ベン・ウィショー 動画 最新情報まとめ
"ベン・ウィショー 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ベン・ウィショー"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ふと、大好きな推し様に逢えた時のこと思い出した 佐倉リコ先生の握手は、ふわっと優しくて、この繊細な手から数々の名作生み出されてるのかーと思った ベン・ウィショー先生は、あの華奢な体躯に見合わないとてもしっかり力がこもった握手だった インタビューのとき踊ってる手はこれかーと
6度目のコラボ ガイ・リッチー監督とジェイソン・ステイサム 「Viva La Madness」絶賛撮影中 3/19 ロンドン 本作は2004年ダニエル・クレイグ、ベン・ウィショー、トム・ハーディらが出演した「レイヤー・ケーキ」の続編小説が原作となっているが独立したオリジナル作品となる justjared.com/2026/03/19/jas…
アイラ・サックス監督、ベン・ウィショーが写真家ピーター・ヒュージャーを演じたPeter Hujar’s Dayが5月に米クライテリオンからリリース。 見たかった作品なので楽しみ。 Hujarが撮影したスーザン・ソンタグの写真が好きです。 criterion.com/films/35354-pe… @criterionより
ぱでぃんとんのアニメシリーズ、この可愛さで声がベン・ウィショーとか、もう・・・
『パフューム ある人殺しの物語』(2006年) 超人的な嗅覚を持つ天才香水調合師の犯罪を描いた作品。 ベン・ウィショー、ダスティン・ホフマン、アラン・リックマンらが出演。 ラストは「そりゃないだろう」って、私は置き去りにされましたけども。 pic.x.com/zCzBpZKOV3
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
今日の朝映画は、クラウド アトラス。 一番好きなのは、ベン・ウィショーとジェームズ・ダーシー演じる、ロバート・フロビシャーとルーファス・シックススミスの場面。 pic.x.com/0Sk8cBXWUL
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
@kyofu_movieベン・ウィショーを堪能できる映画だけど、原作に比べたらグロ度が低くくてちょっとガッカリでした
パディントンの声やってるベン・ウィショー。 最近初めて知った俳優さんなんだけど、インタビュー動画見たらすごい穏やかな人だねー。独特の雰囲気あって素敵ー✨
「ピーター・ヒュージャーの日」について ベン・ウィショーとアイラ・サックスのインタビュー pic.x.com/hcVwjZvNIX x.com/WhishawUpdates…
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
ネトフリでドラマ『ブラック・ダヴ』★★★★。大臣の奥さんはスパイ、という漫画な設定で、展開も漫画。けど結構ハードボイルド。キーラ・ナイトレイかわいいしベン・ウィショーもいい。『ベイビーわるきゅーれ』風味もあって楽しい。人物名多くて「?」もあるけど。 filmarks.com/dramas/14795/2…
主役の俳優をどこかで見たなと思ったらドラマ『英国スキャンダル』でゲイ役やってた人だし、『メリーポピンズリターンズ』にも出てたね?!?ベン・ウィショー、しかもクィアなんですね……
写真は同イベント終了後に撮影(撮影可)。リンクは同イベントについてまとめたもの。ラッセル・ビールやベン・ウィショーらが出演。エリオットが長年プレジデントを務めたロンドン図書館の資金集めのために行われ、当時プレジデントだったストッパードが最後にスピーチした。 privatter.net/p/1104995
予定の待ち時間を読書に充てることにしたので、ここ数日で何冊か読み終えることができた📘 ベン・ウィショー主演のドラマ『産婦人科医アダムの赤裸々日記』の原作 amzn.asia/d/3akBgvN
ブラック・ダヴ ★2 キーラ・ナイトレイやベン・ウィショー(ダニエル・クレイグのQ役)は、さすがに魅力がある役者だな・・とは思ったが、全体的に既視感があるし、いかんせんストーリーが面白くない。S1は最後までみたけど、S2 は観ないだろう。
2025 台北金馬映画祭ノート:1 『Peter Hujar’s Day』はインタビュー音声を基に、16mmで撮影された会話のみで構成された作品。実験的な色彩を持ち、友人同士の対話を通して、日常のささやかな皺の中に輝きを垣間見ることができる。ベン・ウィショーとレベッカ・ホールはどちらも驚くほど美しい。 pic.x.com/v30qURJalp
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
「くまのパディントン」ミュージカル版の主役、パディントンにBBCのジャーナリストがインタヴュー。実写版映画に近い、低く優しい声(実写版の声はベン・ウィショー)。表情も豊かで、ぽやっと口を開けて見上げる表情に味がある。声と顔の表情はジェームズ・ハミードが担当。 x.com/BroadwayWorld/…
イアン版は不条理なお話よねーベテランの演技見れてよかった➡️ベン・ウィショーは幸薄役やっぱぴったりだし、演技はみもの➡️ビルとテッドがゴドーを2人で待つ人生って感慨深い て感じ。同じ演目でも演出、役者によって全然違うから舞台も面白い。
地味にベン・ウィショー祭り(継続中)からのパディントンにめろめろ状態。原作本を持ち歩き(隙あらば読む)、毎日何かしらの映像を見ている(〆はクリスマスのCM)。原作を読むと、映画はとてもよくできているなぁ!と発見がたくさんあります。
@rmj5yネオンデーモンは大好きな作品です♡ベン・ウィショーですかね!
