ルイーズ・ブルックス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
サイレント映画の傑作でもある「パンドラの箱」(1929年)でも、ルル役としての彼女が身に付けていた真珠のネックレスが映えていました・・・! もちろん、1番輝いておられたのは、ルイーズ・ブルックスご本人! pic.x.com/T0MOZScHO7 x.com/lfxamdg4pe50i9…
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ルイーズ・ブルックス
100年近く前につくられたサイレントフィルムを運命的一本だと感じてしまった。ドイツのG.W.パブスト監督作『パンドラの箱』(1929)。ルイーズ・ブルックスの映画を初めて見て、登場する男女数多や切り裂きジャックのようにルルの虜にされたかもしれん。冥道をさまよう堕天使。ルー・リードも遺作「LUL… pic.x.com/UuKPek5ekI
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ルイーズ・ブルックス
@Yhtm0904ルイーズ・ブルックスこそ、私の映画史上最大のアイドルです😎。マリリン・モンローどころではないオーラ、今に持ってきても通じる不変の新しさ! そして雫さんに勝るとも劣らない美しさ! 今、酔っ払ってるのでまたコメントします!😅 20年代は、ハリウッド黄金期も黄金期も黄金期ですからね😊😊😊
[折々の写真] ルイーズ・ブルックス 1906-85、ヴェデキント原作『パンドラの箱』1929の「ルル」は素晴らしい、この映画の彼女によって「ルル」のイメージはほぼ決まった、「ファム・ファタール」とは結局、男たちの強烈な欲望に押しつぶされて破滅する女、2分の動画 youtube.com/watch?v=K0Furc… pic.x.com/vawn8zg6ah
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ルイーズ・ブルックス
10月クライテリオン、ルイーズ・ブルックス『パンドラの箱』、2K修復版なのでBlu-ray。 Pandora’s Box (1929) | The Criterion Collection criterion.com/films/362-pand…
「パンドラの箱」 ルイーズ・ブルックスの代表作。去年見てすごくいい作品だと思ったのでまた見に来た。 ところが前回のような面白さはさほど感じられなかった。あれ?何故なんだ!!? と思って去年の感想見てみたら、ブルックスの美貌や役柄について触れてばかりだった。美人は3日で飽きるってことか?
サイレント期の巨匠たち「パンドラの箱」 G・W・パプスト監督、1929年作品。次々と男を狂わせるファム・ファタール。彼女の美しさが最大のポイントになるところ、ルイーズ・ブルックスの魅力たるや・・(>_<) 7幕に入ったところで男どもが皆壊れてて、6幕からの3ヶ月に何があったのか気になります^^;
わけあって、別室にしまってあった映画のチラシを引っ張り出してきて見ていた。大阪・プラネットプラスワンのオープニングのときのチラシを発見。署名はないが、「ハリウッドの女神たち」のルイーズ・ブルックスについての文章はわたしが書いたもの。いろいろ影響が見えて恥ずかしいが。
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ルイーズ・ブルックス
やかに描かれている。古風な女言葉の語りが魅力的で三島由紀夫のような人物が登場したり、映画の引用だったりと遊び心に満ちた小説だと思う。 ルイーズ・ブルックスばりの断髪は現代でも美しく、日本人でも美しい。
ルイーズ・ブルックス生誕日とのこと。ウェルマンの父を殺して?男と駆け落ちして?ホーボーと暮らす映画が好き。まさに男装の麗人といった趣き。調べるの面倒だったから適当にポストした。『パンドラ〜』よりは『港〜』派かな。いつも適当ですみません。
リボルバーリリィ半端なくよかった。こういうのを半端ねぇという。これは美少女アニメ。ルイーズ・ブルックスがベビーフェイスネルソンなわけはないのだ。しかし、だからいい。綾瀬さんありがとう。
1970年代の、しかも喋るルイーズ・ブルックスの映像初めて見た。大吉。
カツベン映画祭の2日後、6月4日は神田KINKI館で恒例独演会です。
今回はルイーズ・ブルックス主演、G・W・パプスト監督の『パンドラの箱』を初演します。
前回のヒッチコック作品『下宿人』と驚くべき繋がりが御座いますので、前回いらした方は必見、前回いらしてない方も何の問題もなくご覧頂けます。
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ルイーズ・ブルックス
シネマヴェーラのルイーズ・ブルックス特集「ミス・ヨーロッパ」は、渡欧後「パンドラの箱」「淪落の女の日記」とパプスト作品に立て続けに出た後3本目に撮った仏映画で、この3作で彼女の人気は世界的に決定付けられたと言ってもいいでしょう。わたくしは初めて観た本作は、冒頭“日曜日”と大きく字幕→
→、それがトーキー以降だと更にフィールズ自身は動かずに周りの台詞で笑わせようとする傾向が強いと思われ、要は彼自身は全く面白くも可笑しくもないただのデブおじさんに過ぎないとしか思えず、サイレント末期の本作もルイーズ・ブルックス嬢はキュートに撮られていると思うものの(この後結婚する→
「パンドラの箱」(1929)
映画を見る動機のひとつに「女優を見たいから」というのがあると思う。自分はそういうの少ない方だけど、ここでのルイーズ・ブルックスは神がかり的。霧のかかったクリスマスに破滅していくラストでは退廃美が最高潮に。
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ルイーズ・ブルックス
ルイーズ・ブルックス…。もし「映画ファン」を以て任じているとすれば、絶対に彼女を一度は体験すべきである。綺羅星の如き様々なスター女優の中でも、飛び抜けて飛び切りである。時代のアイコンでもあった。笑顔も素敵だが、私はシリアスな顔、不安な顔、怒った顔の美しさにゾクゾク鳥肌が立った!
