マレーネ・ディートリヒ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ゲイリー・クーパー5 タイロン・パワー2 チャールズ・ロートン2 はるの1 アル・パチーノ1 アーサー・ケネディ1 エドワード・アーノルド1 オーソン・ウェルズ1 キム・ノヴァク1 クララ・ボウ1 グレタ・ガルボ1 メル・ファーラー1 ルイーズ・ブルックス1 ロナルド・コールマン1 沢田研二1 石坂浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
邦題 嘆きの天使🪽
マレーネ・ディートリヒ主演の
映画から取ったと思われる。
原題や歌詞とは全くつながりが無い。
デビュー当時のケイトのモノクロ写真は
往年の名女優のような神秘的な美しさを湛えていた。
それを見た人はこのような邦題が
思い浮かんだのかも・・🪄
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マレーネ・ディートリヒ
@uzedit1 犬神家も素晴らしいですが、毛毬歌も全然引けを取っておらず、私は大好きです。
劇中、日本で初めてトーキー映画が公開された云々の件でマレーネ・ディートリヒ主演の「モロッコ」が数分間映る場面で「あれ?私は今なんの映画見てるんだっけ?」と未知の感覚に襲われ、とてもセンセーショナルでした。
華やかなマレーネ・ディートリヒの冴えない夫として後に有名になるルドルフ・ジーバー。彼は監督に昇進する機会訪れず、映画界の裏方を続けた後、足を洗って養鶏所の経営者になります。
才能が無かったのか野心が無かったのか、しかしディートリヒとは終生夫婦であり続けました。
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マレーネ・ディートリヒ
100年前の1923年5月17日。
時間経過と肉体の衰えを主題としたアスタ・ニールセンの新作がベルリンで公開されたその日、同じベルリンで、まだ駆け出しの映画舞台俳優の女性が、この年撮影した新作『愛の悲劇』の助監督と結婚しました。
新婦新郎の名は、マレーネ・ディートリヒとルドルフ・ジーバー。
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マレーネ・ディートリヒ
連休終わるのにマレーネ・ディートリヒの映画観たい気持ち
情婦みたいよおアガサ・クリスティ原作のビリー・ワイルダー監督のマレーネ・ディートリヒが主演女優というエンタメ界さいつよ映画…
1992年の今日は、マレーネ・ディートリヒの没日。代表作はほかに、ジョセフ・フォン・スタンバーグ監督の「間諜X27」「上海特急」、アルフレッド・ヒッチコック監督の「舞台恐怖症」など。
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マレーネ・ディートリヒ
モロッコって言うマレーネ・ディートリヒの映画観てる👀🍿*゜
海外ドラマ観てるとよく古い映画見てるシーンを観るから、その真似😄
古い楽譜
映画「嘆きの天使」
劇中歌「私しやあなたに首つたけ」の楽譜 東京音楽院 昭和6年発行
なんとクールでお洒落な表紙でしょう。
このまま額に入れて飾っても様になりほうです。ヒロインを務めたのはマレーネ・ディートリヒ。
日本語作詞は服部よし彦。
なかなかに貴重なものかと思います。
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マレーネ・ディートリヒ
マレーネ・ディートリヒ
( Marlene Dietrich)さん、お綺麗。
名高い人たちと共演。
エディット・ピアフとも親友(wikiより)
ヒトラーのお呼びも断ってアメリカの市民権をとる強い女性。
すごいな。
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マレーネ・ディートリヒ
[理系による「映画」考察] 上海特急(1932) ➡マレーネ・ディートリヒの妖艶さはクラナッハ作品をアメリカナイズしたもの
『情婦』1957年
原作アガサ・クリスティ「検察側の証人」
監督ビリー・ワイルダー
チャールズ・ロートン
タイロン・パワー
マレーネ・ディートリヒ
原作を読む前に、高校生の時に名画座で鑑賞
映画の完成度は完璧
