ヘンリー・フォンダ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
確か池波正太郎先生の他の映画エッセイ本だと池波先生は『テンタクルズ』を評価していなかったねf^_^; 何かヘンリー・フォンダの使い方が勿体ない的な事を記していた記憶😅
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ヘンリー・フォンダ
このヘンリー・フォンダがナイフを机に突き立てるシーン、これで一挙に展開が変わるシーンなんだけどホント名シーンだよね。 この映画とてつもない低予算でしかも予算を余らせたという逸話もあるけどこんな歴史に残る大作ができるってのもすごいよな。
今「暗黒街の弾痕」(1937)を見終わったとこ、6回目。ラストシーンでヘンリー・フォンダが顔をゆっくりとこっちへ向けた時、私は心の中で「見ろ!、見ろ!、キャメラを正面から見ろ!」って叫んだら、、、見たよ、、驚いた、、キャメラの中心を真っ直ぐ見た。それが彼のラストショットだ。映画史だ、、
ジョン・フォード『荒野の決闘』1946年より、ヘンリー・フォンダ&ヴィクター・マチュア…初見でしたが、想像よりもドラマ性に満ちた印象でした。脚の長いヘンリー・フォンダがスマートで、カッコ良かった👍です…私如きが多くを語れる映画ではないので、この辺で😅
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ヘンリー・フォンダ
@kotaeastwoodこの映画はがんばって最後まで観ましたが、ストーリーをつかめてなかったので、きっと起きてるようで寝てたんでしょうね。😁 ヘンリー・フォンダの歯並びがあまり良くなかったという記憶しか残ってないのですが、本当にヘンリー・フォンダの歯並びが良くなかったのかも、確めてみないと自信ないです。
ワイのジョン・ウェイン。 『駅馬車』が入ってへんし、『エル・ドラド』までになっている。 同じ箱にヘンリー・フォンダの『怒りの葡萄』と『荒野の決闘』を入れようとしたらこうなった。 ところで『アパッチ砦』はアメリカ論にもってこいの映画やと思うんやけど、あんまり言う人がいなくて不思議や。
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ヘンリー・フォンダ
ヘンリー・フォンダ主演の”My Darling Clementine - 4K Digital Restoration”(オリジナル英語版+字幕なし): さて、この作品の姫様が出てきたところで、今夜はここまでにします。 彼女、僕の母と同世代なんですよね。
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ヘンリー・フォンダ
ヘンリー・フォンダ主演の”My Darling Clementine - 4K Digital Restoration”(オリジナル英語版+字幕なし)、なう。 すでにBlu-rayで持っているのに、クライテリオンのホームページで観た映像が素晴らし過ぎて買いました。 で、この前ちらっと観たら、やはり、凄かった。。。 では、観ます。
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ヘンリー・フォンダ
@BeachSabano @B4dKDBJbyRfsg8v 映画ご覧になりましたか。
映画も小説も地味で知名度が低いですが、少なくとも映画の方は、ユル・ブリンナーやヘンリー・フォンダのおかげで辛うじて名作として残った感がありますね。
あ、モリコーネの寂しい音楽もかなり貢献してるかな。
『アドベンチャーロード』ピーター・コリンソン監督の遺作で主演は『チャンプ』の名子役リッキー・シュローダーですが実はジョン・ウェイン『ラスト・シューティスト』やヘンリー・フォンダ『黄昏』のようにウィリアム・ホールデンの晩年を飾る作品。
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ヘンリー・フォンダ
ヘンリー・フォンダの映画は初めて。良い顔をすると思った。奥さん役のヴェラ・マイルズが素晴らしい。いつものヒッチコック映画のキラキラした感じじゃなくて、やつれた感じとか、ちょっとリアルな女性に見えた。ヒッチコック作品を続けて観ると、夫婦の年の差をどうこう言うのは野暮かなと思えてくる
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ヘンリー・フォンダ
展開ネタバレあり
1つめの問題点のところ、細かいことを言うとヘンリー・フォンダにそんなセリフはないですね(フリードキン監督によるTVムービー版にはあったはず)
三谷幸喜の選ぶベスト映画「十二人の怒れる男」/好き過ぎるが故に’’3つの問題点’’を見つけてしまいました
黄昏(1981年)
1951年のワイラーの映画の方が評価も高いんですが
ヘンリー・フォンダの遺作でありフォンダ親子の和解策でもあり
こちらもいろんな意味で忘れがたい映画
ちなみに中指を立てる意味をこの映画のキャサリン・ヘップバーンで知りました
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ヘンリー・フォンダ
グラスハウス(The普通に面白いサスペンス。リリー・ソビエスキー❤️)
震える舌★(中野良子がいい)
君とひととき★(“結婚哲学“リメイク。診察の場面までミュージカルとかルビッチお洒落)
新妻はお医者さま★(男性患者にいちいち嫉妬するヘンリー・フォンダにうんざり😩👎️ダルトン・トランボ原作😮)
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ヘンリー・フォンダ
