ペネロペ・クルス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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ペネロペ・クルスとアントニオ・バンデラスがシュールを極める! 映画『コンペティション』、場面写真一挙解禁
2023年ゴヤ賞(スペイン版アカデミー賞)、ペネロペ・クルスと弟のエドゥアルドが同じ作品 «En los márgenes»の助演女優賞と作曲賞にノミネート。経済的理由で住処から立退きを迫られる家族を描いた社会派サスペンス。各賞発表は2月11日。
@el_paisより
続きモノの映画が観たくて、とりあえずミッションインポッシブルシリーズ観てたら、そう言えばトム・クルーズってペネロペ・クルスと付き合ってなかったっけ?ペーネロぺーと言えばハサウェイやん、って閃光のハサウェイ観たらシャアの反乱から12年だけど、逆襲のシャア公開から35年経っててビビった。
【今は未来へ】いい映画、いい本、いい音楽は、私たち皆にとって、人生の時を刻んでくれるようなものだと思うの。食べ物みたいに栄養を与えてくれる。-ペネロペ・クルス
ペネロペ・クルスが絶頂の時代。
トムも魅了されるのわかるよねー。
作品は、シリアスな内容。
8、ブロウ(再)。これも安くなってたので買いました。若く美しいジョニー・デップとペネロペ・クルスを崇める映画です。特に40前のジョニー・デップはこの映画辺りが頂点なのではないでしょうか。もみあげさえなければ…となる映画でもあります。
【 上映作品紹介🎬】
『パラレル・マザーズ』(R15+)
上映日:1/16(月)~1/26(木)
同じ日に母となった二人のシングルマザー
その数奇な運命と絆の行方は?
今作の主演・ペネロペ・クルスが第94回アカデミー賞主演女優賞にノミネート🎊
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ペネロペ・クルス
観たことないですがペネロペ・クルスがむっちゃカワイイのだけは分かりました笑 今も綺麗ですもんね。 / 1件のコメント “No.646 【ウーマン・オン・トップ】(2000年日本公開作品) - 08映画缶”
@jazy21702485 ペネロペ・クルスは美しかったですね。 しかし、確かこの作品でラジー賞ノミネートされてました。何故?
自分の記憶の信用度がどんどん下がる作品はとても好みなんだけど、最後にセリフで全部説明しちゃうのはなんだか勿体無かったな。
キャストがとても贅沢。
ペネロペ・クルスが可愛すぎる。
全人類惚れる。
✩バニラ・スカイ✩
トム・クルーズ/ペネロペ・クルス
キャメロン・ディアスほか
2001年のアメリカ映画である。
1997年のスペイン映画『オープン・ユア・アイズ』のリメイク作品。
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ペネロペ・クルス
マノレテ 情熱のマタドール
音楽、映像、エイドリアンブロディ、ペネロペ・クルスが美しくあっという間に最後まで見た。相手を思うからこそ、一緒にはなれないのね‥。この映画で闘牛士という職業を少し知ることができた。
主演賞(ドラマ部門)
ペネロペ・クルス(パラレル・マザーズ)
☆イ・ヘヨン(あなたの顔の前に)
パク・ヘイル(別れる決心)
レナーテ・ラインスヴェ(わたしは最悪。)
クリステン・ステュワート(スペンサー ダイアナの決意)
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ペネロペ・クルス
『パラレル・マザーズ』
coco映画レビュアー 満足度…100%
監督/ペドロ・アルモドバル
キャスト/ペネロペ・クルス、アイタナ・サンチェス=ギヨン
『パラレル・マザーズ』
