、「未知への飛行」のヘンリー・フォンダも同じ感触がした。
とにかく、「人間」を映すという事態がどのようなことなのか考える、
「Once Upon a Time in the West」(1968)モリコーネ繋がりで鑑賞
2時間45分‼︎だったけど、ストーリーも面白いし、登場人物が豪華!!
チャールズ・ブロンソン、ヘンリー・フォンダ、名前は知っていたけど初めて映画で観た😳 セルジオ・レオーネ監督の役者の表情を超ドアップで撮る演出は天才!!
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ヘンリー・フォンダ
『胸に輝く星』の映画を観ました。死んだ指名手配犯を馬に乗せやって来た髭もじゃの男と賞金を要求され応対する若い保安官の友情が描かれています。昔保安官だった男から継承される心得と技術。白黒西部劇がヘンリー・フォンダとアンソニー・パーキンズの演技でバッジのようにキラキラ輝いていました⭐
西部劇のヘンリー・フォンダってどことなく草臥れた小汚いおっちゃんのイメージがずっと強かったんだけど(失礼)この映画のヘンリー・フォンダめっちゃかっこよかった惚れるわ
2/10 13:00 『胸に輝く星』。
アンソニー・マン監督ヘンリー・フォンダ主演の西部劇。
ドラマ性とアクションのかみ合わせが良く、かなり質の高い作品。
シドニー・ルメット監督『十二人の怒れる男』(1957年)再鑑賞。父親殺しの疑惑をかけられた少年を評決する陪審員たちを描いた作品。ほぼ全編陪審員室の議論のみで構成されていて密室劇の金字塔とも呼ばれています。何度観ても面白いし、観るたびに新たな発見がありますね。主演はヘンリー・フォンダ。
米国盤4K Ultra HD新作情報:18歳の少年が犯した実父殺害の容疑に対し、12人の陪審員たちは評決を下すがただ一人だけが無罪を主張し…!シドニー・ルメット初監督法廷ドラマ傑作・4K/HDR10/DolbyVision/DTSHD2.0!
ヘンリー・フォンダ主演『十二人の怒れる男』3/28発売予定
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ヘンリー・フォンダ
(承前)この映画は何よりシルヴィア・シドニーの魅力に満ちている。その慈愛にあふれた美しさ。生まれたばかりの二人の子を手放すほどの、ヘンリー・フォンダへの命がけの思い。彼と決して離れることはしない、という意志のけなげな強さ、貴さ・・・
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ヘンリー・フォンダ
あ、ヘンリー・フォンダも出ている。きっと、ギャラ目当てのお仕事だったのだろう。自伝「マイ・ライフ」を読んだら、「舞台こそ自分の居場所。映画は仕事」とにべもない。「怒りの葡萄」とか例外はあるが、「映画には舞台のようにエキサイティングな瞬間はほとんどない。出るのは生活のため」とか。
映画『怒りの葡萄』(いかりのぶどう:The Grapes of Wrath)。あの映画は忘れられない。すごい映画だった。1940年にはジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ主演により映画化され、ニューヨーク映画批評家協会賞の作品賞、監督賞、またアカデミー賞の監督賞、助演女優賞(ジェーン・ダーウェル)
@pzkatze 『ミスター・ノーボディ』(原題:MY NAME IS NOBODY)という映画がありまして、紛らわしいですよね。セルジオ・レオーネのマカロニウエスタンです。かならずしも傑作ではないですが、ヘンリー・フォンダとテレンス・ヒルだけで間が持つのです。あと脇役にいい顔が揃っていて。
Warlock (1959)
映画紹介
悪党から郡保安官補になった男と保安官に雇われたガンマンの対決を描く
監督 エドワード・ドミトリク
主演
リチャード・ウィドマーク
ヘンリー・フォンダ
アンソニー・クイン
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ヘンリー・フォンダ
@gamayauber01 たいした数は全く観てないけど、英語の映画では一番好きな作品。はっきり名前まで覚えてたのは一人(ヘンリー・フォンダ)くらい。他の作品も観て気に入ったりしたら、あれ、この人あの作品にも?て覚えるかもな感じ。
『わが緑の大地』(1971)。ポール・ニューマン監督には妻ジョアン・ウッドワードを起用した母娘ものと自分も出た男家族ものがあるが、後者では肉体労働者の作業現場をリアルに描いた。オレゴンの森林伐採一家をめぐるこの作品でヘンリー・フォンダとリチャード・ジャッケルが事故に遭う恐怖感は衝撃的
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ヘンリー・フォンダ
ヘンリー・フォンダが良いだけの映画
黄昏