ジェーン&ヘンリー・フォンダ親子
アンジー&ジョン・ヴォイト親子
長年の確執を経てジェーンは黄昏で父を許し共演、遺作でアカデミー主演男優賞を授け、健康上の理由で受け取れなかった彼の代わりに受け取る親孝行をした
アンジーの因縁もかなり根深そうだけど、今後どうなるだろうか
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ヘンリー・フォンダ
アール・ハムナー・ジュニアの自伝的物語を読んだのは小学生の時、あすなひろしの漫画『クレイの四季』だった。
そして、ヘンリー・フォンダ主演の『スペンサーの山』を観て原作を読んだ。
進学の為故郷を旅立つ時、彼の心情を理解した。
「遠くへ行きなさるのかね?」
「ええ、とても遠くに」
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ヘンリー・フォンダ
@waraismilela 蹴り倒しを
西部劇2本(DVD発売)を参照に
「ワーロック」(1,959年)
ヘンリー・フォンダは自称判事 松葉杖のジジイを蹴り倒した
「ウエスタン」(1,968年)
同じくフォンダは雇用主である両脚リハビリ社長を蹴り倒した
@sXNDy99w5KAQK2z キサラギ
13人の刺客
12人の怒れる男(ヘンリー・フォンダ主演のモノクロの方)
ブルースブラザース
ラヂオの時間
アフタースクール
アンストッパブル
おすすめ( ´∀` )b
【映画の話】
"Classical Liberal"の本質を学びたい方は映画「12人の怒れる男」をご覧になることをお勧めします
非常に有名な映画ですので既にご存じの方も多いでしょう
若い方は特にご覧になってください
トランプへの私の立場はヘンリー・フォンダ演じる主人公と同じだと思っています(笑)…
これとか顔芸のジム・キャリーとか、『ミスター・ノーボディ』のヘンリー・フォンダの情動百面相とか、ドラマ版『ミステリと言う勿れ』での北村匠海や高畑淳子の、役者の表情筋使いの凄さに唸る。
『アパッチ砦』48年米。MISTERの声の響きも冷たく、気位が高く非寛容、独善的な突撃命令が隊を全滅に導くヘンリー・フォンダ。それが異化でなくむしろ不思議な調和を群像ドラマにもたらすジョン・フォードの世界。静と動が生む美で統一されたモノクロ映像、背筋を真っ直ぐ伸ばした男達の像が絵を描く。
1939年、端役時代から友情を固めていたジョン・フォード監督の大ヒット作『駅馬車』に主演。やがてウェインはヘンリー・フォンダと並んでフォード作品の看板役者となる。その後も多くの作品を生み出し、幾つかはウェインの代表作となった。続く35年間で『アパッチ砦』、『黄色いリボン』、
西部劇をたくさん観ようと思って。
まずは名匠ジョン・フォード、ヘンリー・フォンダ主演『荒野の決闘』
ワイアット・アープのOK牧場の決闘にいたる人間ドラマ。史実とは大きく異なってるらしいけど、ワイアットよりドク・ホリデイの哀しみに焦点をあててしみじみと面白い
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ヘンリー・フォンダ
観てみました。#映画
「十二人の怒れる男」裁判における判決の難しさを描いています。12人の中で1人が判決に疑問を持ち、一人一人に説いて行くヘンリー・フォンダの演技には大拍手! ラストの爽やかさにも拍手でした。
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ヘンリー・フォンダ
今週の国会のアレやこれや見てたら、「十二人の怒れる男」を無性に見たくなった。
ヘンリー・フォンダの映画版でもいいのだけど、オリジナルのテレビドラマ版ってアマプラか何かで見れるんやろか?
My Darling Clementine。ヘンリー・フォンダ他。OK牧場の決闘が題材。西部劇の傑作として名高く、ジョン・フォード監督作品の西部劇映画の中でも『駅馬車』と並んで、最高傑作と評されている。『駅馬車』が動なら、『荒野の決闘』は静。
特にバーテンを含む3人で乾杯する場面は詩情溢れる名場面。
My Darling Clementine (1946)
が詩情豊かに描く西部劇の傑作
主演 ヘンリー・フォンダ
リンダ・ダーネル
ヴィクター・マチュア
ウォルター・ブレナン
ウォード・ボンド
映画詳細
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ヘンリー・フォンダ
ローレンス・オリヴィエやヘンリー・フォンダ、リチャード・バートン、ユル・ブリンナーの生舞台を観たことある人は勿論うらやましいと思うのだが、なにが羨ましいかって言ったら
ジェラール・フィリップの生舞台を観られた人って無茶苦茶うらやましいぞって思うんですよね‼️
神だよ神‼️
ヘンリー・フォンダの名前が懐かしいと思いながら、他の作品は何だったか思い出せない🐶 やだなー白黒映画はほぼ忘れてしまった❗️
ヘンリー・フォンダ主演の方
「十二人の怒れる男」12 Angry Men
@ktsujino @sctc_ys ヘンリー・フォンダ主演「バルジ大作戦」が観たくなった
他に取り柄のない写真です(笑)
他の映画に関しては、「報酬が良かったから」「経済的に必要だったので」とか、そういう書きぶり。この辺はヘンリー・フォンダの自伝も同じだった。
@tomoki6926 @kotaeastwood ヘンリー・フォンダは役者としては好きなんだけどね…映画「ミスタア・ロバーツ」でジョン・フォード監督と演技面で対立して監督降板させた、一種の反骨精神を見せつけられたり。女性関係や家族との確執は擁護できないが😰
@machibit ヘンリー・フォンダさんのイメージは荒野の決闘や十二人の怒れる男等の高潔な真面目の漢!