RT「ネガティブ・ケイパビリティ」の事ですかね。詩人のジョン・キーツが発見した概念らしい。ジェーン・カンピオンの映画『ブライト・スター』ではベン・ウィショーがキーツを演じていた。 pic.x.com/OhbjSvEBwW
クラウド アトラスBlu-ray特典映像(約1時間)も観た その中でヒュー・グラント演じる毒舌高齢者とベン・ウィショー演じる妻がベッドで寝るシーンのメイキングと共に インタビューではヒュー自ら「酷い会話してた」と告白 ヒューが「シコシコするよ」って最低アドリブ言ってベンが笑ってたの楽しかった x.com/EM_drops/statu…
やっぱりベン・ウィショーのシネフィルぶりはちょっと群を抜いてる感じ。インタビューなんかを読むと、あらゆる国のあらゆる時代の映画を観まくってる。私が知らないだけでもっと映画を観てる俳優はもいるかもしれないけど。
「産婦人科医アダムの赤裸々日記(原題 This Is Going to Hurt)」、ベン・ウィショー演じるアダムは専門医として奮闘し、将来のコンサルタント医(専門医の最高峰・年収も倍以上)を目指して奮闘中。ただただ「私生活も仕事も頑張れ」としか。イギリスの医療制度の実情も垣間見えるドラマです。
反逆の詩人として、モスクワからアメリカ、フランスでも活動し、ロシアで政治活動家としても知られたリモノフの半生。彼の役をベン・ウィショーにあてたことや、脚本に『イーダ』のパベウ・パブリコウスキが参加し、躍動感溢れる撮影はデヴィッド・エアー組のロマン・ヴァシャノフが、と異才投入。 pic.x.com/4ddue4WJiR
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
「リモノフ」上映が終わってしまった所もあるようですが、まだ見れそうな地域にお住まいの方はぜひ一度見てください‼️全編ベン・ウィショーを浴びる映画です‼️‼️ pic.x.com/pbVf0bXw4W
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
入院が想定外に長引き虫歯も悪化 治療に時間とお金がかかる。。。 今日も歯医者で90分時間をとってもらったが1時間弱で終了 ベン・ウィショーの映画観て帰るか 麻酔が切れてきたのか痛いな
舞台がロシアでも全員ロシア風訛英語で通すやつ、すごい気になるんだけどまあそういうスタイルの映画ってことで…ベン・ウィショーの演技はよかった、なんか躍動感のない動きが文豪感笑 あとこの監督の音楽づかい好きなんだけどちょっとうるさすぎじゃない?と思った笑
ベン・ウィショーがすきなので『リモノフ』鑑賞。うーん、ベンは良かった。けど、エディが誇大妄想癖のある傍迷惑なやつにしかおもえなくてなぁ。。。どんなに堕ちても自業自得なんだが😓としかおもえなくてなぁ。昭和平成の若い子はああいうのみて、クレイジー!かっけー!ってなるかもだけど→
映画『リモノフ』★★★3.2点。 存在を知らなかったロシアの詩人の伝記的な作品なんだけど、主人公がベン・ウィショーじゃなかったら成立しなかっただ… filmarks.com/movies/116017/…
映画『リモノフ』★★★3.2点。 ベン・ウィショー観たさに観た映画なので、彼の姿だけで満足でした(笑) けどどう見てもロシア系の人には見えなか… filmarks.com/movies/116017/…
@Alsasbon凄かったですね❗とにかくベン・ウィショーを浴びる映画だったなと思いました✨見ることができて良かったです。
映画『リモノフ』観てきた。ベン・ウィショーが素晴らしい!ヴィクトル・ツォイの伝記映画『LETO』の監督なので音楽も凝ってて、ルー・リード好きだなと。NY時代の虚実入り混じる演出は、LETOのミュージカル感と違いよかった。リモノフ自身の小説を元に何が本当かわかない凝った作りが効いている。
本当はささっと回って渋谷で映画のつもりが、予想以上に時間かかったので「リモノフ」は新宿ピカデリーさんで。 ベン・ウィショー満載。肌色も。 「時代」の章の駆け抜けていくところが良かったな。 pic.x.com/FaSRpePmns
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
新宿ピカデリーにてリモノフ。英語作品。セレブレンニコフ監督、パブリコフスキ脚本、ベン・ウィショー主演。キャレール原作が滅法面白かったがね。nyはいいからロシアパートを掘ってほしかった。ウィショーはよかった。パンフに監督、ウィショー、キャレールのインタビューあり pic.x.com/S9Jymfuyrh
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
映画『リモノフ』鑑賞。キャラが強すぎて共感する間がなかった。どの場面でも不穏な雰囲気を醸していて観ていてソワソワさせられた。それでも2時間以上彼に釘付けだった。不思議な人だった。 ベン・ウィショーは素敵だった。
