ベティ・デイヴィス 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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今夜は恵比寿で珍しい料理を頂き乍ら、芸能談義。 『舞踏会の手帖』はオススメとか、ベティ・デイヴィスが好きと言われたら私はリリアン・ギッシュ派と答えたり。 ほかにも宝塚からミュージカルまで、幅広いお話しは活力が漲りますね。 あゝ『ペペルモコ』『アッシャー家の末裔』の話もしたかった。 pic.x.com/0v4t73CoIM
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ベティ・デイヴィス
この本によると、憧れの女優はベティ・デイヴィスで、自分がミュージカルで成功した1970年代に楽屋に訪ねてきたそう。1930年代末、まだ女優希望の少女だった時に、大スターのディヴィスに会っていた。しかし、その頃のディヴィスは業界紙に「どんな役でもやります」という広告を出す程落ちぶれていた
ミュージカルでも俳優でもいいんだけどずとセンとテツ、実際は共演ガチNGレベルで不仲であると嬉しい ケェツゥがきっかけでクソ仲悪くなった場合はもっと嬉しい もうベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードレベルのガチ不仲であってほしい
奈良岡朋子さんは洋画のベティ・デイヴィスの吹き替えをやっていたのを思い出した。舞台も拝見したが、飛んだり跳ねたりしていて、とてもお元気で百まで生きると思っていた。奈良岡朋子さんのご冥福をお祈りします。
舞台・TVでの活躍はもちろん吹替でも貫禄ある女優演技が、ここぞというそれにふさわしい作品で発揮されました。担当したのはアン・バンクロフト(『卒業』他)ベティ・デイヴィス(『イヴの総て』他)キャサリン・ヘプバーン(『招かれざる客』他)ジャンヌ・モロー等々、いかにもという大女優ばかり。