…だったので、ウエスタン観たときは結構ショックでした…😣
順にインカ、ヘンリー・フォンダ、パトラッシュ、ジェニー。
全部、名前に引かれて撮影😆
#黄昏
まだ早いと思って未見でしたが、やはり名作でした。
80年代ホームドラマのような内容だけど、伝説級のキャサリン・ヘップバーン、ヘンリー・フォンダ、ジェーン・フォンダ共演は度を越えた安定感。
中でもヘンリー・フォンダが素晴らしくてもう釘付け。
撮影も音楽も上質。ただただ上質。
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ヘンリー・フォンダ
→に描かれているのは、例えば終盤近くに出てくる砦の下士官主催のダンスパーティでの4ショット(ヘンリー・フォンダはウォード・ボンドの妻アイリーン・リッチと手を繋ぎ、フォンダの娘シャーリー・テンプルがボンドの手を取っています)など、これから映画の中で描かれる名場面集といった趣の画面→
@hanamomo1122 未見ですが、有名な映画ですね。
ヘンリー・フォンダは怒りの葡萄が好き。
当時、牛や馬を盗むと大体吊るされちゃいます。
大事な財産ですもんね。
ジェーン・フォンダは凄い美人だとおもふ🥰
ジョン・スタインベック原作、ジョン・フォード監督の映画「怒りの葡萄」(1939年)をDVDで観たが、とても面白かった。自らの土地を追われカリフォルニアに新天地を求めた農民たちに厳しい現実が待っていた。不平等に対する怒りが画面から伝わってきた。主演はヘンリー・フォンダ。#ジョン・フォード
映画『オレゴン大森林/わが緑の大地』★★★★4.2点。 組合のストを無視し続けるスタンパー家の人々。粗野で頑固なヘンリー・フォンダの中指立てた腕が…
昨夜の映画は「怒りの葡萄」
社会派ドラマの傑作。監督はジョン・フォード。
彼はこの作品でアカデミー監督賞を獲っています。
主演はヘンリー・フォンダ。彼の事を「背中も名優だ」
という人がいる、私もそう思う。
彼の背中は自問し、答えを探している。
俳優さんの背中演技にも注目ですね😊
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ヘンリー・フォンダ
主な受賞歴(怒りの葡萄)
アカデミー賞
アカデミー監督賞:ジョン・フォード
アカデミー助演女優賞:ジェーン・ダーウェル
ノミネート
アカデミー作品賞:ダリル・F・ザナック
アカデミー主演男優賞:ヘンリー・フォンダ
アカデミー脚色賞:ナナリー・ジョンソン
受賞(怒りの葡萄)
発表翌年の1940年、ジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ主演により映画化され、ニューヨーク映画批評家協会賞の作品賞、監督賞、またアカデミー賞の監督賞、助演女優賞(ジェーン・ダーウェル)を受賞している。
@apstar 私も観てた。
ハーモニカの音楽が懐かしかった。
このブロンソン、バルジ大作戦の時のスチール写真かな。
あの映画もヘンリー・フォンダとの共演でしたね。
シブカッコいい‼️
4/6 20:00 『ウエスタン』。
セルジオ・レオーネがアメリカで撮影した本格西部劇。主人公にチャールズ・ブロンソンだが、敵役がヘンリー・フォンダという、新旧の西部劇スターが激突するのも面白い。
【4月6日(木)映画】
シネマ「武器よさらば」13:00〜15:33 BSプレミアム
ヘミングウェー
ロック・ハドソン
チャールズ・ヴィダー
午後ロー「ザ・シークレット・サービス」13:40〜15:40 テレ東
イーストウッド✕マルコビッチ
映画「ウエスタン」20:00〜23:24 BS日テレBS
ヘンリー・フォンダ
@YukiYukisnow1 40年くらい前、キャサリン・ヘプバーンとヘンリー・フォンダの黄昏を観たとき、夕顔棚じゃん‥って思った





