パワーとディートリヒの完璧な演技とロートンのお茶目な…
続く
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マレーネ・ディートリヒ
1920-30年代の映画女優、やっぱりビジュアルが魅惑的すぎる……。マレーネ・ディートリヒも、クララ・ボウも、ルイーズ・ブルックスも、グレタ・ガルボも、みんな良い。
マレーネ・ディートリヒがここまで熱烈にオーソン・ウェルズの作品と在り方を支援していたの知らなかった(>ウェルズが名作『黒い罠』を撮った時映画会社ユニバーサルが出した資金は雀の涙で公開後もウェルズを見下していたのに市民ケーンでオスカー獲ったら上層部は元から評価してましたみたいな顔、
今日、映画や能や狂言や落語や文学(和歌/俳句など含む)が「普通に」できる友人と話していた。
マレーネ・ディートリヒの話題になり、「モロッコ」やら、マジノ線線の話などになり、とても面白かったんだけど、つくづく思うのは、「奈良や名古屋にて、“自称・文学/歴史/映画通”と話してる時とは、全然
ポストカードは昔の映画のスチルとか色々あったけど、オードリー・ヘップバーンとマレーネ・ディートリヒのがすごくお気に入りで買いました🫶🏻スチルは『市民ケーン』のワンシーン。
無名時代のバカラックをプッシュしたのはマレーネ・ディートリヒだったんだよね。バカラックのイメージとは違うけど映画「愛の嵐」のあの歌をバカラックの指揮でデートリッヒが歌ってるやつ、鳥肌もんだった。
R.I.P
バート・バカラックが死去 - amass @amass_jpから
ベルリン3日もいらんくらいかな〜(博物館島1日と冷戦史跡観光1日やろなぁ)
↓
マレーネ・ディートリヒの史跡が多いと判明する
↓
実質、聖地巡礼と化す
@ijn_hibikisuzu マレーネ・ディートリヒ…母が「モロッコ」という映画を通して好きだと言っていたのを思い出しました☆
マレーネ・ディートリヒ主演のスパイ作品『間諜 X-27』(1931)観ました〜!第一次大戦中のウィーンで巻き起こる愛と策略のお話。死も恐れずに敵を欺く華麗な主人公がかっこよい😌 あと「これはあの時の、、、?💭」みたいなカットが入るのが分かりやすくてよかった。笑
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マレーネ・ディートリヒ
1930年 独断で選ぶ映画賞
鑑賞本数19 邦4 洋15
日本で初めてのトーキー映画「モロッコ」が公開された年
マレーネ・ディートリヒの活躍が目立つ
航空映画ブームで「地獄の天使」の制作秘話はマーチン・スコセッシによって映画化もされた
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マレーネ・ディートリヒ
今年の映画観賞始めは、ヒッチコック監督の『舞台恐怖症』。
最後にどんでん返しが来て驚いたけど、撮影時マレーネ・ディートリヒがアラフィフであることにも衝撃。美しすぎる✨
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マレーネ・ディートリヒ
12/27はドイツ出身の女優 マレーネ・ディートリヒの生誕日(1901/12/27 - 1992/5/6)嘆きの天使/モロッコ/間諜X27/上海特急/ブロンド・ヴィナス/西班牙狂想曲/真珠の頚飾/沙漠の花園/鎧なき騎士/天使/砂塵/スポイラース/狂恋/異国の出来事/舞台恐怖症/情婦/黒い罠/ニュールンベルグ裁判etc
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マレーネ・ディートリヒ
@yoiinago417 マレーネ・ディートリヒといえばビリー・ワイルダーの「情婦」ですね。最初観た時ビックリしました。どんでん返しの連続で。この映画が何で白黒なのか最後まで観て分かりました。ある重大なトリックですよね。まだ未見の人は幸せです
(決して結末はお話にならないで下さい)
ビリー・ワイルダー監督の法廷ミステリの傑作『情婦』。マレーネ・ディートリヒは美貌だけの女優で演技力云々…が言われる事もあったが、この映画のクリスチーネ役で演技力の高さも存分に示してみせた。ラストのチャールズ・ロートン演じるウィルフリッド弁護士との対峙場面は必見。
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マレーネ・ディートリヒ
