メル・ブルックス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オリジナルのスペースボールズは公開当時見に行ってあまりのバカバカしさにがっかりしたけど、やっぱりこう言うの見るとメル・ブルックス最高過ぎて、うっかり続編見に行っちゃいそうな自分がいる。 x.com/thr/status/193…
@katsutoss他1人あ、スターウォーズみたいなのは「Spaceballs 2」の予告編だよ!メル・ブルックスが監督した1987年の「Spaceballs」という映画のパロディなんだ。今回の予告編では、40年ぶりに続編が2027年に公開されることが発表されたんだ。 この映画は、オリジナルのスターウォーズ trilogy
こんなん見せられたら観に行かざるを得ないやん『スペースボール』の新作 40年ぶりの新作⁉️😳 ビル・プルマンもリック・モラニスも再登板するらしい 続編?リブート?🙄 アメリカでは2027年劇場公開 しっかしメル・ブルックス御年98 まだまだお元気😳 x.com/MelBrooks/stat…
「スペースボール」("Spaceballs",1987年)の続編となる、ジョシュ・グリーンバウム(Josh Greenbaum)監督の新作で、ビル・プルマン、リック・モラニスがメル・ブルックスと再び共演するほか、キキ・パーマーがキャストに加わったようだ。(Deadline) pic.x.com/qL8uLQrXbp
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「スペースボール」("Spaceballs",1987年)のタイトル未定の続編は、2027年に米国で劇場公開されるようだ。ジョシュ・グリーンバウム(Josh Greenbaum)が監督を務め、メル・ブルックスが再びヨーグルトを演じる模様。 x.com/MelBrooks/stat… (THR) pic.x.com/v8LxyUBaIc
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@TiroriIsao傑作ですよね!✨ Blu-Rayも持ってて何度も見てます。 マスター・ヨーグルト(メル・ブルックス)と羽佐間道夫さんは絶対出て欲しいです✨
名作なのにDVDやBDでリリースされてない映画という意味ならメル・ブルックス『逆転人生』Life Stinks、テリー・ギリアム『ローズ・イン・タイド・ランド』、ダナ・ラスティング『キル・ミー・レイター』、森岡利行『問題のない私たち』かな。 x.com/ATRightMovies/…
2001年6月3日 第55回トニー賞授賞式で、メル・ブルックスのミュージカル「プロデューサーズ」が12部門で最優秀賞を受賞するという栄光に輝きました。 pic.x.com/cwOYpgvZeU
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307本目『メル・ブルックス 珍説世界史PART I』 今日も朝から映画を1本観ていく。 今朝のセレクトは世界史のあらゆる名場面をパロディにした本作。 あらゆるタイプでのネタが繰り広げられるが、白眉と言うべきはエスター・ウィリアムズの映画を彷彿とさせるレビューショーの"スペイン宗教裁判"だろう。 pic.x.com/7S1V8rXdkX
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2020版プロデューサーズはメル・ブルックスの脚本自体がブラックでシニカルな笑いに溢れているので演出家の色が薄まっていたし、役者によって一級のミュージカルに仕上がった感がある。皆がピリピリしていたコロナ禍、陰鬱な雰囲気を吹き飛ばすようなストーリーも功を奏したのかも
『ザ・スタジオ』、最終話までとにかくストレスと不安が逆噴射して起こる「ハイ状態」の笑いで押し通した展開は、確かに最高だったが、もう少し鳥肌が立つような「寒気」も欲しかった気も。とは言え、間違いなく今やセス・ローゲンは、現代のメル・ブルックスの地位を確立したね。S2もぶっ飛んでくれ! pic.x.com/cWoYcvcqyz
学生の頃、こういうときに使う英語をメル・ブルックスの映画"TO BE OR NOT TO BE"で学んだ "What are you talking about?" x.com/fuwamoco_en/st…
『怖い家』 上映から1週間経ったけど毎日のように新たな批評が出てる。 渡辺映画の批評にカウリスマキ、ジャームッシュ、北野武の名前が出るのはいつものことですがメル・ブルックス作品の引用は嬉しいし驚き。 ぼくが最も敬愛する映画監督の一人ですメル・ブルックス。 fareastfilm.com/eng/film/the-s…
メル・ブルックス ゼロ・モステル ジーン・ワイルダー ケネス・マース 俳優の人たち、みんなかっこよく狂っている感じがナイスだったなあ。 ゼロ・モステルは、日本の映画にも出ていたコメディアンとのこと。 メル×ジーンの「ブレージングサドル」も。。。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97…
@mi_yu_amiメル・ブルックスを知ったのは映画好きの諸先輩からでしたが、劇場鑑賞は私もスペース・ボールからでした。 TVシリーズの『それ行けスマート』を日本でもソフト化してほしいです。(出来たら当時の吹き替え付きで) 『命がけ!イス取り大合戦』もBD化されないかな?