老いた元大学教授を演じるヘンリー・フォンダと、仲違いをしている娘を演じるジェーン・フォンダ。
現実の親子も仲違いをしていました。
この映画がきっかけとなり、映画と同じく和解したとか。
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ヘンリー・フォンダ
下記のような偏見・誤解・思い込みの処方箋としては、一般論としては、私見だが、
1957年制作の、米国映画の「12人の怒れる男」がいいだろう。
これはヘンリー・フォンダ主演の白黒映画である。
下記のような思い込み・偏見・先入観を避けるには、個別の問題ではその分野における信頼できる本を読む必要があるが、一般的な姿勢という点では、私見だが、米国映画の「12人の怒れる男」を勧めたい。
これはヘンリー・フォンダ主演の白黒映画で、1957年の制作であって、法律劇の傑作として名高い。
上記のような偏見・差別・誤解の処方箋としては、私見だが、
1957年制作の、米国映画の「12人の怒れる男」がいいだろう。
これはヘンリー・フォンダ主演の白黒映画である。
上記に関連することを学習する教材としては、
白黒映画「12人の怒れる男」が適切だろう。
ヘンリー・フォンダ主演、1957年制作の米国映画だ。
私の好きな映画はベスト11は
十二人の怒れる男 (ヘンリー・フォンダ版)
黄昏 (1952年)
イースターパレード
ゴッドファーザー PART III
セント・オブ・ウーマン 夢の香り
私の頭の中の消しゴム
カウボーイビバップ 天国の扉
ジョニーは戦場に行った
フォレスト・ガンプ/一期一会 ↓
ヘンリー・フォンダは、どっかキマリすぎみたいな何かがあるんだね。僕も嫌いじゃないけど、とくに好きでもないわね。(映画千夜一夜)
昨日は急に1日空いてしまい、またしても何度も見てしまう「戦争と平和」
考えるところ、知ることはたくさんだが、純粋に映画として、ヘンリー・フォンダ、オードリー・ヘプバーンは名優。
今回感動したのは、何気ないシーンひとつのカメラワーク。風景の切り取りが素晴らしいこと。学びはたくさん。
トルストイの代表作をオードリー・ヘプバーン主演で映画化した「戦争と平和」、NHK BSプレミアムで11月24日(木)放送。キング・ヴィダーが監督。ヘンリー・フォンダほかが共演。19世紀帝政ロシアでナターシャーほか3人の貴族の若者が愛と青春と人生の苦悩を体験していく…
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ヘンリー・フォンダ
@YlJutSGmVQ0AiPU 中井貴一さんは、
日本映画、ドラマに於いて
ハリウッドスター、
アメリカの良心、
ヘンリー・フォンダの立ち位置に
まさに、ニホンの良心
昭和入ってる勘違いしてるもの
反省仕切り💦
ホントウに良い刀とは、
鞘に収まっているもだと黒澤
加山、椿三十郎若大将こそ🍁
ニホンの父かなと🍁🎸
芝山幹郎『スターは楽し 映画で会いたい80人』(文春新書)読了。オーソン・ウェルズ、ヘンリー・フォンダーーなど映画界のスター80人と代表作品を興味深く紹介した格好のガイドブック。本書を読み、「第三の男」や「明日に向って撃て!」をもう一度観たくなった。#芝山幹郎 #文春新書 #映画
✩十二人の怒れる男✩
ヘンリー・フォンダ/リー・J・コッブほか
1954年製作のアメリカのテレビドラマ。
および、それのリメイクである1957年製作のアメリカ映画。
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ヘンリー・フォンダ
😊「十二人の怒れる男」豆知識😊
映画版のプロデューサーにヘンリー・フォンダが名前を連ねているところから推測するに、テレビドラマ版を観て感銘を受けたヘンリー・フォンダが自分が八号をやりたいということで映画を企画したのでしょう。
テレビドラマ版から引き続き同じ役を演じているのは2名。
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ヘンリー・フォンダ
@yoshiki44444 黄昏っていう映画は入ってないですね。名女優キャサリン・ヘップバーンとヘンリー・フォンダ主演の珠玉の名作(自分はそう思ってます)ヘンリー・フォンダとジェーン・フォンダの親子初共演も話題になってます☺️⭕️
あの映画に感銘を受けた人は大概ヘンリー・フォンダを除外して自分はどの立ち位置になるのかに思いを馳せますが、あの方々は自分がヘンリー・フォンダの立ち位置である事に一片の疑問を抱いてないのでしょう。
ジョン・フォード作品におけるアメリカ先住民の位置付けで言えば、『アパッチ砦』におけるヘンリー・フォンダが明瞭にそれを記している。彼はアパッチを「サベッジ」と罵った結果、戦場からは帰って来られなくなる。ジョン・フォードが単純なアメリカナショナリズムの旗手ならば、こんなことはしない。