私立探偵ストライク/インク・ブラック・ハート(S6)おもしろかった。プライベートのほうもそろそろね。 英国スキャンダル〜王室を揺るがしたインタビュー S1(終)ヒュー・グラント&ベン・ウィショーのソープ事件のS2というわけじゃないのね。 FBI:特別捜査班 S5(終)完走 デューン 預言 S1(終)完走 pic.x.com/u4kgjfqDVd
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
ベン・ウィショーかっこいい 映像がいい 音楽もいい ファッションも面白い だから画面を観ているだけで楽しい でもリモノフのことはたぶん好きじゃない そんな133分 映画『リモノフ』オフィシャルサイト|9月5日(fri)より全国公開 klockworx-v.com/limonovmovie/
舞台背景からして当たり前ではあるけど映像、音楽、美術がレトロでお洒落! ベン・ウィショー自体は紳士そうだけど20〜60?まで表情や背格好で違う人物に見えるの凄すぎたしカリスマ性もありつつの狂気性に圧倒された! 愛と狂気のお話 pic.x.com/OXoYVZLC9y
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
オンライン試写会 詩人、革命家、兵士、執事など様々な顔を持つエドワルド・リモノフの伝記映画。ベン・ウィショーの熱演が光り破天荒だが脆くもみえどこか守りたくなる人物に。イケてる音楽と時代背景を部屋をぶち破ったり文字の間をすり抜ける演出で表現するの最高👊 @fansvoicejp pic.x.com/4Wbw4EtrsU
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
ベン・ウィショー主演の産婦人科医ドラマ NHS(公的医療保健制度)の現場で働く医療従事者達の過酷すぎる労働環境を掘り下げた社会派作品ではあるのだけど、コメディとシリアスの絶妙なバランス感とテンポの良さがさっすがイギリスうぅって感じで素晴らしかった ケアする人にこそケアが必要なのよね… pic.x.com/p3RhQHMTbQ
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
@FansVoiceJP オンライン試写。2020年に亡くなったエドワルド・リモノフ。シリアスな伝記映画を想像していたら、かなりぶっ飛んだ一作!面白くてリモノフの人生から目が離せない。その一生をベン・ウィショーが変幻自在に演じきっていた。(堕ちても美しいのが何とも♥) pic.x.com/Ww6LpLJsEg
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
今日は@FansVoiceJP さんのオンライン試写会で を鑑賞。 実在した人物の伝記小説をベースにしているとはいえこんなにも破天荒だったの!?と驚いてしまう作品。 リモノフの生き様の裏にある憂いとか渇望とかをベン・ウィショーが終始情緒をかき乱す演技で見せてくる! 面白かった! pic.x.com/wqzj1Do6z4
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
今さら予告を初めて見たんだけど、ベン・ウィショー主演のリモノフ面白そう pic.x.com/CZMj6ZgRyY
ベン・ウィショーの吹き替え三木眞一郎のドラマ、最初はクセを出さないようにしてたと思うけど、三話からもう三木眞一郎!!押さえられない個性。
狂気的な執念が1人の天才的な連続殺人犯を生み出す話『パフューム ある人殺しの物語』。普通の映画とは一線を画す、嗅覚をテーマにした強烈な世界に連れていってくれる作品。天才と狂気が入り混じったキャラクターを見事に体現したベン・ウィショーの怪演が見事。狂った映画が観たい時におすすめ。 pic.x.com/XlJyj2eWOv
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
ベルリンフィル(サー・サイモン・ラトル指揮!)も最高だし、嗅覚まで体感させる映像化は圧巻だし、ベン・ウィショーの変態演技は言うまでもないし、大好きな映画です。 ちなみにバルセロナのスペイン村に、二枚目の広場あったよ! x.com/kyofu_movie/st…
産婦人科医アダムの〜のドラマ見てる本当に過酷な仕事だ…と思うのとヨレヨレのベン・ウィショー良ァ…というのとベン・ウィショーが幸せにならなかったらテレビぶち割りそうという気持ちがせめぎ合い…
医療ドラマと言えばベン・ウィショー主演『産婦人科医アダムの赤裸々日記』も傑作。酷い邦題で作品の魅力が伝わらない……。お金も人手も足りないロンドンの保健医療病院で疲弊しながらも奮闘する医師や看護師のお話。優れたブラックコメディでもあるけど、第6話ラストの衝撃は一生忘れないと思う。 pic.x.com/LLGHugcoMf
画像をもっと見る:
ベン・ウィショー
しかしベン・ウィショーが当然のごとく男性の恋人との関係に悩むドラマとか見てると、ドラマと映画じゃまた違うけど、日本も韓国も、「脱走」にしても「ラブ・イン・ザ・ビッグシティ」にしても、当事者の表現じゃまだないところがあるから、いち観客として何かしらしなきゃと思うよね。表明とか。