ポーレット・ゴダード 画像 最新情報まとめ
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40年代アメリカ映画ベスト1位 「独裁者」 監督 チャールズ・チャップリン 主演 チャールズ・チャップリン、ポーレット・ゴダード キネマ旬報ベストテン第1位 予告篇 youtube.com/watch?v=5pATzj… pic.x.com/aOP0SJgObE
「モダン・タイムス」…共演のポーレット・ゴダードとは1932年に知り合い1934年から本作の撮影に入る…当時ポーレットは22歳…1936年の本作公開後、広東で正式に結婚し3番目の妻となる…ただし、これが「風と共に去りぬ」のスカーレット役の足枷となり、主役をビビアン・リーに奪われた… pic.x.com/sfexyqdini
猫とカナリヤ(1939) これはリメイク版。ポーレット・ゴダードが出てますね。元祖はドイツのパウル・レニ監督作品(1927)でドイツ表現主義のユーモラスなゴシック・ホラーです。泥棒成金でケーリー・グラントが猫と呼ばれたのはこの映画からですね。 pic.x.com/5enlfebln0
1936年「モダン・タイムス」…チャップリンが歌で初めて肉声を出した映画…ポーレット・ゴダードがヒロインを務め、1942年に離婚するまで公私でチャップリンを支えた…政治的要素も含んだ内容が嫌われ前作の半分の150万ドルの収益に終わり、評価も賛否分かれたが、現代では高く評価されている… pic.x.com/pqiozekh4h
今読んでいる本、昔の映画の話でほとんど私は観ていないんだけど、御三方がワイワイ話しているのがなんかよくて。特にp.148 あたりのポーレット・ゴダード(チャップリンの元嫁?)に関する話が面白い。
今月七本目
『セカンドコーラス』(1940)
フレッドアステア主演のラブコメミュージカル
全体的に構成がとっ散らかってるけど、なんというか、要素を抽出してみればなかなか味わい深い。アステアの歌やダンスは少なめだけど最後のタップのシーンは👍
ポーレット・ゴダード演じるヒロインが良かったです。
『ジャン・ルノワールの小間使の日記』1946年
主演のポーレット・ゴダードがかわいい。
複数のジャンルが入り混じっていて楽しんでいるうちに、作品の持つ暴力性に驚かされる(直接的な描写こそ回避しているが)
後半、熱気に溢れた群衆の描写が大変よいし、当時のハリウッドらしい結末も悪くない😌