@Z6O4CtXdRX54b3U マレーネ・ディートリヒ、ゲイリー・クーパーの「モロッコ」が、石坂浩二さんの「悪魔の手毬唄」で出てきます。この映画で「活弁」の息の根が止められた…と。
沢田研二さんの「カサブランカ・ダンディ」が懐かしいです。
急に「カサブランカ」が観たくなった
まだ未見だけど世界初のトーキー映画「モロッコ」も調べたらアマプラにあるし、マレーネ・ディートリヒ&ゲイリー・クーパーなのか、ええなあ
デルフィーヌ・セイリグ主演、マレーネ・ディートリヒを彷彿させるいで立ちで、息をのむほど美しい謎めいた伯爵夫人を演じる。
●エレガントで、倒錯的で、エキゾチックで、邪悪で、洗練された表現。いかにもヨーロッパらしい風景、流れるようなカメラワーク、「赤」の優美な映像。
ホラー映画ばかり観ている訳ではないよ~(^^)フリッツ・ラング監督の『無頼の谷』を鑑賞。お目当ては、やっぱりマレーネ・ディートリヒさん。ラング監督もディートリヒさんも、あまり西部劇のイメージがないけど、ジーンズもドレスも着こなし、妖しげな表情のディートリヒさんが、とにかく素晴らしい。
1958年の今日は、アメリカの俳優、タイロン・パワーの没日。代表作は、ジョンストン・マッカレー原作の「快傑ゾロ」、キム・ノヴァクと共演した「愛情物語」、マレーネ・ディートリヒと共演した「情婦(検察側の証人)」など。
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マレーネ・ディートリヒ
(承前)この映画に1930年の『モロッコ』が重なります。エキゾチックな異境としてのモロッコと中国。鳴り響く太鼓の音と蒸気機関車の音。うごめく住民たち、進行し戦闘する兵士。進路を妨害するラバと牛。過去を捨て漂泊する男と女。この二つの映画の中心にマレーネ・ディートリヒがいる。
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マレーネ・ディートリヒ
ジョセフ・フォン・スタンバーグ『間諜x27』観た。
マレーネ・ディートリヒが一次大戦中の女スパイを演じるむちゃな設定だが中々楽しめた。あまり出来が良いとは言えないスタンバーグのトーキー作品の中では1,2を争うかと。
「結局女って愛に生きちゃうよね」的な話なのでフェミニストが見たら怒りそう
マレーネ・ディートリヒの写真を探していたら、結城道子『「X」二十七號』の題材が1931年公開の映画『間諜X•27』である事を思い出す。曲名で『「X」二十七號』はちょっと内容が想像し難く、不思議な雰囲気である。 https://t.co/4MTrInHViE
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マレーネ・ディートリヒ
ドイツ生まれのハリウッド女優マレーネ・ディートリヒはナチスと戦った。映画『嘆きの天使』を撮ったあと、渡米し、ナチス政権の帰国要請を断りアメリカの市民権を得る。1960年の念願のドイツ公園では『裏切り者』扱いする者もいたが、いまでは彼女の名を冠した広場が設けられている。
ドイツにはウーファ(Universum-Film Aktiengesellschaft)という映画会社があった。
マレーネ・ディートリヒの出世作「嘆きの天使」が有名だが、ナチス時代にはプロパガンダ映画を制作していた。
映像作品によるプロパガンダは、昔からの常套手段です。
みんな気付いて!! https://t.co/KZrV0VyLWq
「モロッコ」でゲイリー・クーパーと共演していた女優さんの名前が出て来なくてモヤモヤしてました。
マレーネ・ディートリヒ。
あー、すっきりした(笑)
鏡に口紅でメッセージ
若きゲイリー・クーパーのキザな仕草
砂漠の丘を登るマレーネ…
印象が断片的になって来たので、また観ようかな。 https://t.co/OthOd31RFP
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マレーネ・ディートリヒ
神話性。
>多くの映画の劇中にも登場し、著名な愛用者にハリウッド女優・歌手のマレーネ・ディートリヒらが挙げられている。他に、アメリカ合衆国大統領のみが所有を許され、核兵器に関する重要機密事項が入った黒いブリーフケース(核のフットボール)も、ゼロハリバートン製である
