メル・ブルックス 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
あ、メル・ブルックス監督の 珍説世界史PART1てのも推したい。 歴史ネタのパロディ。 ミュージカル仕立ての全部有罪トルケマダとか モーゼの奇跡は物取りに脅されたからとか。 あ、スペースボールも。 x.com/yamakawa10011/…
「メル・ブルックスの大脱走 (1983)」ヒトラーをコケにしたミュージカルが最高 pic.x.com/2tUEM9QBjV
メル・ブルックス作品大好き😆 「プロデューサーズ」 「サイレントムービー」 「ブレージングサドル」 「ヤング・フランケンシュタイン」 「新サイコ」 「プロデューサーズ」は監督デビュー作で後に自らブロードウェイミュージカル化し大当たり!それをまた映画化しました😆
メル・ブルックス監督主演作、珍説世界史PARTI (1981)を見る。人類の夜明けからフランス革命まで、各時代の出来事を下品に笑い飛ばす世界史絵巻。いかにもブルックス監督らしいアホでブラックなおふざけが詰まった一篇で、堂に入った漫談からミュージカルのパロディまで、米国喜劇の伝統を負った佳作。 pic.x.com/JkWt80w32f
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メル・ブルックス
2001年6月3日 第55回トニー賞授賞式で、メル・ブルックスのミュージカル「プロデューサーズ」が12部門で最優秀賞を受賞するという栄光に輝きました。 pic.x.com/cwOYpgvZeU
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メル・ブルックス
2020版プロデューサーズはメル・ブルックスの脚本自体がブラックでシニカルな笑いに溢れているので演出家の色が薄まっていたし、役者によって一級のミュージカルに仕上がった感がある。皆がピリピリしていたコロナ禍、陰鬱な雰囲気を吹き飛ばすようなストーリーも功を奏したのかも
(注:歌わない) シンシン刑務所といえばミュージカル「プロデューサーズ」で主人公が受刑者をミュージカルで更生させた功績で早期釈放されたところ! 映画公開が1968年、芸術更生プログラムは1996年開始(wiki) メル・ブルックス監督が刑務所名から想起してそれが後から実現?? 気になる pic.x.com/MAUw6UiwDq x.com/makiko226/stat…
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メル・ブルックス
メル・ブルックスは『プロデューサーズ』のブロードウェイミュージカル化に最初乗り気でなかった deadline.com/2025/03/mel-br… 結果的には大成功でトニー賞12部門受賞の快挙を成し遂げる。 ミュージカル映画の方はあまり評価されなかったけど舞台版の再現度が高くて個人的には結構好き。
去年一番驚いたこと。 メル・ブルックスが98歳でまだ生きてて、70歳越えてから初監督作品をミュージカルにしてみたらこれが大当たり、ミュージカル版が映画化されたのみならず、今も世界中で上演されてて、うっはうっはの左うちわな98歳だったこと。 pic.x.com/fSbju857W4
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メル・ブルックス
@verde_magreen教えていただいたのでメル・ブルックスのwikiを見たら、彼は子供の頃に体が弱く、小柄でよくいじめられていたとか、子供の頃に見たミュージカルの影響でエンタメの世界にはいったとか書いてあるので、もしかするとレオはブルックスと重なるところもあるのかな?とも思いました。調べると面白いですね。
まーーてまてまてまて、ゾンビものが得意な小説家のマックス・ブルックスさん(マイクラ小説版の作者)って、あの「世界中でヒトラーを笑い飛ばすことは、私の生涯の仕事の一つになっている」とか言ってた不謹慎ミュージカルで有名なメル・ブルックスの息子?!!?!!
