マーガレット・サラヴァン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『グッド・フェアリー』1935 "ペイ・フォワード"ものの祖型か。 脚本プレストン・スタージェス マーガレット・サラヴァンとワイラーが結婚していた頃の作品だからか多幸感が強い。
「ユー・ガット・メール」…1940年エルンスト・ルビッチの「桃色の店」の再映画化…設定は本作の本屋ではなく、雑貨屋になっている…主演はジェームズ・スチュアート、マーガレット・サラヴァン…1949年にはミュージカル映画にもなっている…主演はジュリー・ガーランド… pic.x.com/xrHsKHXbXW
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マーガレット・サラヴァン
マーガレット・サラヴァンというと、「お人好しの仙女」はまだ観たことないな、ウィリアム・ワイラーの映画なのに。
前々から見て見たいと思っていたら、あまプラに上がっていた!ただ画質は少し劣る。見続けているうちに画質どころか、映画に集中してしまいましたが!マーガレット・サラヴァンは良かったな。でも南北戦争は辛い。何だか辛い。
薔薇はなぜ紅い So Red the Rose (1935) 南北戦争の混乱に巻き込まれる南部の大農園家族を描く 監督キング・ヴィダー 主演マーガレット・サラヴァン ウォルター・コノリー ランドルフ・スコット 映画詳細 thatsmovietalk.com/soredtherose/
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マーガレット・サラヴァン
@kaerusan 細馬さんの映画メモ、期待大です!『仙女』は、何しろマーガレット・サラヴァンが素晴らしいですね。あらゆる瑣末な事どもの効果を増幅させ、「なぜこれがこんなに面白いのか」と考えさせる隙も与えないラブリーな生命体としての存在感。
「お人好しの仙女」の魔法はいつかかるのか、といえば、奇妙な光る杖を振ってデルタフの行く先を決めるところ、映画を観ている彼に懐中電灯を当てるところ、Go, Go, Goの呪文は、デルタフにもルイザにもかかって、デルタフはルイザの守護者となる。マーガレット・サラヴァンの愛らしさよ。