アルモドバル監督×ペネロペ・クルス主演。かなりストレートな母親ドラマ。同じ日に母となった2人、そして17歳で産むことに反対していた母。3人の母親達の思いが交錯する。みんな強いし弱い。でも最大のテーマはルーツ。スペイン内戦で酷く虐殺された祖先への思い
記憶を留める装置としての写真撮影や扉を開閉させる反復、絶妙な編集による映画的飛躍、固唾を呑まざるを得ない鑑定シークエンスのサスペンス、原色が鮮烈なルックの構築などアルモドバルは流石の手練れ。同監督と組むのは7度目となるペネロペ・クルスの、葛藤を抱えつつ凜とした存在感も際立ってた。
ガストン・ドゥプラットとマリアノ・コーン監督、ペネロペ・クルス主演のこの映画、『コンペティション』の邦題で23年春公開らしい。凝りに凝ったギャグの連発と共鳴する細部に震えた傑作、楽しみ
『パラレル・マザーズ』同じようなテーマで是枝裕和監督『父になる』があったが、これはシリアスな映画であまり楽しめなかった。ペドロ・アルモドバル監督はエンタメとしての映画、それはペネロペ・クルスという女優の存在感が大きいのだが、スペイン映画の黄金コンビのような監督と女優だった。
パラレル・マザーズ(12/10~12/23)
その絆が愛を変える。
最愛の娘は 他人の子だった―
偶然同じ日に母となった二人のシングルマザーが辿る数奇な運命と、家族の愛と絆の新たな形を描く
アルモドバル監督 最新作
ベネチア国際映画祭 最優秀女優賞 ペネロペ・クルス
先に見たティルダの一人芝居(ヒューマン・ボイス)も凄かったけど、こちらもまさに「アルモドバル」
この人の映画に出てくるペネロペ・クルスの女としての魅力たるや
今回も「母性」が大きなテーマ
ペネロペの乾いた大地みたいな、そこに染み入る乳のような、そんな母性が凄くて
同じ日に出産した2人のシングルマザーがたどる運命と不思議な絆を描いたスペイン映画。主演のペネロペ・クルスはヴェネチア国際映画祭で主演女優賞に輝いた魅力的な俳優。
日本では知られていない「スペイン内戦」にも触れ、人間ドラマに更なる深みを持たせている。
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ペネロペ・クルス
@ball864 トム・クルーズの映画で好きなのは、ナイト&デイ!
キャメロン・ディアスとのリメイクされた映画だけど、本編の映画にもペネロペ・クルス出ていたはず!
・・・ん?ペネロペ・クルス出てたよね?
オープンユアアイズ・・・映画館出てひっち言ってたやっさー😁
「パラレル・マザーズ」鑑賞。ペネロペ・クルスさんをはじめ、俳優さんたちが素晴らしく、音楽も良い雰囲気でした。アルモドバル監督の作品、これからも観ていきたいです😃
ペネロペ・クルス×アントニオ・バンデラス 2大スペイン豪華俳優競演!華やかな映画業界の見てはならない裏側を描く『コンペティション』ただならぬ雰囲気まとったポスター&予告解禁!! - シネフィル - 映画とカルチャーWebマガジン
ペネロペ・クルスとアントニオ・バンデラス共演のスペイン映画『コンペティション』の公開日が、2023年...
あの映画にそんな小話があったとは。ペネロペったら
放送禁止用語を連発!ペネロペ・クルスが過激セリフ!映画はそれでも公開! @cinematodayから
私ペネロペ・クルスの見た目大好きなんだけどこの映画の髪型めっちゃいいな〜。髪明るくしてメッシュ入れて前髪作りたい…しかし美容師さんにペネロペ・クルスの写真を見せても困惑させるだけだな…。
映画『パラレル・マザーズ』★★★★4.5点。 予告見た時、あれ、ペネロペ・クルスって、子供産む役やるような歳だっけ?という友人の言葉に、うーん、と…
3時30分に目が覚めてしまったので、Netflixでバニラスカイ見た。トム・クルーズ、ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアスみんないい✨やっぱり好きな作品だ
映画『パラレル・マザーズ』。
愛するわが子があれ?なんか自分にも父親にも似てない?