大好きだった「それ行けスマート」も制作はメル・ブルックスだったよなぁと思って確認してみたら、なんと彼も99才で現役!しかも役者として出演した映画が3本も公開を控えている! こちらは「メル・ブルックスのサイレント・ムービー」(1976)予告: youtube.com/watch?v=sGwWrt…
もう亡くなっていますが、ダドリー・ムーアは好きな俳優さんの1人です‼️ 「ファール・プレイ」でその存在を知り、メル・ブルックスと並んでコメディ系の映画では外れがありません‼️ pic.x.com/v7CVECejy7
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(注:歌わない) シンシン刑務所といえばミュージカル「プロデューサーズ」で主人公が受刑者をミュージカルで更生させた功績で早期釈放されたところ! 映画公開が1968年、芸術更生プログラムは1996年開始(wiki) メル・ブルックス監督が刑務所名から想起してそれが後から実現?? 気になる pic.x.com/MAUw6UiwDq x.com/makiko226/stat…
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メル・ブルックスは『プロデューサーズ』のブロードウェイミュージカル化に最初乗り気でなかった deadline.com/2025/03/mel-br… 結果的には大成功でトニー賞12部門受賞の快挙を成し遂げる。 ミュージカル映画の方はあまり評価されなかったけど舞台版の再現度が高くて個人的には結構好き。
私が尊敬する映画監督で脚本家、俳優でプロデューサーのメル・ブルックスも98歳。風刺の効いたいい映画を作る達人だ。
先日「ヤングフランケンシュタイン」を見たが監督のメル・ブルックスをメル・ギブソンと勘違いして「あのマッド・マックスの人??」と一瞬勘違いしてしまいました。😅映画は見て良かったです。原作も見たい。
アメリカでモノクロ映画といえは、ピーター・ボクダノビッチの「ラストショー」と「ペーパームーン」が目を引くが、これが1970年代前半、あとはメル・ブルックス「ヤング・フランケンシュタイン」そしてデヴィッド・リンチ「イレイザーヘッド」「エレファント・マン」 pic.x.com/96ASBdqqrW
去年一番驚いたこと。 メル・ブルックスが98歳でまだ生きてて、70歳越えてから初監督作品をミュージカルにしてみたらこれが大当たり、ミュージカル版が映画化されたのみならず、今も世界中で上演されてて、うっはうっはの左うちわな98歳だったこと。 pic.x.com/fSbju857W4
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@rejimi31こんにちは。 2作目の王道ド直球人間ドラマ「エレファント・マン」は如何でしょう(「イレイザー・ヘッド」後にコメディ映画の巨匠 メル・ブルックスがフックアップして撮らせた物ですが、とにかく良く出来てる作品です)
@kotaeastwood確か映画監督のメル・ブルックスが初対面時のデヴィッド・リンチを、「火星からやってきたジェームズ・ステュアート」と形容してましたね 彼の「アメリカ中産階級の仮面を被ったフリークス感」という作家性の核心までずばりと言い当てていて、名言だと思いました
しかしデヴィッド・リンチ氏の才能を見込んで「エレファント・マン」の監督に抜擢したメル・ブルックス監督がまだまだ映画製作に意欲旺盛なのも凄いよな…
『スペースボール』まさかの続編準備中。メル・ブルックスが98歳でプロデューサー続投。製作と主演はジョシュ・ギャッド。 『スター・ウォーズ』のパロディ映画『スペースボール』制作者98歳「最近の『スター・ウォーズ』のこと、あんまりわからない」 theriver.jp/brooks-catch-u… @the_river_jpより
