マイケル・ケイン×007 最新情報まとめ
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レン・デイトン原作 ジョン・バリー音楽 ピーター・ハント編集 ハリー・サルツマン製作 マイケル・ケイン主演 シドニー・J・フューリー 監督作品 『国際諜報局』 (1965) 「知っている人は知っている」007のアンチテーゼムービー。スパイも一皮剥けばサラリーマン。 pic.x.com/hbGujPDpjY
マイケル・ケイン。 ハリー・パーマー役の発展系。荒唐無稽の007映画に、彼の英国紳士然とした風格と、ユーモアのある演技で観たかった。
ドン・シーゲル特集、続けて『ドラブル』鑑賞。息子を誘拐された英国スパイの追跡を描いた、マイケル・ケイン主演のサスペンス。荒唐無稽が売りだった70年代007全盛期の裏で、こんなに肉体重視のスパイ映画が作られてたとは。多分これ、後の『ボーン』シリーズ、特に2作目に相当な影響を与えたのでは。
MOSのケビン・コスナーやノーラン版のマイケル・ケイン、隣のだとマイケル・ダグラスとか若い頃バリバリ脂乗ってた人が良い感じに老いて貫禄出るとアメコミ映画にコクが増すんだけどピアーズ・ブロスナンは盲点だったよね。007卒業してからは性格俳優として伸び伸びしてきたけど
【眼鏡スパイ史1】
◆原作レン・デイトン、主演マイケル・ケイン「国際諜報局(1965)」
当時世界的ベストセラー小説だった007ジェームズ・ボンドへのアンチテーゼであり、地味な黒縁眼鏡、労働者階級出身、仕事は横着で適当な公務員スパイが主人公ハリー・パーマーです
「ハリー・パーマー 国際諜報局」ジョー・コールが語る大物俳優との共演 | TVガイド
「007」へのアンチテーゼ的な主人公を描いたスパイ小説「イプクレス・ファイル」を、マイケル・ケイン主...
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