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ルイーズ・ブルックス
『ミス・ヨーロッパ』“Prix de beauté”🇫🇷1930
ルイーズ・ブルックスの瞳がふと見せる、
孤独の翳りに心貫かれる23歳時主演作。
平凡な主婦生活を一旦は選んだ女の悔恨、
捨てられた男の怨恨。
音響による尖った心理演出に、トーキー移行期ゆえの実験精神が聴きとれルネ・クレール脚本を引き立てる。
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ルイーズ・ブルックス
『推しの子』第1話観了。『パンドラの箱』のルイーズ・ブルックスを思い出さずにはいられなかった。瞳に星マークのある女は、関わった全ての人間を無自覚に魅了する魔性の女。
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ルイーズ・ブルックス
で 特集を上映中です。
ルイーズ・ブルックスの作品では『パンドラの箱』が有名ですが、その他にも『淪落した女の日記』『人生の乞食』『港々に女あり』『ミス・ヨーロッパ』などが上映されています。
当SNSでも適宜投稿します。
期間: 4/8~21
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ルイーズ・ブルックス
今日からシャンタル・アケルマンの特集がはじまり、明日からはルイーズ・ブルックス関連特集があり、あと1週間はイオセリアーニのアンコール上映がある、と。
都内の映画好き忙しすぎないか!?新作を入れる余裕がねぇな(´・ω・`)
1920-30年代の映画女優、やっぱりビジュアルが魅惑的すぎる……。マレーネ・ディートリヒも、クララ・ボウも、ルイーズ・ブルックスも、グレタ・ガルボも、みんな良い。
原著「ハリウッドのルル」は1982年に刊行されてるので40年かかってます。大岡昇平の「ルイーズ・ブルックスとルル」が出たのは1984年、亡くなったのは1985年です。35年前ってのは私の個人的な話で、卒論に「パンドラの箱」を取り上げたから。ヴェデキントの戯曲なんですが、舞台上演映像はなくて映画で
ルイーズ・ブルックスのWikiからクリストファー・イシャーウッドという人に辿り付いたのだが、『シングルマン』や『キャバレー』の原作者だそうでそちらも気になるのだが、BBCでドラマ化されてる『Christopher and His Kind』とドキュメンタリー『Chris & Don. A Love Story』という作品が気になる。。
ルイーズ・ブルックスの自伝『ハリウッドのルル』が刊行される。映画本の良書を多数訳されている宮本高晴さんによる翻訳。主演作としては、やはり『パンドラの箱』が有名だけれど、ホークスの『港々に女あり』の、あの罪深い可愛らしさを何と讃えればいいのか。
29.『パンドラの箱』☆☆☆
○監督:G・W・パプスト
●主演:ルイーズ・ブルックス
○制作:ドイツ(1929)
●内容:メロドラマ
踊り子ルルは男達を巻き込み破滅へと向かう。伝説的フラッパー女優であるボブヘアのルイーズが悪魔的で美しい。アンナカリーナも真似たという元祖ファムファタール作品。
ゴダール監督「女は女である」 鑑賞。主演のアンナが凄い。帰宅後『映画の世紀末』(浅田彰著、新潮社、2000年)を読んでいると、「アンナ・カリーナは我々の時代のルイーズ・ブルックスだ」という文句があった(ベルトルッチ監督、革命前夜より)。なるほど、それはちょといえる!。
スパイクが言い寄る美女が何人か出て来るが、ルイーズ・ブルックスのキャラが立っている。サイレント期の銀幕のアイコン。本作の演技が目に止まり、独で"パンドラの箱"が撮られる。
V.マクラグレンは、当時はフォード作品や"間諜X27"で精悍な2枚目を演じているが、コミカルな面が引き出されている。 https://t.co/S7mYiQngW7
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