ライアン・オニール×ブリック 最新情報まとめ
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ブリック3
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ライアン・オニールはメジャー映画出演作が70年代に集中しており、その後は私生活のトラブルや娘の話題ばかりでした。「ある愛の詩」(1970)や「ザ・ドライバー」(1978)とかありますが、私にとってはキューブリックの「バリー・リンドン」(1975)一作で永遠です。R.I.P.
ライアン・オニールが亡くなった。彼へのインタビューは数多いが、やはり面白いのはキューブリックに関するエピソード。『バリー・リンドン』でオニール扮する主人公は決闘のせいで片足をなくす。松葉杖をついて歩くショットのために実際に片足のない人が必要だったが、なかなか背恰好の似た男性が→
私の中のライアン・オニールは、やっぱりキューブリックの最高傑作「バリー・リンドン」なんだ。むちゃくちゃ撮影は大変だったと思うけど、それで良かったと思う。ちゃんと映画も狂ってた。