でもわが子はかわいい😍と思ってたらやっぱりわが子ではなかった。
赤ん坊の取り違え、母親とは?そしてスペイン内戦…。
とにかくペネロペ・クルスはいくつになっても魅力的。
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ペネロペ・クルス
「パラレル・マザーズ」主役はペネロペ・クルスです。今までみたペネロペは私にはどこかリアルな感じが無く思えていたけれど、今回はとても胸に響いた!アルモドバルの映画を初めて観てから随分時が経ったのだなあ、なんてことも思わせてくれた2本でした。
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ペネロペ・クルス
@pm_movie_jp ペネロペ・クルスが綺麗👀✨
シングンマザー、子供の取り違え、
スペイン内線…なかなか重いテーマだったけど
未来への希望が感じられる素晴らしい作品だった。
『パラレル・マザーズ』を鑑賞
赤ちゃんの取り違え、それを知った時には、自分の子供が亡くなっていた❗️
スペイン内戦の犠牲者のエピソードも載って、重い作品ですが、しっかり撮れていました👍
ペネロペ・クルスの存在感が大きかったです🥰
パラレル・マザーズ。
アルモドバル印安定の傑作だろうと思い鑑賞したが、予想を大きく超えてくる、しかしアルモドバルやペネロペ・クルスが作品を通して追求してきたテーマの延長線上そのままでもあり、という衒ったところのない大傑作だと感じた。
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ペネロペ・クルス
2022/11/18
「パラレル・マザーズ」
女たちの血の絆と愛と記憶の話!少女にも、老成した母親のようにも見えるペネロペ・クルスが素晴らしい!度★★★★★
情熱的なまでに鮮やかな色彩と、取り違えられた子供を巡るドラマ。少しずつ予想を超えていく展開と穏やかなラストが良かった…
【web連載情報📚】
「母親役のペネロペ・クルスが素晴らしい!」米倉涼子の新作映画レビュー『パラレル・マザーズ』 @mimollet2015より
職場の映画好きの方とは気が合うとは思っていたけど「こないだあれ観た、ペネロペ・クルスの……」「『パラレル・マザーズ』ですよね、私も観ました」「そうそう!」「私血の繋がりをあまり信じてないので、どうかなと思ってたしのれない部分もあったけど、でも意外と骨太でしたね」
映画『パラレル・マザーズ』★★★★4.0点。 出産後のすっぴんのペネロペ・クルスの可愛いさときたら(笑)
メイクでキリッとした大人の顔になるけど、…
ペネロペ・クルスの演技が光る作品でたっぷり上映時間フルで楽しい!!彼女たちは不思議なつながりはでつながったけど、ラストは希望があると思っていいのかな。性別関係なく人とのめぐり合わせや、子や親を思う気持ちがある人にはぜひ見てもらいたいなと思う作品でした。
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ペネロペ・クルス
ペネロペ・クルスと【娘】の映画も上映します。『ヒューマン・ボイス』と同じくアルモドバル監督作品。
『パラレル・マザーズ』
11/11(fri)-11/17(thu) 15:00
11/18(fri)-11/24(thu) 時間未定
映画『パラレル・マザーズ』
偶然同じ日に母となったフォトグラファーの
ジャニス(ペネロペ・クルス)と17歳のアナ
(ミレナ・スミット)の数奇な運命と不思議
な絆 困難な時代における生き方が描かれた
ヒューマン・ドラマ
『ハモンハモン』
小さな町に住む魅惑的な少女と大手下着メーカー社長の息子は恋人同士。ある日、少女の妊娠が発覚する。ヒューマンドラマ作。男と女の様々な関係性があり、絡みがあるお話。スペイン作らしい情熱的な恋愛模様、複雑な恋愛模様が色濃い展開。ペネロペ・クルスの魅力が光る。
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ペネロペ・クルス
スペイン映画『オープン・ユア・アイズ』(1997年)をリメイクしたキャメロン・クロウ監督『バニラ・スカイ』(2001年11月10日米公開)。主演はトム・クルーズ、ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアス。舞台がNYに移され、バニラ色の空に包まれた世界が儚い。(中野充浩)
映画「パラレル・マザーズ」を鑑賞。
製作・脚本・監督はペドロ・アルモドバル。主演はペネロペ・クルス。
同じ日に出産を迎えた2人の母親の話とスペイン内戦期の虐殺検証の話が2つの柱。
監督の永遠のテーマ? いつもの母の話。
スペインでは父は殺されているから、語ることができない?
「自国の歴史を知るべき」と諭すジャニスのセリフやラストシーンから、若い世代への”忘れてはいけない記憶の継承”もこの作品が伝えたいメッセージなのだと思う。
もはやいるだけで凄みさえ感じるペネロペ・クルスはもちろん、アナ役のミレナ・スミットも可愛いくてよかった❤️

















