【Blu-ray鑑賞】『十二人の怒れる男』(1957年)
シドニー・ルメット監督、ヘンリー・フォンダ主演による裁判サスペンスの傑作にしてディスカッション・ドラマの名作。それぞれ異なる背景と個性を持った登場人物たちによる、「有罪」と「無罪」をめぐる駆け引きと劇的な展開にぐいぐい引き込まれます。
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ヘンリー・フォンダ
『ウエスタン』10月13日(木) 10時30分 ムービープラス 『荒野の用心棒』等、マカロニウエスタンで躍進したセルジオ・レオーネ監督の西部劇集大成は、アメリカの善き心を体現してきたヘンリー・フォンダを悪役に迎えた叙情的なドラマ。名コンビのエンニオ・モリコーネによるスコアも抜群です。:I
…超の付く名作映画🎞ほとんどが会議室の中のシーン❗️最初に有罪に異を唱えるヘンリー・フォンダもイイが、脇を固める俳優たちがイイ‼️特に司会役のマーチン・バルサムや、最後に無罪を認めるリー・J・コッブの演技がスゴい⁉️
未知への飛行(1964年)
合衆国大統領とソ連書記長がホットラインで会談するフィックス長回しショットは緊張度高いです。ヘンリー・フォンダが静かに熱演しますが、爆撃機を表示する司令部のスクリーンが安普請に見えてしまいB級映画感が増しています。
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ヘンリー・フォンダ
バーバラ・スタンウィックのファンなのに『レディ・イブ』を。観てなかったので、恥ずかしながら初見。スタンウィック様は相変わらず素敵なのだが、ヘンリー・フォンダを心の底から愛したのは『若き日のリンカーン』以来。こういう映画をたくさん観たい。
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ミスタア・ロバーツ (1955) / ジョン・フォード, マーヴィン・ルロイ監督作品
ジェームズ・ギャグニーと戦う中間管理職的なやつに加えてジョン・フォードとも揉めてたらしいヘンリー・フォンダで良くやる。
泡に締めにと若きジャック・レモンもイイ。
@shineon_thesky そうです、ヘンリー・フォンダ!主演と製作も兼ねてます。監督はこれが劇場映画デビュー作となるシドニー・ルメット。初作品とは思えない堂々たる演出力です
名優と名匠の技をご堪能あれ☺️
名画『黄昏 On Golden Pond』は娘であるジェーン・フォンダが父、ヘンリー・フォンダにアカデミー主演男優賞を取らせたくて制作された映画です。結果、見事に夢を叶えましたが遺作となりました。授賞式に彼は出席できませんでした。
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ヘンリー・フォンダ
ジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ主演の『怒りの葡萄('40)』を鑑賞。西部劇のイメージが強かったジョン・フォードですが、実は叙情派だったと最近気付いて、なんとなく分かった気持ちでいたジョン・フォード作品を観直しています。虐げられて生きる市井の人々を赤裸々に活写した作品は好き!
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ヘンリー・フォンダ
今は狂気的な才能がある役者は少ないと感じる。
日本は皆無に近い。
ヘンリー・フォンダ、ロバート・ミッチャム、デニーロ、ピーター・オトゥール、ジェームズ・ステュアート…….
映画全盛期は、凄い役者が多すぎる😅
それだけ映画も廃れたってことなんやろうな……
12人の怒れる男たち
ヘンリー・フォンダ主演
ルメット監督
じゃろ陪審員が、少しずつ
判決にむけて事実に基づき
議論を進めていきます。
ー 各陪審員の、心の動きが
素晴らしい、、
>真珠湾攻撃時…有名な映画監督になるジョン・フォードはミッドウエイ島等で公費で高価なカラーフィルム撮影部隊を指揮。
ジョン・フォードのドキュメンタリー映画「ミッドウェー海戦」(1942年制作:18分、ナレーション:ヘンリー・フォンダ等)はアカデミー賞受賞。
https://t.co/EdzcuBqp3n
ジョン・フォード『若き日のリンカーン』1939.
もちろん素晴らしい映画だが、ヘンリー・フォンダがワード・ボンドを偉そうに追い込むというキャスティングだけは、どうにも納得しがたい。
先日シネマヴェーラにジョン・フォード監督「怒りの葡萄」見に行きました。ヘンリー・フォンダが母親とダンスし、Red River Valleyを口ずさむシーン、泣けました。二年前に亡くなった母のこと思い出したりして。僕と母との関係は映画で描かれていたものとは全然違うものでしたが。













