プロデューサーズ一幕終わったけど、マジでお通夜。メル・ブルックスでお通夜なんて滅多に見れないない。 ビアリストックは最近観たジャニーズの中でもWORST。ジャニーズでミュージカルやる時あるあるを全部出してる。 ブルームはまだマシだけど、愛嬌や度胸では吉沢亮を超えられない。
マックスとメル・ブルックスは全くの別物だと考えなきゃいけないから一概に皮肉が効きすぎてパリレビューじゃん🎶とは言えないしアメリカンレビューはスペクタクルがすべて!とも言い切れないし、アメリカンミュージカルのほうが皮肉が効いてることもあったりする から 分かんないけど
メル・ブルックスのプロデュサーズの話題 メル・ブルックス監督の映画版「プロデュサーズ」も後のブロードウェイミュージカル版も良かったけど、ミュージカル映画版の「プロデュサーズ」は頭の先からしっぽまで美味しい映画、メルさんからんでるのでエンドクレジットも楽しい♡
メル・ブルックスの唯一の功績はジェリー・ルイスと フランク・タシュリンへの郷愁を呼びさめしたことにつきるが、 それで人はさほど幸福にはなれない
某メル・ブルックスのコメディミュージカル、主役二人がスラッとし過ぎて観る気がしない😞
◆メル・ブルックスによる傑作ミュージカル・コメディー『プロデューサーズ』濵田崇裕×神山智洋/ジェームス・グレイ◆ゴールデンコンビが新派珠玉の名作を歌舞伎座で『婦系図』片岡仁左衛門×坂東玉三郎 ◆ 人間の卑俗さを暴く、赤堀雅秋の最新作『台風23号』森田 剛×間宮祥太朗◆
メル・ブルックスの「ロビン・フッド 伝説のタイツ男」 基本的にケビン・コスナー版ロビン・フッドのパロディなんですけど、いろいろヤバいギャグあったりして、今ではテレビ放送は無理かも。 メル・ブルックスはミュージカル好き!を確信した作品! pic.x.com/qdjik9hn3n
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メル・ブルックス
メル・ブルックスのミュージカル、日本版が話題になってる。 来日していたブロードウェイ版をみてるのだけど、演出も話も面白い。 老婆のラインダンスは楽しい←
ミュージカル『 【脚本】 メル・ブルックス/トーマス・ミーハン 【音楽/歌詞】 メル・ブルックス 【オリジナル演出/振付】 スーザン・ストローマン 【日本版演出/振付】 ジェームス・グレイ 【公式サイト】 tohostage.com/producers/
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メル・ブルックス
メル・ブルックス音楽・作詞・脚本のミュージカル「The Producers(プロデューサーズ)」がMenier Chocolate Factoryで11月26日~2025年3月1日に上演。演出はパトリック・マーバー。 x.com/MenChocFactory…
サブスクとかYouTubeの閲覧履歴を見ると、いかに自分がミュージカルとか硬派な映画が好きなのかがわかる。 メル・ブルックス作 アンドリュー・ロイド・ウェーバー作 マーティン・スコセッシ作 なんつーバランスや
もう、これ一択です! 気落ちした時必ず見るとモチベup! メル・ブルックスのミュージカルの映画化『プロデューサーズ』! バカバカしい話に素敵な音楽!アテクシの宝物映画どすっ
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メル・ブルックス
デビット・リンチのエレファントマンの製作総指揮のメル・ブルックスの作品も真面目にふざけていて、面白いから観てね。因みにミュージカル『プロデューサーズ』も制作 脚本 作詞 作曲も手掛けている天才。
@B4dKDBJbyRfsg8vふと思い出したのですが、ミュージカル「プロデューサーズ」でトニー賞だったかグラミー賞を受賞した際メル・ブルックスがスピーチで「ヒトラーに感謝する」と結んでいて、この苦すぎるジョークに爆笑しつつもやべぇなぁと思ったものでした。 ユダヤ系監督がヒトラーをコケにした劇なのでまぁ無問題😅
リメイクや舞台化されてて知ってる人は知ってるメル・ブルックス監督67年映画。オーディションのシーンが好き。キャンベルスープ缶のペンダントを下げファーのニーハイブーツを履き手に生花を持って愛のパワーを歌う男…変な編成のバックバンドも素敵。舞台のラインダンスも綺麗で⭕
気落ちした時、疲れたとき、もはや必聴盤になったミュージカル映画『プロデューサーズ』。とにかくメル・ブルックスの音楽が楽しく、優しい。古き良き時代のミュージカル臭がこれでもか。力をくれるし、心いやしてくれる。個人的最高の一枚。
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メル・ブルックス
