ペネロペ・クルス 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日の仕事のお供三本目
久しぶりの「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」マシュー・マコナヘイがマコノヒーだった筋肉路線の頃のアクション映画。
ちょっと3枚目の有能な相棒とのバディムービーとしても楽しい。
当時恋人だったペネロペ・クルスとのラブシーンは流石に自然。
続編見たいけどないだろうな。
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ペネロペ・クルス
吾郎くんが観た映画を観る幸せな時間
『
とっても魅力的。
『ペネロペ・クルス』の存在感に
圧倒される。
終わり方が...
建築
インテリア
ファッション
美しい。
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ペネロペ・クルス
本日の映画🍿🎬ペネロペ・クルス主演
「パラレル・マザーズ」
久しぶりのペネロペ・クルス、好きだー
女優が皆んなカッコイイ、中でもエレナが妙に強そうで優しくて魅力的でした
SUZUKIのクルマが2台も出てきた、ジムニーとエスクードかな🤗
✨映画って本当にいいものですね
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ペネロペ・クルス
女性スパイアクション
「355」!!
できれば映画館で観たかったのですが、叶わず、自宅で鑑賞。それぞれかっこいい女性達がハッキングデバイスを追って、メンズ相手に戦います!期待以上に、なかなかのアクションシーンが目白押しでした。久々にペネロペ・クルスの今だに美しい姿が見られて⤴!
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ペネロペ・クルス
G・ドゥプラット、M・コーン『コンペティション』
ペネロペ・クルス「名前は言えないけど私の知っている何人かをヒントにしたわ。その人たちがとんでもないことを言うインタビュー映像を見ながらメモをとって学んだの(笑)。それをもとに、あとは私がこれまでに撮影現場で経験したあり得ない
タルラ役のノエ・アビタさん(Noée Abita)
初めて見たけど、とても印象的な子でした。これからどんどん伸びてくるかもしれない。
ペネロペ・クルスを少し丸くした感じ(笑
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ペネロペ・クルス
🎬L'immensità(5.12米公開)ペネロペ・クルス主演の伊🇮🇹家族ドラマ📌70年、ローマ。TV番組が白黒の時代。主婦クララは愛のない夫婦関係のなか、自分は男の子と主張する12歳の娘に不安模様。常に最上級のクルスの演技で活気に満ちた成長物語と。米批評集計🍅鮮度82%👀
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ペネロペ・クルス
「コンペティション」 ★★★
ペネロペ・クルス、アントニオ・バンデラス、オスカル・マルティネス共演のブラック・コメディー。風変わりな女性監督と2人の俳優がそれぞれエゴとプライドのぶつかり合いを描く。映画製作の裏側をシニカルに描いているがシュールさが押し出されすぎた感はある。
『無限の広がり』
日本では知る人ぞ知るクリアレーゼ監督の新作。
光彩陸離とした絵作りに、人間の尊厳を謳う、この監督の作品は見逃さないようにしている。
悲哀を抱えつつ、天真爛漫に振る舞う母を演じるペネロペ・クルスの存在感、衝突しながらも修復を試みる家族の話。
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ペネロペ・クルス
イタリア映画祭2023「無限の広がり」は、主演にペネロペ・クルスを招いた映画ですが、実質的な主役は長女アドリを演じたルアーナ・ジュリアーニでしょう。1970年代ローマ、ペネロペには上から13〜14歳の娘アドリ、10歳くらいの息子ジーノ、6〜7歳の女の子ディアーナという3人の子供がいるのですが、→
「パラレル・マザーズ」凄く面白い。未婚の母として知り合った、二人の女性の愛憎。秘密を抱えたために、相手に言えず苦悩する、ペネロペ・クルスの演技が秀逸。骨太の人間ドラマであり、女性ドラマに仕上がっている。リアルな人物の気持ちが辛い。スペイン暗黒史への目配せも悪くないと思う。
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ペネロペ・クルス
@BBA94542987 今、ペネロペ・クルスが出てるコンペティションって映画やってるよ。
観に行ったけど、かっこよかったなぁ。共演は、アントニオ・バンデラスです。
ペネロペ・クルスどこかの王妃様みたい、最高
「ボルベール 帰郷」(2006)
▶
P・アルモドバル監督が、故郷ラ・マンチャの逞しい女たちの生きざまを郷愁とともに描いたヒューマンドラマ。カンヌ国際映画祭では、本日誕生日で主演のペネロペ・クルスほか6人のメイン女優全員が最優秀女優賞に輝いた。
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ペネロペ・クルス
では、ペネロペ・クルス主演の『無限の広がり』が上映されますね。監督はエマヌエーレ・クリアレーゼ。
@sas7619 Living、私も見たいです!🙌
食人を扱っているので好みが分かれるとは思いますが、ボーンズアンドオールが心に残る一本でした。
あとはスペイン・アルゼンチン合作のコンペティションのペネロペ・クルスが最高でした…映画もめちゃくちゃ面白かったですが😆
@i5Psy6lASIblJzv あ、あれ~?何で映画に出てるのバレちゃったのかなぁ…😆。
ハリウッドでは、日本のペネロペ・クルスって呼ばれてるのは、ここだけのヒミツにして下さい😆。
おすすめ映画『コレリ大尉のマンドリン』(2000/ジョン・マッデン監督)感想‣ペネロペ・クルス、本作でゴールデンラズベリー賞の最低女優賞にノミネートそんな馬鹿な!?