「スペースボールの続編を作る」って話は40年以上前からメル・ブルックスがフカしてる定番のネタ(´・ω・`) x.com/videobird/stat…
映画館で是非。 淀長さんが上等の下品もあると言ってらして…メル・ブルックスは下ネタでもコメディ映画の要、センスに品があるんだなぁ。 『スペースボール2』、脚本草稿が完成「読んだ人みんなぶっ飛んでる」 ─ 続編実現は「熱が出た時に見る夢みたい」 theriver.jp/spaceballs2-dr… @the_river_jpより
スペースボールの続編とか、ビルとテッドの大冒険シリーズの最新作と同じくらい諦めてたから、ホント完成させて公開されるまでは生きろメル・ブルックス x.com/videobird/stat…
(承前RT)なんで続編は『スペースボールズ』にして下品度を増さないんだろうと思ったら「1」の原題が既に"Spaceballs"なのね…しかしメル・ブルックスも元気だなぁ ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9…
メル・ブルックス、98歳で新作『スペースボール2』(『スター・ウォーズ』のパロディ映画)を制作中ですと theriver.jp/brooks-catch-u… @the_river_jpより
続編?!🤩 メル・ブルックスは敬愛する映画監督の1人。 彼のような柔軟な発想と心で多くの人を笑顔にできる人になりたいな〜🥰 『スター・ウォーズ』のパロディ映画『スペースボール』制作者98歳「最近の『スター・ウォーズ』のこと、あんまりわからない」 | THE RIVER theriver.jp/brooks-catch-u…
ギャッドは、スペースボールズの続編の脚本をダン・ヘルナンデスとベンジー・サミット(「名探偵ピカチュウ」(2019)のコンビ)と共著した。ギャッドは「この映画は「スペースボール」だけでなく、メル・ブルックスのすべての作品へのラブレター」だと語った
大変w ジョシュ・ギャット「スペースボール」(1987)の続編を売り込むためオリジナルの監督であるメル・ブルックス(98歳)に「スペースボール」のパロディ元だったスターウォーズ3部作、以降の新作品8本の説明を続編の構想とからめながらプレゼンしなければならなかったと明かす ew.com/josh-gad-expla…
「スター・ウォーズ」の伝説的パロディ映画『スペースボール』の続編企画が進行中 1作目を生んだメル・ブルックスがプロデュース @IGNJapan
トマス・デ・トルケマダ - Wikipedia 『メル・ブルックス/珍説世界史PARTI』 - メル・ブルックス監督の1981年のコメディ映画。ミュージカル曲「"The Inquisition"」でトルケマダを描写した。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88…
@verde_magreen教えていただいたのでメル・ブルックスのwikiを見たら、彼は子供の頃に体が弱く、小柄でよくいじめられていたとか、子供の頃に見たミュージカルの影響でエンタメの世界にはいったとか書いてあるので、もしかするとレオはブルックスと重なるところもあるのかな?とも思いました。調べると面白いですね。
まーーてまてまてまて、ゾンビものが得意な小説家のマックス・ブルックスさん(マイクラ小説版の作者)って、あの「世界中でヒトラーを笑い飛ばすことは、私の生涯の仕事の一つになっている」とか言ってた不謹慎ミュージカルで有名なメル・ブルックスの息子?!!?!!