@shinji_kono 古い映画ですがマレーネ・ディートリヒが出てる
「情婦(Witness for the Prosecution)」
ですかね。
4年前は仕事で香港と中国行ってて、そこからドイツに飛んだ(今はそんなこと体力的にできる自信がない。笑)
幸いずっと快晴で街を自転車で走るのが楽しくて。マレーネ・ディートリヒの衣装などが展示してある映画ミュージアムも行った。
#4yearsago https://t.co/07ZI3roQRV
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マレーネ・ディートリヒ
マニッシュ
マスキュリン
男装の麗人
舞台
妖艶な色気
ミステリアス
どことなく躍動感、リズム感が感じられる
中性的
女性が男性の格好をする
逆説の美学
ストイックが逆にセクシー
マレーネ・ディートリヒ
黒、紺、輝く黒
ステージ上での色気
リズミカルな美
想像を掻き立てる
ネクタイ
光と輝き
1992年の今日は、マレーネ・ディートリヒの没日。代表作はほかに、ジョセフ・フォン・スタンバーグ監督の「間諜X27」「上海特急」、アルフレッド・ヒッチコック監督の「舞台恐怖症」など。 https://t.co/mSawwVbCei
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マレーネ・ディートリヒ
真珠の頚飾 Desire (1936)
映画詳細 https://t.co/PYYLRZ4cm2
真珠の首飾りを奪った女泥棒と事件に関わった青年が巻き起こす騒動と恋の行方を描く
製作 エルンスト・ルビッチ
監督 フランク・ボーゼージ
主演
マレーネ・ディートリヒ
ゲイリー・クーパー
#映画好きと繋がりたい #Amazonプライムビデオ https://t.co/T0fyOKd7iF
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マレーネ・ディートリヒ
玉響の春の湊に遊びけり
#kigo #jhaiku
→玉響(たまゆら)、春の湊(はるのみなと)
*Spring Rain / Silvetti
https://t.co/CBQ4npXAdy
*アーヴィング・ペン《マレーネ・ディートリヒ》撮影年不明 https://t.co/1WiSTksCIa
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マレーネ・ディートリヒ
@naojiixx88 私は今迄本は100冊は読んでいませんが、映画は1000本近く観ていると思います。
私が観た中のbest3は
①娼婦(マレーネ・ディートリヒ)
②セント・オブ・ウーマン
(アル・パチーノ)
③海の上のピアニスト
です!
おそらく②は観ていると思います
映画『モロッコ』では男装したマレーネ・ディートリヒが歌って、観客の女性から花を貰いキスした後、花を目当ての男性に放るシーンがあるんですよ、めちゃくちゃいい。でもこれをやる(隠喩的な意味で)のは『天使禁猟区』のベリアルですね……
無頼の谷 Rancho Notorious (1952)
映画詳細 https://t.co/JHRvt6LoUI
婚約者を殺された男の復讐と女牧場主との関係を描く
監督 フリッツ・ラング
主演 マレーネ・ディートリヒ
アーサー・ケネディ
メル・ファーラー
#映画好きと繋がりたい #BSシネマ #NHKBSプレミアム https://t.co/sOkCEc1QKz
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マレーネ・ディートリヒ
キスメット Kismet (1944)
映画紹介 https://t.co/NkrklFqkE6
乞食の王がカリフに娘を嫁がせようと奔走する姿を描く
監督 ウィリアム・ディターレ
主演 ロナルド・コールマン マレーネ・ディートリヒ
ジェームズ・クレイ
エドワード・アーノルド
#映画好きと繋がりたい #映画 #Amazonプライムビデオ https://t.co/Nht90IOiMc
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マレーネ・ディートリヒ











