千石②『コンペティション』鑑賞
映画制作のリハの繰り返しで…序盤のシーンがこのためだったのかッ! 否、そりゃあんた無理すぎじゃね⁈ 思っていたのが、そういうことだったのかッ! と終盤に意外な展開で魅せる、演技合戦的なのもよし、若々しくもありペネロペ・クルスが魅力的だ。
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ペネロペ・クルス
ちょっと面白そうな映画見つけた。バンデラスとペネロペ・クルス共演のスペイン/アルゼンチン合作作品。あのちっちゃい劇場でやってるから、日曜にでも。大作は連休にまとめて観るか。
コンペティション@恵比寿
3月に見た映画。相変わらずペネロペ・クルスが快調。『逆転のトライアングル』ほどの毒や滑稽さはないけど、“芸術的映画”制作を巡る人間喜劇として、それなりに面白かった。
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ペネロペ・クルス
映画の撮影プロセスを笑いと皮肉を交えて描く?ペネロペ・クルスが癖のありすぎる天才監督を、アントニオ・バンデラスがうぬぼれた国際スター俳優を、大御所俳優オスカル・マルティネスが老練舞台俳優をそれぞれ演じる映画『コンペティション』🎥
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ペネロペ・クルス
『コンペティション』スペインを代表する2人、ペネロペ・クルスとアントニオ・バンデラスが、まともに共演するのは初めてだったとは驚き。そして、アルゼンチンのオスカル・マルティネスとの3人の、すっとぼけた感じが、もう可笑し過ぎて堪らない。
@kyofu_movie 若かりし頃のペネロペ・クルスとキャメロン・ディアスの豪華共演
これがその第一弾じゃなかったっけ?
おふたりとも神のように美しいからそこの価値だけでも見るべき
"コンペティション"岡山メルパ。80歳の誕生日を向かえる実業家が、自分のレガシーとして始めた映画作り。ペネロペ・クルス演じる、女性監督をはじめ、一流を自称する人間が集い始まる映画製作の中で露わになる、人間の愚かさを笑い飛ばす、シュールでいて、繊細に人間の内面を写し出す力作も、少し苦手
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ペネロペ・クルス
最後、イバンとフェリックスの髭が反転してた!立場逆転…!演劇好き、映画好きにはたまらない一品。演技メソッドの違いとか、賞レースの話とかトロフィーとか…笑ペネロペ・クルスは絶対ヘレナ・ボナム・カーター意識してたな。変わり者だけど純粋な人。岩のとこよかったな〜笑
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ペネロペ・クルス
「ル・コルヴュジエの家」をU-NEXTで。
ペネロペ・クルス主演「コンペティション」の監督の過去作かつ、コルヴィジェの建築が観られるとのことで観てみました。けして派手な作品ではないですが、人間の都合の良さをブラックに煮詰めた、じわじわくる作品でした
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ペネロペ・クルス
他館では、岡山メルパでのペネロペ・クルス主演"コンペティション"に、シネコンでの、M・ナイト・シャマラン監督"ノック 終末の訪問者"、マット・デイモン主演、ベン・アフレック監督"AIR/エアー"、伊東蒼主演、紀里谷和明監督"世界の終わりから"に、キム・ホンソン監督"オオカミ狩り"と、大忙し。
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ペネロペ・クルス
「コンペティション」⭐⭐⭐⭐シネリーブル神戸にて観賞。ペネロペ・クルスの魅力全開の痛快作だ。ペネロペ・クルスは自由奔放な天才映画監督を演じた。共演はアントニオ・バンデラスとくれば大好きなアルモドバル監督の常連俳優。それだけでもそそられたが、映画製作の裏側をデフォルメしたストーリー
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ペネロペ・クルス
@Jack_Spike そこに折悪しく「共演男優キラー」
のペネロペ・クルスも登場。
映画製作の裏側を皮肉たっぷりに描いていて面白い。
3人のやりとりが最高!
特にペネロペ・クルスさんが凄い。
見たい映画と全然時間が合わない内に終ったり、早朝やレイト1回になっていく💧
そんな中今週見たのは
確かコメディって書いてたけど、笑われへん😥
ブラックや言うても……
ペネロペ・クルスとバンデラスと知らんけどベテラン名優の豪華な顔合せ。
そして終らない映画
見れば解る。
昨日観た
『パラレル・マザーズ』
ペネロペ・クルスが演じる
美しいカメラマン。
同じ産院、シングルマザーの
赤ちゃん取り違えを
サスペンス風に描く作品?