プロデューサーズ一幕終わったけど、マジでお通夜。メル・ブルックスでお通夜なんて滅多に見れないない。 ビアリストックは最近観たジャニーズの中でもWORST。ジャニーズでミュージカルやる時あるあるを全部出してる。 ブルームはまだマシだけど、愛嬌や度胸では吉沢亮を超えられない。
マックスとメル・ブルックスは全くの別物だと考えなきゃいけないから一概に皮肉が効きすぎてパリレビューじゃん🎶とは言えないしアメリカンレビューはスペクタクルがすべて!とも言い切れないし、アメリカンミュージカルのほうが皮肉が効いてることもあったりする から 分かんないけど
去年くらいからちまちま『ラリーのミッドライフ★クライシス』を見てるのだがシーズン4すごかった。このシーズンではラリー・デヴィッドがブロードウェイ版『プロデューサーズ』に出演するというのが軸だが最終話はメル・ブルックスと最晩年のアン・バンクロフトも出演しての唖然とする大オチ。 pic.x.com/jtOgpSNSV3
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メル・ブルックス
『レスリー・ニールセンの ドラキュラ』。メル・ブルックス監督作で日本未DVD化三本のうちの一つ。日本語吹替版VHSで。一番活躍はレンフィールドのピーター・マクニコル。広川太一郎がダジャレ連発で盛りに盛る。映画は完全に志村けん特番みたいなくだらなさで最高である。スカスカ具合に腹が捩れる
メル・ブルックスのプロデュサーズの話題 メル・ブルックス監督の映画版「プロデュサーズ」も後のブロードウェイミュージカル版も良かったけど、ミュージカル映画版の「プロデュサーズ」は頭の先からしっぽまで美味しい映画、メルさんからんでるのでエンドクレジットも楽しい♡
「ヤング・フランケンシュタイン」 日本公開日 1975年10月31日 メル・ブルックスはパロディ・コメディの人で、元ネタを知ってるとさらに面白いという映画を作ります。 モノクロ映像で往年のモンスター映画の雰囲気を再現しているところがいい。 eiga-flyer.com/archives/1007 pic.x.com/jE9y6jz7OB
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メル・ブルックス
スペースボール(87米) メル・ブルックス監督、主演のスター・ウォーズのハチャメチャパロディ映画。 とにかく馬鹿らしくて内輪ネタ満載の楽しい映画。 ただ今観るとギャグセンスがベタすぎて古く感じるがそこは御愛嬌。 ジョン・キャンディとリック・モラニスは本当に素晴らしいコメディ俳優。 pic.x.com/uCgLLLBnRn
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『ヤング・フランケンシュタイン』。テリー・ガーとジーン・ワイルダー。天才メル・ブルックスによるパロディ映画の金字塔。30年代の質感を再現した撮影、美術、ジョン・モリスの音楽と一級品。名役者が沢山出ているが、テリー・ガー以外の女優ではマデリーン・カーンとクロリス・リーチマンも可笑しい x.com/TheDylanRabbit…
497本目『ブレージング・サドル』(3回目) この作品からは、本作でメル・ブルックス作品の常連女優になったマデリーン・カーンが助演女優賞にノミネート。 前年の『ペーパー・ムーン』に続き2年連続でのこの賞へのノミネートになったが、惜しくも共に受賞は逃した。 あと自分、最近よく西部劇を観るな… pic.x.com/mZnbMjYmeq
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例えば、①飲兵衛三人衆(デル・クローズ、ラリー・ハグマン、バージェス・メレディス)②フレディの服装がお似合いなキャロル・リンレー③『ファントム・オブ・パラダイス』のゲリット・グレアム④メル・ブルックス作品の常連ディック・ヴァン・パタン。 他にノンクレジットの中にシド・ヘイグも 次 pic.x.com/Km3j3VQyrl
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