メル・ブルックスは自身の映画デビュー(1967年)の作品のミュージカル『プロデューサーズ』(2001)も手掛けている。制作・脚本・作詞作曲。こんな人他にいたかしら。多才ですね。
マーダーズ・イン・ビルディング S3 完走。ブロードウェイミュージカルが軸で楽しいし、前シーズンより面白かった。天下のメリル・ストリープが売れない役者、セルフパロディ混じりのスターはポール・ラッド、マシュー・ブロデリック&メル・ブルックスが本人役と、ゲストは綺羅星の如く。
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メル・ブルックス
メル・ブルックスのギャグは、基本は自虐と権力批判と、それからミュージカル・古典文学・古典映画へのリスペクト。
口直し的にホロコーストを逃れて「一生ヒトラーを笑い倒してやる」って言っていたメル・ブルックスのミュージカル釣るしておきますね。 youtube.com/watch?v=AUSNXg…
史上最低ミュージカルで一攫千金!? アメリカンコメディの名匠メル・ブルックスの記念すべき初監督作。アカデミー脚本賞を受賞。後にブロードウェイミュージカル化されこちらも大ヒット。LD版の日本語吹替を収録のほか、メイキング映像等の特典を収録。BD発売中。 🔸『プロデューサーズ』(67) 4K
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メル・ブルックス
@sotoboshi1お前はそれしか映画知らんのか⁉️と言われそうですが、だって面白くて楽しくて、気分落ちてる時にはほぼ一択です。 メル・ブルックス『プロデューサーズ』ミュージカル映画の方です。
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メル・ブルックス
メル・ブルックスがユダヤ系でヒトラーMVやスペイン宗教裁判ミュージカルやってたけど、特定の属性の人しかできないギャグってあるよな。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1…
ユダヤ人のメル・ブルックスだって自分のミュージカルや映画でいつもヒトラー出すくらいだし、へーきへーき
メル・ブルックスのことだからどこかでミュージカルネタを入れるだろうと思ったらここだった。
@sakamatachloe 「プロデューサーズ」っていうブロードウェイ発のコメディミュージカル映画すごいおすすめ!曲良し!ストーリー良し!コメディの鬼才メル・ブルックスが描いたミュージカル、ぜひ観て欲しいな!
ダークヘルメット😃メル・ブルックスの、巨額の費用を注ぎ込んで細部まで作りこまれた超くだらない(←ビートたけし風・褒め言葉)映画を作るところが好き。『珍説世界史Part1』のトルケマダの宗教裁判のパートなんか、ミュージカル映画として完璧なんだよなあ。本物を知ってて、バカをやる凄さ。
『プロデューサーズ』はメル・ブルックス監督の映画。後に監督本人がミュージカルにして大ヒットした。その作品を〈フランス演劇界のゴールデンボーイ〉アレクシ・ミシャリクが演出。モリエール2部門で受賞し、公演延長に。
こないだツイートした『メル・ブルックス珍説世界史パート2』、日本はディズニープラスに来ないかなと思ってたらマジでそっちに来ることになって嬉しい!ドラマ形式なら1回につき一つはミュージカルシーン欲しいですね
「ブレージング・サドル」数十年ぶり再見(アマプラ100円レンタル)。才人メル・ブルックスによる西部劇パロディの快作。今観ても面白いや。乱闘がミュージカル撮影中のスタジオになだれ込むハチャメチャ終盤は当時既に失われていた映画黄金期へのノスタルジーに溢れていて、多幸感と共にどこか切さも。
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メル・ブルックス
そういえば映画のヤングフランケンシュタインはミュージカルシーンありましたね。
うちの親は子供番組の代わりにメル・ブルックスを見せる人だった…
メル・ブルックスの「プロデューサーズ」
ミュージカル製作するとして資金を集め、上演開始して早々に大コケの失敗して畳んだ方が「儲かる」と気づいた。
絶対に失敗すべく「ひどい」要素を盛り込み…
マックスはミュージカルではなく、銭儲けが好きだった。
https://t.co/jzh7Tpi96J #週プレ
先頭の男の子の戦車の着ぐるみ、メル・ブルックスのThe producersの劇中劇springtime for Hitlerに出てきた仕掛けにそっくりだねえ。ナチスを揶揄したミュージカルの仕掛けと同じもの使ってるなんて皮肉なものだなぁ。ぼくには不気味なパロディにしか見えないな。 https://t.co/Zbx9cVQKCF