と思っていたら
スペイン内戦が軸に。
重いテーマなのに、さらりと
シンプルなストーリーは
吹っ切れた強い女性達への
エールに思えた。
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ペネロペ・クルス
映画「 」
天才映画監督vs世界的ムービースターvs一流舞台俳優。曲者揃いの映画リハーサル(というよりワークショップに近い)で露わになっていくのは正視出来ないほどの人間の薄っぺらさ。ペネロペ・クルスがぶっ飛んでて面白かったです。
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ペネロペ・クルス
作品の構成と、ペネロペ・クルス演じる監督の破天荒さもあって、最後まで何が起こるかわからない。だからこそなのか、エンドロールの終わりまで、誰1人席を立たずにいるのが印象的だったし、よりいい作品だったなって思えた。
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ペネロペ・クルス
あいらぶアントニオ・バンデラス🫶
彼とペネロペ・クルスの作品なら絶対にと思ったけど、シュールでワンテンポズレた様な笑いが本当に面白くて、観てよかった!アントニオ・バンデラスとペネロペ・クルスは『ペイン・アンド・グローリー』(大好き)で共演してると思ったけど、本作が初共演らしい。
アルモドバル「パラレル・マザーズ」観た。
単純な新生児取り違えの話で済ますものかと、次々に要素が加わり目が離せない。
最終的にペネロペ・クルスが「物事を複雑にしすぎよ」とメタツッコミを受けていた。
スペイン内戦は本題に直接関係無いけど物語の重しとして機能的に働いてると思う。
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ペネロペ・クルス
ペネロペ・クルスのデビュー作やアントニオ・バンデラス初期映画を観たばかりなので、彼女や彼の最新作も拝見しておこうと思った「コンペティション」は、この2人に加えて出ているオスカル・マルティネスという人を知らないので劇中の役柄のまんま演劇界重鎮だと思えてしまい、映画の大スターという→
ペネロペ・クルスのデビュー作「ハモンハモン」は、後に彼女夫となるハビエル・バルデムとの共演作でもありますが、クレジットのトップはステファニア・サンドレッリで、男性用パンツのメーカー社長夫人であるサンドレッリが、ペネロペと結婚したがっている息子を諦めさせるため、広告モデルに応募し→
『コンペティション』
ペネロペ・クルス主演のスペイン映画だけど、アルモドバルの作品じゃ無いよー。
映画制作の裏革を皮肉った側面もあるんだけど、現実はもっとエグい事沢山あるんだろうなと思いながら鑑賞しました。
映画『コンペティション』★★★★4.0点。 ペネロペ・クルスがほんと最高。
80年代なカーリーヘアーにとっかえ引き換えシャネルのハイファッションを…
【3/25(土)~31(金)上映作品】
『パラレル・マザーズ』
監督:ペドロ・アルモドバル
最愛の娘は他人の子だった―偶然同じ日に母となった二人のシングルマザーが辿る、数奇な運命と不思議な絆。盟友ペネロペ・クルスを主演に、スペイン内戦という歴史を織り込みながら描き出す渾身のヒューマンドラマ。
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ペネロペ・クルス
『コンペティション』字幕は稲田嵯裕里さん。ペネロペ・クルスがカッコよかった。もう少しスペインの映画業界の内情を掘り下げてくれたら、もっと面白かったと思う。
先週末公開作の中から「The Son息子」「コンペティション」観ました💙❤️
ヒュー・ジャックマンさん主演✨地味に重厚に人生の苦さたっぷりの作品&ペネロペ・クルスさんが美しく華やかでユーモアに溢れているけどやっぱり苦い作品😉⭐️たまにはこんな映画デーも良いですね🥰♥️
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ペネロペ・クルス
何か最近やたらと「映画を作る映画」とか「映画そのものをテーマにした映画」が立て続けに上映されていて、しかもどれもこれも良作揃いっていう時勢もよくなかったかも
主演三人の演技はめちゃくちゃ良かった、特にペネロペ・クルスは光ってた
『コンペティション』がすごく面白くて、久しぶりに画面に釘付けになった。
ペネロペ・クルス演じる映画監督と2人の主演俳優が、撮影前のリハーサルをする姿を延々と描くので、会話中心で動きは少ない。でも空間の使い方が絶妙で、3人の性格や関係性を画で雄弁に語る感じ。
【映画ファン必見!】ペネロペ・クルス&アントニオ・バンデラス主演「コンペティション」のレビュー











































